CATEGORY
岐阜県南部に位置する美濃加茂・蜂屋地区で千年以上前から受け継がれてきた干し柿です。「堂上柿蜂柿」と名乗れるのは様々な工程を経て、仕上げた干し柿のみ。その糖度は65度になるのも。「干し柿の王様」と称されるこのおいしさを是非お試しください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
強い甘みとやや強めの酸味。バランスがよくコクが感じられるいちご、「紅ほっぺ」。完熟したものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
【桜】真冬に咲く桜として注目を集めている「啓翁桜」。山形県では昭和40年代に全国に先駆けて促成栽培が始まりました。綿密な温度管理によって、開花時期を調節してお届けします。お届けは年末ですので、桜の花をしつらえて華やかな新年を迎えてみてはいかがでしょうか。【蕎麦】産地や品質を吟味した玄蕎麦を、「極荒挽き」と「石挽きによる挽きぐるみ」に。完全手打ちの少量生産で、透明感と味わいのある蕎麦を山形からお届けする〈辻蕎麦〉。歯切れのよさと舌ざわり、噛んだときの甘さ、鼻に抜ける香り、それらがバランスよく保たれています。蕎麦つゆは、江戸前の辛汁とはまた違う旨みのあるつけ汁で、蕎麦の繊細な風味を邪魔しません。急速冷凍の技術によって、挽きたて、打ちたてのおいしさをお届けします。「日本の極み」TOPへ
9,900円(税込)
いちご王国栃木県で最もいちご生産量の高い街、真岡市。冬期に晴れの日が多く、雨の少ない気候が栽培に適しています。「スカイベリー」は、「とちおとめ」の後継品種として栃木県農業試験場いちご研究所が約17年かけて開発した品種。日本百名山のひとつ「皇海山」に因んで名付けられました。味わいは、糖度と酸味のバランスが良く、ジューシィでまろやか。果実が大きく、赤色の美しい外観を持ち、贈答用にも喜ばれています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
半世紀以上にもわたってこだわりのいちごを作り続ける宮城県「燦燦園」のとちおとめです。へたギリギリまで真っ赤に完熟した大粒のいちごは、見た目はもちろん、甘みと酸味のバランスに優れています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
太陽と海に囲まれた奄美大島・大和村から、糖度12度以上の甘くて香り豊かな完熟たんかんを産地直送でお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
美しい円すい形の大粒いちご「スカイベリー」は、栃木県の農業試験場「いちご研究所」が17年もかけて生み出したプレミアムいちごです。このいちごの一番の特徴は大きさで、25g以上の大粒の発生割合が6割を占めます。果色は濃い赤色で光沢があり、ジューシーで爽やかな甘みが口に広がります。農薬の使用を控えて有機肥料で育てた県認定生産者のいちごをお届けします。新鮮な完熟いちごのおいしさをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「古都華(ことか)」は奈良県生まれ。濃厚な甘みと芳醇な香りが特徴で、果汁たっぷりの贅沢な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「食味値」とは、米のおいしさを表す指数のことです。アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸度の4つを遠赤外線分析機で成分測定し、食味値を算出します。65点から75点が日本産米の標準値ですが、パック詰めごはん「大将の一膳」は、厳選した玄米食味値80点以上の山形県産「つや姫」50%、「コシヒカリ」50%をブレンドして、絶妙なおいしさを実現しました。レンジで2分加熱するだけで、おいしい炊き立てのごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
1,296円(税込)
雪若丸の特徴である粒の大きさ、粒感に徹底してこだわったごはんです。粒サイズ2.0mm以上の大粒のみ使用。電子レンジで約2分加熱するだけで、しっかりとした粒感を感じられる炊きたてごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
1,296円(税込)
日本海で育った鮮度の良い海の幸を濃厚な醤油だれに漬け込んだ海鮮漬け丼3種詰合せ。特殊冷凍技術で鮮度を閉じ込め、山陰グルメのおいしさをそのままお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
34013
「十勝牛」「日向鶏」を使用した2種類のカレーセットです。「おいしいものを少しずつ味わいたい」というお客さまの声にお応えするために小容量タイプになっています。
1,080円(税込)
わが国にウイスキーが初めてもたらされたのは、嘉永6年(1853)、ペリー来航の際といわれている。時の将軍・徳川家定への贈り物として、樽で献上されたという記録も残る。しかし、その後しばらくの間、ウイスキーは日本では親しまれているとはいえない状況が続いた。洋酒自体がまだ高価で、一般の人々の間に浸透しなかったからだ。大正時代には、国内で本格的なウイスキー造りがスタート。とはいえウイスキーが日本に広く浸透したのは、第二次世界大戦後のことである。敗戦直後、日本の国産ウイスキーが進駐軍の将校から人気を得て、品不足を起こすほどになったのがきっかけだったという。当時、日本酒の蔵元の中には米不足で日本酒を造れず、ウイスキー造りを始めた酒蔵もあり、また、それら酒蔵のウイスキーは、酒瓶を新たに作る余裕がないため、日本酒用に保持していた一升瓶に詰めて販売したという。やがて経済発展と生活スタイルの変化もあって、洋酒への関心は一気に上昇。ウイスキーは日本人に親しまれていった。仕込み水は鈴鹿山脈のやわらかな伏流水。モルト使用率高めで、グレーンスピリッツを使用することでバランスの良い味わいに仕上げている。
2,750円(税込)
ここ数年、和製クラフトビールの人気が高まっているが、それに続いて昨今、じわじわと注目を集めているのが和製クラフトジンだ。平成26年に日本で初のジン専門蒸留所が京都に設立され、以来、大手メーカーや老舗酒蔵が続々とジンへの参入を表明し、さまざまな和製クラフトジンが登場している。その特徴は、ベースに焼酎や泡盛を使用したり、風味付けに地元産の山椒や柚子といった日本のスパイスや、玉露、煎茶、桜や檜などのボタニカルを使用している点。どれもジンが造られた土地の風土が感じられ、繊細でありながら華やかな味わいで、和食とも相性がいいと評判が高い。今回は佐賀県・鹿島にある「光武酒造場」の1本。ボタニカルをエレメントごとに分けて浸漬させ、蒸留後にブレンドして仕上げているため、独創的なフレーバーと複雑な味わいを楽しめる。赤鳥居プレミアム【佐賀県】『赤鳥居オリジナル』に用いた5種類のボタニカルに加えて、山椒や山葵、海苔など11種類を使用。奥深く神秘的な味わい。
4,840円(税込)
34020
果実を知り尽くした、東京・日本橋にある果物専門店「日本橋 千疋屋総本店」の果汁100%ストレートジュース3種をご紹介します。温州みかんの果実を絞った「みかん」は、まるで果実そのものをいただいているかのようなジューシーさ。完熟したみかんの甘さが口いっぱいに広がります。「りんご」は、サンふじや紅玉などをバランスよくブレンド。飲み終わった後も、爽やかな香りが残ります。「ぶどう」は甘さ、酸味、香りにこだわり3種の葡萄を皮ごと搾りました。いずれも水を加えず、果実のみ100%で作っているので、濃厚で贅沢な味わい。年齢性別を問わず喜んでいただけること間違いなしのギフトです。
3,564円(税込)