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近江牛の定義は、豊かな自然環境と水に恵まれた滋賀県内で最も長く飼育された黒毛和種であること。牧場はまさにその条件にぴったりな環境で、鈴鹿山系の豊富な水が流れる、自然豊かな山間にあります。2015年には、農場HACCPを取得しており、肥育される牛舎は、牛が過ごしやすいように、広々としていて、風通しが良く、常に清潔に保たれております。また、抗生物質は与えずに、長年の経験に基づいた澤井牧場独自の配合飼料を与えられながら大事に育てられています。お届けする商品は、黒毛和牛の中でも、メス牛に限定し、熟練職人が1枚1枚T寧に仕上げた逸品です。愛情を込めて育てられた健康なメス牛は、オス牛に比べて、きめ細やかなサシとやわらかな食感が特徴で、脂は良質で甘く、熱を加えると食欲をそそる香りが広がります。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
「甘さを約束する奇跡のトマト」というコンセプトを掲げ、フルーツのような甘さと食感を持つトマトを提供する〈OSMIC FIRST〉。フルーツトマトの甘みと旨みを最大限引き出すために、丸2日間じっくりと丁寧に煮詰められています。冷やして飲むことで、より一層トマトの甘みを感じられます。贈答品にもふさわしい一品です。
17,820円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
15,120円(税込)
脂ののった鮮度の良い鰹の表面を一気に高温で炙り、旨みを閉じ込めました。高知県産のゆずと直七すだちをブレンドしたポン酢は、鰹との相性ばっちりです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
昭和10年、伊勢湾に注ぐ木曽三川の河口で獲れる蛤を煮て生業にしてきた貝新水谷家を祖とし、総本家新之助 貝新の東京支店として創業。バラエティー豊かな味わいを楽しめる詰合せです。
16,200円(税込)
明治26年創業以来、うなぎ一筋百余年の歴史を誇る老舗〈つきじ宮川本廛〉。選び抜いた国産うなぎを備長炭でひとつひとつ丁寧に焼きあげました。炭の香ばしさとふわっととろける食感、製法にこだわった風味豊かな味をご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
南アルプスを源流とする大井川の清涼な伏流水で2日間餌止めをして臭みをとった活鰻を、熟練職人が丁寧に割き、串打ちをして、特製だれにつけ遠赤外線加熱でじっくり焼きあげました。江戸前の流儀にのっとり、背開きで下処理をして、串打ち後はまず白焼きに。それを蒸してからたれづけをして焼いているため、ふっくらとやわらかな食感に仕上がっています。食べる際は、電子レンジや熱湯で温めるだけ。直火で炙ってもおいしく召し上がれます。専門店で味わうような蒲焼の濃厚な旨みを、ご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
鹿児島県産のお茶や焼酎粕を飼料に配合することで、良質な透明感と鮮度を保ち、魚臭さを軽減しました。鮮度の良さと見事な弾力をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
国産豚ロース肉を、西京白味噌をベースにブレンドしたたれにじっくりと漬け込み、味わい深く仕上げました。ロースのきめ細やかな食感と、西京白味噌のコクをお楽しみいただける一品です。また1枚ずつ小分けパックになっているので、保存にも便利です。
16,200円(税込)
ヒレ肉に合わせた〈銭屋〉自慢の味噌の味をお楽しみください。お届け日または翌日が食べ頃です。
16,200円(税込)
は、豊かな食材に恵まれた金沢にて、四季の恵みを目と舌で味わっていただくことを一番のおもてなしとする日本料理の名店。時には大らかに、時には繊細に、斬新なアイデアを盛り込み、四季のけじめをきっぱり守って、旬のおいしさを生み出しています。銭屋の「あわびステーキ」は登場以来20年のずっと人気のスペシャリステ。国産のあわびを十数時間じっくりと煮込んで、旨みを充分に引き出し、さらにそのだしを調味して再び煮含ませることで、あわび本来の旨みあるおいしさを存分にいかしました。やわらかく、風味豊かに仕上げた料亭の華やかなおもてなし料理を、どうぞお召しあがりください。
18,360円(税込)
