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壱、弐、参の重すべてに越中の伝統的なおせち料理を詰め、さらに伊勢海老や飛騨牛ローストビーフで華やぎを添えています。壱の重には里山の幸なども加えつつ、「フォアグラレモンゼリー」などお酒の肴にも好適な品を、弐の重には全11品の滋味深い食材を使った「筑前煮」をボリュームたっぷりにご用意。また、参の重にはお正月に欠かせない「数の子醤油漬け」、「黒豆のゼリー」、「田作り」の「三つ肴」を詰め合わせています。日本酒はもちろん、ワインやシャンパーニュが進む三段重です。【壱の重】紅白くらげなます/フォアグラレモンゼリー/あわび福良煮/大豆/一寸豆つや煮/海老しば煮/かにサラダ/酢橘/ぶり黒糖焼き/サーモン西京焼き/菊花かぶら甘酢漬け/からすみ/クリームチーズ雪中漬/むかご松風/千社唐西京漬け【弐の重】伊勢海老釜上げ/飛騨牛ローストビーフ/筑前煮(11品目:里芋、梅人参、玉こんにゃく、くわい、菜の花、れんこん、椎茸、すす竹、高野豆腐、ねじりこんにゃく、鱈子昆布巻き)【参の重】伊達巻/子持ちアユ甘露煮/栗きんとん/いくら醤油漬け/黒豆のゼリー/ししゃもの子和え/田作り(カシューナッツ入り)/かじき昆布〆/鯛の竜皮巻き/甘海老昆布〆/数の子醤油漬け
54,000円(税込)
ふぐの本場、山口県下関でふぐを中心に食品の製造・販売を行う〈関とら本店〉。とらふぐの刺身をまるで今にも飛び立つかのような鶴のように盛り合わせた、縁起の良い一品です。透き通ったふぐの刺身には職人の技が光ります。ふぐの身にある甘み、旨み成分を引き立たせるよう作られたポン酢をかけてお召し上がりください。
55,000円(税込)
京懐石風フランス料理の美意識が息づく、洋和融合のおせち三段重です。「海老のムース キャビア添え」「魚介のエスプレット唐辛子ソース ピスタチオ添え」など、フレンチならではの繊細で華やかな味わいを丁寧に詰め込みながら、伝統的なおせちに欠かせない「黒豆」「数の子」「海老旨煮」など縁起の品々もしっかりと揃えました。彩り豊かな全73品が三段の重に美しく収まり、洋の華やぎと和の上品さが見事に調和。お子様からご年配の方まで幅広い世代でお楽しみいただける、晴れやかな新春の食卓をお約束します。■壱の重海老のムース キャビア添え/鮭のエスカベッシュ/合鴨スモーク/ライプオリーブ/鶏ワイン焼/イタリアンソーセージ/砂肝の葱塩焼/チーズのブリオッシュ/ミックスドライフルーツ/ビーフシチュー/鶏のクネル 照焼ソース/ドライトマトの赤ワイン煮/スタッフドオリーブ/魚介のエスプレット唐辛子ソース ピスタチオ添え/ローストビーフ(ソース付)/ビーンズデミグラスソース煮/野菜のマリネ/紫キャベツのラぺ/豚タンスモーク塩レモン/スモークサーモントラウト/いくら醤油漬け/ラタトゥイユ/カスタードプディング 金箔飾り/小柱のホワイトソース/ボイルブロッコリー■弐の重柿鳴門/黒糖わらび餅/サワラ桜花漬け/柚子なます/牛肉二色巻/ごぼう胡麻和え/鶏の炭火焼/いか魚卵和え/牛肉のしぐれ煮 針生姜添え/山くらげとくらげの梅酢和え/くるみ甘露煮/たら煮/鮭味噌幽庵焼/バイ貝煮/カステラ玉子/鶏松風/海老旨煮/切干大根煮/わさび菜醤油漬け/たこ小倉煮/金箔黒豆煮/味付数の子/松前漬け/梅型こんにゃく煮/金柑甘露煮/たら枝豆つみれ■参の重笹茶巾餅/鳴門金時芋レモン煮/宇治抹茶金箔ようかん/田作り煮/筍煮/しいたけ煮/菜の花煮びたし/紅白蒲鉾/子持鮎甘露煮/サワラ西京焼/一口にしん昆布巻/あわび煮/カニ爪真丈/きんぴらごぼう/がんも煮/焼ゆば巻/もろこ煮びたし/きんとん/渋皮栗甘露煮/柚子かぶら/鯛昆布巻/サーモントラウト錦糸巻
54,000円(税込)
