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山形県産米の「つや姫」と山形県産大豆を100%使用し、江戸時代からの巽蔵で発酵・熟成させたこうじ味噌です。香り高く甘みのある「つや姫」ならではの味に仕上がりました。15割麹(米15:大豆10)で、食塩分は約9.8%と控えめです。お味噌汁はもちろん、野菜炒めやディップソースなど、さまざまなお料理で活躍します。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「雪降り和牛尾花沢」は、月齢32ヵ月以上という厳しい定義を掲げた黒毛和種の未経産雌牛。月齢30ヵ月を超えると高まるとされるオレイン酸を蓄え、さらに旨みを増しています。尾花沢の畜産農家が一頭一頭たっぷり愛情をかけた、口どけの軽やかな脂を味わってください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
10,800円(税込)
「雪降り和牛尾花沢」は、月齢32ヵ月以上という厳しい定義を掲げた黒毛和種の未経産雌牛。月齢30ヵ月を超えると高まるとされるオレイン酸を蓄え、さらに旨みを増しています。尾花沢の畜産農家が一頭一頭たっぷり愛情をかけた、口どけの軽やかな脂を味わってください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
21,600円(税込)
肉の旨みを決めるオレイン酸を豊富に含んだ肉質は、サラッととけるしつこくない脂が特徴です。畜産農家が一頭一頭、手塩にかけて育てた雪降り和牛尾花沢を、焼肉でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
10,800円(税込)
肉の旨みを決めるオレイン酸を豊富に含んだ肉質は、サラッととけるしつこくない脂が特徴です。畜産農家が一頭一頭、手塩にかけて育てた雪降り和牛尾花沢を、焼肉でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
21,600円(税込)
完熟した山ぶどうの実をゆっくりと搾り、風味や栄養価をできるだけ損なわないように加熱殺菌。アルコール発酵をしないよう真空状態でタンクに充填し、低温で3年以上の月日をかけて熟成させました。コクのあるまろやかな甘みの奥に、山ぶどうの酸味と渋みがほどよく感じられる逸品です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚なコクと旨みに驚くはず。料理やドレッシング、ドリンクなどにも幅広くお使いいただけます。水切りをして、クリームチーズやカッテージチーズの代用品として使うのもおすすめ。水切り後、残った透明の液体(ホエイ)にも、ヨーグルトの甘みと栄養が残っています。スープやドリンクに、ぜひご活用ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚なコクと旨みに驚くはず。料理やドレッシング、ドリンクなどにも幅広くお使いいただけます。水切りをして、クリームチーズやカッテージチーズの代用品として使うのもおすすめ。水切り後、残った透明の液体(ホエイ)にも、ヨーグルトの甘みと栄養が残っています。スープやドリンクに、ぜひご活用ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚なコクと旨みに驚くはず。料理やドレッシング、ドリンクなどにも幅広くお使いいただけます。水切りをして、クリームチーズやカッテージチーズの代用品として使うのもおすすめ。水切り後、残った透明の液体(ホエイ)にも、ヨーグルトの甘みと栄養が残っています。スープやドリンクに、ぜひご活用ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
富山の魚問屋が目利きした、新鮮な魚を使用した唐揚げです。揚げるだけでぷりぷりふわふわの食感が楽しめます。
2,160円(税込)
富山の魚問屋が目利きした、新鮮な魚を使用した唐揚げです。揚げるだけでぷりぷりふわふわの食感が楽しめます。
2,160円(税込)
新鮮なブリをジャーキーに加工しためずらしい一品。噛めば噛むほど味わいが増して酒肴に最適です。
2,700円(税込)
新鮮なブリをハムに加工しためずらしい一品。味わい深い生ハムのような食感をお楽しみください。
2,700円(税込)
