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代表銘菓の「栗阿彌(りつあみ)(渋皮栗)」は、選りすぐった栗を使い、渋皮付きのまま丹念に蜜漬けした一品です。ほど良い渋みに野趣あふれる味わいが魅力。砂糖の食感が楽しい「栗阿彌(栗納豆)」、栗をそのまま蒸して練りあげた「栗羊羹」、それぞれの風味をお楽しみください。
2,732円(税込)
フランス・フロマジェリーベル社(ベルグループ)の「Kiri(R) クリームチーズ」をチーズ中100%使用して丹念に焼きあげました。さわやかなレモンの風味と、クリーミィなチーズの味をお楽しみください。Kiri(R)はフランス・フロマジェリーベル社の登録商標です。
2,613円(税込)
あられに適したもち米・うるち米を使用。サクサク、パリパリとした食感が特徴です。12種類のセットで味のバリエーションも豊富。それぞれお楽しみいただける、絶妙な食べ口のあられ詰合せです。
3,240円(税込)
国産の原料にこだわった、風味・のどごしの良い七割そばと九割そばのセット。手打ちそば同様にそば湯もお楽しみください。
2,538円(税込)
気仙沼産の青ザメの胸びれを贅沢に使用したふかひれ餡と、特製スープで簡単お手軽に楽しめる「ふかひれ雑炊の素」です。
2,970円(税込)
鮭の旨みと野菜の甘みが、味噌でまろやかに絡み合う「石狩鍋」。海産物の旨みも加わり、更に深い味わいをお楽しみいただけます。
3,780円(税込)
肉の色がみずみずしく、もも肉の華やかなピンク色から名付けられた「華味鳥」。鶏肉特有の臭みが抑えられ、はっきりとした旨みと歯ごたえが特徴です。モモ肉とハラミ肉の旨みをそれぞれの鍋でお楽しみください。
10,800円(税込)
松阪牛を使用したハンバーグをデミグラスソースで煮込みました。本格的な味をお楽しみいただけます。
4,320円(税込)
ずわいがにやたらばがにを中心に魚介類を詰め合わせました。お好みの野菜と一緒に煮込んで、付属のポン酢ともみじおろしであっさりとお召しあがりください。
10,800円(税込)
余分な脂とアクを落とした山形県産黒毛和牛、隠し味に「赤ワイン」使用した甘辛の割り下、北海道産玉ねぎの甘みが調和した牛すき丼の具セットです。甘めに味付けてあるため、卵をかけて召し上がるのもおすすめです。
3,618円(税込)
もっちりとした粘りのある蓮根のポタージュ、甘みと粗く刻まれた食感が楽しいとうもろこしのポタージュ、こだわりのカット方法で芳醇な香りを引き出すかぼちゃのスープをセットでお届けします。野菜と果物を混ぜ合わせた麹入りスムージーを作る技術を活かし、それぞれのスープ・ポタージュには34種類のお野菜と麹入り。常温保存できるパウチなので、忙しい時や食欲のない時でも手軽にお召し上がりいただけます。
2,160円(税込)
甘みと酸味が引き立つトマトにエビの濃厚な旨みを合わせたスープ、甘みに粗く刻まれた食感が楽しいとうもろこしのポタージュなど、4種のスープ・ポタージュをセットでお届けします。野菜と果物を混ぜ合わせた麹入りスムージーを作る技術を活かし、それぞれのスープ・ポタージュには34種類のお野菜と麹入り。常温保存できるパウチなので、忙しい時や食欲のない時でも手軽にお召し上がりいただけます。
2,700円(税込)
もっちりとした粘りのある蓮根のポタージュ、こだわりのカット方法で芳醇な香りを引き出すかぼちゃのスープなど、6種のスープ・ポタージュをセットでお届けします。野菜と果物を混ぜ合わせた麹入りスムージーを作る技術を活かし、それぞれのスープ・ポタージュには34種類のお野菜と麹入り。常温保存できるパウチなので、忙しい時や食欲のない時でも手軽にお召し上がりいただけます。
4,860円(税込)
1,080円(税込)
2,086円(税込)
