【400名調査】出産祝いでもらって本当にうれしかったものランキング|相場・人気ギフトを徹底解説

タイトルバナー:400名に聞いた出産祝い、もらって本当に嬉しかったものランキング

「出産祝いに何を贈ったら喜んでもらえるの?」と悩んでいませんか? 気持ちをこめたギフトだからこそ、相手に本当に喜んでほしいですよね。この記事では、1年以内に出産祝いを受け取ったママたち400名にインターネット調査を実施し、実際にもらってうれしかったものや相場のリアルなデータをランキング形式でご紹介します。ギフト選びに迷ったとき、ぜひ参考にしてみてください。

※1年以内に出産祝いを受け取った女性400名にインターネット調査。
※調査期間:2026年5月13日〜5月15日。

INDEX

出産祝いを受け取った400名に聞いた「本当に喜ばれるギフト」とは

出産祝いは赤ちゃんの誕生を祝う大切な贈り物ですから、喜んでいただけるものを贈りたいですよね。しかし、「相手の好みにあうかな」「もう持っていたらどうしよう」「現金のほうがいいのかな?」といったお悩みもつきものです。

そこで今回は、実際に受け取る側のリアルな声をもとに、本当に喜ばれるギフト選びのヒントをお届けします。贈る相手や予算によって最適なギフトは異なりますが、まずは「もらってうれしかった」というデータからみていきましょう。

【調査結果】出産祝いでもらってうれしかったものランキング

出産祝いには現金やベビーグッズ、育児用品などさまざまな選択肢があります。実際に出産祝いを受け取ったママたちは、どのようなギフトをうれしいと感じているのでしょうか。

第一子の出産時にもらってうれしかったものについて聞いたところ(複数回答)、次のような結果になりました。

横向き棒グラフ画像:400人に聞いた出産祝い もらってうれしかったものランキング ベスト9

400人に聞いた出産祝い もらってうれしかったものランキング ベスト9

  1. 現金 48.0%
  2. ベビー服(ベビー服・肌着・靴など 36.8%
  3. 育児用品(ベビーカーなど) 35.0%
  4. 消耗品(紙おむつ、ミルクなど) 33.0%
  5. 商品券・ギフトカード 30.0%
  6. おもちゃや絵本 28.8%
  7. ママをねぎらうアイテム 24.3%
  8. おむつケーキ 23.3%
  9. 育児便利グッズ 22.8%

※複数回答 ※第一子出産時に限定した調査結果

現金が圧倒的人気! 贈り物ではベビー服・育児用品が上位

1位は「現金(48.0%)」と、ほかと大きな差をつけてトップとなりました。2位以下には「ベビー服(36.8%)」「育児用品(35.0%)」「消耗品(33.0%)」「商品券・ギフトカード(30.0%)」が上位にランクインしています。

ランキングをみると、大きくふたつの傾向がみえてきます。

ひとつは、現金や商品券・ギフトカードなどの「自由に選べるギフト」が支持されていること。もうひとつは、ベビー服や育児用品、紙おむつなどの「育児に役立つ実用品」が人気を集めていることです。

出産後は想定以上に出費が増える家庭も多く、必要なものを自由に購入できる現金や商品券は重宝されます。一方で、赤ちゃんの成長にあわせて使えるベビーグッズも、もらってうれしい定番ギフトとして支持されているようです。

なぜ現金・商品券が選ばれるのか

現金や商品券が人気を集める理由として、使いみちの自由さが挙げられます。出産準備の段階では不要だと思っていたものが、実際の育児では必要になるケースも少なくありません。

受け取った側が「今、必要なもの」を自分たちのペースで使えるという点も評価ポイントといえるでしょう。とくに近年は、育児用品の価格上昇もあり、現金や商品券を歓迎する家庭が増えている傾向がありそうです。

しかし一方で、現金や商品券を贈った場合は金額がそのまま伝わるため、お相手がお返し(内祝い)の負担を感じてしまうという懸念があります。

また、遠方へ贈る際は現金書留で送る必要があり、手間や送料がかかる点もデメリットです。

さらに、「赤ちゃんやご家族のために使ってほしい」という贈る側の想いが伝わりにくく、用途が限定されないため、日常の家計で消費されてしまう可能性もあるでしょう。

第二子以降の出産祝いは何が喜ばれる?

