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北海道根室産秋鮭のいくらを水揚げされたその日のうちに加工します。味付けは山形「マルジュウ醤油」の本醸造醤油とあごだしをべースにシンプルにすることで、素材本来の味わいを生かしています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道産たこに本わさびと北海道産山わさびで和えたさわやかな「たこの本わさび漬」、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」、紅鮭の骨や皮を丁寧に取り除きフレーク状に仕上げた「紅鮭茶漬」。3 種類の釧路の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
贅沢に使われる、北海道産発酵バターをはじめ、厳選したリッチな素材が生みだす濃厚な味わいをぜひお楽しみください。山形市で人気の洋菓子店「ルレ・デセール エスカルゴ」がつくる創業以来、人気の定番スイーツ。こだわりがギュっと詰まったパティシエ手作りの豊かで濃厚な味わいです。■ 最高級素材を使ったすべてハンドメイドの味わい「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」づくりでは最高品質の素材に徹底的にこだわっています。100%ピュアオイルを使用したキャラメルソース、カリフォルニア産のアーモンド、国産の焼き菓子専用小麦粉小麦粉、北海道産の発酵バター、パティシエの目利きで選び抜いたものだけを使い。すべての工程を手作りで行っています。■ 贅沢に使用した最上級の北海道産発酵バター日本で親しまれているバターは発酵させない甘性バターですが、ヨーロッパでは乳酸菌を加えて発酵させる発酵バターのほうが一般的です。発酵バターは、バター本来の甘みにヨーグルトのような爽やかな香りや酸味が加わるのが特徴。その独特の風味やコクに注目し、日本でもここ数年は製菓業界を中心に注目を集めています。このフロランタンの濃厚で上質な味わいは、生産者から直接仕入れる最上級の北海道産の発酵バターを贅沢に使用することで生まれます。■ パティシエの五感が生む焼き上がりの艶と食感「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」は、その味わいはもちろん、ツヤツヤと光を放つ焼き上がりの「照り」も特徴。その照りは何かを塗って生むものではなく、焼き上げのテクニックによって、素材そのものから生まれるナチュラルな「艶」なのです。「艶」が生まれるまで、しっかりと焼きあげることで、余分な水分を飛ばし、「ザクッ」「カリッ」という、独特の食感を生み出し、同時に素材の旨みも凝縮されるので、美味しさの密度も高まるのだそうです。「艶」を生み出すための焼成時間は、その日の湿度や食材の状態によって異なってくるため、パティシエの小鹿氏自身がオーブンをにらみながら、その五感と経験に基づき一台一台、焼き上がりのタイミングを見極めます。まさにこだわりと匠の技が生む逸品です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
江戸末期から店を営む「釜鶴」は、静岡・熱海の干物専門店です。同店の干物は、主に駿河湾や相模湾で獲れたばかりの地物を使用しており、仕入れたその日のうちに職人が手開きし、それを富士山麓の清らかな湧水で洗浄、塩で薄味に仕上げています。『天使の海老干物』は、天国に一番近い島といわれるニューカレドニアの海水で、添加物を一切使用せず育てられた海老を干物にすることで、より旨みが凝縮。海老ならではの甘みも増します。贈答品としてもおすすめの一品です。
5,423円(税込)
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樽で熟成させた浄酎に瀬戸内で育ったレモン、<ミカドレモン>のピールを漬け込んだお酒です。
5,480円(税込)
