CATEGORY
水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本海に面して約35km続く、山形県の庄内砂丘。日照時間の長さ、豊富な地下水と昼夜の寒暖差など、作物を育てるのにさまざまな気候条件が揃っています。特産品のアスパラガスは、根元までやわらかく甘みがあるのが特徴。勢いよく伸びて極太に育ち、食べごたえも抜群です。旬を迎えたアスパラガスを、朝早くに収穫し、その日のうちに出荷。採れたてのみずみずしいアスパラガスを発送します。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
糖度が高く、果汁あふれる新柑橘の「紅花むすめ」ストレート果汁100%のジュースです。愛媛の気候が育んだ、素材の「みかん」そのままの甘さと美味しさを楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
地元でも手に入らない希少な天然筍を、採れたてで直送します。皮が赤みを帯びていて”赤いダイヤモンド”とも呼ばれる「月山筍」は、標高1000m以上の名峰・月山の高地に自生する、希少なブランド筍。雪が溶ける6月頃、何時間もかけて山を登って採取し下山する必要があるため、一度に採れる量が限られています。アクが少なくみずみずしい味わいとシャキシャキとした食感で、噛むほどに旨みが増していきます。まずはシンプルに素焼きで味わってください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
枕型をした「紅まくら」は、全国的にも珍しい実生のすいか。接ぎ木で栽培されるすいかよりも、糖度が13度ほどと高くて甘く、シャリ感があるのが特徴です。そのおいしさの要因は、大きめの葉がたくさんの日光を受け、蓄えられた糖分をつるや根ではなく果実に集中して送る性質があるため。また、果肉の繊維が粗いことから、きめの細かいかき氷のようなシャリシャリとした食感が感じられます。美容や健康によいとされるリコピンも豊富に含まれています。「日本の極み」TOPへ
12,960円(税込)
栗は、甘みと香りが強く、ほっこりとした触感が感じられる栗の王様「利平」と、程よい甘さとしっかりとした食感の栗の女王「銀寄」の2種類となっています。風味豊かな大粒栗の、味の食べ比べをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
7月のお盆の時期に収穫されることから名前が付いた「つるおかぼんちゃ豆」。香りがよく、旨みと甘みが強いのが特徴の枝豆です。旬の夏の味覚をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
「デラウェア」は、夏に旬を迎える小粒の種なし葡萄です。芳香がありジューシー。コクのある甘みがありながら、さわやかな酸味もあり、あと味がすっきりしています。お届けしました羊羹は、この葡萄の日本一の生産地、山形県置賜地区で採れたデラウェアの厳選ストレート果汁を白餡と贅沢に合わせた羊羹です。手がけたのは、置賜地区で寛政2年(1790年)から店を構える、老舗『銘菓の錦屋」。手間ひまかけて炊き上げた同店こだわりの北海道産インゲン豆の「皮むき餡」に、デラウェア果汁と葡萄リキュールを絶妙に合わせて練り上げています。ひと口食べると、上品な甘さとともにほのかな葡萄の風味が口中に広がります。お茶請けはもちろん、ワインやブランデーなどのお酒の供にもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
母の日のプレゼントとしてお届けができるアイテムをピックアップ!オリジナルメッセージカードをセットにしてお届けいたします。露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
5,940円(税込)
選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』のストレート果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
9,720円(税込)
1761年、フランドル地方の中心都市リールで創業した老舗ショコラティエ〈メール〉。リールを代表するパティスリーとして長く愛されています。メールを代表する焼き菓子のゴーフルをかたどったチョコレートをお届け。なめらかな口どけのチョコレートはかわいらしい箱も魅力の一つです。
3,240円(税込)
福島県伊達のあかつきを100%使用。中玉で甘み・品質・食味と、バランスが整っている桃を贅沢に絞った、桃の味をそのまま味わえる果汁100%ストレートジュースです。果物が持つ本来の芳醇な香りとほどよい甘みを、そのままお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
とうもろこしの実が大きくなる前の若いうちに収穫した、旬のもぎたてヤングコーンを山梨県より産直でお届けします。シャキッとした歯ごたえと、ほのかな甘みが広がるサクサクやわらかな食感。サラダや炒めものグリル料理など、幅広いレシピに使えて、食物繊維などの栄養価もたっぷり。やさしい色合いとかわいらしい見た目でお料理映えも抜群です。鮮度が良いうちは、ヒゲもいっしょに調理してお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
国内屈指の栽培面積と生産量を誇るさつまいも産地・茨城県産のさつまいも「紅はるか」。強い甘みとねっとりとした食感が特徴の蜜芋系さつまいもで、加熱することで、蜜があふれ出し、さらに甘みやねっとり感がアップ。美しい黄色に仕上がる焼いもにぴったりの品種です。かすみがうらの自然豊かな畑から収穫した後、2ヵ月以上じっくり熟成保管して、おいしさをしっかり蓄えた茨城産さつまいもをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
水はけのよい土地で育った極太のアスパラガス。根元までやわらかくみずみずしいのが特徴です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
パイナップルの名産地、沖縄・名護市の農園から完熟パイナップルをお届けします。手がけたのは「ゆうなファーム」の佐々木響さん。沖縄を旅したときに味わったパイナップルのおいしさに感動して就農した園主さんだけに、その栽培へのこだわりは強く、苗の状態次第で根付け時に、除草剤や防虫防除農薬をやむおえず使用することがありますが、〝減農薬栽培〟が基本。また、パイナップルは、通常1つの株から2回収穫をしますが、「ゆうなファーム」での収穫は、果樹の養分をたっぷりと果実に行き渡らせるのは、パイナップル農家のほとんどが行っていない〝樹上完熟〟させた果実のみ。樹上完熟には、病気や食害、傷みやすいなどのリスクがあるからです。ぎりぎりまで熟させたものをお送りしていますので、到着後はなるべく早くお召し上がりください。酸味おだやかで、とても甘くてジューシー。噛みしめると、豊潤な香りとともに口中に果汁が溢れ出ます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
