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庄内浜で水揚げされた魚介の干物を、便利な真空パックでお届けします。刺身でも食べられる高い鮮度の真いか(するめいか)を素早くさばき、半乾干しでソフトに仕上げた「いか一夜干し」。肉厚で脂がのっていながら淡泊な味わいの宗八カレイを塩干しし、旨みを凝縮した「宗八カレイ干し」。庄内の荒波で育った天然真鯛を頭付きで干しあげた「真鯛開き干し」のセット。浜の母ちゃんが手作業で丁寧に製造する、潮の香りも豊かな日本海のお宝を味わってください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
清冽な地下水を汲み上げ蓄養しているため、川魚特有の泥臭さがありません。保存料や化学調味料を使用していない熟成された本醸造醤油で炊きあげており、骨までやわらかく煮ておりますので、骨を気にせず丸ごとお召しあがりいただけます。頑なに守り継がれたたれが味の決め手。また、すべて子持ちの鯉を使用しておりますので、卵のプチプチとした食感もお楽しみいただけます。湯せんか電子レンジで温めてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
濃厚な肝の風味を残し、塩分を抑えた塩辛くない「沖漬け」、手作りの醤油こうじで生臭さを消した食べやすい「醤油こうじ漬け」、手作りの塩こうじでホタルイカの甘みを感じる優しい味付けの「塩こうじ漬け」。どれもお刺身のようにぷりっとした身の食感を味わえます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ベーリング海で漁獲されるすけとうだらの卵を洋上にて取り出し、急速冷凍しているため、鮮度の高いまま加工されます。「大吟醸仕込」は、福岡で一番古い酒蔵(大賀酒造)の大吟醸酒と羅臼昆布の旨みが入った調味液にじっくり漬け込み、華やかな芳香と丸みのある深い味わいが楽しめる味付けたらこに仕上げました。「昆布風味」は、細切りの北海道産羅臼昆布を合わせて旨みを増幅させた味付けたらこです。2種類とも着色料不使用の無着色たらこで、一粒一粒が際立った食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産サクラマスと、広大なカムチャッカの海で育った紅鮭を、北海道産ナラの木のチップでスモークし旨みを閉じ込めました。にしんのマリネには、程よく脂ののった北海道産の大ぶりなにしんを使用しています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
漁場と漁港が近い富山湾で水揚げされる紅ずわいがにを、鮮度の良いまま加工・急速冷凍しました。北アルプスから流れ出る良質な水と豊富なプランクトンにより、甘みと旨みが強いのが特徴です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産の大きめのにしんを、本醸造醤油、三温糖、酒のみで、骨までやわらかくなるよう5 時間以上じっくり煮込み仕上げました。そのままいただくのはもちろん、掛け蕎麦にのせた「にしんそば」にしてもおいしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
〈やまや〉自慢の辛子明太子をじっくりと熟成させ、紀州産南高梅を使った梅餡で仕上げた「うめ明太子」。明太子のまろやかなコクに、梅の酸味やカリカリとした食感が合わさった、さわやかな一品です。
4,536円(税込)
霧島湧水うなぎをふっくら肉厚に蒸しあげ、4回香ばしく焼き上げた蒲焼を、佐賀県産米「夢しずく」の上にのせたうな重。温度・水質・酸素量などを徹底的に管理し、大切に育てられたうなぎは、臭みがなく旨みが凝縮されています。電子レンジで温めるだけの簡単調理で、本格的なうな重をご自宅で手軽にお楽しみいただけます。
5,200円(税込)
北海道南西部にある寿都(すっつ)町は、夏にも冬にも強風が吹きつけ、別名「風の町」と呼ばれるほど。この風を活かして作られた名物が<マルトシ吉野商店>のやぐら干し鮭。厳冬期の寒風で干しあげながら長期熟成させた鮭の、まろやかな塩味と旨みは秀逸で、ほかの塩鮭とは一線を画します。その熟成鮭をじっくり蒸しあげ、手作業で丁寧にほぐし、4種の味が楽しめる詰合せにしました。そのままご飯の供や酒肴にしてもよし、パスタや炒飯、おにぎりなどの具材にも重宝し、お料理のレパーリーが広がります。最高峰の鮭をいつでも簡単に食べられる嬉しいひと品。常備品としても、またちょっとしたギフトにも、喜んでいただけるセットです。寿都にある鮭の匠<マルトシ吉野商店>独自の寒風やぐら干し製法。寿都の前浜に水揚げされた秋鮭から、脂がのった良質な鮭だけを精選。腹子や内臓を丹念に取り除き、荒塩を施します。一般的な「あら巻鮭」はこの工程で終了しますが、「やぐら干し鮭」はここからが本番。塩を施した鮭を筵(むしろ)に包み、木製の樽に入れて熟成させること約1週間。独特の熟成香を放つようになるまで寝かせます。これを冷水で洗い、ほどよく塩抜きしてから、海辺に組まれた巨大なやぐらに荒縄で吊るし、海から吹きつける厳冬期の雪混じりの寒風に晒してさらに熟成。こうして半年から1年かけて再熟成させたのが「やぐら干し鮭の風泙」です。私がおすすめしますひとくち食べればわかる、鮭本来のおいしさがギュッと詰まった味わいです。塩加減もちょうど良く、そのまま食べても箸が進んでしまいます。私のお気に入りは、荒ほぐしをサンドイッチの具材に。潰したゆで卵と混ぜてマヨネーズは少量でOK。すごく贅沢な鮭サンドイッチという味になります。ピリ辛やしらす入りはおにぎりの具にもぴったり。もちろん酒肴としても。4色のパッケージもおしゃれで、お酒好きや料理好きの方へのプレゼントにもよいと思います。紹介者 JAL客室乗務員 三船典子北海道小樽市に生まれ、JALの客室乗務員になるまでの23年間を過ごしました。帰省の際は、家族や友人・実家の愛猫たちに会うのはもちろん、北海道の様々なグルメを堪能するのも大切な目的の1つ。海鮮やジンギスカン、乳製品など、帰省中は食べたいものを制覇するのにいつも必死です!趣味は料理。おうち時間では、インターネットで全国のグルメを取り寄せて自宅で調理し、美味しくいただくのが自分へのご褒美です。> ふるさとの大切にしたい逸品