京都府宇治市で、食品添加物を使用せずに美味しさにこだわったハムソーセージを製造する〈さわ邊〉。製法と素材にこだわった商品を一つ一つ手作りで製造し提供しています。お肉の美味しさを最大限楽しんで頂けるように、原材料は冷蔵の新鮮な状態のものを仕入れ、お肉の状態を確認しながら熟成・加工しています。ハムソーセージの原料として使用されている「京丹波高原豚」は、寒暖の差が厳しい丹波高原で飼育することにより、肉色が鮮やかで柔らかい霜降りが特長で、西日本豚枝肉コンクールで最高位の農林水産大臣賞を受賞しています。ソーセージは口に入れると素材の旨みが広がり、ハムは噛むほどにお肉の美味しさが味わえます。ベーコンは生で食べると口の中の温度で脂がとろけ、味わったことのない口どけが楽しめます。大切な方への贈り物にいかがでしょうか。
5,486円(税込)
イタリアワインの代名詞キャンティの中でもとくに歴史の深いクラシコ認定エリアで、赤3種類のみにアイテムを搾る職人気質のワイナリー。濃いルビー色、プルーンやカシスなど完熟した果実のような香り、まろやかな酸味が心地よい赤ワインです。緻密でなめらかな旨みも広がります。
5,500円(税込)
イタリアを代表する、アブルッツォ州の偉大な赤ワイン。モンテプルチャーノ種100%で厳選された葡萄のみを使用しています。このダレージオ社は、ブドウの出来が悪い年は生産しないというこだわりでも知られるワイナリーで、スロヴェニア樽で約2 年、瓶詰めしてから最低でも半年寝かせてから出荷しています。黒トリュフソースのステーキなどとの相性は格別でまろやかな酸味の心地良い飲み心地が特徴です。
5,500円(税込)
山形県産雪女神100%使用。天然の乳酸菌を活用した「生もと造り」で醸しあげた吟醸の華やかな香りと深みのある旨さ。料理を引き立てる透明感のある上品な味わいが特長です。
5,500円(税込)
麦わら色で非常に優れた甘口ワインです。透明で輝きがあり、繊細で持続性のある味わいが特徴で、強い香りと風味を備えています。藤の花、サンザシ、リンデン、夏のフルーツなど、植物の香りの芳しいブーケに溶け込んだ、洗練されたエッセンスを感じるワインです。イタリアではクリスマスや伝統行事で供されるワインとしても知られています。
5,500円(税込)
ボルドーらしい味わいを残しつつ、親しみやすさも兼ね備えたアース・ド・グルロ。ローブは濃縮感のある濃いルビー色、ブーケはとても複雑でバニラやスパイスが感じられます。口あたりはフレッシュで、奥行きのあるバランスの取れた味わいが楽しめます。フレンチオークの新樽での18ヵ月熟成が味に深みを持たせています。
5,500円(税込)
グレープフルーツやジャスミンのアロマ、豊かなミネラルに支えられたみずみずしい酸味、ふくよかな果実味。グルマンかつフレッシュな魅力溢れるこの白ワインは、正統派グラーヴ・ブランです。ソーヴィニヨン・ブランのクリスタルのような酸味と、セミヨンがもたらすはちみつのようなまろやかさの絶妙なバランスをお楽しみください。
5,500円(税込)
アリエ のオーク樽で熟成させたカベルネ・ソーヴィニヨン100%のワインです。スミレ色の色調を持つフルボディの深みのある赤ワインで、熟したベリーの香りとグラファイト、バニラ、タバコ、カカオの香りが感じられます。調和のとれたエレガントな味わいで、際立ったタンニンが独特の感覚をもたらします。
5,500円(税込)
プティ・シャブリはフランス・ブルゴーニュ地方で造られる辛口白ワインです。このプティ・シャブリは微かな緑色を帯びた黄金色。フレッシュで心地よいアロマと白い花々、レモンなどの柑橘類のような香りを感じられます。フレッシュかつミネラリーなシャブリらしさが際立つ1本です。てんぷらや新鮮な魚介料理などによく合います。
5,500円(税込)
シャンパーニュとは、フランスのワイン法に定められた細かい条件をクリアしたものだけが名乗れるスパークリングワインの名前です。フランスのシャンパーニュ地方で300年以上続くワイナリー、〈アルノー・ロベール〉が造るシャンパーニュをお届けします。ボトルに見られるRMの表記は“Recoltant Manipulant”レコルトン マニピュロンの略称で、一般的なシャンパーニュ製造者が原料であるぶどう果汁をぶどう生産者から購入するのに対し、この称号をもつ製造者は、自社で栽培されたぶどうのみを使用することで、より厳しい品質管理を行っています。コンテス・ド・ブリスィは、通常より長い時間をかけて完成されます。デリケートかつフルーティな爽快さが特徴です。食前酒として、また鶏肉、ターキーや魚介類、チーズとも相性のいいワインです。
5,500円(税込)
