CATEGORY
山形県のほぼ中央に位置する西川町は、出羽三山のひとつであり、修験の山として知られる月山のある町。寒河江川などの豊かな大自然に囲まれた風光明媚な土地です。万年雪に覆われている月山は、ブナの森林に囲まれ、雪解け水が時間をかけて月山山麓に湧き出てきます。水源の町、西川町でこの月山からの自然水を詰め込んだのが「月山自然水」。ミネラルを適度に含んだクリアでマイルドな軟水をセラミックフィルターで濾過し、クリーンブースで無菌パック。非加熱処理のため、より自然のままで味わうことができます。霊峰月山の清廉な湧き水をお届けします。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
山形県朝日町は、知る人ぞ知る林檎の名産地です。リンゴ栽培に適した土壌と昼夜の激しい寒暖差が生み出すこの地の林檎は評判が高いです。そんな朝日町の林檎農家が自ら育てた紅玉を使って、手作りした添加物を使用していないアップルパイをお届けします。山形市内のパティスリーから教えを仰いで、試行錯誤を重ねてようやく完成させました。生地には発酵バターをたっぷり練り込み、紅玉の甘酸っぱい風味を損なわないよう低温でじっくりと焼きあげています。食べると幸せな気分になれるアップルパイです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
約660年前、8代将軍足利義政より「日本第一番本饅頭所林氏塩瀬」の看板を拝領されたという輝かしい歴史を持つ〈塩瀬総本家〉。由緒ある銘菓を詰合せにしました。
2,700円(税込)
塩分約3%、梅干し本来の酸味を抑え、アミノ酸等の旨味調味料を使って味のバランスを整えました。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,700円(税込)
塩分約3%の低塩梅干。化学調味料不使用にこだわり、梅干し本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
2,700円(税込)
新鮮なブリをジャーキーに加工しためずらしい一品。噛めば噛むほど味わいが増して酒肴に最適です。
2,700円(税込)
新鮮なブリをハムに加工しためずらしい一品。味わい深い生ハムのような食感をお楽しみください。
2,700円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
山形県の寒暖差のある土地で育み、生産者より直接仕入れた豚肉のロース部位を使用し、ガーリック仕立ての特製醤油タレに漬け込んだ自慢の一品です。小分けになっているので、保存にも便利です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
岐阜県の山あいにある東白川村は、清涼な空気に包まれた自然豊かな地。昼夜の激しい寒暖差を利用して、おいしい夏秋トマトを栽培して、毎年7~11月、全国に出荷しています。そんなトマトの里のジュースをお届けします。完熟させた「桃太郎」トマトを、収穫後すみやかに搾汁。水も塩も加えずに瓶詰めにしています。ひと口飲むとフレッシュなトマトの風味が口中に広がって、まるでトマトを食べているかのよう。トマトの濃厚な甘みと旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
明治5年に初代吉田兼次郎が海苔の本場・東京大森に海苔問屋を創業。150年の伝統の技で、一枚一枚丹念に焼きあげた焼海苔は、今も高級料亭や寿司店などで重宝されています。日本アルプスから流れ出る木曽三川の河口に位置する伊勢湾で採れた物の中でも1%にも満たない、吉田商店の目利きが選び抜いた海苔を使用。しっかりパリパリとした食感で、香りと旨みが濃厚な焼海苔は、海苔巻きや軍艦などにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
ぴょんぴょん舎で大人気の三大冷麺がお楽しみいただける贅沢なセット。一番人気の盛岡冷麺に、熟成発酵ベジソースのほのかな酸味と奥深い辛みのバランスが絶妙なピビン冷麺と、桑の風味が上品に香る桑の葉冷麺。食べくらべてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
「火のっぺ」は、東京都日野市に在住する秋山順子さんが、家庭で代々受け継がれてきた旨辛調味料を20年以上作り続けて、商品化したもの。原材料にこだわっており、中でも主原料の唐辛子は、秋山さんがこの調味料に最適なものを探し求めて、農家まで足を運んで手に入れた選りすぐりのものを使用しています。その味わいは単に辛いだけでなく、辛みの奥に旨みがしっかりと感じられるのが特徴。冷奴や湯豆腐、肉料理に添えたり、ラーメンや餃子、水餃子の薬味として使うのもおすすめ。また、マヨネーズと合わせて、野菜スティックに付けて食べるのも人気です。アイデアが閃いたら、ぜひトライしてみてください。料理の幅が広がる万能調味料です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
味の要はコクがあり香り豊かな発酵バター。これを北海道産小麦と牛乳、屋久島の縄文水を合わせた生地に練りこみ、外はさっくり中はふわっ、もちっとした食感に仕上がってます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
信州・小布施にある「くりのみ園」は、1996年に設立した社会福祉法人の農園です。命と健康を何よりも大切にして、平飼い養鶏と自然循環農法に取り組んでいます。そんな「くりのみ園」の卵をお届けします。澄んだ空気の中で、ビタミンとミネラルたっぷりの自家発酵飼料を与え、清潔な鶏舎で平飼いして、のびのび育った健康な鶏の卵。その中からMサイズ以上のものを選りすぐりました。農林水産省が主催する「フードアクション・ニッポン・アワード2018」を受賞した逸品です。まずは、卵かけご飯で味わってみてください。卵のすっきりした甘さと口当たりのやわらかさにきっと驚くはずです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
国産の豚骨を強火で12時間かけて抽出したコクと旨味の詰まったスープは博多ラーメン独特の細麺に良くあいます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
つやつやで真っ白いふっくらと大きな粒、口に含めばしっかりとした食感に、甘みと旨みが広がります。炊きあがりはもちろん、冷めてもおいしい山形の愛情たっぷりのブランド米です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
見た目にもわかるというほど粒が大きく、美しく整ったかたち。雪のようにつややかな白さ。炊きあがりの粒立ちがよく、しっかりとした弾力・粘りもあり、あっさり上品で食べ飽きない味わいです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
恵まれた環境と徹底した栽培管理の下で育てられた「九頭竜まいたけ」。独特の香りと食べごたえのある食感が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
地下約1,300メートルより湧き出た天然温泉水を飲んで育った桜島美湯豚。光沢がありしっとりときめ細かい肉質は、まろやかでほのかな甘みを感じられます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
11月~12月に収穫される長野県産ふじりんごを100%使用し、2 ヶ月間低温熟成後、甘みと濃厚さを充分に引き出しました。すっきりとした口当たりの良いりんごジュースです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)