INSE’ とは、混じり気なしという意味で、通常添加するアルコールを一切添加せず、ブドウの糖分のみで自然にアルコール発酵させていることからその名が付きました。圧搾後、54 ヶ月もの長い間じっくりと瓶内で熟成させます。色は淡黄色で泡は繊細で長続きします。香りは華やかかつエレガントで、味わい深く、しっかりとまとまりがあります。
16,500円(税込)
日当たりのよいなだらかな丘陵、昼と夜の寒暖の差が大きいピエモンテ州アルバ地区はぶどう作りに最適の場所として知られ、そのちょうど中間に位置する〈セッラグリッリ〉は、丁寧で精密なワイン造りを行うワイナリー。バローロ ラ・トゥールは、じっくり丁寧に造られたイタリアワインの王と呼ばれるワイン。フルーティかつスパイシーな味わいです。
16,500円(税込)
アマローネとは、半干しさせたぶどうを使用し独特の製造方法で作られる、イタリアを代表する赤ワイン。イタリア・ヴェネト州にあるコルテ・カンパニョーラ社は、創業100年以上のアマローネ専門のワイナリーです。このワイナリーでは、昔ながらに手作業でぶどうを一房づつ丁寧に選定して収穫した後、自然に陰干しして糖度を最大限に引き上げ、マセラシオン。フレンチオーク樽で24ヶ月寝かせ、最後に瓶内熟成をへ経て出荷するという、手間ひまをかけたクラシックな製法を守り抜いています。濃厚なチェリーの香り、長期熟成ならではの丸みのある深い味わいは、赤身肉のステーキなどのしっかりとした料理との相性はもちろんのこと、ゆったりとそれだけを味わう食後酒のようにもお楽しみいただけます。
16,500円(税込)
世界遺産に認定されているイタリア・リグリア州のチンクエテッレ地区で育つ野生種であるボスコ種を通常より早期に収穫し、約3ヵ月ほど陰干し。濃度と糖度の増したぶどうを自然発酵させること28日間、その後1年ほど洋梨とその地の桜の木でできた樽で熟成させた手の込んだワインです。このワインの特徴は、海岸に近いというテロワールが反映されたヨード分やミネラルを豊富に含んだ個性的な味わい。さらに、赤ワインのような長期熟成のプロセスを経てつくられるこの珍しい白ワインは、開栓してから時間をおいたほうがより本来の味が引き出されておすすめです。飲み進むうちに、一口目では気付きにくい味わいの広がりを感じられます。メディテーションワインとして食後にいただくほか、ドライフルーツやチーズとゆっくり味わうのも格別です。
19,800円(税込)
フランス・ボルドーの〈シャトー・オー・マルビュゼ〉。美食家で有名なミッテラン元大統領が愛飲し、エリゼ宮(大統領府)にリストアップされた格式高いワインです。可能な限り収穫を遅らせ、完熟したぶどうのみを手摘みする低収穫で贅沢なワイン造りを行っています。ワインから香るのは、黒すぐりやさくらんぼ、エキゾチックなスパイス。口に含めば濃密で豊かなボリュームが広がり、際立つアロマとビロードのようなタンニンが秀逸です。繊細に表情を変える長い余韻は至福のひとときをもたらします。
16,500円(税込)
日当たりのよいなだらかな丘陵、昼と夜の寒暖の差が大きいピエモンテ州アルバ地区はぶどう作りに最適の場所として知られています。そのちょうど中間に位置する〈セッラグリッリ〉は、丁寧で精密なワイン造りを行うワイナリー。お届けするのはイタリアワインの女王とも称されるバルバレスコ。ネッビオーロ種を100%使用し、温度管理された中で長時間のマセラシオンを行っています。フレンチオークの中でも特に木目が詰まった木の成分の移行と熟成がゆっくり進む樹齢200年の貴重なアリエール産オーク樽で18ヵ月、さらに小さめのトノーに移し24~36ヵ月ほどゆっくり熟成させた、たいへんな時間と手間がかかったワインです。カシスやブラックベリー、そしてブラックペッパーのようなスパイシーな香りを感じられるエレガントでリッチな仕上がりです。
16,500円(税込)
〈大橋さくらんぼ園〉のお客様の声から生まれた「さくらんぼの玉手箱 晩夏」。一箱で6種類の味わいを楽しめる、贅沢な食べ比べセットです。大粒で上品な甘さが魅力の「南陽」、〈大橋さくらんぼ園〉オリジナル品種で、しっかりとした肉質と濃厚な味わいが人気の「勝錦」、そして市場ではなかなか出回らない珍しい品種「スタックゴールド」。さらに、その日収穫されたさくらんぼの中から、農園の職人が選りすぐったおすすめの3種類を加え、計6種類を、7月末から8月上旬頃にお届けします。北海道の豊かな自然に育まれた、みずみずしく甘いさくらんぼ。ひと粒ごとに異なる味わいを、ぜひお楽しみください。大橋さくらんぼ園北海道・芦別市で化学肥料に頼らない土づくりにこだわる〈大橋さくらんぼ園〉。「樹木の健康を常に考えることが安全で美味しいさくらんぼを作る基本」という考えのもと、約47,000平方メートルの広大な畑で、約60種類・1,300本のさくらんぼを栽培しています。園内ではさくらんぼ狩りも楽しめる人気の観光農園です。木々が健やかに育つよう、30年以上にわたり穏やかなクラシック音楽を聞かせるなど、独自の取り組みも実施。ミネラルを含んだ海洋深層水を与えるなど、細やかな工夫を重ねながら、一本一本を大切に育てています。北海道の自然の恵みと手間ひまをかけて育まれた、こだわりのさくらんぼをお届けします。