2人目以降の出産時にもらってうれしかったものを聞くと、傾向が少し変わってきます。第二子・第三子以降の出産時にもらってうれしかったものランキングでは、以下のような結果となりました。

  1. 現金49.8%
  2. 商品券・ギフトカード35.8%
  3. 消耗品(紙おむつ・ミルクなど)35.3%
  4. ベビー服(服・肌着・靴など)26.3%
  5. ママをねぎらうアイテム(美容グッズ・セルフケアアイテムなど)23.3%

複数回答 ※2回目以降の出産時に限定した調査結果

第一子のときと比べると、「育児用品(ベビーカーなど)」や「おもちゃや絵本」はランク外になり、代わりに「ママをねぎらうアイテム」が5位にランクイン(1人目の出産時は7位)。さらに、商品券や消耗品の人気が高まっています。

これは、第二子以降になると、ベビーカーやチャイルドシートなどの大型アイテムをすでに持っている家庭が多いためと考えられます。その代わり、日常使いの消耗品や自由に使えるギフトへのニーズが高まる傾向があります。

「ママをねぎらうアイテム」が上位に入っている点も特徴的です。育児経験があるからこそ、赤ちゃんだけでなく母親本人への気遣いが喜ばれることがわかります。

第二子以降の出産祝いは、第一子の誕生時に必要なものが揃っている可能性もあるため、贈り手のギフト選びのハードルが高くなります。お相手が必要なものや好きなものを選べるギフトは賢い選択肢となりそうです。

出産祝いの相場はいくら?【贈る相手別データ】

今回の調査では、祖父母・親・親せき・友人・同僚・上司・仕事関係者から受け取った出産祝いについて、現金と物品それぞれの金額・価格を調査しました。

まずは現金の場合の結果をみてみましょう。

【調査結果】現金を受け取った場合の金額は?

横向き棒グラフ画像:お相手別・出産祝いで現金を受け取った場合の金額は?

出産祝いで現金を受け取った場合の金額は?

