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海産物の宝庫、伊勢志摩の海が創り出した貴重な芸術品。ピンとのばした触角、真紅の甲殻、捕らえられてなお降伏しない勇猛な伊勢海老を、生きたまま直送します。古くから長寿のシンボルとして珍重され、味、姿、形ともに海の幸の王者の風格をそなえた伊勢海老は、透き通るように美しい身で、活造りはもちろん鬼殻焼き・具足煮のほか、鍋仕立てなどで最高の味覚が味わっていただけます。頭部のミソが珍味で酒の肴にも絶品です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
21,600円(税込)
北海道・根室の極寒の海は、豊富なプランクトンや海草に恵まれています。その環境で育った毛がには身がしっかり引き締まり、とろけるような甘みと濃厚な旨みに包まれていて、深みのあるおいしさをお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
富山湾で育つずわいがには、旨みと甘みがぎっしり詰まった身が特徴。11月から翌年3月20日までの約4ヵ月間のみの漁獲のため、解禁後は限定品という貴重な一品をお届けします。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
「最高品質のワインを造る」という強い情熱のもと立ち上げられたシャトー、〈コルテアウラ〉。フランチャコルタ コルテ アウラ ブリュットは、華やかな香り。かすかなフルーティさと、パン、アーモンド、乾燥イチジクのような香りも感じられます。爽快ながらも味わい深いワインです。フランチャコルタ コルテ アウラ インセはアルコールを一切添加せず、ぶどうの糖分のみで自然にアルコール発酵させているため、混じり気のない味わいをお楽しみいただけます。
22,000円(税込)
重厚さと繊細なエレガンスの絶妙なバランス。ふくよかな余韻が心まで満たす、特級畑ブーグロの魅力が詰まった1本です。野菜のアペリティフ、牡蠣、シーフード、お寿司、お刺身、天ぷら、白身魚のソテー、鶏肉のソテー、チーズと様々なシーンを引き立てます。
22,000円(税込)
大正十四年創業の〈味の浜藤〉が、半世紀以上にわたり作り続けている「西京漬」をはじめ、味と品質にこだわり、ひとつひとつ丁寧に調理した焼物、煮物など海産物を中心とする純和風のおせち料理。保存料・化学調味料を使用せず仕上げました。西京焼おせち(和風二段重お重付):34品目(2~3人前が目安です)【一の重】浜藤蒲鉾(紅)/浜藤蒲鉾(白)/伊達巻/こはだ粟漬/にしき玉子/栗きんとん/黒豆煮金粉のせ/なます/ごぼう煮/椎茸煮/人参煮/梅麩煮/里芋煮/竹の子煮/たづな蒟蒻煮/田作/塩いくら/葉付きんかん/あわび煮【二の重】えび鬼がら焼/銀だら西京焼/子持ち鮎甘露煮/にしん甘露煮/味付かずの子/たらこ旨煮/ほたて燻製/日向夏あみ笠/たこ酢漬/スモークサーモン/紅鮭昆布巻/紫花豆煮/若桃甘露煮/ごまくるみ/小鯛笹漬(燻製)
25,920円(税込)
松葉がにとは、日本海で育ち、かつ山陰沖で水揚げされたずわいがにの雄のこと。漁期は11月上旬~3月。鳥取県の松葉がには、水深約200~300mの山陰沖の日本海で漁獲され、味は上品で甘くぎっしりと引き締まっています。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
氷見市で、70年以上の歴史を持つ〈松本魚問屋〉が、良質な天然ブリだけを選び、水揚げから急速冷凍まで全て職人の手で作りあげています。富山湾の「寒ブリ」の中でも「氷見寒ブリ」はトップブランドとされ、厳しい基準をクリアしたブリは、脂ののった満足の味です。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
松葉がにとは、日本海で育ち、かつ山陰沖で水揚げされたずわいがにの雄のこと。漁期は11月上旬~3月。鳥取県の松葉がには、水深約200~300mの山陰沖の日本海で漁獲され、味は上品で甘くぎっしりと引き締まっています。「日本の極み」TOPへ
32,400円(税込)
