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ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,080円(税込)
34006
1926年にベルギーで誕生した<ゴディバ>は、気品あふれる味と香りで世界中で愛されるプレミアムチョコレートブランド。選び抜かれた素材と熟練の技術により、創造性に富んだチョコレートや焼菓子を創りつづけています。チョコレートを練りこんで焼き上げたラングドシャは軽やかな食感とチョコレートの上品な味わいをお楽しみ頂けます。
1,080円(税込)
<ブールミッシュ>の伝統的な技術とレシピの集大成ともいえる、こだわりの8種類の焼菓子を詰め合わせました。
1,296円(税込)
34004
1975年の発売から愛され続けているフィナンシェと、1969年創業当時から親しまれているラム酒と瀬戸内産のレモンが香るマドレーヌの詰合せです。発売以来、おいしさを求めて進化を重ねてきた洗練された味わいをお楽しみください。
1,188円(税込)
山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,944円(税込)
ハート型に束ねられたうどんと、具材入りの鯛の最中がセットに。
1,080円(税込)
「ご縁」の字におふたりからの感謝の想いを込めたハートが隠れています。
1,080円(税込)
34020
武蔵国埼玉郡千疋の郷の侍だった初代弁蔵が日本橋葺屋町に「水菓子安うり処」の看板を掲げ果物と野菜等を商う店をかまえたのが天保五年(1834年)。以来日本初の果物専門店として開業地である日本橋で世界のよりすぐったフルーツをお届けしています。
1,944円(税込)
〈ブールミッシュ〉の伝統的な技術とレシピの集大成ともいえる、こだわりの3種類の焼菓子を詰め合わせました。
572円(税込)
天保15年(1844年)、山形で紅花商として創業した「丸十大屋」。2017年農林水産大臣賞を受賞した、本醸造濃口しょうゆ「純正伝来」は、旨み成分の全窒素分が高く、しょうゆの香りとまろやかな風味、深い旨みが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
1,296円(税込)
産地から届いた玄米を、精米から最終包装までもち米の鮮度・風味をそのまま生かした無菌化ラインで一貫生産したお餅です。きねつき製法ならではの、なめらかでよく伸びるのに、適度なコシがあるおいしいお餅に仕上がりました。「日本の極み」TOPへ
594円(税込)
11月~12月に収穫される長野県産ふじりんごを100%使用し、2 ヶ月間低温熟成後、甘みと濃厚さを充分に引き出しました。すっきりとした口当たりの良いりんごジュースです。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
最上川ファーム産の庄内SPF豚肉を使用し、職人が手がける本物の味をお届けする「出羽のしんけん工房」。「無塩せきベーコン」は、バラ肉に岩塩、香辛料と砂糖のみを丹念にすりこみ、桜のチップで二晩かけてスモーク。桜チップの豊潤な燻香、肉のしっかりした食感、熟成によって引き出された旨みが、噛むほどにじわっと広がります。「日本の極み」TOPへ
1,944円(税込)
1761年、フランドル地方の中心都市リールで創業した老舗ショコラティエ〈メール〉。リールを代表するパティスリーとして長く愛されています。メールを代表する焼き菓子のゴーフルをかたどったチョコレートをお届け。なめらかな口どけのチョコレートはかわいらしい箱も魅力の一つです。
1,944円(税込)
国産フルーツを大ぶりにカット。もちっとしたゼリーに包み込んで、ごろっとした食感に仕上げた、果実を丸ごと楽しめるゼリーをお届けします。白桃のいちばんおいしい旬の時期に収穫して使用しているので、まるでフルーツを食べているかのような果実感。ぷるぷるのゼリーはのどごしもよく、冷蔵庫でよく冷やしていただくと、また格別な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
540円(税込)