祖父母

3,000円未満 4.3%

3,000円以上~5,000円未満 4.7%

5,000円以上~1万円未満 9.4%

1万円以上~2万円未満 23.0%

2万円以上~3万円未満 16.2%

3万円以上~4万円未満 11.9%

4万円以上~10万円未満 17.3%

10万円以上 13.3%

3,000円未満 2.1%

3,000円以上~5,000円未満 5.6%

5,000円以上~1万円未満 10.4%

1万円以上~2万円未満 15.4%

2万円以上~3万円未満 9.5%

3万円以上~4万円未満 11.6%

4万円以上~10万円未満 21.7%

10万円以上 23.7%

親せき

3,000円未満 1.7%

3,000円以上~5,000円未満 7.1%

5,000円以上~1万円未満 17.9%

1万円以上~2万円未満 34.8%

2万円以上~3万円未満 14.9%

3万円以上~4万円未満 8.8%

4万円以上~10万円未満 8.1%

10万円以上 6.8%

友人・同僚

3,000円未満 3.5%

3,000円以上~5,000円未満 18.8%

5,000円以上~1万円未満 27.1%

1万円以上~2万円未満 25.8%

2万円以上~3万円未満 10.5%

3万円以上~4万円未満 4.4%

4万円以上~10万円未満 2.6%

10万円以上 7.4%

上司・仕事関係の方

3,000円未満 3.4%

3,000円以上~5,000円未満 12.2%

5,000円以上~1万円未満 27.8%

1万円以上~2万円未満 24.9%

2万円以上~3万円未満 10.2%

3万円以上~4万円未満 5.9%

4万円以上~10万円未満 5.4%

10万円以上 10.2%

※第一子出産時に限定した調査結果

親・祖父母からの出産祝いは高額な傾向

祖父母からは「1万円以上2万円未満」が最多ですが、「3万円以上10万円未満」や「10万円以上」の割合も高く、全体として高額帯に分布しています。

親からの出産祝いはさらに高額で、「4万円以上10万円未満」と「10万円以上」がそれぞれ2割を超えました。

家族として育児をサポートしたいという気持ちや、初孫誕生へのお祝いの気持ちが金額にも反映されていると考えられます。

親せき・友人・同僚・仕事関係者は5,000〜2万円が目安

一方で、親せきは「1万〜2万円未満」が最多で、友人・同僚、上司・仕事関係者からの出産祝いは、「5,000〜1万円未満」と「1万〜2万円未満」が中心でした。

これは一般的な出産祝いの相場とほぼ一致しており、贈りやすい・受け取りやすい金額帯といえるでしょう。

【調査結果】物品を受け取った場合の価格は?

横向き棒グラフ画像:お相手別・出産祝いで物品を受け取った場合の金額は?

出産祝いで物品を受け取った場合の金額は?

祖父母

3,000円未満 8.0%

3,000円以上~5,000円未満 6.5%

5,000円以上~1万円未満 20.0%

1万円以上~2万円未満 21.0%

2万円以上~3万円未満 13.5%

3万円以上~4万円未満 11.5%

4万円以上~10万円未満 10.0%

10万円以上 9.5%

3,000円未満 3.0%

3,000円以上~5,000円未満 7.6%

5,000円以上~1万円未満 15.2%

1万円以上~2万円未満 18.6%

2万円以上~3万円未満 14.4%

3万円以上~4万円未満 12.9%

4万円以上~10万円未満 13.7%

10万円以上 14.4%

親せき

3,000円未満 3.7%

3,000円以上~5,000円未満 12.2%

5,000円以上~1万円未満 24.4%

1万円以上~2万円未満 28.9%

2万円以上~3万円未満 12.6%

3万円以上~4万円未満 8.1%

4万円以上~10万円未満 3.7%

10万円以上 6.5%

友人・同僚

3,000円未満 6.5%

3,000円以上~5,000円未満 20.5%

5,000円以上~1万円未満 33.6%

1万円以上~2万円未満 16.6%

2万円以上~3万円未満 8.8%

3万円以上~4万円未満 4.6%

4万円以上~10万円未満 5.2%

10万円以上 4.2%

上司・仕事関係の方

3,000円未満 5.7%

3,000円以上~5,000円未満 16.7%

5,000円以上~1万円未満 29.7%

1万円以上~2万円未満 17.2%

2万円以上~3万円未満 11.0%

3万円以上~4万円未満 7.7%

4万円以上~10万円未満 5.3%

10万円以上 6.7%

※第一子出産時に限定した調査結果

祖父母・親せきからは1万円以上、親からは2万円以上が半数以上

物品で出産祝いを受け取った場合も、贈り主との関係性によって価格帯に違いがみられました。

祖父母や親からのギフトは比較的高額で、これはベビーカーやチャイルドシートなど高品質なベビー用品を贈るケースが多いためと考えられます。

とくに親からの出産祝いは「2万円以上」が合計で半数を超え、「長く使えるものを贈りたい」「育児の負担を少しでも減らしたい」という思いが反映されているのかもしれません。

また、親せきからも1万円以上のギフトが一定数みられ、親族間では比較的高額な出産祝いが一般的であることがわかります。

友人・同僚・仕事関係者は1万円未満が中心

一方で、友人・同僚からの出産祝いは、「5,000〜1万円未満」が中心となりました。上司・仕事関係の方も同様の傾向です。

この価格帯であれば相手にも気を遣わせにくく、ベビー服やスタイ、おもちゃ、絵本など幅広い選択肢があります。

出産祝いは「現金派」と「物品派」、どちらが多い?

