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銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
鳥取県は全国でも有数の西瓜の産地。中でも、県中央に位置する北栄町(旧大栄町)は、鳥取を代表する西瓜の名産地です。西瓜栽培に適した水はけのいい火山灰土壌と、寒暖の差が激しい気候を利用して百年以上前から栽培が行われています。日中の暑さと強い日差しによってたっぷり蓄えられた養分は、夜間の冷え込みによって糖分へと変化して、甘くみずみずしい食感の西瓜を生み出しています。この良質な西瓜の中でも、糖度センサーで選別した、贈答用最上ランクの大玉をお届けします。6月中旬~7月中旬までの季節限定品。旬の醍醐味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
果肉は多汁でソフトな食感。ほどよい甘みとやさしい酸味があり心地よい香りを楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
全国でも珍しいかけ米を一切使用せずすべて麹米を使用する、全麹使用速醸酒母醸造。山形県産「出羽の里」精米歩合60%を「全麹酒母づくり」の醸し出しは、スッキリした飲み飽きしない味。お料理を選ばず美味しく召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
15代続く、山形県鶴岡市の枝豆農園「治五左衛門農園」。伝統の栽培技術を駆使して大事に育てた枝豆を、旬のピークの2日間の早朝に収穫し、出荷しています。お届けするのは「極早生だだちゃ」を品種改良した新品種「つるおかぼんちゃ」。この農園で毎年最も早く収穫される枝豆で、香りがよく旨みと甘みが強いのが特徴。収穫量が少ないため、市場にはあまり出回らない希少品です。鮮度を損なわないよう、袋詰め後、冷蔵してお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
15代続く、山形県鶴岡市の枝豆農園「治五左衛門農園」。伝統の栽培技術を駆使して大事に育てた枝豆を、旬のピークの2日間の早朝に収穫し、出荷しています。お届けするのは「極早生だだちゃ」を品種改良した新品種「つるおかぼんちゃ」。この農園で毎年最も早く収穫される枝豆で、香りがよく旨みと甘みが強いのが特徴。収穫量が少ないため、市場にはあまり出回らない希少品です。鮮度を損なわないよう、袋詰め後、冷蔵してお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
土作りからこだわり1玉1玉丁寧に栽培する農家。種子部が小さく肉厚で、しっかりとした果肉が自慢。丸い形に、均一なネットの張りも特徴です。いちばんおいしい時期にお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
土作りからこだわり1玉1玉丁寧に栽培する農家。種子部が小さく肉厚で、しっかりとした果肉が自慢。丸い形に、均一なネットの張りも特徴です。いちばんおいしい時期にお届けします。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
広大な大地で熟練の契約農家が育てる、華やかな香りと豊かな甘みの、みずみずしいメロンをお届けします。高い糖度となめらかな口当たり、あふれる果汁。厳選した一品をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
広大な大地で熟練の契約農家が育てる、華やかな香りと豊かな甘みの、みずみずしいメロンをお届けします。高い糖度となめらかな口当たり、あふれる果汁。厳選した一品をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
ひと作業ひと作業を大切に育てたメロンは、高い糖度と芳醇な香りが特徴です。経験豊富なプロの農家が、品種毎に違う、もっともおいしいタイミングを見極めて収穫し、発送します。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
ひと作業ひと作業を大切に育てたメロンは、高い糖度と芳醇な香りが特徴です。経験豊富なプロの農家が、品種毎に違う、もっともおいしいタイミングを見極めて収穫し、発送します。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
山形県鶴岡市にある「治五左衛門農園」は、15代続く枝豆農園。毎年育てた枝豆の中から、だだちゃ豆の理想とされる種だけを残し育てています。特筆すべきはひとつの畑に約20品種もの枝豆を栽培している点。品種ごとに収穫時期を見極め、その品種が最もおいしくなるわずか2日の早朝に収穫し、その日のうちに出荷します。鮮度を損なわないよう袋詰め後、冷蔵してお届け。旬の枝豆の甘い香りとほくほくした食感、奥深い旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
山形県白鷹町にある、明治42年創業の『やまり菓子舗』。日本を代表する栗の産地である茨城県岩間(いわま)で育った上質な栗を使用。栗のことを知り尽くしたプロが育て、手作業で皮をむいた綺麗な岩間産の栗は、栗本来の香りと甘みがあり、大粒でみずみずしい上質な和栗です。一口頬張ると感じるのは栗の香りと程よい甘み。そしてなめらかに溶けてゆくような心地よい餡の食感。栗と餡が生み出す極上な味わいをお楽しみください。
7,210円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。契約農家から仕入れた大粒の旬の和栗を贅沢に、上品な甘みと旨みが際立つ北海道産小豆のこし餡と、最高級の吉野葛と併せ、丁寧に蒸しあげました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「さるなし」は、あまりにも美味しくて猿がすぐに食べて無くなってしまうので、この名が付いたといわれているフルーツです。ビタミンCがレモンより多く含まれ、アクチニジンなどの酵素、クロロフィルといった栄養素も豊富なことから、”スーパーフルーツ”とも呼ばれています。福島県玉川村では阿武隈山地の斜面を利用して、30年以上前から栽培を開始。現在では全国一の生産量を誇っています。玉川村のこの果実を、100%ストレートジュースでお届けします。「さるなし」ならではの爽やかな風味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
