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時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
18,900円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
18,900円(税込)
は、豊かな食材に恵まれた金沢にて、四季の恵みを目と舌で味わっていただくことを一番のおもてなしとする日本料理の名店。時には大らかに、時には繊細に、斬新なアイデアを盛り込み、四季のけじめをきっぱり守って、旬のおいしさを生み出しています。銭屋の「あわびステーキ」は登場以来20年のずっと人気のスペシャリステ。国産のあわびを十数時間じっくりと煮込んで、旨みを充分に引き出し、さらにそのだしを調味して再び煮含ませることで、あわび本来の旨みあるおいしさを存分にいかしました。やわらかく、風味豊かに仕上げた料亭の華やかなおもてなし料理を、どうぞお召しあがりください。
18,360円(税込)
〈大橋さくらんぼ園〉のお客様の声から生まれた「さくらんぼの玉手箱 晩夏」。一箱で6種類の味わいを楽しめる、贅沢な食べ比べセットです。大粒で上品な甘さが魅力の「南陽」、〈大橋さくらんぼ園〉オリジナル品種で、しっかりとした肉質と濃厚な味わいが人気の「勝錦」、そして市場ではなかなか出回らない珍しい品種「スタックゴールド」。さらに、その日収穫されたさくらんぼの中から、農園の職人が選りすぐったおすすめの3種類を加え、計6種類を、7月末から8月上旬頃にお届けします。北海道の豊かな自然に育まれた、みずみずしく甘いさくらんぼ。ひと粒ごとに異なる味わいを、ぜひお楽しみください。大橋さくらんぼ園北海道・芦別市で化学肥料に頼らない土づくりにこだわる〈大橋さくらんぼ園〉。「樹木の健康を常に考えることが安全で美味しいさくらんぼを作る基本」という考えのもと、約47,000平方メートルの広大な畑で、約60種類・1,300本のさくらんぼを栽培しています。園内ではさくらんぼ狩りも楽しめる人気の観光農園です。木々が健やかに育つよう、30年以上にわたり穏やかなクラシック音楽を聞かせるなど、独自の取り組みも実施。ミネラルを含んだ海洋深層水を与えるなど、細やかな工夫を重ねながら、一本一本を大切に育てています。北海道の自然の恵みと手間ひまをかけて育まれた、こだわりのさくらんぼをお届けします。
18,000円(税込)
「甘さを約束する奇跡のトマト」というコンセプトを掲げ、フルーツのような甘さと食感を持つトマトを提供する〈OSMIC FIRST〉。フルーツトマトの甘みと旨みを最大限引き出すために、丸2日間じっくりと丁寧に煮詰められています。冷やして飲むことで、より一層トマトの甘みを感じられます。贈答品にもふさわしい一品です。
17,820円(税込)
INSE’ とは、混じり気なしという意味で、通常添加するアルコールを一切添加せず、ブドウの糖分のみで自然にアルコール発酵させていることからその名が付きました。圧搾後、54 ヶ月もの長い間じっくりと瓶内で熟成させます。色は淡黄色で泡は繊細で長続きします。香りは華やかかつエレガントで、味わい深く、しっかりとまとまりがあります。
16,500円(税込)
日当たりのよいなだらかな丘陵、昼と夜の寒暖の差が大きいピエモンテ州アルバ地区はぶどう作りに最適の場所として知られ、そのちょうど中間に位置する〈セッラグリッリ〉は、丁寧で精密なワイン造りを行うワイナリー。バローロ ラ・トゥールは、じっくり丁寧に造られたイタリアワインの王と呼ばれるワイン。フルーティかつスパイシーな味わいです。
16,500円(税込)