今回の調査では、祖父母・親・親せきは現金を贈る割合が高く、友人・同僚は物品を贈る割合が高いという傾向がみられました。

現金物品
祖父母58.2%41.8%
56.2%43.8%
親せき54.8%45.4%
友人・同僚42.7%57.3%
上司・仕事関係の方49.5%50.5%

家族や親族の場合は、育児費用のサポートという意味合いから現金を選ぶケースが多い一方、友人や同僚の場合は「お祝いとして形に残るギフトを贈りたい」という気持ちから物品が選ばれているのではないでしょうか。

出産祝い選びでよくある3つの悩みと解決法

喜んでもらいたいからこそ、悩んでしまう出産祝い選び。よくある3つの悩みと、その解決策をご紹介します。

悩み① 「相手の好みがわからない」

今回の調査で「もらって困った出産祝い」の1位となったのが「趣味に合わないもの(34.5%)」でした。赤ちゃん用品はデザインやブランドの好みが分かれやすく、贈る側にとっても難しいポイントです。

そんなときは、カタログギフトで「選ぶ楽しさ」を贈る方法がおすすめです。現金や商品券も人気ですが、お相手との関係性によっては、「金額がはっきりするのは避けたい」「味気ない感じがする」というケースも少なくありません。

カタログギフトなら、受け取った方が掲載品の中から好きなものを自由に選べるため、趣味や好みを外しにくく、金額も明示されていません。

また、親しい間柄であれば「何か欲しいものある?」と直接聞いてみるのもひとつの方法です。

悩み② 「他の人とプレゼントが重複しないか不安」

「他の方からのお祝いと重複したもの」が困ったという回答は26.3%でした。とくにおむつケーキやベビー服、スタイなどは、出産祝いの定番であるからこそ、複数の人から贈られやすいアイテムでもあります。

重複を避けたい場合にも、カタログギフトは有効な選択肢です。受け取った方が必要なものを選べるため、「すでに持っていた」「他の人からもらった」というミスマッチを防ぐことができます。

また、家族や親しい友人同士で事前に相談し、重複しないように分担を決めておくのもおすすめです。

悩み③ 「いつ・どのタイミングで祝うべきか」

出産祝いを贈るタイミングは、一般的に赤ちゃんの生後7日〜1ヶ月頃が目安とされています。ただし、産後は体を休めることが最優先ですから、退院直後の訪問は避けましょう。また、里帰り出産をしている場合や、体調面への配慮が必要な場合もあります。

産後2〜3週間を過ぎた頃に連絡を取ってから、相手の都合に合わせて贈るとよいでしょう。「早く贈らなければ失礼」と考えるよりも、相手の状況を優先してタイミングを決めることが大切です。

出産祝いでもらって困ったものランキングも参考に

出産祝いを選ぶ際は、「何が喜ばれるか」だけでなく、「何が困られるのか」も参考になります。

正直、もらって困った出産祝いは?

  1. 趣味に合わないもの34.5%
  2. すでにたくさん持っているもの29.0%
  3. サイズが合わないもの28.0%
  4. 他の方からのお祝いと重複したもの26.3%
  5. 使用時期や使用シーンが限定されたもの21.3%

複数回答

こうしたデータからも、「相手が本当に必要なものを選べるギフト」が喜ばれやすいということが伝わってきますね。

「もらって困った」を防ぐ出産祝いの選び方

ギフトのプロとして長年実績を積んできたリンベルが、出産祝いにおすすめのギフトをご紹介します。

好み・重複の不安を解消する「カタログギフト」

まずおすすめしたいのは、やはり「カタログギフト」です。リンベルでは、ベビー用品や育児グッズを中心に掲載した、出産祝い専用カタログギフト「hello! baby gift」もご用意しています。