国産伊勢海老、からすみ、黒毛和牛ローストビーフ、鮑など、特別な祝いの席にふさわしい豪華食材をふんだんに盛り込んだ、〈千里山荘〉渾身のおせちです。壱の重には、おせちに欠かせない「黒豆金箔」や「数の子醤油漬」、「田作りカシューナッツ和え」をはじめとする祝い肴を揃えながら、「国産伊勢海老オーロラソース」、「からすみ」、「いくら醤油漬」、「甘海老麹漬」など贅を尽くした食材を惜しみなく詰め合わせました。弐の重には、「鮑生姜煮」、「車海老旨煮」、「帆立山椒煮」という海の三選を中心に、「巻湯葉含め煮」、「牛八幡巻」、「子持鮎昆布巻」など手仕事の光る和の品々を丁寧に収めました。参の重には、「黒毛和牛ローストビーフ」、「牛肉赤ワイン煮」、「三元豚のスモークロースト」、「スモークサーモンケッパー添え」など洋の献立を揃えながら、「五郎島金時の渋皮栗きんとん」や「いちじく入りクリームチーズ」、「金柑甘露煮」など、和と洋が心地よく調和する甘味で締めくくります。いろどり豊かな山海の幸と〈千里山荘〉の技が重なった全52品は、日本酒はもちろん、ワインやシャンパーニュとともに味わう新春の食卓に、忘れがたい華やぎをもたらします。【壱の重】蟹の土佐酢ジュレ/彩り冬瓜マリネ/手毬餅/くるみ甘露煮/国産伊勢海老オーロラソース/かぶら甘酢漬/からすみ/トリュフ入りレーズン松風/甘海老麹漬/わさび菜のお浸し/鰤照焼/きゃらぶき/サーモン西京焼/きんぴらごぼう/田作りカシューナッツ和え/黒豆金箔/網笠柚子/いくら醤油漬/数の子醤油漬/赤鶏の山椒醤油/大豆やわらか煮【弐の重】鰤の子生姜煮/筍旨煮/味付菜の花/立山ポーク味噌漬/ミックスビーンズコンソメ煮/子持鮎昆布巻/蛸やわらか煮/きざみ椎茸旨煮/鮑生姜煮/だし若布/巻湯葉含め煮/牛八幡巻/車海老旨煮/帆立山椒煮/ふくさ玉子/伊達巻柚子風味【参の重】真鯛のカルパッチョ/セミドライトマト/紅白なます/三元豚のスモークロースト/牛肉赤ワイン煮/五郎島金時の渋皮栗きんとん/黒毛和牛ローストビーフ(ポン酢付)/いちじく入りクリームチーズ/かじき昆布〆/合鴨パストラミ/大根とツナのレモン煮/ロマネスコオイル和え/金柑甘露煮/スモークサーモンケッパー添え/梅香る姫皮たけのこ
54,000円(税込)
34020
世界のフルーツを扱う〈日本橋千疋屋総本店〉が吟味した、個性豊かなフルーツを詰め合わせました。季節に合わせて、旬のおいしさをお届けします。
54,000円(税込)
米沢市の置賜地方3市5町で肥育された黒毛和牛が、一定の基準を満たした場合に呼称される米沢牛。松阪牛、神戸牛、近江牛と並んで四大和牛に数えられます。明治初期に米沢の『興譲館』に雇われた英国人教師がその味わいに感動し、横浜居留地に牛を1頭連れ帰ったのが全国的に広まったきっかけ。盆地の寒暖差のある気候風土と最上川流域の豊かな水資源に恵まれた肉質は、細かな霜降り、融点が低い旨みのある脂、甘みがある赤身が特徴です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
54,000円(税込)
鳥取では、江戸時代から和牛の産地として良牛が受け継がれてきました。昭和41年には鳥取の雄牛「気高号」が第1回全国和牛能力共進会肉牛の部で1等賞に。その子孫が全国に広がり、鳥取はブランド和牛の故郷となります。その鳥取でトップクラスの肉牛だけに与えられるブランドが「鳥取和牛オレイン55」。全体の20%程度しか選別されない、希少な肉牛です。オリーブオイルの主成分であるオレイン酸は、不飽和脂肪酸のひとつで、血液中の悪玉コレステロールだけを下げる効果があるとされています。豊富に含まれるほど口溶けと風味がよくなるともいわれるこのオレイン酸を、55%以上含有。脂肪がまろやかでとろけるような口溶けが特徴です。また赤みとのバランスもよいので、脂が多いのにいくらでも食べられるおいしさ。口に含めば肉汁の旨みがジュワッと広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