見た目の美しいかのこ(霜降り)と焼いたときに感じる和牛香、口に入れた瞬間にとろける甘い味わいが絶妙な近江牛。〈大吉商店〉はその「近江牛」の品格と味にほれぬいた先代創業者・永谷大吉により明治創業の老舗精肉店。近江商人の「三方良し」の精神の一方で、最新のトレーサビリティシステムを導入するなど時代に即した安全管理もされています。今回はその大吉商店が目利きした近江牛を関西発祥のすき焼でお楽しみください。【近江牛について】近江牛の歴史は、400年以上まで遡る事が出来ます。最も古いエピソードは、天正18年(1590年)に豊臣秀吉の小田原攻略の際に、高山右近が蒲生氏郷と細川忠興に牛肉を振舞ったというものです。天明年間(1781~1789)には、彦根藩主から将軍家斉へ「養生肉」として牛肉の味噌漬けを献上していました。彦根の牛肉は滋養のため、多くの大名から所望されていたといいます。水戸の徳川斉昭もその愛好者の一人でした。明治の初めには、滋賀県内から陸路で17~18日を要して横浜まで牛を追い、外国人との直接取引をしていました。明治以降は、首都圏への出荷ルートが確立され、近江牛は全国に知られる高級ブランドになりました。近江牛といえば、近江牛の定義は《豊かな自然環境と水に恵まれた滋賀県で最も長く飼育された黒毛和牛》。生産者が常に心がけているのは、「牛を快適な環境で育てること」。牛に与える飼料から、肥育環境、そして細やかな世話まで日々の努力の積み重ねが、近江牛の深い味わいを生み出しています。私がおすすめします日本三大和牛の1つとして日本で最も歴史の古いブランド牛とも言われている滋賀県自慢の和牛です。豊かな自然、美味しいお水と、肥育環境に恵まれ、400年もの長い間、繋がれて来た技術の結晶です。きめ細かな美しい霜降りが特徴で、肉質はとろけるようにやわらかく、脂には甘みがあり、口の中でゆっくり旨みが広がります。大切な人への贈り物はもちろん、自分へのご褒美に、自宅で贅沢なすき焼きもおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 安田 真依滋賀県彦根市で生まれ、22年間を過ごしました。特に、生まれ育った琵琶湖周辺は、戦国時代を舞台にしたドラマには欠かすことの出来ない歴史と文化の香り豊かな場所です。当時に思いを馳せながら城跡や遺跡などの史跡巡りも楽しめます。趣味は温泉巡りと料理をすること。地方の温泉地を巡りその土地ならではの美味しい食材を見つけては持ち帰り、創作料理に励んでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
8,640円(税込)
島根県にある宍道湖(しんじこ)は、日本海の海水と斐伊川(ひいかわ)の淡水が混ざり合う汽水湖で、日本有数のしじみの産地です。今回ご紹介するのは、この宍道湖の近くに店を構える<平野缶詰>からお届けする特大粒のしじみ。この湖で獲れるしじみは、日本固有種の大和しじみで、潮の干満や天候によって日々塩分濃度が変化するため、淡水のみで育つしじみより旨み成分が豊富でおいしいといわれています。お届けするのは『特大粒2L サイズ』で、獲れたてを砂抜きし、冷凍。500gづずつの使いやすい2パックになっています。プリプリでジューシィなしじみは汁物にしてもよし、酒蒸しやパスタにも主役級の素材となりますね。日本が誇る食材の格別な味わいをお楽しみください。私がおすすめします日本有数のブランドしじみである「宍道湖のしじみ」というと期待も高まるものですが、こちらの「大和しじみ」はその期待を裏切りません。普通のしじみの2倍近くの大きさがあり、見た目のインパクトも十分。身もぷっくりして、しじみ汁にしてお出汁が出た後の身にもしっかりと旨みが残っています。しじみは冷凍するとより旨み成分が増すそうなので、保存も含めて安心して楽しむことができますね。地元代表として、自信を持ってオススメしたいお品です。紹介者 JAL客室乗務員 田邊 早那子島根県松江市の出身で、高校卒業まで島根で過ごしました。島根の食材や調味料などが好きで、帰省した際には地元の料理を楽しんだり購入して自宅でも楽しんでいます。また、客室乗務員になってから食やお酒に興味を持ち、ウイスキーの知識を深めるためウイスキー検定を受験しました。今後はチーズやワインについても勉強し、知識を深めていきたいと思います。> ふるさとの大切にしたい逸品
3,780円(税込)
