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食品添加物(着色料、保存料、発色料、増粘多糖類など)を一切使わず、「最上川ファーム」産の庄内SPF豚肉、月山産山ぶどうを原料にした山ぶどうワインなど、選りすぐりの原材料を使ったバラエティ豊かな内容です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
愛媛県の西南部に位置する宇和島は、全国有数の養殖真鯛の産地。狭い湾が複雑に入り込んだリアス海岸の宇和海の湾内では、真鯛の養殖が盛んに行われています。お届けした鯛は、宇和島のもうひとつの名産品・柑橘を配合した飼料で育てられた「みかん鯛」です。柑橘に含まれるポリフェノールの抗酸化成分により、血合いの変色が抑制されているため、見た目が美しいのが特徴。脂がのっていて旨みがしっかりありますが、噛む度に柑橘のさわやかな香りがほんのりと鼻に抜け、魚特有のくさみが口の中に残りません。1.8kg以上の「みかん鯛」をさばき、皮と骨を取り除いた状態で真空包装していますので、解凍したら手軽に調理していただけます。そのままカットしてお刺身に、カルパッチョや鯛茶漬けにしても美味。「みかん鯛」の加工と販売を手がける『宇和島プロジェクト』から、直送させていただきます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道の東部にある厚岸町は、海水温が低いため、日本で唯一、一年を通して出荷が可能な牡蠣の名産地です。沖合から流れて来る栄養豊富な外海「厚岸湾」と、山や湿原からの植物性プランクトンの養分が豊かな汽水湖「厚岸湖」という2つの海域を使い分け、2~4年をかけてじっくりと養殖することで、身がふっくらとして、芳醇な味わいの牡蠣が生まれます。お届けした牡蠣は、生まれも育ちも生粋の厚岸産ブランド牡蠣「カキえもん」です。バスケットの中にバラバラに入れて育てられる日本では希少な「シングルシード方式」で養殖されているため、フジツボなどの不要な付着物を抑制しつつ、かつ潮の干満によって海中と海上に置かれる状態を交互に体験することで個体として強く育つことができます。丸みのある殻の中にある身は、濃厚な旨味とコクがあり、貝柱まで甘みをしっかりと感じられます。芳醇な海の恵みをご堪能ください。召し上がり方食べる際は、そのまま耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで1個あたり1~2分加熱。貝のふたが開いたら、貝柱をナイフで切ってお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
旨みを損なうことなく絶妙な火加減で調理した米沢牛と、手間と暇をかけて丹念に調理した肉・野菜・豆腐などの具材を合わせて、特製の割り下で味を調えました。お湯で温めるだけの簡単調理で、お召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
甘めのしょうゆたれに漬け込み、低温でじっくり乾燥させたしみかりせんや、まろやかなたまり醤油ときざみ海苔の香り豊かなさがえ焼など、人気のおせんべいを詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
鹿児島県いちき串木野市にある串木野鉱山は、かつて薩摩藩の栄華を支えた金山です。350余年にわたり掘削されたその坑洞は、全長約120km。一年間を通じてほぼ一定の温度と湿度に保たれており、焼酎の貯蔵・熟成に適しています。この坑洞内で仕込み、貯蔵をしているのが、焼酎蔵「薩摩金山蔵」です。『薩摩のはぐくみ」は、同蔵が丹精込めて生み出しました。一般的に、芋焼酎は米麹で仕込まれますが、この焼酎は芋麹を使用。芋麹仕込み由来の豊かな芋の香りと奥深い甘みが際立つ原酒を、さらに樫樽に入れ、じっくり寝かせて仕上げました。琥珀色の輝き、まろやかなコクと香り、そして、ことのほか華やかな味わいは、この焼酎ならではのもの。まさに薩摩の歴史と金山が育んだ逸品です。「日本の極み」TOPへ
8,800円(税込)
鹿児島県いちき串木野市にある串木野鉱山は、かつて薩摩藩の栄華を支えた金山です。350余年にわたり掘削されたその坑洞は、全長約120km。一年間を通じてほぼ一定の温度と湿度に保たれており、焼酎の貯蔵・熟成に適しています。この坑洞内で仕込み、貯蔵をしているのが、焼酎蔵「薩摩金山蔵」です。『薩摩のはぐくみ」は、同蔵が丹精込めて生み出しました。一般的に、芋焼酎は米麹で仕込まれますが、この焼酎は芋麹を使用。芋麹仕込み由来の豊かな芋の香りと奥深い甘みが際立つ原酒を、さらに樫樽に入れ、じっくり寝かせて仕上げました。琥珀色の輝き、まろやかなコクと香り、そして、ことのほか華やかな味わいは、この焼酎ならではのもの。まさに薩摩の歴史と金山が育んだ逸品です。「日本の極み」TOPへ