異国文化がいち早く渡来した長崎県平戸の地で、400年以上も愛され続ける銘菓、1502年創業の老舗<蔦屋>の名物「カスドース」。カステラの原点とも言われるこのお菓子、蔦屋では、焼き色のついたカステラの端をそぎ、ほどよい大きさにして卵黄にくぐらせたのち、沸騰した糖蜜に入れて作っています。まわりはお砂糖でざらりとコーティング。ほどよい噛み応えとしっとり感とともに、良質な卵の香りがふんわりと口中に広がります。数百年の時を超えて、蔦屋が実直に守り続ける伝統の味は、贈答用にもおすすめです。じゅわっとしっとり感のある、カステラ版フレンチトーストのような至福の味わいをお楽しみください。長崎県平戸の地で文亀2年(1502年)年に創業した<蔦屋>は、江戸時代より平戸藩主・松浦家の御用菓子を務めてきた歴史ある御菓子司です。約150年前に松浦家が編纂した『百菓乃図』には、蔦屋の名物であるカスドースとともに、当代・蔦屋善作の名が記されています。私がおすすめします世界に唯一開かれていた長崎の歴史を象徴するような、ポルトガルから伝わった南蛮菓子。贈る時にはこのお菓子が伝わった歴史も添えて、長崎県の地域ブランドとしておススメしたい商品です。見た目は砂糖漬けで甘そうに見えますが、実際に食べてみるとフレンチトーストに近い素朴な味わい。外側の食感と中のふんわりとした柔らかさのバランスがとても好きです。シンプルながら高級感のあるしっかりとしたパッケージも好感度高く、大切な方への贈り物にも好適だと思います。「カステラ」ではなく「カスドース」、長崎の定番土産に飽きた人に、変わり種の手土産としてもぜひおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 島田恵美長崎県長崎市で22年間過ごしました。学生時代に洋菓子店でのアルバイトを経験し、“シュガーロード”といった言葉が生まれた長崎の砂糖文化に触れました。趣味は美味しいものを食べること、動画配信サービスを見て楽しむことです。おうち時間が増えた最近では長崎にいる家族から長崎県産のお菓子やお漬物を送ってもらい、配信映画を見ながらその味を懐かしみ、楽しんでいます。また、最近はお料理にも力を入れ、これまで日本や世界各地でいただいたおいしい味の再現にチャレンジしています!> ふるさとの大切にしたい逸品
3,888円(税込)
いか漁と日本三大朝市で有名な、佐賀県呼子。この地にできた日本初の海中レストランで、「いかの活き造り」の銘店としても知られるのが<萬坊>。呼子名物「いかしゅうまい」発祥のお店です。萬坊のいかしゅうまいは、その斬新な見た目と、サプライズな食感が話題。上品な甘みと旨みをとじ込めた“ふかふか”のすり身の中に、鮮度の高いいかの“プルプル”の切り身が入り、両者が交わった絶妙な食感に。外側は千切りにした雲呑の皮で包んであり、蒸すと花のように広がって見た目も華やかです。口の中でじゅわーっと広がる上品ないかの甘みと、旨みの後味は、癖になるおいしさ。大好評のいかしゅうまいの他に、お子さまにも大人気のえび、かにしゅうまいを加えた海鮮三姉妹のセットでのお届けです。玄界灘を望む風光明媚な呼子町は、古くからいか漁をはじめとする漁業で栄え、日本三大朝市として有名な朝市には、新鮮な海の幸が並び、県内外から多くの人が訪れます。この地にできた日本初の海中レストランで、「いかの活き造り」の銘店としても知られるのが<萬坊>。今ではすっかり呼子名物となった「いかしゅうまい」発祥のお店です。私がおすすめします<萬坊>のしゅうまいは地域でも大変有名なので、ご当地グルメのギフトとしても喜ばれると思います。温めるとしゅうまいから、いかやかにの海鮮の香りがふわっとたち上り、食欲を誘います。付属のたれもしゅうまいによく合いおいしいですが、ポン酢でいただくのが私の好みです。パッケージもシックな印象で高級感があり、ギフトにもよいと思います。食べやすい手軽なサイズで、パクパクと食べることができるので、二人暮らしの祖父母に贈ってあげたいです。紹介者 JAL客室乗務員 池田亜沙美佐賀県伊万里市で生まれ、18年間を伊万里で過ごしました。佐賀県は、お肉や海産物、野菜にフルーツさらには甘味や地酒まで、美味しいもので溢れる自慢の故郷です。私は食べることが大好きで、世界各国の調味料を使った料理を自宅でも楽しんでいますが、やはり幼い頃から慣れ親しんだ佐賀のお醤油が食卓には欠かせません。佐賀を離れても、東京のスーパーで見かける“佐賀県産”の文字に「私も頑張らなくちゃ!」と鼓舞される日々です。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,212円(税込)
