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「啓翁桜」は昭和5年に福岡県久留米市の良永啓太郎氏が、中国のミザクラを台木にヒガンザクラの枝変わりとして誕生させ、その啓太郎の一字から名付けられたとされています。桜は、秋がきて気温が下がると休眠し、一定の時間を経て目覚め、春の開花を待つ木です。秋が早い山形で、早く休眠、覚醒し花芽をつけた状態の枝を切り出し、温室で温度や水上げを調整。出荷日に合わせて春が来たと錯覚させ、開花寸前にして送り出します。その調整は、職人の長年の経験と技にゆだねられた技。品評会で10年連続金賞受賞の山口大さんが育てる見事な満開の桜を、お部屋でゆっくりお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,800円(税込)
昼夜の寒暖の差が大きく、食味の高さが評判になっている朝日町和合平のりんご。山形県のほぼ中央に位置しており、「無袋ふじ」の発祥の地といわれています。袋をかけて育てるのが「ふじ」、無袋栽培のものを「無袋ふじ」または「サンふじ」と呼びます。袋をかけると果皮の色が良くなり、かけずに育てると糖度が上がります。標高230メートルの台地に位置する和合平で大事に育てあげたりんごは蜜がよく入り、ジューシィな味わいです。ラ・フランスは洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。現在日本で栽培している洋梨の中で最も生産量が多いのが「ラ・フランス」で、8割近くを山形県が占めています。昨今のラ・フランスは、実の大型化が進み、本来の味が失われているように感じます。そこで、果汁がしたたる密な肉質を探し求めたところ、山形県高畠町三条目産にたどり着きました。実を大きくせずに、本来の味わいを保ち続けるラ・フランスです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
果肉の中まで赤い「紅ほっぺ」は、甘みと酸味とのバランスがよく、コクがあるいちごです。山形市で代表生産者である深瀬長泰さんが栽培する「紅ほっぺ」の出荷時期は、12月中旬から6月初旬にかけて。ですが、最もおいしくなるのは、寒い時期にゆっくりと育った、1月下旬から3月上旬までのものです。このまさに旬の「紅ほっぺ」のなかから、リンベルは甘みにこだわり厳選し、特別に「完熟紅ほっぺ」としてお届けしています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。現在日本で栽培している洋梨の中で最も生産量が多いのが「ラ・フランス」で、8割近くを山形県が占めています。昨今のラ・フランスは、実の大型化が進み、本来の味が失われているように感じます。そこで、果汁がしたたる密な肉質を探し求めたところ、山形県高畠町三条目産にたどり着きました。実を大きくせずに、本来の味わいを保ち続けるラ・フランスです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昼夜の寒暖の差が大きく、食味の高さが評判になっている朝日町和合平のりんご。山形県のほぼ中央に位置しており、「無袋ふじ」の発祥の地といわれています。袋をかけて育てるのが「ふじ」、無袋栽培のものを「無袋ふじ」または「サンふじ」と呼びます。袋をかけると果皮の色が良くなり、かけずに育てると糖度が上がります。標高230メートルの台地に位置する和合平で大事に育てあげたりんごは蜜がよく入り、ジューシィな味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
柿の王様といわれる「富有柿」は甘柿の一種で、果肉は繊密でとろけるようなやわらかさがあり、甘みが強いのが特徴です。奈良県西吉野地方は古くから柿栽培が盛んです。果樹園は山の中腹に広がり、寒暖の差が大きいといった柿を育てるのにとても適した土地柄に恵まれています。また、元気な土作りにこだわり、草生栽培の園地も増やしています。自然豊かな傾斜地で太陽をいっぱい浴びた畑から、樹上完熟した果実だけを収穫し、お届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
柿の王様といわれる「富有柿」は甘柿の一種で、果肉は繊密でとろけるようなやわらかさがあり、甘みが強いのが特徴です。奈良県西吉野地方は古くから柿栽培が盛んです。果樹園は山の中腹に広がり、寒暖の差が大きいといった柿を育てるのにとても適した土地柄に恵まれています。また、元気な土作りにこだわり、草生栽培の園地も増やしています。自然豊かな傾斜地で太陽をいっぱい浴びた畑から、樹上完熟した果実だけを収穫し、お届けします。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
甘みが強い柿の代表銘柄「太秋」のなかでも、特別に選ばれた最上級の太秋柿が「シンデレラ太秋」。糖度は20度前後と、ひと際高い糖度を誇ります。樹体にあえて過酷な環境を強いることで、そもそもの生命力を引き出し、それが他にはない最高の果実を生み出します。サクサクとした食感に、みずみずしい味わい、強い甘みは、一度食べたら「これが柿?」と驚くほど。ブランド柿の最高峰として、近年人気の高い品種です。「条紋(じょうもん)」と呼ばれる黒い筋が出ることがありますが、これは甘みがのっている証拠です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
甘みが強い柿の代表銘柄「太秋」のなかでも、特別に選ばれた最上級の太秋柿が「シンデレラ太秋」。糖度は20度前後と、ひと際高い糖度を誇ります。樹体にあえて過酷な環境を強いることで、そもそもの生命力を引き出し、それが他にはない最高の果実を生み出します。サクサクとした食感に、みずみずしい味わい、強い甘みは、一度食べたら「これが柿?」と驚くほど。ブランド柿の最高峰として、近年人気の高い品種です。「条紋(じょうもん)」と呼ばれる黒い筋が出ることがありますが、これは甘みがのっている証拠です。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
