CATEGORY
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
9,720円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。氷見ぶりを西京漬けや粕漬けにしました。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
三陸沖の豊かな海で育った、肉厚で大粒、プリプリのほたて貝柱を約3個分使った「ほたてグラタン」。ホワイトソースには、放牧で健康的に育てられた乳牛から生まれた田野畑山地酪農牛乳を使用。クリーミィな味わいで子どもから大人まで楽しめます。北海道のベビーほたて、つぶ貝、いくらを合わせた「北海ホタテ大将漬け」は、混ぜるとプリプリ、プチプチ。さらにめかぶのトロトロ感も混ざって、海産物の風味が口いっぱいに。「日本の極み」TOPへ
9,720円(税込)
三陸沖の豊かな海で育った、肉厚で大粒、プリプリのほたて貝柱を約3個分使った「ほたてグラタン」。ホワイトソースには、放牧で健康的に育てられた乳牛から生まれた田野畑山地酪農牛乳を使用。クリーミィな味わいで子どもから大人まで楽しめます。北海道のベビーほたて、つぶ貝、いくらを合わせた「北海ホタテ大将漬け」は、混ぜるとプリプリ、プチプチ。さらにめかぶのトロトロ感も混ざって、海産物の風味が口いっぱいに。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
創業明治25 年の老舗酒造会社『出羽桜酒造』の「大吟醸酒粕」と、深い旨みが特徴の『紅谷醸造場』の味噌を使用し、味わい豊かな山形牛の厚切りロースを酒粕味噌漬にしました。選び抜かれた素材を使った自信の品をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
食味値について軒並み高評価を受ける優良米の「つや姫」のなかから、さらに厳しい基準で選りすぐったエリートつや姫です。玄米に含まれるたんぱく質含有率は少ないほどおいしいとされ、「厳選つや姫」は6.7%以下です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
太陽の恵みをいっぱい受けておいしく育った江刺のりんご。バランスのとれた味わいのサンふじりんごをお届けします。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
パプリカ、ズッキーニ、れんこん、かぼちゃ、なすとじゃがいも、彩りもあざやかに大きな野菜がたっぷり入った食べ応えのある野菜カレーです。フランス料理の味のベースであるフォン・ド・ボーの旨みとコクに、たまねぎの甘みが広がる深い味わいのカレーソースに、数種類のスパイスを絶妙にブレンドし、辛口に仕上げました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
雪国ならではの食文化が育まれてきた山形で、3代目の渡辺勉さんと、息子の真一さんが切り盛りする漬物専門店「渡辺近七商店」。近所の農家さんから「取れた野菜を日持ちのする塩漬けにしてもらえないか」と頼まれて作ってみたところ評判を呼んだことがきっかけで、1919(大正8)年から漬物を作り続けています。山形の伝統野菜である山形青菜(せいさい)を大根、人参、しその実とともに塩に漬け込んだ「おみ漬」は、野菜を細かく刻んで漬けているため食べやすく、しっかりとした味が楽しめます。「赤かぶ漬」は、山形県で収穫された赤かぶを甘酢に漬けています。大きめの角切りにした赤かぶの歯ごたえと、パリパリとした食感が特徴です。「蔵王胡瓜漬」は、近所の農家で取れたものを、そのまま一本漬けにしています。地元の本醸造醤油に漬け込み、飽きのこない味に仕上げています。山形特産ながら、食品にはあまり活用されてこなかった紅花を加えて漬けた「紅花たくあん」。黄色と赤のコントラストが、見た目にも美しい一品です。また「そうめんかぼちゃ」は、輪切りにして茹でるとそうめんのようにパラパラほどけるそうめんかぼちゃを、「山形の極み」の逸品「熊野のしずく」の酒粕で粕漬にしました。シャキシャキとした口当たりと、上品な味わいを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
雪若丸の特徴の一つ、粒の大きさにこだわったお米。選別時の網を通常より粗い1.95㎜のものを使用し、より大粒のみを選りすぐりました。食べ応えのある食感を存分にお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
脂ののった鮮度の良い鰹の表面を一気に高温で炙り、旨みを閉じ込めました。高知県産のゆずと直七すだちをブレンドしたポン酢は、鰹との相性ばっちりです。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
脂ののった鮮度の良い鰹の表面を一気に高温で炙り、旨みを閉じ込めました。高知県産のゆずと直七すだちをブレンドしたポン酢は、鰹との相性ばっちりです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。「香魚」と呼ばれる鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、たっぷり詰まった卵の、ふっくらでプチプチの食感がたまらない子持ち鮎の塩焼き、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、たっぷり詰まった卵の、ふっくらでプチプチの食感がたまらない子持ち鮎の塩焼き、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
三重県の中でも産地として特に名高い多気町で、約400 頭を肥育する『竹内牧場』。牛にストレスを与えない牛舎で、独自の配合飼料に加えて栄養補助飼料を与え、清流櫛田川の伏流水を使って育てられる松阪牛をすき焼用でお届けします。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
櫛田川流域の多気町にある『竹内牧場』より、清流の水と独自の飼料で育てあげた、味わい深い松阪牛をサーロインステーキでお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
信州の南端に位置する平屋村で育てられる「ひらの輝跡」は、黒毛和牛の4 等級以上に限定。旨み成分を増やすオリジナルの飼料を使用。食べるとその違いがわかる感動の和牛です。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
信州の南端に位置する平屋村で育てられる「ひらの輝跡」は、黒毛和牛の4 等級以上に限定。通常の約70 倍のグルタミン酸など、旨み成分を倍増させたオリジナルの飼料を使用。食べるとその違いがわかる感動の和牛です。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
「北十勝短角牛」は、南部牛をルーツに持つ、赤褐色の体毛が特徴の大型和牛。短角牛の一貫生産にこだわる北海道・北十勝の広大な牧場から、安心で良質なお肉をお届けします。国産原料を自社配合した飼料、湧水を与えて育てられた肉質は、ほどよく脂身のあるヘルシーな赤身が自慢です。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
鹿児島県産のお茶や焼酎粕を飼料に配合することで、良質な透明感と鮮度を保ち、魚臭さを軽減しました。鮮度の良さと見事な弾力をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
三重県の中でも産地として特に名高い多気町で、約400 頭を肥育する『竹内牧場』。丹精込めて育てた松阪牛のモモ肉を使用したローストビーフです。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
1967年創業のフランスのショコラトリー、ピュイリカールの自社アトリエから生まれる芳醇なチョコレートです。アーモンドとヘーゼルナッツをダークチョコレートでコーティングしました。程よい甘さのチョコレートとナッツの食感のハーモニーをぜひご賞味ください。
4,320円(税込)