54,000円(税込)
兵庫県内で生まれた但馬牛の血統を持つ黒毛和種から、さらに厳しい条件を満たした牛のみが神戸牛と名のれます。神戸肉流通推進協議会に登録された指定生産農家でもある『太田牧場』は、自社牧場で育てた牛を取り扱う、“牛飼いが経営する肉屋”。血統から体つきまで全部目で確かめて枝肉を仕入れ、上質な牛を提供します。太田牧場がお届けする、やわらかくとろけるような肉質の神戸牛をステーキ、焼肉でお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
54,000円(税込)
兵庫県内で生まれた但馬牛の血統を持つ黒毛和種から、さらに厳しい条件を満たした牛のみが神戸牛と名のれます。神戸肉流通推進協議会に登録された指定生産農家でもある『太田牧場』は、自社牧場で育てた牛を取り扱う、“牛飼いが経営する肉屋”。血統から体つきまで全部目で確かめて枝肉を仕入れ、上質な牛を提供します。太田牧場がお届けする、やわらかくとろけるような肉質の神戸牛をステーキ、焼肉でお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
54,000円(税込)
日本の三大銘茶産地のひとつ静岡では、産地ごとの気候や風土を活かして多種多様なお茶が生産されています。そんな静岡のあらゆる煎茶を日本有数の日本茶鑑定士が飲み比べて、選び抜いたお茶をお届けします。秀でた品種の特徴を表して摩利支天から名付けられた「摩利支」という品種の茶葉で、静岡でも数軒の茶園でしか栽培されていない希少なお茶です。鮮やかな緑色をしているのは、葉緑素のクロロフィルが多いから。旨み成分も多いので甘く、渋みの少ないお茶です。珠玉の一杯をお楽しみください。「摩利支」のおいしい淹れ方(1 人分)抽出方法によって、茶葉の味わいは驚くほど変わります。おいしく味わうための淹れ方を紹介させていただきます。至福の一杯をお召し上がりください。【用意する道具】小ぶりの急須(なければ通常のものでも可能)、湯冷まし、小ぶりの湯呑、キッチンスケール、計量カップ、タイマー、料理用温度計、ティースプーン1 茶器を温めます。急須と湯呑に沸騰したお湯を入れ、約1分経ったら湯を捨てます。2 湯冷ましに、沸騰したお湯を50cc入れ、45℃になるまで湯を冷まします。3 茶葉5gをキッチンスケールで計り、急須に入れます。4 湯冷ましの温度が45℃になったら、急須に入れます。5 急須の蓋をして、約90秒間待ちます。6 時間が参りましたら急須のお茶を湯呑に入れて、最後の一滴まで絞り出します。二煎目以降をおいしく召し上がるための大事なポイントです。二煎目以降は、お湯の温度を一煎目より少し高めにして、浸出時間をお早めにしてお召し上がりください。お好みにもよりますが、大体三煎目までお楽しみになれます。三煎目は二煎目よりさらに温度を上げ、お早目に抽出してお召し上がりください。また、残った茶殻はお浸しなどにして食べることもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
54,000円(税込)
本場・下関でせり落とされた天然ふぐを、芸術とも称される「ふく刺し」に。綺麗な花びらのように盛った姿は菊盛りとも呼ばれています。結合組織が強いふぐの筋肉は口の中で簡単に噛み切れないほどの硬さ。ふぐ造り専用の包丁を使い、紙のように薄く切る刀法には職人の腕が問われます。下関の職人によって、皿の色合いや模様が透けて見える程薄く引いた、素材、味にこだわったふく刺しを、全国各地へ産地直送でお届けします。「日本の極み」TOPへ
54,000円(税込)