18,000円(税込)
桃の生産量日本一の山梨県。長い日照時間と寒暖差のある環境で「日川白鳳」や「白鳳」、「川中島白桃」など多彩な品種が栽培されます。水はけの良い扇状地の土壌が育んだ濃厚な甘みとジューシーな果肉が特徴です。
16,200円(税込)
平安時代、都から運ばれた牛を農家が育てたのが、熊野牛のルーツ。その後、品種改良を行い、地域ブランドの黒毛和牛種に成長。肉からほとばしる芳醇な味わいは感動的。
16,200円(税込)
佐賀の恵まれた大自然のもとのんびりゆったり肥育される<佐賀牛>。但馬牛をベースにした質の良い子牛を選んで、えさの配合からやり方まで、細かく気配りされたあたたかい愛情で育てられます。やわらかな赤身の中の、きめ細やかなサシがみごと。ステーキ、すき焼、しゃぶしゃぶと、高品質でまろやかな味わいを十分に感じていただけます。
16,200円(税込)
寒暖差のある気候風土、最上川源域の豊かな水資源に恵まれた、山形県置賜地方で肥育。まろやかで細かい霜降りが特徴の米沢牛。そのモモと肩を使い味噌粕漬にしました。酒粕には老舗酒蔵『寿虎屋酒造』が酒造りの好適米「美山錦」で純米酒を搾った際の酒粕を。味噌には『花角味噌醸造』がつくる山形県産のお米と大豆でできた麹味噌を使っています。芳醇な酒粕、大豆の旨みと米麹のまろやかな味わいが、米沢牛に溶け込みます。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
厳しい自然の中で育まれた山形牛。脂肪のきめが細かく、口の中でとろけるようなまろやかさが特徴です。その中でも最高の肉質とされる背肉部分のサーロインを贅沢に使って、ローストビーフにしました。山形県産ぶどうで作ったワインを下味に、風味豊かに仕上げました。表面をしっかりと焼いてから加熱調理をしているので肉の旨みが逃げず、濃厚でジューシィな味わい。薄くスライスするだけで豪華なテーブルが演出できるので、パーティーなどにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
鳥取では、江戸時代から和牛の産地として良牛が受け継がれてきました。昭和41年には鳥取の雄牛「気高号」が第1回全国和牛能力共進会肉牛の部で1等賞に。その子孫が全国に広がり、鳥取はブランド和牛の故郷となります。その鳥取でトップクラスの肉牛だけに与えられるブランドが「鳥取和牛オレイン55」。全体の20%程度しか選別されない、希少な肉牛です。オリーブオイルの主成分であるオレイン酸は、不飽和脂肪酸のひとつで、血液中の悪玉コレステロールだけを下げる効果があるとされています。豊富に含まれるほど口溶けと風味がよくなるともいわれるこのオレイン酸を、55%以上含有。脂肪がまろやかでとろけるような口溶けが特徴です。また赤みとのバランスもよいので、脂が多いのにいくらでも食べられるおいしさ。口に含めば肉汁の旨みがジュワッと広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
美しい自然に囲まれた山形県庄内地方で、1964年から、日本一健康でおいしい豚づくりを目指す「平田牧場」。金華豚は、世界三大ハムのひとつである高級中華食材・金華ハムの原材料で、日本では「平田牧場」を含め2カ所でしか育てられていません。この希少な豚を平田牧場が長年培ってきた独自の交配技術で誕生させた「平田牧場金華豚」。その中でも金華豚の純血種、平田牧場の純粋金華豚は年間出荷が1,000頭にも満たない希少な品種です。その優れた肉質をしゃぶしゃぶで存分にお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