ドイツのラインヘッセン地方は、ドイツ最大のワイン生産地です。ミネラル豊かな斜面の畑、ライン川の至近距離といった、リースリングなどの栽培にふさわしい条件が整っています。このワインは緑の色合いの明るい黄色。心地よい桃とアプリコットの香りが広がり、果実味と酸味のバランスがよいワインです。
5,500円(税込)
カベルネ・ソーヴィニヨン&カベルネ・フランは骨格がしっかりとして重厚なのどごしが特徴。カベルネらしいタンニンが感じられ、飲み応えのある味わいです。長期熟成させることでまろやかな口当たりになっています。
5,500円(税込)
栽培が難しく、絶滅の危機に瀕したぶどう、ユーファルクを使用した白ワイン。このワインに使われているぶどうは、火山性の土地であるショムローの丘で栽培されたもので、その特徴である硬質な味わいがすっきりとした後味を生み出しています。グラスに注ぐと淡い黄金色でフルーティで花のような香りを感じられます。フレッシュで口当たり良く、上品な酸味が口の中に広がり、すっきりとした仕上がりをお楽しみいただけます。
5,500円(税込)
見た目にも華やかな金ヱビス。吟味しつくされた原料と製法がつむぐ、旨みあふれる、ふくよかなコクをお楽しみください。
5,500円(税込)
素材の特性を活かす精肉店フードサヤカ。大田原産黒毛和牛本来の旨みや風味を生かすため、仕入れからこだわり、入荷後に専用熟成庫で2~3週間熟成しました。急速冷凍しているため、品質を落とさずに、旨みがギュッと詰まった噛めば噛むほど旨みを感じられるハンバーグになっています。
5,500円(税込)
沖縄産の地釜炊き黒糖を使用した梅酒の甘みをお楽しみいただけます。紀州みなべ産の南高梅だけを使って、濃厚な泡盛に漬け込んだ一品は、豊かな味わいとコクが、熟成をさせていない梅酒と比べて段違いに深く、甘みと酸味とが相まって優雅な気分にさせてくれます。
5,500円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。歴史ある「月の井酒造」で昨今、評判なのは有機栽培米で造る酒「和の月」。有機米の「山田錦」を39%まで磨いて醸造した「有機米純米大吟醸 和の月39」は、お米だけでなく洗米から瓶詰めに至るまで、全工程において有機製造に徹して造られます。雑味がなくやさしい味わいが人気で、冷酒からぬる燗まで幅広く味わえます。食中酒にもおすすめ。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
【出羽桜酒造】明治25年(1892年)に造り酒屋「熊正宗」より分家し、天童に誕生した「出羽桜」。1980年には、蔵の看板酒である桜花吟醸酒を発売し、当時あまり知られていなかった吟醸酒の普及に貢献します。日本海式気候がもたらす連峰・山系特有の良質な地下水は、鉄分の少ない清冽な軟水。これを仕込み水として醸造することで、やわらかく透明感のある酒質に仕上がります。その品質は認められたものにのみ与えられる“GI 山形”にも指定。厳しい冬と職人の技が育てる日本酒をお届けします。四季の温度変化を感じる蔵内で、長い年月を経た「四季熟成」により育まれた古酒。琥珀色の美しい熟成酒は、口に含むとソフトでまろやかな舌触り。舌全体を包み込むような旨み、鼻に抜ける心地よい熟成香が広がります。10年の歳月が醸し出す味わいと、その余韻に魅了される一杯は、燗でも冷やでもお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
鹿児島県いちき串木野市にある串木野鉱山は、かつて薩摩藩の栄華を支えた金山です。350余年にわたり掘削されたその坑洞は、全長約120km。一年間を通じてほぼ一定の温度と湿度に保たれており、焼酎の貯蔵・熟成に適しています。この坑洞内で仕込み、貯蔵をしているのが、焼酎蔵「薩摩金山蔵」です。『薩摩のはぐくみ」は、同蔵が丹精込めて生み出しました。一般的に、芋焼酎は米麹で仕込まれますが、この焼酎は芋麹を使用。芋麹仕込み由来の豊かな芋の香りと奥深い甘みが際立つ原酒を、さらに樫樽に入れ、じっくり寝かせて仕上げました。琥珀色の輝き、まろやかなコクと香り、そして、ことのほか華やかな味わいは、この焼酎ならではのもの。まさに薩摩の歴史と金山が育んだ逸品です。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)