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長野県須坂市生まれの黄色いりんごで、「ゴールデンデリシャス」と「千秋」の交配種です。ゴールドと名前がつくだけあって果皮はひときわ美しい黄色に染まります。シャキシャキと歯触りがよいのが特徴。果汁をたっぷり含んでいて、甘みと酸味のバランスがとれています。ひとつひとつ手間を惜しまずにぎりぎりまで木につけたまま成熟させ美しい黄色に仕上げたりんごをご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「シナノスイート」は、「ふじ」と「つがる」を掛け合わせてできた品種。華やかな香りで、シャキシャキとした食感。酸味は少なめで、香り良い甘さが口いっぱいに広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
パプリカ、ズッキーニ、れんこん、かぼちゃ、なすとじゃがいも、彩りもあざやかに大きな野菜がたっぷり入った食べ応えのある野菜カレーです。フランス料理の味のベースであるフォン・ド・ボーの旨みとコクに、たまねぎの甘みが広がる深い味わいのカレーソースに、数種類のスパイスを絶妙にブレンドし、辛口に仕上げました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。「香魚」と呼ばれる鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
下関漁港で水揚げされた、淡泊な味わいながら旨みのあるあんこうと、あんこう風味のつみれを付属の鍋だしで煮立て、豊かな風味とやさしい甘みの彦島みそとお好みの野菜を入れてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
太陽と海風に育まれた、果汁たっぷりの濃厚な甘さが魅力の有田みかんです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
お芋は、特定の条件を満たしてつくられた「ゆずりは蜜芋」。皮までやわらかくするために、じっくりと丁寧に乾燥させました。ほおばると、びっくりするほどやわらかい。さつまいもの旨みがふんわりやさしく伝わって自然で濃厚な甘みがじわりじわりと広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昔から日本各地において、健康食品・保存食として伝えられてきた梅干。「塩味控えめでもしそ漬けの梅干が食べたい」という声に応えて、塩分約3%の「日本の極み うま味梅」が誕生しました。小さなお子さまでも食べやすい甘口タイプのしそ梅干です。「日本の極み」TOPへ
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果実の大きいブランド梅、和歌山県産「南高梅」を使った梅干。梅干本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。お茶請けとしてもぜひ。「日本の極み」TOPへ
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日本の米育ち三元豚の甘みが感じられる本格的な「ロースかつ」がレンジアップの簡単調理でお楽しみいただけます。仕上げにひと手間加えてオーブンで加熱すると衣がよりサクサクになり、更においしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
平田牧場金華豚と三元豚を贅沢に使用し、独自の黄金比率でブレンドしたジューシィで美味しい焼売です。オイスターソース、ホタテエキスを隠し味に使用し、味に深みを出しました。素材のおいしさがギュッと一品に仕上がっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道産たこに本わさびと北海道産山わさびで和えたさわやかな「たこの本わさび漬」、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」、紅鮭の骨や皮を丁寧に取り除きフレーク状に仕上げた「紅鮭茶漬」。3 種類の釧路の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
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〈山形の極み〉プレミアムデザートジュースとは、山形県産の果実を贅沢にしぼった「ストレート果汁100%ジュース」です。山形の生産者が自信と誇りをもって育てた果物が持つ、本来の芳醇な香りとほどよい甘みを、そのままお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
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〈辻蕎麦〉では、産地・品質を踏まえ、自ら吟選した玄蕎麦を使用。歯切れの良さと舌ざわり、鼻に抜ける香りがバランス良く感じられるよう仕上げました。挽きたて、打ちたての風味と強いコシを味わうことができます。「日本の極み」TOPへ
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高級茶で名高い「宇治抹茶」と、水の郷百撰にも選出された山形県酒田市にある「鳥海山」の天然水の絶妙な味わいをご堪能いただける贅沢なお茶です。蓋となる「新SENキャップ」の中に密封された抹茶粉末が入っており、キャップを開けたときに粉末が出てくる構造になっているため、通常、品質を維持するために添加されている酸化防止剤や着色料を使用しなくても安定した品質を保持できます。キャップを開けて、締めて、振るだけで、いつでもどこでも新鮮な抹茶の濃厚な味わいと芳醇な香りをお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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高徳りんごは、小玉ですが蜜がよく入り、さっぱりした甘みが特徴です。パイナップルのような香りもお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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食味の高さが評判のりんごのブランド地域、朝日町和合平地区のふじりんご。山々に囲まれた丘陵地で最上川が広がり、高地で寒暖差が激しく糖度が蓄積されます。規格は特秀以上、見た目も味のバランスも良いものを選りすぐってお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
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フランスで生まれ、「我が国を代表するにふさわしい」と称賛されたことからその名がつけられたラ・フランス。明治初期に日本に入ってくると、梨の産地である山形県東置賜郡で栽培が始められました。お届けするのは、実を大きくせずに、本来の味わいを保ち続けるラ・フランスです。特有の芳香と、果汁がしたたる密な果肉でなめらかな口当たり。追熟によりさらにとろみと甘みが増します。「日本の極み」TOPへ
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山形県伊佐沢地域にある〈横澤果樹園〉。「無袋ふじりんご」は豊かな土壌が特徴の伊佐沢地域で、愛情たっぷりに育ちました。1つの木に500個ほどなるりんご一個一個に光が十分あたるよう剪定され、太陽の光をたっぷり浴びたりんごは、濃い甘みとたっぷりとした果汁が特徴です。「日本の極み」TOPへ
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りんごは通常、果皮をきれいに色付けるために収穫前に周辺の葉を摘みますが、その工程をあえて省くことで、収穫ギリギリまで光合成をさせ、糖度を上げるようにしたりんごです。太陽をいっぱいに浴びたりんごをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、最上級クラスのものだけを選りすぐり、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が抜群に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果汁もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)