1840年頃、パリの菓子職人だったシブースト氏が創作した「クレーム・シブースト」が評判になりました。百数十年を経てこれを復活させたのが、現『ブールミッシュ』店主の吉田菊次郎氏。古い文献をもとに、純良な材料だけを使い当時のお菓子文化を再現しました。ただ再現するだけではなく、リンベルでは山形県和合平産の無袋ふじりんごを贅沢に使用、バターでソテーし加えました。ブールミッシュとリンベルが共同で作ったシブーストは、なめらかで香ばしい味わいが口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形を代表する郷土料理、芋煮。河川敷などで鍋を囲む芋煮会は山形の秋の風物詩といわれています。内陸部では醤油ベースのスープに里芋のほかに牛肉を入れるのが一般的。こちらのセットはA4ランク以上の山形牛肩ロースのみを使用。無農薬有機栽培の里芋をはじめ、タレに至る迄すべての食材をこだわりの山形県産で揃えました。材料を切って入れるだけなのでとても簡単。ホクホクの里芋と山形牛の旨みを存分に味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形を代表する郷土料理、芋煮。河川敷などで鍋を囲む芋煮会は山形の秋の風物詩といわれています。内陸部では醤油ベースのスープに里芋のほかに牛肉を入れるのが一般的。こちらのセットはA4ランク以上の山形牛肩ロースのみを使用。無農薬有機栽培の里芋をはじめ、タレに至る迄すべての食材をこだわりの山形県産で揃えました。材料を切って入れるだけなのでとても簡単。ホクホクの里芋と山形牛の旨みを存分に味わってください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
松葉がにとは、日本海で育ち、かつ山陰沖で水揚げされたずわいがにの雄のこと。漁期は11月上旬~3月。鳥取県の松葉がには、水深約200~300mの山陰沖の日本海で漁獲され、味は上品で甘くぎっしりと引き締まっています。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
松葉がにとは、日本海で育ち、かつ山陰沖で水揚げされたずわいがにの雄のこと。漁期は11月上旬~3月。鳥取県の松葉がには、水深約200~300mの山陰沖の日本海で漁獲され、味は上品で甘くぎっしりと引き締まっています。「日本の極み」TOPへ
32,400円(税込)
海産物の宝庫、伊勢志摩の海が創り出した貴重な芸術品。ピンとのばした触角、真紅の甲殻、捕らえられてなお降伏しない勇猛な伊勢海老を、生きたまま直送します。古くから長寿のシンボルとして珍重され、味、姿、形ともに海の幸の王者の風格をそなえた伊勢海老は、透き通るように美しい身で、活造りはもちろん鬼殻焼き・具足煮のほか、鍋仕立てなどで最高の味覚が味わっていただけます。頭部のミソが珍味で酒の肴にも絶品です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
海産物の宝庫、伊勢志摩の海が創り出した貴重な芸術品。ピンとのばした触角、真紅の甲殻、捕らえられてなお降伏しない勇猛な伊勢海老を、生きたまま直送します。古くから長寿のシンボルとして珍重され、味、姿、形ともに海の幸の王者の風格をそなえた伊勢海老は、透き通るように美しい身で、活造りはもちろん鬼殻焼き・具足煮のほか、鍋仕立てなどで最高の味覚が味わっていただけます。頭部のミソが珍味で酒の肴にも絶品です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
21,600円(税込)
昭和46年に富山市で創業した越中料理の料亭「五万石本店」から、伝統の「かぶら寿し」をお届けします。脂ののったぶりトロの切り身を、粗漬けした白かぶに挟み、昆布やにんじんなどとともに酒麹で漬け込んで発酵。厚みのある白かぶはほどよい歯ごたえで、ぶりの旨みが馴染み、麹の甘みが口いっぱいにふんわりと広がります。上品な味わいは酒の肴にも。おもてなし料理として供しても、喜ばれそうです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「きらぴ香」は、平成28年に静岡県で誕生した新品種のいちご。まだ県内でしか栽培されていない珍しい品種です。大きくしっかりとした粒は、やや長めの円錐形。果色は光沢のある濃い赤色をしていて、「きらきらとした宝石のような輝き」を持つことが、その名の由来となりました。ナイフを入れると断面は淡い赤色をしており、香りがよく甘みが豊かで酸味は少なめ。お届け時に完熟となるよう、食べ頃を見極めて出荷します。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
北海道の寒海で育ったホタテは、身がしまって旨みも格別。生きたままお届けしますので、旨みも甘みもそのままご堪能いただけます。期間限定の贅沢な海の幸を是非一度お試しください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道の寒海で育ったホタテは、身がしまって旨みも格別。生きたままお届けしますので、旨みも甘みもそのままご堪能いただけます。期間限定の贅沢な海の幸を是非一度お試しください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
北海道・根室の極寒の海は、豊富なプランクトンや海草に恵まれています。その環境で育った毛がには身がしっかり引き締まり、とろけるような甘みと濃厚な旨みに包まれていて、深みのあるおいしさをお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
北海道・根室の極寒の海は、豊富なプランクトンや海草に恵まれています。その環境で育った毛がには身がしっかり引き締まり、とろけるような甘みと濃厚な旨みに包まれていて、深みのあるおいしさをお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
32,400円(税込)
「黄金柑」と「清見タンゴール」を掛け合わせて生まれた2008年に品種登録された新しい柑橘「媛小春」。温州みかんのように簡単に皮を剥くことが出来ますのでお子様やご年配の方でもお召しあがりやすい柑橘です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
果汁がしたたる密な肉質は、とろけるようなまろやかな口あたり。芳醇な香りと上品な甘みが広がります。追熟させればさらに濃厚な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
果汁がしたたる密な肉質は、とろけるようなまろやかな口あたり。芳醇な香りと上品な甘みが広がります。追熟させればさらに濃厚な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもと育った香り高い果実。ジューシィでなめらかな口あたりは格別です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)