日本の三大銘茶産地のひとつ静岡では、産地ごとの気候や風土を活かして多種多様なお茶が生産されています。そんな静岡のあらゆる煎茶を、日本有数の日本茶鑑定士が飲み比べて、選び抜いたお茶をお届けします。この茶は、「やぶ北」という品種の茶葉で、農林水産大臣賞の受賞歴のある茶園から選りすぐった「川根茶」の一級品。とろりとした茶葉本来の甘みと、芳醇な香りをお楽しみいただけます。「川根茶」のおいしい淹れ方(1 人分)抽出方法によって、茶葉の味わいは驚くほど変わります。おいしく味わうための淹れ方を紹介させていただきます。至福の一杯をお召し上がりください。【用意する道具】小ぶりの急須(なければ通常のものでも可能)、湯冷まし、小ぶりの湯呑、キッチンスケール、計量カップ、タイマー、料理用温度計、ティースプーン1 茶器を温めます。急須と湯呑に沸騰したお湯を入れ、約1分経ったら湯を捨てます。2 湯冷ましに、沸騰したお湯を50cc入れ、50℃になるまで湯を冷まします。3 茶葉4gをキッチンスケールで計り、急須に入れます。4 湯冷ましの温度が50℃になったら、急須に入れます。5 急須の蓋をして、約80秒間待ちます。6 時間が参りましたら急須のお茶を湯呑に入れて、最後の一滴まで絞り出します。二煎目以降をおいしく召し上がるための大事なポイントです。二煎目以降は、お湯の温度を一煎目より少し高めにして、浸出時間をお早めにしてお召し上がりください。お好みにもよりますが、大体三煎目までお楽しみになれます。三煎目は二煎目よりさらに温度を上げ、お早目に抽出してお召し上がりください。また、残った茶殻はお浸しなどにして食べることもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
ひと作業ひと作業を大切に育てたメロンは、高い糖度と芳醇な香りが特徴です。経験豊富なプロの農家が、品種毎に違う、もっともおいしいタイミングを見極めて収穫し、発送します。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
北海道・利尻島で獲れるバフンウニを瓶詰めに。むいた身の中から色の悪いものは取り除き、良いものだけを選別して塩だけで仕上げました。使用する塩は、知床羅臼沖で採取する海洋深層水をブレンドしたもの。ウニの身に海洋深層水を丁寧に振りかけ、2~5℃の部屋で一昼夜置いて低温熟成。できるだけ塩の量を抑え、素材の味わいをそのまま残しています。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
大正14年(1925)の創業以来、東京・築地で店を営む「味の浜藤」から、自慢の西京漬をお届けします。魚の目利きが選んだ鮮度のよい脂の乗った魚を、通常より厚く大きめにカット。それを国産米100%の米麹を調合した特製の白味噌床に二度漬け込んで、仕上げています。魚は、銀鱈(ぎんだら)、鰆(さわら)、銀鮭(ぎんざけ)、金目鯛(きんめだい)の全4種類。一切れずつ丁寧に防腐効果があるといわれる笹で巻き、個包装にして詰め合わせています。どれもそれぞれの魚の持ち味が生きていて、ふくよかな味わい。味の食べ比べをご堪能ください。おいしいお召し上がり方加熱される前に白味噌を軽く水で洗い流すか箸やキッチンペーパー、布などで拭きとります。薄く白味噌が残っているほうがおいしく焼き上がります。【グリル】①魚がつかないように網に食用油を塗り、皮の部分を上にしてのせて焼いてください。②盛り皿にのせ、ラップをかけて、電子レンジ(500w)で約1分間加熱し、中まで火をとおします。【フライパン】①温めたフライパンに食用油をひき、中火で表面に軽く焦げ目がつく程度に焼きます。②盛り皿にのせ、ラップをかけて、電子レンジ(500w)で約1分間加熱し、中まで火をとおします。※注意 ●魚は中心部に水分が残るように焼き加減に十分ご注意下さい。●魚の身の厚さ、種類、ご使用になる調理器具の種類などにより、焼き上がりの時間が異なる場合があります。●冷凍保存されている場合は冷蔵庫にて解凍後調理して下さい。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
美食の国ハンガリーで“食べられる国宝”に認定されている「マンガリッツァ豚」。一時 は絶滅の危機に瀕した希少な豚です。『丸勝』はアジアで初めて生体輸入し、十勝の地で繁殖、飼育に成功しました。血統を守り、動物性の単味飼料や添加物を一切使用しないオリジナル飼料を与え、広々とした放牧地で育てられる「マンガリッツァ豚」はクセがなく、口どけの良い脂身、発色がよく濃厚な味わいの赤味が特徴。1年以上肥育され熟成した味わいをご堪能ください。今回は、赤身肉の旨みと脂の甘みをバランスよく味わえる部位、ロース肉をしゃぶしゃぶ用のスライスにしました。付属のデボラ湖塩をお湯に溶かしてスープにして、良質な肉の繊細な味わいを存分にお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)