11,000円(税込)
山形県産のデラウェアを乾燥させ、シロップとラム酒にしっかりと漬け込むことでレーズンのおいしさを更に引き出し、ラム酒とバニラオイルで作ったバタークリームと一緒にクッキーでサンドした他では味わえないオリジナルレーズンサンドです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
米どころ山形の良質なお米を原料に、選りすぐったお米からおいしいおせんべいを熟練職人が1枚1枚焼きあげている「煎餅工房さがえ屋」。その中でも、しみかりせんは焼きたてのせんべいに甘めの醤油味のたれと柚子の風味が活きているたれをたっぷりと染み込ませ、醤油本来の風味を活かすために低温でじっくり時間をかけ、乾燥させて仕上げました。このしみかりせんは、通常割られているせんべいとは違い、割らずに焼きあげてもらったオリジナル商品です。贈答用にも喜ばれます。甘く濃厚な醤油にお米の風味が引き立つ「醤油」と、高知県産ゆずがさわやかに香る「柚子」風味の詰合せです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
国産うなぎを丁寧に焼いた後、とろろと絡みやすいように細かく刻んで仕上げました。食欲の落ちた時や滋養をつけたい時に。
5,400円(税込)
輝かしい淡い黄金色のローブ、ホワイトフルーツの味わいに、かすかなミネラルのタッチ、柔らかく香るバニラの芳香にウッドの香りが纏いつきます。柔軟性に富み、まろやかでバランスの取れた味わいには、控えめな酸味を感じられます。魚料理や鶏肉料理とともに。
9,900円(税込)
スミレの花、森の果実、サクランボ、プルーン、ブルーベリーなどの香り、ほのかにスパイスとエレガントなバニラのノートも感じます。口に含むと、フレッシュながらまとまりのある骨格を感じ、しっかりとしたエレガントな余韻が続きます。樽で4年近く熟成させた逸品です。
8,800円(税込)
グラスに注ぐと立ち上がる、香ばしいスパイス、イチジク、熟した黒果実やほのかなトースト香。口あたりは絹のようにまろやかで、果実味、バニラやスパイスが細やかなタンニンに支えられ、アロマティックな余韻が長く続きます。
3,960円(税込)
南ローヌを代表する白ブドウ品種をブレンドした、初夏に咲く白い花々やアプリコットが華やかに香る、爽やかでフルーティーな白ワイン。前菜、ソース付き魚料理、鶏肉料理、クリームシチューとともに。
3,300円(税込)
京都・祇園発祥の〈ボローニャ〉。「毎日食べても飽きないおいしいパンを」をコンセプトに、独自の製法でひとつひとつ職人が心を込めて手づくりしています。
1,296円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
マスクメロンのなかでも、最高の名を冠せられている「クラウンメロン」。メロン栽培のために開発した「隔離ベッド」と呼ばれる人工栽培床で育成し、太陽光線の透過率が高いガラス温室で栽培。この栽培法は土壌や水、肥料、温度、湿度などを緻密に管理することが可能。しかも、1株に1果だけ残してほかを摘み取り、ひとつの実にすべての養分が集中するよう育てられます。プラチナについては、農林水産大臣賞を受賞した生産者が育てたメロンをお届けします。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
澄んだ空気の中で、ビタミンとミネラルたっぷりの自家発酵飼料を与え、清潔な鶏舎で平飼いして、のびのび育った健康な鶏の卵。その中からMサイズ以上のものを選りすぐりました。まずは、卵かけご飯で味わってみてください。卵のすっきりとした甘さと口当たりのやわらかさにきっと驚くはずです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
愛媛県宇和島産果実の果汁をたっぷり使用したゼリー。果実にストローをさして果汁を飲んでいるようなやわらかゼリーは、お子さまやお年寄りにも食べやすく、スプーンも不要です。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)