山形県は、米沢牛をはじめとする日本でも有数の肉牛の名産地。米沢牛の評判が高まるにつれ、肉牛生産が米沢から県内全域に徐々に普及し、優秀な肉牛が次々と創出されました。その中で、県が定めた厳しい品質基準を満たした黒毛和牛だけを「山形牛」と認定、呼称することができます。山形市の中心にある<佐藤牛肉店>は、昭和56年の創業時より米沢牛や山形牛を取り扱っている牛肉専門店。長年の目利きによってより上質な肉を競り落とし、店に並ぶ牛肉はいずれも大変おいしいと、地元で評判の精肉店です。こちらはその<佐藤牛肉店>が厳選した本場「山形牛」のステーキ用肉とすき焼き用肉のセット。脂質や肉質を自らの目できちんと確かめ目利きした上質な「山形牛」の肉は、程よくサシが入ってやわらかく、舌の上で良質な脂がまろやかに溶けていきます。「山形牛ステーキ」で肉そのものの旨みを存分に味わうもよし、「山形牛すき焼」で贅沢なすき焼鍋を楽しむもよし。特別な日のディナーや、ご家族・ご親戚へのお祝いギフトにぴったり。お世話になった方への贈答用にもおすすめです。私がおすすめします山形には米沢牛だけでなく、「山形牛」という黒毛和牛のおいしい銘柄があることも知ってもらいたいです。肉質はほのかに甘くて口の中でとろけるやわらかさ。さすが「山形牛」といった感じです。ステーキだけでなく、すき焼肉もセットで、両方を楽しめるのも嬉しいですし、見た目にもとても高級感があるので、大切な方への贈り物としてもぴったりだと思います。紹介者 JAL客室乗務員 小関 奈央美山形県尾花沢市の出身で、高校卒業までを山形県で過ごしました。山形と言えば果物はもちろん、おいしいお酒やおいしいお蕎麦など沢山の“おいしい”が詰まった街です。趣味は山形の温泉を巡ることです。豊かな自然に恵まれた山形が大好きで、帰省した際には登山をしたり祖母と一緒に畑へ出掛けたりと自然と触れ合いリフレッシュしています。最近では、地元でとれたお米をゆっくりと土鍋で炊いていただくことが楽しみのひとつです。> ふるさとの大切にしたい逸品
10,800円(税込)
栗のようにホクホクした食感と、上品な甘みの鳴門金時は、食物繊維、ビタミンも豊富です。徳島県の温暖で降雨の少ない気候と、海のミネラルをたっぷり含んだ砂地で育てられた鳴門金時をおやつにどうぞ。皮つきでスティック状にカットした鳴門金時に餡を絡ませ炒り胡麻をふりかけた「鳴門金時芋棒」と、サイコロ状のさつまいもに黒・白胡麻をまぶした「ごまポテ」。職人がひとつひとつ作る、手作りの味わいが魅力です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。山形牛を使ったこだわりのおつまみとともにお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山形を代表する郷土料理、芋煮。内陸部では醤油ベースのスープに里芋のほかに牛肉を入れるのが一般的。材料を入れるだけなのでとても簡単。ホクホクの里芋と山形牛の旨みを存分に味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
山形を代表する郷土料理、芋煮。内陸部では醤油ベースのスープに里芋のほかに牛肉を入れるのが一般的。材料を入れるだけなのでとても簡単。ホクホクの里芋と山形牛の旨みを存分に味わってください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
美しい自然に囲まれた山形県庄内地方で、1964年から、日本一健康でおいしい豚づくりを目指す「平田牧場」。金華豚は、世界三大ハムのひとつである高級中華食材・金華ハムの原材料で、日本では「平田牧場」を含め2カ所でしか育てられていません。この希少な豚を平田牧場が長年培ってきた独自の交配技術で誕生させた「平田牧場金華豚」。その中でも金華豚の純血種、平田牧場の純粋金華豚は年間出荷が1,000頭にも満たない希少な品種です。その優れた肉質をしゃぶしゃぶで存分にお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
ブランド牛は産地の精肉店から切りたてを買って、その日のうちに食べるのが最もおいしくてリーズナブルです。山形牛の中でもA5ランクの雌に限定したこちらの商品は、希少なヒレ部位のステーキです。山形牛の旨みを思う存分ご堪能ください。山形県上山市の篠原精肉店より切りたてを産地直送にてお届けします。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