贅沢に使われる、北海道産発酵バターをはじめ、厳選したリッチな素材が生みだす濃厚な味わいをぜひお楽しみください。山形市で人気の洋菓子店「ルレ・デセール エスカルゴ」がつくる創業以来、人気の定番スイーツ。こだわりがギュっと詰まったパティシエ手作りの豊かで濃厚な味わいです。■最高級素材を使ったすべてハンドメイドの味わい「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」づくりでは最高品質の素材に徹底的にこだわっています。100%ピュアオイルを使用したキャラメルソース、カリフォルニア産のアーモンド、国産の焼き菓子専用小麦粉小麦粉、北海道産の発酵バター、パティシエの目利きで選び抜いたものだけを使い。すべての工程を手作りで行っています。■贅沢に使用した最上級の北海道産発酵バター日本で親しまれているバターは発酵させない甘性バターですが、ヨーロッパでは乳酸菌を加えて発酵させる発酵バターのほうが一般的です。発酵バターは、バター本来の甘みにヨーグルトのような爽やかな香りや酸味が加わるのが特徴。その独特の風味やコクに注目し、日本でもここ数年は製菓業界を中心に注目を集めています。このフロランタンの濃厚で上質な味わいは、生産者から直接仕入れる最上級の北海道産の発酵バターを贅沢に使用することで生まれます。■ パティシエの五感が生む焼き上がりの艶と食感「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」は、その味わいはもちろん、ツヤツヤと光を放つ焼き上がりの「照り」も特徴。その照りは何かを塗って生むものではなく、焼き上げのテクニックによって、素材そのものから生まれるナチュラルな「艶」なのです。「艶」が生まれるまで、しっかりと焼きあげることで、余分な水分を飛ばし、「ザクッ」「カリッ」という、独特の食感を生み出し、同時に素材の旨みも凝縮されるので、美味しさの密度も高まるのだそうです。「艶」を生み出すための焼成時間は、その日の湿度や食材の状態によって異なってくるため、パティシエの小鹿氏自身がオーブンをにらみながら、その五感と経験に基づき一台一台、焼き上がりのタイミングを見極めます。まさにこだわりと匠の技が生む逸品です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業文化8年、200年以上の歴史を持つ山形県南陽市の老舗菓子店<杵屋本店>。そこで昭和53年(1978年)の発売開始以来、地元で愛され続けてきたロングセラー商品が「元祖カスタードケーキ」です。しかし生菓子であるため、その美味をそこなうことなく召し上がることができるのは限られたエリアの方々だけでした。この「昭和のカスタード」は、その<杵屋本店>の「元祖カスタードケーキ」をベースに、リンベルとのコラボによりさらに味に磨きをかけるだけでなく、冷凍を可能にすることで全国配送を可能にした「極み」の逸品です。■ 濃厚なバターの風味と昭和の香り漂うどこか懐かしい味わいしっとりふわふわのスポンジと、中にぎっしりと詰まったバニラの甘くリッチな香りが広がる贅沢なカスタードクリームの滑らかな味わいが絶妙にマッチした逸品です。バター風味も濃厚で、昭和の香り漂う、どこか懐かしい味わいをお楽しみいただけます。■こだわりの冷凍技術でしっとり&ふわふわを全国にお届け従来品は生菓子だったため、店頭販売でしたが、試行錯誤を重ねて、解凍してもクリームの味わいやスポンジのふわふわ感が損なわれない商品として完成。全国で、この人気の味にさらに磨きをかけた逸品をご賞味いただけます。完全に解凍しても、半解凍でもおいしく召し上がっていただけます。■伝統のカスタードクリームをさらにリッチに仕立てましたマダガスカル産の高級ブルボンバニラビーンズと国産牛乳で作るクリームは、試行錯誤を重ね、従来品よりバニラビーンズを1.5倍に増やした最適なバランスに。また、クリームの量そのものも、生地とのバランスをとりながら限界まで増量しています。■昭和の家族をイメージしたかわいらしいパッケージデザインワイワイと賑やかなのに、どこか長閑だった昭和の空気感をイメージし、外箱は様々な世代の方を、中の小箱には1つ1つに家族の笑顔がかわいらしく描かれています。手にした時ほっこりとなごむデザインは、ご自宅用はもちろん、贈り物にもご好評をいただいています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。 製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。 リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。 漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。 【おすすめの召し上がり方 】50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。 製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。 リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。 漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。 【おすすめの召し上がり方 】50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
庄内砂丘特有の水はけのよい土壌、昼夜の寒暖差、良質な地下水がおいしいメロンを育てます。甘く育ったメロンをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
佐藤錦よりやや大きめで、クリーム色の緻密な果肉が特長の「紅秀峰」。酸味が少なく、濃厚な甘みが広がります。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
34020
果実を知り尽くした、東京・日本橋にある果物専門店「日本橋 千疋屋総本店」の果汁100%ストレートジュース3種をご紹介します。温州みかんの果実を絞った「みかん」は、まるで果実そのものをいただいているかのようなジューシーさ。完熟したみかんの甘さが口いっぱいに広がります。「りんご」は、サンふじや紅玉などをバランスよくブレンド。飲み終わった後も、爽やかな香りが残ります。「ぶどう」は甘さ、酸味、香りにこだわり3種の葡萄を皮ごと搾りました。いずれも水を加えず、果実のみ100%で作っているので、濃厚で贅沢な味わい。年齢性別を問わず喜んでいただけること間違いなしのギフトです。
3,564円(税込)