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岐阜県の山あいにある東白川村は、清涼な空気に包まれた自然豊かな地。昼夜の激しい寒暖差を利用して、おいしい夏秋トマトを栽培して、毎年7~11月、全国に出荷しています。そんなトマトの里のジュースをお届けします。完熟させた「桃太郎」トマトを、収穫後すみやかに搾汁。水も塩も加えずに瓶詰めにしています。ひと口飲むとフレッシュなトマトの風味が口中に広がって、まるでトマトを食べているかのよう。トマトの濃厚な甘みと旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
良質な山形牛を、赤ワインを使ったまろやかなタレでじっくりと丁寧に煮込みました。「日本の極み」TOPへ
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水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
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日本海に面して約35km続く、山形県の庄内砂丘。日照時間の長さ、豊富な地下水と昼夜の寒暖差など、作物を育てるのにさまざまな気候条件が揃っています。特産品のアスパラガスは、根元までやわらかく甘みがあるのが特徴。勢いよく伸びて極太に育ち、食べごたえも抜群です。旬を迎えたアスパラガスを、朝早くに収穫し、その日のうちに出荷。採れたてのみずみずしいアスパラガスを発送します。「日本の極み」TOPへ
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三大みかんの名産地と言われる愛媛県南西部の真穴地区で九代続くみかん農家〈杉本果樹園〉。ひとつひとつを心を込めて丁寧に育てた温州みかんを、完熟してから収穫し、新鮮なうちに果皮と果汁を分離して充填することで、「真穴のみかん」の濃厚な甘さと、上品な酸味を閉じ込めた、贅沢なジュースに仕上がりました。「日本の極み」TOPへ
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落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつやおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
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山形県の良質な畜肉にこだわったジャーキーをお届けします。山形牛の赤身肉を100%使用したビーフジャーキーは、肉をミンチにかけ成形しているので、繊維が切れていてソフトな口当たり。赤身肉に程よくサシが入ったジューシィな肉質です。脂身の旨みが凝縮された豚ジャーキーは、濃厚な味わい。噛めば噛むほど美味が広がります。「日本の極み」TOPへ
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機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
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山形県産牛肉と国産玉ねぎ、こんにゃくを、山形県産の赤ワインを使ったタレで煮込んで牛丼の具にしました。厚めにスライスした牛肉の旨みと、玉ねぎの甘みが絶妙に絡む、コクのあるまろやかな味わいが楽しめます。袋のまま熱湯に入れて約3分温めるだけ。昼食にも、小腹が空いたときの夜食にも。あつあつのご飯にかけてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
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明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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通常の倍の時間をかけて大切に育てられる淡路島玉ねぎをふんだんに使い、国産牛すじ肉と一緒にじっくり時間をかけて煮込んだカレーと、玉ねぎの旨みがココナッツミルクにしみ込んだクリーミィなグリーンカレーです。「日本の極み」TOPへ
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創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とフルーティな自然の甘みとまろやかな風味の「りんご蜜」のセットをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とやわらかな香りと深いコクが特長の「栃の木蜜」の2種類の味わいを食べ比べてみてください。「日本の極み」TOPへ
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京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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昭和24年から霊峰・月山の麓で麺づくりに励む〈玉谷製麺所〉のラーメンセットです。麺は、昭和27年から製造する熟成させた小麦胚芽入りの細ちぢれ麺。コシがあり、茹でる前に揉みほぐすと、ちぢれが強くなり、スープに絡みやすくなると評判の一品。付属のスープはこの麺に合わせて開発された醤油味のスープで、あっさりしていながらコクがあります。そして、麺とスープに華を添えるチャーシューは、国産豚肉をじっくり焚きあげたもの。やわらかく、口の中で良質な脂がとろけます。お好みの具材や薬味を添えてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
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食品添加物(着色料、保存料、発色料、増粘多糖類など)を一切使わず、「最上川ファーム」産の庄内SPF豚肉、月山産山ぶどうを原料にした山ぶどうワインなど、選りすぐりの原材料を使ったバラエティ豊かな内容です。「日本の極み」TOPへ
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北海道産豚肉を素材に、独自調合のスパイス、肉と相性の良いドイツ岩塩を練り合わせて腸に詰め込み、炭火と北海道産白樺チップで燻煙・乾燥させました。ギョウジャニンニク、チョリソー、プレーンの、コクのある3種類の無塩せきソーセージです。「日本の極み」TOPへ
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愛媛県の西南部に位置する宇和島は、全国有数の養殖真鯛の産地。狭い湾が複雑に入り込んだリアス海岸の宇和海の湾内では、真鯛の養殖が盛んに行われています。お届けした鯛は、宇和島のもうひとつの名産品・柑橘を配合した飼料で育てられた「みかん鯛」です。柑橘に含まれるポリフェノールの抗酸化成分により、血合いの変色が抑制されているため、見た目が美しいのが特徴。脂がのっていて旨みがしっかりありますが、噛む度に柑橘のさわやかな香りがほんのりと鼻に抜け、魚特有のくさみが口の中に残りません。1.8kg以上の「みかん鯛」をさばき、皮と骨を取り除いた状態で真空包装していますので、解凍したら手軽に調理していただけます。そのままカットしてお刺身に、カルパッチョや鯛茶漬けにしても美味。「みかん鯛」の加工と販売を手がける『宇和島プロジェクト』から、直送させていただきます。「日本の極み」TOPへ
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北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
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山形県米沢のブランド豚「天元豚」は、自然豊かな吾妻山麓で現地の清らかな水と、良質な飼料を与え育てられました。肉のやわらかさ、甘さ、脂の旨みのバランスが優れた豚肉を贅沢に使用した豚丼は、特製のたれを合わせ、食欲をそそる味付けに仕上げています。「日本の極み」TOPへ
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長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
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北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
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山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
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脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
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山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
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氷見市の老舗魚問屋により、北海道産の良質な脂ののったぶりの表面を炙り、芳ばしさをのせたひと品に仕上げました。外側は香ばしく、中は生の状態に仕上げたぶりは、ポン酢をかけてたたきにしても、カルパッチョにしてもお楽しみいただけます。お好みの厚さにスライスしてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
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北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
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まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
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豊かな土壌、水、気候に恵まれた果実王国和歌山のみかん缶詰とはっさく缶詰のセット。口に入れたときの爽快感やシャキシャキとした歯ごたえがたまらない一品です。「日本の極み」TOPへ
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選び抜いた食材とこだわりの素材を丁寧に織り込み、職人が毎日、心を込めて作りあげるさつまあげ。ひかえめな甘さで上品な味わいをご賞味ください。魚肉のすり身に鹿児島県薩摩町産のオリジナル香辛料を練り込み、ほんのり薫る柑橘と、唐辛子の風味豊かなすり身でチーズを包んだリンベルオリジナルのピリ辛チーズ天の入った、バラエティ豊かなセットです。「日本の極み」TOPへ
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