アマローネとは、半干しさせたぶどうを使用し独特の製造方法で作られる、イタリアを代表する赤ワイン。イタリア・ヴェネト州にあるコルテ・カンパニョーラ社は、創業100年以上のアマローネ専門のワイナリーです。このワイナリーでは、昔ながらに手作業でぶどうを一房づつ丁寧に選定して収穫した後、自然に陰干しして糖度を最大限に引き上げ、マセラシオン。フレンチオーク樽で24ヶ月寝かせ、最後に瓶内熟成をへ経て出荷するという、手間ひまをかけたクラシックな製法を守り抜いています。濃厚なチェリーの香り、長期熟成ならではの丸みのある深い味わいは、赤身肉のステーキなどのしっかりとした料理との相性はもちろんのこと、ゆったりとそれだけを味わう食後酒のようにもお楽しみいただけます。
16,500円(税込)
フランス・ボルドーの〈シャトー・オー・マルビュゼ〉。美食家で有名なミッテラン元大統領が愛飲し、エリゼ宮(大統領府)にリストアップされた格式高いワインです。可能な限り収穫を遅らせ、完熟したぶどうのみを手摘みする低収穫で贅沢なワイン造りを行っています。ワインから香るのは、黒すぐりやさくらんぼ、エキゾチックなスパイス。口に含めば濃密で豊かなボリュームが広がり、際立つアロマとビロードのようなタンニンが秀逸です。繊細に表情を変える長い余韻は至福のひとときをもたらします。
16,500円(税込)
日当たりのよいなだらかな丘陵、昼と夜の寒暖の差が大きいピエモンテ州アルバ地区はぶどう作りに最適の場所として知られています。そのちょうど中間に位置する〈セッラグリッリ〉は、丁寧で精密なワイン造りを行うワイナリー。お届けするのはイタリアワインの女王とも称されるバルバレスコ。ネッビオーロ種を100%使用し、温度管理された中で長時間のマセラシオンを行っています。フレンチオークの中でも特に木目が詰まった木の成分の移行と熟成がゆっくり進む樹齢200年の貴重なアリエール産オーク樽で18ヵ月、さらに小さめのトノーに移し24~36ヵ月ほどゆっくり熟成させた、たいへんな時間と手間がかかったワインです。カシスやブラックベリー、そしてブラックペッパーのようなスパイシーな香りを感じられるエレガントでリッチな仕上がりです。
16,500円(税込)
10年以上熟成させた本格奄美黒糖焼酎・原酒のみ3種を組み合わせたセットです。黒糖焼酎は、奄美諸島だけで製造が認められており、酒造蔵が異なる3種は、それぞれの熟成による味わいの違いがあります。ストレート、ロックアイス、水割り、お湯割り、トゥワイスアップなど様々な飲み方で飲み比べをお楽しみください。
16,500円(税込)
『米の露』は、10年以上熟成させた本格米焼酎・原酒の3種を組み合わせたセットです。米の醪から蒸留によって露のごとく生成され集められた原酒で、酒造蔵が異なる3種は、それぞれの熟成による味わいの違いがあります。ストレート、ロックアイス、水割り、お湯割り、トゥワイスアップなど様々な飲み方で飲み比べをお楽しみください。
16,500円(税込)
やさしい味わいの吟醸古酒5銘柄をセレクトした「吟醸」。5種それぞれの香りと味わいの飲み比べをお楽しみください。米本来の旨みをしっかりと感じることができる日本酒セットは、全て 緑豊かな医王山の名水「槍の先の水」で醸し出しています。常温でも、冷やしてもお好みに合わせお召し上がりください。
16,500円(税込)
米焼酎、日本酒、泡盛といったそれぞれ異なる酒で仕込まれています。地域や酒蔵、梅の品種も異なりためそれぞれの味わいをお楽しみいただけます。熟成と梅ならではの味わいをしっかり感じられる濃厚梅酒は、アルコール感も強く、梅酒がお好きな方、珍しいお酒をお求めの方にもおすすめです。飲み比べをお楽しみください。
16,500円(税込)
ナポレオンの愛したワインだったことから、王のワインとも呼ばれるジュブレ・シャンベルタン。赤いフルーツの力強い芳香、男性的、肉厚でコクがあり、微かな甘み、ソフトなタンニンで飲み心地も非常に良いワインで飲み飽きません。
16,500円(税込)
