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明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
愛媛県の西南部に位置する宇和島は、全国有数の養殖真鯛の産地。狭い湾が複雑に入り込んだリアス海岸の宇和海の湾内では、真鯛の養殖が盛んに行われています。お届けした鯛は、宇和島のもうひとつの名産品・柑橘を配合した飼料で育てられた「みかん鯛」です。柑橘に含まれるポリフェノールの抗酸化成分により、血合いの変色が抑制されているため、見た目が美しいのが特徴。脂がのっていて旨みがしっかりありますが、噛む度に柑橘のさわやかな香りがほんのりと鼻に抜け、魚特有のくさみが口の中に残りません。1.8kg以上の「みかん鯛」をさばき、皮と骨を取り除いた状態で真空包装していますので、解凍したら手軽に調理していただけます。そのままカットしてお刺身に、カルパッチョや鯛茶漬けにしても美味。「みかん鯛」の加工と販売を手がける『宇和島プロジェクト』から、直送させていただきます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
氷見市の老舗魚問屋により、北海道産の良質な脂ののったぶりの表面を炙り、芳ばしさをのせたひと品に仕上げました。外側は香ばしく、中は生の状態に仕上げたぶりは、ポン酢をかけてたたきにしても、カルパッチョにしてもお楽しみいただけます。お好みの厚さにスライスしてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
選び抜いた食材とこだわりの素材を丁寧に織り込み、職人が毎日、心を込めて作りあげるさつまあげ。ひかえめな甘さで上品な味わいをご賞味ください。魚肉のすり身に鹿児島県薩摩町産のオリジナル香辛料を練り込み、ほんのり薫る柑橘と、唐辛子の風味豊かなすり身でチーズを包んだリンベルオリジナルのピリ辛チーズ天の入った、バラエティ豊かなセットです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室で水揚げされた花咲がにを、鮮度の良いうちに塩茹でし、かにの旨みを損なわないよう手作業で丁寧にむき身にしました。かにの濃厚な味わいをご堪能いただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。「香魚」と呼ばれる鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室産秋鮭のいくらを水揚げされたその日のうちに加工します。味付けは山形「マルジュウ醤油」の本醸造醤油とあごだしをべースにシンプルにすることで、素材本来の味わいを生かしています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道産たこに本わさびと北海道産山わさびで和えたさわやかな「たこの本わさび漬」、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」、紅鮭の骨や皮を丁寧に取り除きフレーク状に仕上げた「紅鮭茶漬」。3 種類の釧路の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昭和二十五年創業の老舗水産加工会社<岡富(おかとみ)>がこだわり続けているのは、地元島根県大田市に伝わる「一日漁」で獲れたな魚。早朝に漁へ出て、その日のうちに水揚げされた「一日漁」の魚は、鮮度と品質の高さによりブランド化されているほど。お刺身にしてもおいしい魚を長年培った匠の技で“あえて”一夜干しに。選び抜いた魚を使って良質な干物を造りつづけています。今回紹介する<特大あなご一夜干し>は、この「一日漁」で獲れた丸々太った活〆真穴子を用いたもの。江戸前で好まれる“めそ”と呼ばれる35cm以下のあなごと違い、大人の片腕ほどもある丸々と太ったあなごを一本使っているので、ボリューム満点。あなごを一夜干しにするのは珍しいかと思いますが、脂がのっていて皮の旨味は格別です。深層海水の天日塩だけで薄味に仕上げてあるため、天ぷらやちらし寿司の具材など、さまざまな料理に活用できるのも嬉しいポイント。まずは素焼きで、その旨みと食感を味わってみてください。私がおすすめします箱を開けると、長さ70センチほどの巨大な穴子が出てくる様子は、まさに商品名の「天女の羽衣」そのもの!大きさのインパクトだけでなくお味の方も秀逸で、軽い塩味と一夜干しならではの新鮮かつ柔らかな食感が楽しく、素焼きにすると切り身からあふれ出る油でより甘みが増します。わさびを少しだけつけるとさらにおいしくいただけて、お気に入りです。特大サイズの穴子なので他にも天ぷら、丼ものなど、さまざまなレシピでたっぷり楽しむことができます。紹介者 JAL客室乗務員 田邊 早那子島根県松江市の出身で、高校卒業まで島根で過ごしました。島根の食材や調味料などが好きで、帰省した際には地元の料理を楽しんだり購入して自宅でも楽しんでいます。また、客室乗務員になってから食やお酒に興味を持ち、ウイスキーの知識を深めるためウイスキー検定を受験しました。今後はチーズやワインについても勉強し、知識を深めていきたいと思います。> ふるさとの大切にしたい逸品
5,940円(税込)
昭和の香りを色濃く残すクラシックなたたずまいの「銀座」洋菓子の老舗<銀座ウエスト>。サクッと軽やかな食感に白ざらめの歯ごたえが堪らない名菓「リーフパイ」と個性豊かなドライケーキを詰め合わせました。温めて召し上がることでひと味違う風味も楽しめます。