5,400円(税込)
ふぐの本場、山口県下関でふぐを中心に食品の製造・販売を行う〈関とら本店〉。透き通ったふぐの刺身には職人の技が光ります。ふぐの身にある甘み、旨み成分を引き立たせるよう作られたポン酢をかけてお召し上がりください。
5,400円(税込)
昭和21年創業、新潟の魅力あふれる、美しき日本料理を提供する〈料亭かも川本館〉。越後味噌の旨みを存分にしみ込ませ、ふっくらとジューシィな味わいの「佐渡サーモンの味噌漬」、味わい深い「塩たらこ」、まろやかでくせのない塩味がおいしい「筋子の塩漬け」の3色セットです。
5,400円(税込)
福岡の老舗酒蔵・大賀酒造の「玉出泉」大吟醸酒、北海道産の羅臼昆布、辛さの違う2種類をブレンドした唐辛子、福岡県朝倉郡東峰村産の香り高い生柚子など、素材にとことんこだわった調味液にじっくり漬け込んだ、辛さと香りの引き立つ辛子めんたいこ詰め合わせです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
その際立った紅色の身から名がついた紅鮭。主に北太平洋のきれいな自然環境の中で育つため、養殖のできない魚として知られます。しっかりとした身は、塩で締めるほどに余分な水分が浮き出て旨みを増加しコクのある味に。目利きが選りすぐった紅鮭を、塩加減を吟味し、さらに塩をなじませるためにマイナス1℃で24時間寝かせ、熟成させました。一切れずつ真空パックでお届けします。魚の中心部に水分が残るよう、焼き過ぎに注意してお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
庄内浜で水揚げされた魚介の干物を、便利な真空パックでお届けします。刺身でも食べられる高い鮮度の真いか(するめいか)を素早くさばき、半乾干しでソフトに仕上げた「いか一夜干し」。肉厚で脂がのっていながら淡泊な味わいの宗八カレイを塩干しし、旨みを凝縮した「宗八カレイ干し」。庄内の荒波で育った天然真鯛を頭付きで干しあげた「真鯛開き干し」のセット。浜の母ちゃんが手作業で丁寧に製造する、潮の香りも豊かな日本海のお宝を味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
清冽な地下水を汲み上げ蓄養しているため、川魚特有の泥臭さがありません。保存料や化学調味料を使用していない熟成された本醸造醤油で炊きあげており、骨までやわらかく煮ておりますので、骨を気にせず丸ごとお召しあがりいただけます。頑なに守り継がれたたれが味の決め手です。湯せんか電子レンジであたためてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ベーリング海で漁獲されるすけとうだらの卵を洋上にて取り出し、急速冷凍しているため、鮮度の高いまま加工されます。「大吟醸仕込」は、福岡で一番古い酒蔵(大賀酒造)の大吟醸酒と羅臼昆布の旨みが入った調味液にじっくり漬け込み、華やかな芳香と丸みのある深い味わいが楽しめる味付けたらこに仕上げました。「昆布風味」は、細切りの北海道産羅臼昆布を合わせて旨みを増幅させた味付けたらこです。2種類とも着色料不使用の無着色たらこで、一粒一粒が際立った食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
愛媛県の西南部に位置する宇和島は、全国有数の養殖真鯛の産地。狭い湾が複雑に入り込んだリアス海岸の宇和海の湾内では、真鯛の養殖が盛んに行われています。お届けした鯛は、宇和島のもうひとつの名産品・柑橘を配合した飼料で育てられた「みかん鯛」です。柑橘に含まれるポリフェノールの抗酸化成分により、血合いの変色が抑制されているため、見た目が美しいのが特徴。脂がのっていて旨みがしっかりありますが、噛む度に柑橘のさわやかな香りがほんのりと鼻に抜け、魚特有のくさみが口の中に残りません。1.8kg以上の「みかん鯛」をさばき、皮と骨を取り除いた状態で真空包装していますので、解凍したら手軽に調理していただけます。そのままカットしてお刺身に、カルパッチョや鯛茶漬けにしても美味。「みかん鯛」の加工と販売を手がける『宇和島プロジェクト』から、直送させていただきます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
氷見市の老舗魚問屋により、北海道産の良質な脂ののったぶりの表面を炙り、芳ばしさをのせたひと品に仕上げました。外側は香ばしく、中は生の状態に仕上げたぶりは、ポン酢をかけてたたきにしても、カルパッチョにしてもお楽しみいただけます。お好みの厚さにスライスしてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)