国産豚ロース肉を、西京白味噌をベースにブレンドしたたれにじっくりと漬け込み、味わい深く仕上げました。ロースのきめ細やかな食感と、西京白味噌のコクをお楽しみいただける一品です。また1枚ずつ小分けパックになっているので、保存にも便利です。
16,200円(税込)
ヒレ肉に合わせた〈銭屋〉自慢の味噌の味をお楽しみください。お届け日または翌日が食べ頃です。
16,200円(税込)
昭和10年、伊勢湾に注ぐ木曽三川の河口で獲れる蛤を煮て生業にしてきた貝新水谷家を祖とし、総本家新之助 貝新の東京支店として創業。バラエティー豊かな味わいを楽しめる詰合せです。
16,200円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
瀬戸内海に面し、“晴れの国”と呼ばれる岡山県。年間を通じて温暖で降水量が少なく、国内有数の桃の産地として知られています。「白桃」生産のルーツともされ、袋をかけて栽培される「清水白桃」など、乳白色の美しい桃が人気です。【岡山白桃】果皮が白く、上品な甘み、溢れる果汁が楽しめます。熟すと手で皮がむけるほどやわらかくなる果肉は、なめらかでとろけるような食感です。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
瀬戸内海に面し、“晴れの国”と呼ばれる岡山県。年間を通じて温暖で降水量が少なく、国内有数の桃の産地として知られています。「白桃」生産のルーツともされ、袋をかけて栽培される「清水白桃」など、乳白色の美しい桃が人気です。【清水白桃】岡山を代表する白桃の品種です。豊かな甘い香り、さっぱりと上品な甘さが特徴。白くきめ細やかな果皮、やわらかな果肉は“桃の女王”と称されます。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
桃の生産量日本一の山梨県。長い日照時間と寒暖差のある環境で「日川白鳳」や「白鳳」、「川中島白桃」など多彩な品種が栽培されます。水はけの良い扇状地の土壌が育んだ濃厚な甘みとジューシーな果肉が特徴です。
16,200円(税込)
平安時代、都から運ばれた牛を農家が育てたのが、熊野牛のルーツ。その後、品種改良を行い、地域ブランドの黒毛和牛種に成長。肉からほとばしる芳醇な味わいは感動的。
16,200円(税込)
佐賀の恵まれた大自然のもとのんびりゆったり肥育される<佐賀牛>。但馬牛をベースにした質の良い子牛を選んで、えさの配合からやり方まで、細かく気配りされたあたたかい愛情で育てられます。やわらかな赤身の中の、きめ細やかなサシがみごと。ステーキ、すき焼、しゃぶしゃぶと、高品質でまろやかな味わいを十分に感じていただけます。
16,200円(税込)
寒暖差のある気候風土、最上川源域の豊かな水資源に恵まれた、山形県置賜地方で肥育。まろやかで細かい霜降りが特徴の米沢牛。そのモモと肩を使い味噌粕漬にしました。酒粕には老舗酒蔵『寿虎屋酒造』が酒造りの好適米「美山錦」で純米酒を搾った際の酒粕を。味噌には『花角味噌醸造』がつくる山形県産のお米と大豆でできた麹味噌を使っています。芳醇な酒粕、大豆の旨みと米麹のまろやかな味わいが、米沢牛に溶け込みます。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
厳しい自然の中で育まれた山形牛。脂肪のきめが細かく、口の中でとろけるようなまろやかさが特徴です。その中でも最高の肉質とされる背肉部分のサーロインを贅沢に使って、ローストビーフにしました。山形県産ぶどうで作ったワインを下味に、風味豊かに仕上げました。表面をしっかりと焼いてから加熱調理をしているので肉の旨みが逃げず、濃厚でジューシィな味わい。薄くスライスするだけで豪華なテーブルが演出できるので、パーティーなどにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