日本の三大銘茶産地のひとつ静岡では、産地ごとの気候や風土を活かして多種多様なお茶が生産されています。そんな静岡のあらゆる煎茶を、日本有数の日本茶鑑定士が飲み比べて、選び抜いたお茶をお届けします。この茶は、「やぶ北」という品種の茶葉で、農林水産大臣賞の受賞歴のある茶園から選りすぐった「川根茶」の一級品。とろりとした茶葉本来の甘みと、芳醇な香りをお楽しみいただけます。「川根茶」のおいしい淹れ方(1 人分)抽出方法によって、茶葉の味わいは驚くほど変わります。おいしく味わうための淹れ方を紹介させていただきます。至福の一杯をお召し上がりください。【用意する道具】小ぶりの急須(なければ通常のものでも可能)、湯冷まし、小ぶりの湯呑、キッチンスケール、計量カップ、タイマー、料理用温度計、ティースプーン1 茶器を温めます。急須と湯呑に沸騰したお湯を入れ、約1分経ったら湯を捨てます。2 湯冷ましに、沸騰したお湯を50cc入れ、50℃になるまで湯を冷まします。3 茶葉4gをキッチンスケールで計り、急須に入れます。4 湯冷ましの温度が50℃になったら、急須に入れます。5 急須の蓋をして、約80秒間待ちます。6 時間が参りましたら急須のお茶を湯呑に入れて、最後の一滴まで絞り出します。二煎目以降をおいしく召し上がるための大事なポイントです。二煎目以降は、お湯の温度を一煎目より少し高めにして、浸出時間をお早めにしてお召し上がりください。お好みにもよりますが、大体三煎目までお楽しみになれます。三煎目は二煎目よりさらに温度を上げ、お早目に抽出してお召し上がりください。また、残った茶殻はお浸しなどにして食べることもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
日本の三大銘茶産地のひとつ静岡では、産地ごとの気候や風土を活かして多種多様なお茶が生産されています。そんな静岡のあらゆる煎茶を日本有数の日本茶鑑定士が飲み比べて、選び抜いたお茶をお届けします。秀でた品種の特徴を表して摩利支天から名付けられた「摩利支」という品種の茶葉で、静岡でも数軒の茶園でしか栽培されていない希少なお茶です。鮮やかな緑色をしているのは、葉緑素のクロロフィルが多いから。旨み成分も多いので甘く、渋みの少ないお茶です。珠玉の一杯をお楽しみください。「摩利支」のおいしい淹れ方(1 人分)抽出方法によって、茶葉の味わいは驚くほど変わります。おいしく味わうための淹れ方を紹介させていただきます。至福の一杯をお召し上がりください。【用意する道具】小ぶりの急須(なければ通常のものでも可能)、湯冷まし、小ぶりの湯呑、キッチンスケール、計量カップ、タイマー、料理用温度計、ティースプーン1 茶器を温めます。急須と湯呑に沸騰したお湯を入れ、約1分経ったら湯を捨てます。2 湯冷ましに、沸騰したお湯を50cc入れ、45℃になるまで湯を冷まします。3 茶葉5gをキッチンスケールで計り、急須に入れます。4 湯冷ましの温度が45℃になったら、急須に入れます。5 急須の蓋をして、約90秒間待ちます。6 時間が参りましたら急須のお茶を湯呑に入れて、最後の一滴まで絞り出します。二煎目以降をおいしく召し上がるための大事なポイントです。二煎目以降は、お湯の温度を一煎目より少し高めにして、浸出時間をお早めにしてお召し上がりください。お好みにもよりますが、大体三煎目までお楽しみになれます。三煎目は二煎目よりさらに温度を上げ、お早目に抽出してお召し上がりください。また、残った茶殻はお浸しなどにして食べることもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
日本の三大銘茶産地のひとつ静岡では、産地ごとの気候や風土を活かして多種多様なお茶が生産されています。そんな静岡のあらゆる煎茶を、日本有数の日本茶鑑定士が飲み比べて、選び抜いたお茶をお届けします。この茶は、日本三大玉露の産地・静岡県藤枝市田部町の朝比奈地区で栽培された茶葉の中でも極めて良質な玉露です。身体にしみわたる滋味あふれる一杯をお楽しみください。朝比奈玉露(品種 やぶ北)のおいしい淹れ方(1 人分)抽出方法によって、茶葉の味わいは驚くほど変わります。おいしく味わうための淹れ方を紹介させていただきます。至福の一杯をお召し上がりください。【用意する道具】小ぶりの急須(なければ通常のものでも可能)、湯冷まし、小ぶりの湯呑、キッチンスケール、計量カップ、タイマー、料理用温度計、ティースプーン1 茶器を温めます。急須と湯呑に沸騰したお湯を入れ、約1分経ったら湯を捨てます。2 湯冷ましに、沸騰したお湯を50cc入れ、50℃になるまで湯を冷まします。3 茶葉5gをキッチンスケールで計り、急須に入れます。4 湯冷ましの温度が50℃になったら、急須に入れます。5 急須の蓋をして、約120秒間待ちます。6 時間が参りましたら急須のお茶を湯呑に入れて、最後の一滴まで絞り出します。二煎目以降をおいしく召し上がるための大事なポイントです。二煎目以降は、お湯の温度を一煎目より少し高めにして、浸出時間をお早めにしてお召し上がりください。お好みにもよりますが、大体三煎目までお楽しみになれます。三煎目は二煎目よりさらに温度を上げ、お早目に抽出してお召し上がりください。また、残った茶殻はお浸しなどにして食べることもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)