北海道・根室の極寒の海は、豊富なプランクトンや海草に恵まれています。その環境で育った毛がには身がしっかり引き締まり、とろけるような甘みと濃厚な旨みに包まれていて、深みのあるおいしさをお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
32,400円(税込)
まろやかでとろけるような肉質が自慢の「山形牛」と、古くからまつたけの名産地として知られる岩手県岩泉産の「岩泉まつたけ」をセットにしました。まつたけは旬の時期の採れたてをカットして急速冷凍しお届け。香りと風味が豊かなすき焼きをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
32,400円(税込)
34013
「十勝牛」「日向鶏」を使用した2種類のカレーセットです。「おいしいものを少しずつ味わいたい」というお客さまの声にお応えするために小容量タイプになっています。
1,080円(税込)
1,620円(税込)
わが国にウイスキーが初めてもたらされたのは、嘉永6年(1853)、ペリー来航の際といわれている。時の将軍・徳川家定への贈り物として、樽で献上されたという記録も残る。しかし、その後しばらくの間、ウイスキーは日本では親しまれているとはいえない状況が続いた。洋酒自体がまだ高価で、一般の人々の間に浸透しなかったからだ。大正時代には、国内で本格的なウイスキー造りがスタート。とはいえウイスキーが日本に広く浸透したのは、第二次世界大戦後のことである。敗戦直後、日本の国産ウイスキーが進駐軍の将校から人気を得て、品不足を起こすほどになったのがきっかけだったという。当時、日本酒の蔵元の中には米不足で日本酒を造れず、ウイスキー造りを始めた酒蔵もあり、また、それら酒蔵のウイスキーは、酒瓶を新たに作る余裕がないため、日本酒用に保持していた一升瓶に詰めて販売したという。やがて経済発展と生活スタイルの変化もあって、洋酒への関心は一気に上昇。ウイスキーは日本人に親しまれていった。仕込み水は鈴鹿山脈のやわらかな伏流水。モルト使用率高めで、グレーンスピリッツを使用することでバランスの良い味わいに仕上げている。
2,750円(税込)
34020
果実を知り尽くした、東京・日本橋にある果物専門店「日本橋 千疋屋総本店」の果汁100%ストレートジュース3種をご紹介します。温州みかんの果実を絞った「みかん」は、まるで果実そのものをいただいているかのようなジューシーさ。完熟したみかんの甘さが口いっぱいに広がります。「りんご」は、サンふじや紅玉などをバランスよくブレンド。飲み終わった後も、爽やかな香りが残ります。「ぶどう」は甘さ、酸味、香りにこだわり3種の葡萄を皮ごと搾りました。いずれも水を加えず、果実のみ100%で作っているので、濃厚で贅沢な味わい。年齢性別を問わず喜んでいただけること間違いなしのギフトです。
3,564円(税込)
ここ数年、和製クラフトビールの人気が高まっているが、それに続いて昨今、じわじわと注目を集めているのが和製クラフトジンだ。平成26年に日本で初のジン専門蒸留所が京都に設立され、以来、大手メーカーや老舗酒蔵が続々とジンへの参入を表明し、さまざまな和製クラフトジンが登場している。その特徴は、ベースに焼酎や泡盛を使用したり、風味付けに地元産の山椒や柚子といった日本のスパイスや、玉露、煎茶、桜や檜などのボタニカルを使用している点。どれもジンが造られた土地の風土が感じられ、繊細でありながら華やかな味わいで、和食とも相性がいいと評判が高い。今回は佐賀県・鹿島にある「光武酒造場」の1本。ボタニカルをエレメントごとに分けて浸漬させ、蒸留後にブレンドして仕上げているため、独創的なフレーバーと複雑な味わいを楽しめる。赤鳥居プレミアム【佐賀県】『赤鳥居オリジナル』に用いた5種類のボタニカルに加えて、山椒や山葵、海苔など11種類を使用。奥深く神秘的な味わい。
4,840円(税込)
甘さと香り、食べやすさが三拍子揃った、近年人気上昇中の品種です。種がなく皮が薄いため、皮ごと手軽に食べられます。さわやかな甘さが後をひきます。 強い土壌づくりを心がけ、土壌の微生物を活性化させ、シャインマスカット本来の香り・光沢・甘み・酸味・良食感が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)