こちらのカタログギフトは、ママたちからさまざまな生の声を聞きながら、現役ママのバイヤーが本当に自分たちが必要だったもの、憧れたブランドなどを中心にセレクトして開発をしたカタログギフトです。

赤ちゃん向けの商品だけでなく、ママ・パパ向けのアイテムも掲載されているため、家族みんなに喜ばれるギフトとして人気です。

相手の好みに合わせて贈れる「GIFT LIST(ギフトリスト)」

「GIFT LIST(ギフトリスト)」は、贈る側が商品を組み合わせて、お贈りしたい品をリスト化できるサービスで、受け取った方はその中からプレゼントを選ぶことができます。

リンベルが提供する「公式ギフトリスト」のほか、人気のリストをアレンジして贈ることもできるので、「あなたのために選んだ」が伝わるパーソナルなギフトになります。

さらに、LINEなどのSNSやメールを使って、気軽にギフトのやりとりができるのも「GIFT LIST(ギフトリスト)」の特長。お相手の住所がわからなくてもお贈りできます。

記憶に残る出産祝い、ラッピングも印象的に

手作りのオリジナル! オンリーワンラッピング

赤ちゃんの誕生を祝う特別なギフトだからこそ、ラッピングも印象的にしたいですよね。リンベルのスペシャルラッピングサービスは、職人がひとつひとつ手作業で仕上げる、有料のオリジナル包装サービスです(リンベル直販サイト限定)。

複数種類の和紙を手で貼り合わせ紐で結い上げる手作りのオンリーワンラッピングで、上質な装いでギフトをお届けします。開封前からワクワク感を演出できるため、出産祝いなど、お祝いの気持ちを伝えたいシーンにぴったりです。

リンベルオリジナルの「アート水引」

リンベルオリジナルの「アート水引」は、贈る方の想いまで届けたいという考えから生まれたサービスです。印刷ではなく、本物の水引を一つひとつ丁寧に結び、伝統の美しさと現代的なデザインを両立。出産祝いに適した「蝶結び」など、用途にあわせた水引で特別感を演出します。ギフトを受け取った瞬間から喜びを感じてもらえる、リンベルならではのこだわりです。

利便性の高さで拡大中、「デジタルギフト(ソーシャルギフト)」という選択肢

近年、メールやSNSメッセージで贈れる「デジタルギフト(ソーシャルギフト)」も注目されています。

受け取り経験者は52%、肯定派は約8割

デジタルギフトで出産祝いをもらったことがある?

ある52.3%

ない47.8%

デジタルギフトで出産祝いを贈ることをどう思う?

とてもよい40.5%

よい37.5%

どちらともいえない19.0%

よくない1.0%

とてもよくない2.0%

出産祝いをデジタルギフトで受け取った経験がある方は過半数を超え、「よい」「とてもよい」と答えた肯定派は合計78%にのぼりました。出産直後は体調の回復を最優先にしているご家庭も多く、ネット上で手続きが完了する利便性の高さや、住所を知らない相手にもすぐに贈れる手軽さが支持されているようです。出産祝いにおいてもデジタルギフトが一般的な選択肢になりつつあることを示しているといえるでしょう。

遠方の相手やすぐ贈りたいときに便利

デジタルギフトの魅力は、送料不要・住所不要で、思い立ったときにすぐ贈れる手軽さです。SNSやメールで受け取りURLを送るだけでギフトを届けられます。

出産の連絡を受けてすぐにお祝いを伝えたい場面や、遠方に住む友人・同僚への贈り物にも最適です。お相手が産休・育休中でしばらく会えない場合もありますが、デジタルギフトなら簡単に贈ることができ、さらに必要なものを相手に選んでもらえるという利点もあります。今後さらに普及が進むと予想されるデジタルギフトを、出産祝いの選択肢のひとつとして取り入れてみてはいかがでしょうか?

今回の調査結果を参考に、相手やご家族に喜ばれる出産祝いを選んでみてくださいね!

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