CATEGORY
昭和24年から霊峰・月山の麓で麺づくりに励む〈玉谷製麺所〉のラーメンセットです。麺は、昭和27年から製造する熟成させた小麦胚芽入りの細ちぢれ麺。コシがあり、茹でる前に揉みほぐすと、ちぢれが強くなり、スープに絡みやすくなると評判の一品。付属のスープはこの麺に合わせて開発された醤油味のスープで、あっさりしていながらコクがあります。そして、麺とスープに華を添えるチャーシューは、国産豚肉をじっくり焚きあげたもの。やわらかく、口の中で良質な脂がとろけます。お好みの具材や薬味を添えてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
食品添加物(着色料、保存料、発色料、増粘多糖類など)を一切使わず、「最上川ファーム」産の庄内SPF豚肉、月山産山ぶどうを原料にした山ぶどうワインなど、選りすぐりの原材料を使ったバラエティ豊かな内容です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室市で商いを営む「藤井水産」は、明治35年(1902)の創業。地元で水揚げされた天然の海産物を中心に、長年培った技で加工し、良質な商品を多数製造しています。本品は、そんな同社が自信を持ってお届けする味付け鰤の詰め合わせです。夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂が程よくのったもののみを選りすぐり、独自のの血抜き製法で鰤独特の臭みを取り除いた上で味付けをして、素材の旨みを存分に引き出しています。商品は、粗塩で甘塩味に仕上げた塩切身と、醤油ダレで仕上げた甘辛い照焼切身の2種類。フライパンで簡単に調理できるように、専用シートで包んでお届けしています。パッケージ裏面にある説明に沿って調理してお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県米沢のブランド豚「天元豚」は、自然豊かな吾妻山麓で現地の清らかな水と、良質な飼料を与え育てられました。肉のやわらかさ、甘さ、脂の旨みのバランスが優れた豚肉を贅沢に使用した豚丼は、特製のたれを合わせ、食欲をそそる味付けに仕上げています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長野県中野市は長野盆地の北部に位置する扇状地で、清らかな水が流れ、寒暖差の激しい発酵に適した土地です。この風土を利用して、昔から醸造業が盛んに行われています。お届けした減塩味噌は、この地で明和元年(1764)から味噌蔵を営む「ふくろや」の逸品です。同蔵は、俳人・小林一茶が長逗留して交遊したことでも知られている老舗。国産材料のみを使用して、味噌造りを行っています。一般に減塩味噌の塩分は、8~10%となっていますが、この減塩味噌は塩分6%です。低塩分でも旨みがあるので、味噌の量を増やさなくてもおいしい味噌汁が作れますし、焼きおにぎりや野菜に直接付けて食べても美昧。カドのないまろやかな塩味と旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
氷見市の老舗魚問屋により、北海道産の良質な脂ののったぶりの表面を炙り、芳ばしさをのせたひと品に仕上げました。外側は香ばしく、中は生の状態に仕上げたぶりは、ポン酢をかけてたたきにしても、カルパッチョにしてもお楽しみいただけます。お好みの厚さにスライスしてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
酒造好適米「出羽燦々」を贅沢に磨き醸し上げた純米大吟醸酒と山形県河北町産の酒米「改良信交」を使用した特別純米酒のセット。しっかりとした米の味わいと後味の切れの良さをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
豊かな土壌、水、気候に恵まれた果実王国和歌山のみかん缶詰とはっさく缶詰のセット。口に入れたときの爽快感やシャキシャキとした歯ごたえがたまらない一品です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
選び抜いた食材とこだわりの素材を丁寧に織り込み、職人が毎日、心を込めて作りあげるさつまあげ。ひかえめな甘さで上品な味わいをご賞味ください。魚肉のすり身に鹿児島県薩摩町産のオリジナル香辛料を練り込み、ほんのり薫る柑橘と、唐辛子の風味豊かなすり身でチーズを包んだリンベルオリジナルのピリ辛チーズ天の入った、バラエティ豊かなセットです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
岡山県は別名“晴れの国”ともいわれ、太陽が降り注ぐ瀬戸内海の温暖な気候が、数多くの自然の恵みをもたらしています。中でも代表的なものが果物で、桃やぶどうを柱として、県オリジナル品種が多数生産されています。そんな岡山の果実のおいしさを閉じ込めたゼリーの詰め合わせをお届けします。手がけたのは、岡山で昭和30年(1955)から店を営む「御菓子処清風庵」。同店は豊かな実りの地、岡山の産物の中から良質な素材を用いて、伝統的な和菓子とともに時代に呼応した創作菓子を生み出しています。「清水白桃ゼリー」は、“桃の女王”とも称される清水白桃の半割を、清水白桃のピューレがたっぷり入ったゼリーで包み込んだ逸品です。ゼリーには天然水が使用されていて、一口食べれば、旬の果物ならではの芳醇な香りと上品な風味が口中に広がります。爽やかな涼菓の口福をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
黒毛和牛の赤身でやわらかいモモ肉をすき焼用に仕上げました。まろやかでおいしい肉味、とろけるような食感をお楽しみください。
5,400円(税込)
ポルトガル屈指の世界的ワイナリーが贈るワイン。摘みたてのベリーや優雅なスパイスが香り立つ、ベルベットのように濃密でなめらかなタンニンが誘う奥深いドウロの赤ワイン。子羊肉の香草焼き、牛肉や豚肉のグリル、焼肉とも相性抜群。
5,500円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
選りすぐりの国産豚肉とスパイス、調味料のみを使った添加物不使用でおいしいハムやソーセージを製造する、山形県高畠町の工房「スモークハウスファイン」から、チリ味とハバネロ味のウインナーのセットをお届けします。これまで国際コンテストでたくさんの賞を受賞している「ファイン」が、独自に配合した香辛料が効いていて、辛さの中にも旨みがしっかり感じられます。おかずとしてはもちろん、おつまみにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
澄んだ空気の中で、ビタミンとミネラルたっぷりの自家発酵飼料を与え、清潔な鶏舎で平飼いして、のびのび育った健康な鶏の卵。その中からMサイズ以上のものを選りすぐりました。まずは、卵かけご飯で味わってみてください。卵のすっきりとした甘さと口当たりのやわらかさにきっと驚くはずです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
パプリカ、ズッキーニ、れんこん、かぼちゃ、なすとじゃがいも、彩りもあざやかに大きな野菜がたっぷり入った食べ応えのある野菜カレーです。フランス料理の味のベースであるフォン・ド・ボーの旨みとコクに、たまねぎの甘みが広がる深い味わいのカレーソースに、数種類のスパイスを絶妙にブレンドし、辛口に仕上げました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
下関漁港で水揚げされた、淡泊な味わいながら旨みのあるあんこうと、あんこう風味のつみれを付属の鍋だしで煮立て、豊かな風味とやさしい甘みの彦島みそとお好みの野菜を入れてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
お芋は、特定の条件を満たしてつくられた「ゆずりは蜜芋」。皮までやわらかくするために、じっくりと丁寧に乾燥させました。ほおばると、びっくりするほどやわらかい。さつまいもの旨みがふんわりやさしく伝わって自然で濃厚な甘みがじわりじわりと広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)