夏すいかの生産量日本一を誇る山形県の北村山地域。寒暖差の激しいこの土地で育った「尾花沢すいか」です。光センサーで高糖度のものを選んでお届けします。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本海に面して約35km続く、山形県の庄内砂丘。日照時間の長さ、豊富な地下水と昼夜の寒暖差など、作物を育てるのにさまざまな気候条件が揃っています。特産品のアスパラガスは、根元までやわらかく甘みがあるのが特徴。勢いよく伸びて極太に育ち、食べごたえも抜群です。旬を迎えたアスパラガスを、朝早くに収穫し、その日のうちに出荷。採れたてのみずみずしいアスパラガスを発送します。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
夏は高温多湿で寒暖差の激しい山形県の北村山地域で栽培される「尾花沢すいか」。日中の暑さと強い日差しでたっぷり蓄えられた養分が、夜間の冷え込みで糖分へと変化し、高い糖度とシャリシャリとした食感を生み出します。外観・糖度・果実の状態まで、厳しく検査した選り抜きのおいしさをお届けします。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
夏すいか生産量日本一を誇る山形県のブランドすいかといえば「尾花沢すいか」。寒暖の差が生み出す甘さとみずみずしさ、シャリシャリした食感で知られます。品種改良の積み重ねとバイオ技術の導入で生まれた新品種「ひとりじめ」は、大玉の「尾花沢すいか」に味でひけをとらない小玉すいか。冷蔵庫に入れやすいサイズも人気です。糖度や果形などを選果機械で測定。基準を満たしたすいかのみを選別して箱詰めにしてお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
糖度が高く、果汁あふれる新柑橘の「紅花むすめ」ストレート果汁100%のジュースです。愛媛の気候が育んだ、素材の「みかん」そのままの甘さと美味しさを楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
北海道の東部にある厚岸町は、海水温が低いため、日本で唯一、一年を通して出荷が可能な牡蠣の名産地です。沖合から流れて来る栄養豊富な外海「厚岸湾」と、山や湿原からの植物性プランクトンの養分が豊かな汽水湖「厚岸湖」という2つの海域を使い分け、2~4年をかけてじっくりと養殖することで、身がふっくらとして、芳醇な味わいの牡蠣が生まれます。お届けした牡蠣は、生まれも育ちも生粋の厚岸産ブランド牡蠣「カキえもん」です。バスケットの中にバラバラに入れて育てられる日本では希少な「シングルシード方式」で養殖されているため、フジツボなどの不要な付着物を抑制しつつ、かつ潮の干満によって海中と海上に置かれる状態を交互に体験することで個体として強く育つことができます。丸みのある殻の中にある身は、濃厚な旨味とコクがあり、貝柱まで甘みをしっかりと感じられます。芳醇な海の恵みをご堪能ください。召し上がり方食べる際は、そのまま耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで1個あたり1~2分加熱。貝のふたが開いたら、貝柱をナイフで切ってお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道の東部にある厚岸町は、海水温が低いため、日本で唯一、一年を通して出荷が可能な牡蠣の名産地です。沖合から流れて来る栄養豊富な外海「厚岸湾」と、山や湿原からの植物性プランクトンの養分が豊かな汽水湖「厚岸湖」という2つの海域を使い分け、2~4年をかけてじっくりと養殖することで、身がふっくらとして、芳醇な味わいの牡蠣が生まれます。お届けした牡蠣は、生まれも育ちも生粋の厚岸産ブランド牡蠣「カキえもん」です。バスケットの中にバラバラに入れて育てられる日本では希少な「シングルシード方式」で養殖されているため、フジツボなどの不要な付着物を抑制しつつ、かつ潮の干満によって海中と海上に置かれる状態を交互に体験することで個体として強く育つことができます。丸みのある殻の中にある身は、濃厚な旨味とコクがあり、貝柱まで甘みをしっかりと感じられます。芳醇な海の恵みをご堪能ください。召し上がり方食べる際は、そのまま耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで1個あたり1~2分加熱。貝のふたが開いたら、貝柱をナイフで切ってお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
マンゴー生産量日本一の沖縄県。令和4年(2022年)、県内のマンゴーコンテストで新人賞を受賞した「コーラルファーム」から、太陽の恵みをたっぷり浴びて育ったマンゴーをお届けします。ジューシィであふれるような果肉、ほどよい酸味と濃厚な甘さが絡み合ったアーウィン種のアップルマンゴーは、口の中でとろけるような味わいと舌ざわりが楽しめます。沖縄の方言で愛を意味する「かなさ」。愛情を込めて育てられたKANASAマンゴーをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
15,120円(税込)
マンゴー生産量日本一の沖縄県。令和4年(2022年)、県内のマンゴーコンテストで新人賞を受賞した「コーラルファーム」から、太陽の恵みをたっぷり浴びて育ったマンゴーをお届けします。ジューシィであふれるような果肉、ほどよい酸味と濃厚な甘さが絡み合ったアーウィン種のアップルマンゴーは、口の中でとろけるような味わいと舌ざわりが楽しめます。沖縄の方言で愛を意味する「かなさ」。愛情を込めて育てられたKANASAマンゴーをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
地元でも手に入らない希少な天然筍を、採れたてで直送します。皮が赤みを帯びていて”赤いダイヤモンド”とも呼ばれる「月山筍」は、標高1000m以上の名峰・月山の高地に自生する、希少なブランド筍。雪が溶ける6月頃、何時間もかけて山を登って採取し下山する必要があるため、一度に採れる量が限られています。アクが少なくみずみずしい味わいとシャキシャキとした食感で、噛むほどに旨みが増していきます。まずはシンプルに素焼きで味わってください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
枕型をした「紅まくら」は、全国的にも珍しい実生のすいか。接ぎ木で栽培されるすいかよりも、糖度が13度ほどと高くて甘く、シャリ感があるのが特徴です。そのおいしさの要因は、大きめの葉がたくさんの日光を受け、蓄えられた糖分をつるや根ではなく果実に集中して送る性質があるため。また、果肉の繊維が粗いことから、きめの細かいかき氷のようなシャリシャリとした食感が感じられます。美容や健康によいとされるリコピンも豊富に含まれています。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)