生地にずわい蟹の身を練り込み一度目の焼成、熟成、二度目の仕上げ焼成と手間暇かけた「かなめ」は、かにの香り豊かな煎餅です。
3,799円(税込)
早朝に炊き上げた十勝産の金時豆を、寒天や砂糖と合わせて、一日がかりで練り上げる羊かんは適度な歯応えとなめらかな食感、上品な甘さが特徴です。
6,372円(税込)
早朝に炊き上げた十勝産の金時豆を、寒天や砂糖と合わせて、一日がかりで練り上げる羊かんは適度な歯応えとなめらかな食感、上品な甘さが特徴です。
3,780円(税込)
北海道らしい最中を作りたいという想いから生まれた『あきあじ最中』。「あきあじ」とは、秋に産卵のために川を遡上する鮭のことで鮭をかたどった皮の中には、北海道産の小豆「あかね大納言」で作った、しっとりとした自家製こしあんをたっぷり詰めました。
3,996円(税込)
素材の特性を活かす精肉店フードサヤカ。大田原産黒毛和牛本来の旨みや風味を生かすため、仕入れからこだわり、入荷後に専用熟成庫で2~3週間熟成しました。急速冷凍しているため、品質を落とさずに、旨みがギュッと詰まった噛めば噛むほど旨みを感じられるハンバーグになっています。
5,500円(税込)
素材の特性を活かす精肉店フードサヤカ。大田原産黒毛和牛モモ肉を2週間~3週間専用冷蔵庫で熟成させ、食塩とグレープシードオイルのみで作るこだわりの品です。食塩は瀬戸内の海水を釜でゆっくり加熱して出来たもの、グレープシードオイルは、500kgのぶどうの種から500gしか取れない高級オイル、これらでマリネし、冷蔵庫で一晩寝かせ、翌日低温でゆっくり加熱し旨みを閉じ込めたローストビーフです。低温でゆっくり加熱することで旨みが凝縮し赤身と脂のバランスが良く、噛むごとに口の中で風味と香りが広がります。
7,500円(税込)
日本三大朝市で有名な佐賀県唐津市呼子町の、活気ある朝市通りに店を構える<木屋>は、創業1901年の老舗海産物店。呼子漁港で揚がった新鮮な海鮮素材を、伝統の技でひと手間かけて、潮の香りと共に全国に届けています。こちらは店頭でも人気のしゅうまい二種類のセット。呼子名物の「いかしゅうまい」は、柔らかくすり下ろしたイカのふんわりとした食感が自慢。「かにしゅうまい」は、紅ズワイ蟹独特の旨みが包み込まれていて、付属の酢ダレがおいしさを引き立ててくれます。呼子朝市通りで人気の名物グルメ、ギフトやご贈答にも喜ばれる一品です。私がおすすめします呼子と言えばイカ。イカしゅうまいは、今やすっかりお馴染みとなった呼子名物です。こちら<木屋>の「いかしゅうまい」は、ふんわりしたすり身の中に、柔らかいイカの切り身の食感もあり、いかの風味と旨みをしっかり感じられます。「かにしゅうまい」ともども、素材本来の風味を大事にしているなぁという感じがします。付属の酢ダレがまた癖が無く、しゅうまいとの相性抜群で、より美味しくいただけます。呼子の海を思い出すようなパッケージで、和食が好きな方や美食家の方に、きっと喜ばれる一品だと思います。紹介者 JAL客室乗務員 池田亜沙美佐賀県伊万里市で生まれ、18年間を伊万里で過ごしました。佐賀県は、お肉や海産物、野菜にフルーツさらには甘味や地酒まで、おいしいもので溢れる自慢の故郷です。私は食べることが大好きで、世界各国の調味料を使った料理を自宅でも楽しんでいますが、やはり幼い頃から慣れ親しんだ佐賀のお醤油が食卓には欠かせません。佐賀を離れても、東京のスーパーで見かける“佐賀県産”の文字に「私も頑張らなくちゃ!」と鼓舞される日々です。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,592円(税込)