鳥取では、江戸時代から和牛の産地として良牛が受け継がれてきました。昭和41年には鳥取の雄牛「気高号」が第1回全国和牛能力共進会肉牛の部で1等賞に。その子孫が全国に広がり、鳥取はブランド和牛の故郷となります。その鳥取でトップクラスの肉牛だけに与えられるブランドが「鳥取和牛オレイン55」。全体の20%程度しか選別されない、希少な肉牛です。オリーブオイルの主成分であるオレイン酸は、不飽和脂肪酸のひとつで、血液中の悪玉コレステロールだけを下げる効果があるとされています。豊富に含まれるほど口溶けと風味がよくなるともいわれるこのオレイン酸を、55%以上含有。脂肪がまろやかでとろけるような口溶けが特徴です。また赤みとのバランスもよいので、脂が多いのにいくらでも食べられるおいしさ。口に含めば肉汁の旨みがジュワッと広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
アーウィン種のマンゴーはアップルマンゴーと呼ばれ、熟すほどに芳醇でコクのある甘みが際立ちます。加温したハウスで栽培される「大将マンゴー」は、開閉できる屋根で果実に太陽が当たるよう気を配り、濃厚な味わいに育つよう水分量の調節も怠りません。収穫はネットをかぶせたマンゴーがポトリと落ちるまで待つ、これが完熟のサインです。平均糖度16度の完熟マンゴーは、果肉がオレンジ色でジューシィ、とろける食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
美しい自然に囲まれた山形県庄内地方で、1964年から、日本一健康でおいしい豚づくりを目指す「平田牧場」。金華豚は、世界三大ハムのひとつである高級中華食材・金華ハムの原材料で、日本では「平田牧場」を含め2カ所でしか育てられていません。この希少な豚を平田牧場が長年培ってきた独自の交配技術で誕生させた「平田牧場金華豚」。その中でも金華豚の純血種、平田牧場の純粋金華豚は年間出荷が1,000頭にも満たない希少な品種です。その優れた肉質をしゃぶしゃぶで存分にお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
日本の三大銘茶産地のひとつ静岡では、産地ごとの気候や風土を活かして多種多様なお茶が生産されています。そんな静岡のあらゆる煎茶を、日本有数の日本茶鑑定士が飲み比べて、選び抜いたお茶をお届けします。この茶は、「やぶ北」という品種の茶葉で、農林水産大臣賞の受賞歴のある茶園から選りすぐった「川根茶」の一級品。とろりとした茶葉本来の甘みと、芳醇な香りをお楽しみいただけます。「川根茶」のおいしい淹れ方(1 人分)抽出方法によって、茶葉の味わいは驚くほど変わります。おいしく味わうための淹れ方を紹介させていただきます。至福の一杯をお召し上がりください。【用意する道具】小ぶりの急須(なければ通常のものでも可能)、湯冷まし、小ぶりの湯呑、キッチンスケール、計量カップ、タイマー、料理用温度計、ティースプーン1 茶器を温めます。急須と湯呑に沸騰したお湯を入れ、約1分経ったら湯を捨てます。2 湯冷ましに、沸騰したお湯を50cc入れ、50℃になるまで湯を冷まします。3 茶葉4gをキッチンスケールで計り、急須に入れます。4 湯冷ましの温度が50℃になったら、急須に入れます。5 急須の蓋をして、約80秒間待ちます。6 時間が参りましたら急須のお茶を湯呑に入れて、最後の一滴まで絞り出します。二煎目以降をおいしく召し上がるための大事なポイントです。二煎目以降は、お湯の温度を一煎目より少し高めにして、浸出時間をお早めにしてお召し上がりください。お好みにもよりますが、大体三煎目までお楽しみになれます。三煎目は二煎目よりさらに温度を上げ、お早目に抽出してお召し上がりください。また、残った茶殻はお浸しなどにして食べることもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)