6,048円(税込)
函館で生珍味を製造する加工品会社〈誉食品〉の職人手作りの紅鮭珍味セット。山わさびの辛みと糀の甘みがマッチした「紅鮭山わさびこうじ漬」、いくら醤油漬けをトッピングした「紅鮭親子ルイベ」、ピリッとラー油を効かせた「サーモンユッケラー油入り」に、米麹で漬け込んだ「紅鮭の石狩漬」。
6,156円(税込)
紋別のかまぼこ専門店〈出塚水産〉で人気の「珍味」シリーズです。鮭フレークをすり身に練り込み香ばしく焼きあげた「鮭」、大粒の貝柱が丸ごと入った「ほたて」、チーズ入りのすり身にえびを巻いた「えび」の3種類。わさび醤油やマヨネーズを添えてどうぞ。
6,170円(税込)
鮮度の良い車海老を熊本特産の赤酒と特製味噌を使い、じっくり漬け込みました。加熱済みのため、電子レンジで温めるだけでお召しあがりいただけます。風味豊かなえびの味噌漬をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
病気やその予防のために使用する薬品を投与せず養殖されたうなぎを、昔ながらのシンプルなたれで蒲焼に仕上げました。無薬で元気なうなぎを育てるため、厳しい水質管理とうなぎの健康管理を徹底して行っています。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
9月中旬~10月下旬、北海道・知床半島の近海で獲れた鮮度の良い秋鮭から、卵を速やかに採取。その卵を遠赤外線で活性化させた塩水に入れて攪拌し、徹底的に脱水・洗浄したのちに、同社秘伝の有機醤油のタレに漬け込んで味付けしています。この時期に知床半島近海で獲れる鮭の卵は、北海道産のいくらの中でも最上品で、味にコクがあり、旨みが濃厚。また、皮が薄くて柔らかいので、口の中に入れるとプチプチとはじけ、皮が残らず、とろけるような食感をお楽しみいただけます。この機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
プランクトンに恵まれ、立山連峰からの伏流水が酸素と栄養を運ぶ富山湾は「天然のいけす」と呼ばれ、日本海の複雑な潮流、荒波を乗り越えた魚は身が引き締まり脂ものっています。早朝に水揚げされた魚を漁港から10分以内の工場で手早く加工。酒粕には、世界規模のワイン品評会(インターナショナル・ワイン・チャレンジ)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用しています。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
札幌市中央卸売市場内にある大卸〈カネシメ高橋水産〉の選りすぐりのかにとえびをまとめて楽しめるしゃぶしゃぶセット。かにの旨みを堪能できる「ずわいがに」と、濃厚な甘みとプリプリ食感が特徴の「赤えび」は大ぶりのものを選んでお届けします。
8,640円(税込)
厳格な基準を満たした浜名湖うなぎ「でしこ」は肉厚で脂ののった柔らかい身と、きめ細やかな皮が特徴です。お茶碗サイズの小さな蒲焼は食べたいときに手軽に楽しむのにぴったり。一尾一尾、職人が丁寧に焼き上げており、ご家庭での贅沢なひとときや、大切な方への贈り物にも最適です。
8,640円(税込)
北海道・利尻島で獲れるバフンウニを瓶詰めに。むいた身の中から色の悪いものは取り除き、良いものだけを選別して塩だけで仕上げました。使用する塩は、知床羅臼沖で採取する海洋深層水をブレンドしたもの。ウニの身に海洋深層水を丁寧に振りかけ、2~5℃の部屋で一昼夜置いて低温熟成。できるだけ塩の量を抑え、素材の味わいをそのまま残しています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道の東部にある厚岸町は、海水温が低いため、日本で唯一、一年を通して出荷が可能な牡蠣の名産地です。沖合から流れて来る栄養豊富な外海「厚岸湾」と、山や湿原からの植物性プランクトンの養分が豊かな汽水湖「厚岸湖」という2つの海域を使い分け、2~4年をかけてじっくりと養殖することで、身がふっくらとして、芳醇な味わいの牡蠣が生まれます。お届けした牡蠣は、生まれも育ちも生粋の厚岸産ブランド牡蠣「カキえもん」です。バスケットの中にバラバラに入れて育てられる日本では希少な「シングルシード方式」で養殖されているため、フジツボなどの不要な付着物を抑制しつつ、かつ潮の干満によって海中と海上に置かれる状態を交互に体験することで個体として強く育つことができます。丸みのある殻の中にある身は、濃厚な旨味とコクがあり、貝柱まで甘みをしっかりと感じられます。芳醇な海の恵みをご堪能ください。召し上がり方食べる際は、そのまま耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで1個あたり1~2分加熱。貝のふたが開いたら、貝柱をナイフで切ってお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「富山湾の宝石」と称される白えびは、春のほたるいか、冬のブリと並んで、「富山県推奨とやまブランド」に認定されている海の幸。4月から11月までの期間、水深100~300mの水域に群生する白えびを、小型低曳網漁で漁獲する白えび漁は、世界で唯一富山県だけが行っています。漁獲後は瞬間凍結機で加工。「剥き身」は、1尾ずつ手剥きすることで、白えび本来の旨みと甘みをそのまま守っています。刺身や昆布締め、また、唐揚げやかき揚げなどでお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)