「花ある心でお客様をもてなす場」でありたいという想いが込められ名付けられた〈然花抄院〉は京都の室町通りに本店を構えています。独自配合の小麦を使用し、その日の卵の状態を見極めて焼き上げられるカステラはしっとりと決め細かく、黄金色に仕上がります。
1,188円(税込)
リンベルが取り扱う数々の商品の中でも、人気が高いのがデザート。さまざまなデザートを目利きする中でリンベルのバイヤーが目指したのは、お客さまの声に基づく“理想のデザート”でした。日本全国の名産、名品を探し求める一方、ヒアリングやアンケートを重ね続けた結果、浮かび上がってきたのが、「ヘルシー」、「特別感」、「フレッシュ」、「手軽さ」というキーワード。 そこで目指したのは、まるで新鮮な果実をそのまま口にするような濃厚でヘルシーな味わいと、デザートのように楽しめる、特別感のあるフレッシュジュースの考案でした。地元企業とのコラボレーションにより、新感覚で味わうことのできる、フレッシュなフルーツジュースを目指しました。 こだわったのは、100%ストレートジュースであること。濃縮還元による加工や酸化防止剤(ビタミンC)の使用を避けることで、フルーツ本来のおいしさ、風味をそのまま活かしたジュースを目指しました。それを可能にしたのが、山形県の企業がもつ加工技術。独自の技術で抽出し試作を繰り返してついに、山形県産フルーツの上品な味わいをデザート感覚で楽しめる、「フレッシュ」で「ヘルシー」、「特別感」と「手軽さ」を併せ持つ「プレミアムデザートジュース」が完成しました。果物の繊細な風味、旨みをまるごと活かした濃厚な味わいは、まるでフルーツをそのまま食べているかのよう。ビタミンも豊富で毎日の健康づくりにもお役立ていただけます。食後のデザートのようにさっぱりといただける、デザートジュースをぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
濃縮還元による加工や酸化防止剤(ビタミンC)の使用を避けることで、フルーツ本来のおいしさ、繊細な風味、旨みをまるごと活かしジュースを目指しました。濃厚な味わいは、まるでフルーツをそのまま食べているかのよう。剥きたての桃の深い旨みをまるごと凝縮したような、とろりとした口あたりが特徴で、軽めののどごしでさらりと飲みやすく、食後の一杯にもぴったりです。「日本の極み」TOPへ
270円(税込)
34502
岐阜県飛騨高山市の古い町並みからほど近い、下一之町にある深蒸し茶専門店「松翁園なべしま銘茶」は明治41年(1908)の創業以来、選りすぐりの茶葉を用いてまろやかさの中にも旨みと渋みが感じられるお茶を提供しています。深蒸し茶は蒸し時間を通常の2~3倍長くしているため、茶葉の持つ香りと味わいをより一層楽しめます。抹茶入り玄米茶は玄米の香ばしさとお茶の味わいを一度に味わえます。
2,000円(税込)
34006
1926年にベルギーで誕生した〈ゴディバ〉は、気品あふれる味と香りで世界中で愛されるプレミアムチョコレートブランド。選び抜かれた素材と熟練の技術により、創造性に富んだチョコレートや焼菓子を創りつづけています。
1,080円(税込)
34021
1,944円(税込)
34012
〈千秋庵総本家〉は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてきました。平成28年3月の函館市民が待ちに待った北海道新幹線の開通にあわせ、3年の歳月をかけて作りあげたのが「函館散歩」です。職人が丁寧に練りあげたこしあんを、相性のよい北海道産小麦を使ったしっとり生地で包み、焼きあげました。いつもご愛顧いただいている地元の方や新幹線で函館にお越しの方、そしてあんこ好きのすべての皆様に向けてお作りした「函館散歩」。ご自宅用やご贈答用に、お土産に、ぜひお召しあがりください。
1,479円(税込)
99.9%カフェインフリー。希少なコロンビア産スペシャルティコーヒー豆を直輸入し、コクがあり苦みが強すぎない中煎りに焙煎。国内工場で化学物質を一切使用しない方法でカフェインを取り除いているため、豆の実力をしっかり感じとれます。「日本の極み」TOPへ
1,080円(税込)
34504
みんなの定番スイーツ、フランスで人気No.1の焼き菓子フィナンシェ。アーモンドパウダーの豊かな風味とバターのコクをいかした、しっとりリッチな味わいが魅力です。プレーンは、バターとアーモンドで風味豊かに焼き上げたリッチな味わい。ショコラは、アーモンドとバターの風味を損なわず、カカオの良さがしっかりと感じられるチョコフィナンシェに仕上げました。ご自宅でのティータイムはもちろん、大切な方への贈り物としても喜ばれる逸品です。
1,296円(税込)
地域の自然と伝統を大切にしながら、素材の魅力を活かしたお菓子づくりを続けるブランド〈奥出雲前綿屋〉。こちらは、出雲の象徴である「しめ縄」にインスピレーションを受けて作られた、縁結びを願うバウムクーヘンです。島根県産の平飼い卵と米粉を使用し、外側はサクッと、中はしっとりとした食感に焼き上げました。重なり合う年輪のひとつひとつに、幸せと良縁への願いを込めています。
1,200円(税込)
宮崎県民のソウルフード手羽餃子。県内のコンテストでグランプリに輝き、新名物となったのがこちら、老舗の乾椎茸問屋<岡田商店>が手掛けた「ナバ手羽餃子」です。「ナバ」とは山師の言葉でキノコのこと。宮崎産原木乾椎茸をミンチにした餡が、九州産若鶏の手羽にたっぷりと詰まっています。一口ほおばれば、若鶏の肉汁と、原木椎茸のダシの香りと旨みが、口の中いっぱいに溢れ出る至福のおいしさです。地元では大人だけでなく子ども達にも大人気で、おこずかいを握り締めてナバ手羽を買いに来る小さなリピーターも多いとのこと。保存料、着色料、化学調味料不使用で、学校給食の人気メニューにもなっています。商品は冷凍便で届くので、常備しておくと急な来客にも重宝します。食べ方は、揚げる・焼く・煮る、など。一番人気は揚げナバ手羽で、パリッとあがった柔らかい若鶏の中から干し椎茸のだしがジュワツとあふれます。考案者のだしソムリエがおすすめするのは鍋物。お鍋の時、生の鶏肉を切るのはちょっと面倒ですが、代わりナバ手羽を凍ったまま好きな数だけ鍋に入れるだけ。鶏手羽と乾しいたけのだしがスープに溶け出し、〆の雑炊も絶品です。大正元年(1912年)創業の老舗乾椎茸問屋<岡田商店>。店のある宮崎県美郷町は、豊かな自然に囲まれた美しい郷。その森の中で、自然の力と人の手によって、年月と手間をかけて作られている自然栽培の原木乾椎茸には、たっぷりの栄養と旨みが含まれています。「ナバ手羽餃子」は、そんな原木乾椎茸の美味しさを堪能できるひと品をという思いから、岡田商店の“だしソムリエ”が考案した商品です。私がおすすめします宮崎県は地鶏が有名で手羽餃子が名物ですが、ナバ(椎茸)がたっぷり入った手羽餃子は椎茸の卸問屋ならではの発想。2015年のご当地グルメコンテストでは2位以下に大差をつけてグランプリをとっている逸品です。焼きで食べるのが私の一番のおすすめ。骨がないので、頭からからかじる事ができ、かぶりつくと肉汁と椎茸の風味が口いっぱいに広がります。しっかりとスパイスが効いているのでビールとよく合います。冷凍されひとつの袋に入っていますが、手羽先がくっつかずバラバラになるため、必要な分だけ取り出して調理ができるのも高評価。椎茸入りの手羽餃子は珍しいため、県外の親戚や友人に贈ると喜ばれそうです。紹介者 JAL客室乗務員 矢野奈桜子宮崎県宮崎市生まれ、高校卒業まで宮崎県で過ごしました。宮崎県は美味しいものがたくさんあり、帰省では食事が楽しみの一つです。趣味は映画鑑賞とキャンプです。キャンプでは、その土地の特産物を使ったお料理を楽しんでいます。最近はコーヒーの魅力に取りつかれ、豆から挽き、ハンドドリップでじっくりおいしいコーヒーを淹れて、おうち時間を過ごしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
1,836円(税込)
34021
長崎県産「太陽卵」を使用したプリマバウムクーヘンの生地をドーム形に層を重ねて焼き上げました。中には甘露煮の栗がまるごと一粒。「プレーン」はこしあんでしっとりした和の味わいに。「ココア」は生地にココアパウダーを加えてキャラメルペーストを合わせています。
1,944円(税込)
エレガンスと喜びを象徴する花「イサティス」をシンボルとした、繊細でフレッシュな味わいのロゼ。サーモンピンクに輝く淡いローズ色の色調。グルマンな果実のアロマが広がり、口に含んだ瞬間野生のイチゴや甘酸っぱいチェリーのやさしい味わいに癒されます。カジュアルにさまざまな料理と合わせてお楽しみください。
990円(税込)