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美しい自然に囲まれた山形県庄内地方で、1964年から、日本一健康でおいしい豚づくりを目指す「平田牧場」。金華豚は、世界三大ハムのひとつである高級中華食材・金華ハムの原材料で、日本では「平田牧場」を含め2カ所でしか育てられていません。この希少な豚を平田牧場が長年培ってきた独自の交配技術で誕生させた「平田牧場金華豚」をお届けいたします。日本産の米を飼料として与え、時間をたっぷりかけて育てあげました。米の旨味も加わってその旨みは絶妙。肉質はきめ細やかで、脂はほんのり甘く、口の中ですっと溶けていきます。ロースカツ用は旨みと甘みのバランスが良く、やわらかい食感をお楽しみいただける厚切りにしました。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
熊本あか牛は、和牛の中で「褐毛(あかげ)和種」という種類で、耐寒・大暑性に優れており、放牧に適しています。赤身が多く、旨みとやわらかさが特徴です。黒毛和牛とは別の和牛をこの機会にぜひ味わってください。
4,752円(税込)
たった1杯のりんごジュースへの感動から生まれた、完熟ふじりんご100パーセントストレート果汁のジュース。一流の舌が認めるラグジュアリーなおいしさをじっくり味わってみてください。創業者がパリの三ツ星レストランで出会った1杯のりんごジュースに感動したことがきっかけで、2005年に愛知県岡崎市で創業された〈マップルジュース〉。原材料は国内屈指のりんごの名産地、長野県松川産の葉とらず栽培されたりんごのみ。保存料や香料はもちろん、水や砂糖なども一切無添加の100パーセントのストレート果汁。土地にこだわり、収穫時期にこだわり、鮮度にこだわったおいしさは、渇いた喉をうるおすというよりも、りんごそのものをラグジュアリーに味わってほしいおとなのジュースです。ご紹介するのはブランドを代表する、りんごのすりおろし果肉が入った濃厚で舌ざわりも贅沢な「ふじすりおろし」と、りんご本来の自然な甘みとおだやかな酸味が広がるレギュラータイプの「ふじ」の2テイスト。いずれも口に含んだとたん、芳醇な香りと甘美なりんごの風味に圧倒される感動的なみずみずしさ。信州南アルプスの澄んだ太陽の光や風をたっぷり浴びて蜜を蓄えた、完熟ふじりんごの輝くような味わいを体感できます。そのおいしさと品質は、名古屋や東京をはじめとする全国主要都市の国際クラスの一流ホテルや有名料亭・レストラン、大手国際線のファストクラスの機内サービスなどでも採用されるほど。世界の食通たちの舌をも満足させる、感動のりんごジュースです。私がおすすめします選び抜かれたりんごを旬の時期にこだわって搾っただけあって、りんご本来の甘さやコクがそのままの、ジュースを超えたデザートという印象でした。すりおろした果肉がりんごの甘みといっしょにのど越し良くいただけて、味わいの余韻まで大満足です。パッケージ、瓶、ラベルともに高級感があってとってもおしゃれです。商品との思い出 こちらのブランドは、愛知で有名な自動車部品などを製造する大手メーカー「マルヤス工業」のグループ会社です。母がりんご好きなので、ぜひ贈ってあげたいと思いました。紹介者 JAL客室乗務員 中島万弥愛知県出身で、大学までを過ごしました。愛知県はモーニングサービスの発祥地と言われており、コーヒーに付いてくる朝食を目当てに、家族や友人とよく喫茶店に通っていました。趣味は読書と、美味しいワイン・コーヒー豆を見つけることです。ソムリエ資格取得後は、世界中のお食事やワインに興味を持ち始めました。最近のおうち時間は、挽き立てコーヒーを飲みながら家庭菜園を眺めたり、採れたてのピーマンやトマトなどを料理して美味しくいただいたりしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,486円(税込)
「innocent coffee」の原点は、1998年に東京・曳舟に開店した小さな自家焙煎コーヒー店。2014年、ある豆との出会いがきっかけで、デカフェ・スペシャルティコーヒー専門ブランドを立ち上げました。特殊な二酸化炭素除去法により、豆の実力をほぼ損なうことなく99.9%のカフェインフリーを実現。一つの産地のみに限定したシングルオリジンをメインに良質な豆を選び、通常のコーヒーに引けをとらない豊かな味とアロマをお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
清冽な地下水を汲み上げ蓄養しているため、川魚特有の泥臭さがありません。保存料や化学調味料を使用していない熟成された本醸造醤油で炊きあげており、骨までやわらかく煮ておりますので、骨を気にせず丸ごとお召しあがりいただけます。頑なに守り継がれたたれが味の決め手。また、すべて子持ちの鯉を使用しておりますので、卵のプチプチとした食感もお楽しみいただけます。湯せんか電子レンジで温めてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
濃厚な肝の風味を残し、塩分を抑えた塩辛くない「沖漬け」、手作りの醤油こうじで生臭さを消した食べやすい「醤油こうじ漬け」、手作りの塩こうじでホタルイカの甘みを感じる優しい味付けの「塩こうじ漬け」。どれもお刺身のようにぷりっとした身の食感を味わえます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚なコクと旨みに驚くはず。料理やドレッシング、ドリンクなどにも幅広くお使いいただけます。水切りをして、クリームチーズやカッテージチーズの代用品として使うのもおすすめ。水切り後、残った透明の液体(ホエイ)にも、ヨーグルトの甘みと栄養が残っています。スープやドリンクに、ぜひご活用ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形を代表する郷土料理、芋煮。内陸部では醤油ベースのスープに里芋のほかに牛肉を入れるのが一般的。材料を入れるだけなのでとても簡単。ホクホクの里芋と山形牛の旨みを存分に味わってください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
天保15年(1844年)に紅花商として創業した山形県山形市にある〈丸十大屋〉。こだわりぬいた素材や製法は、今でも語り継がれています。薩摩節と肉厚の日高昆布を使って本醸造しょうゆとブレンドしたしょうゆ風調味料の「味マルジュウ特饌」。ふくよかで上品な香りと味は、どんな料理にも合います。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ブランド牛は産地の精肉店から切りたてを買って、その日のうちに食べるのが最もおいしくてリーズナブルです。山形牛の中でもA5ランクの雌に限定したこちらの商品は、特別契約を結んだからこそ実現した希少部位を含む焼肉のセット。山形牛の旨みを思う存分ご堪能ください。山形県上山市の篠原精肉店より切りたてを産地直送にてお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
<アルチェスティ>は有機栽培のぶどうを使用し、さらに優れた温度管理設備を導入することでワインの酸化・劣化を防ぎ、亜硝酸塩等の添加物を極力使用しないワイン造りを行っています。シチリア土着品種であるグリッロとシャルドネを使用した、とてもシチリアらしい魅力を表現した白ワイン。華やかな香りとフルーティさ、余韻のある味わいが特徴です。無農薬栽培のぶどうを丁寧に収穫し、伝統製法に従って醸造しています。9ヶ月間ステンレスタンクで寝かせ、一部はフレンチバリックで寝かせてからブレンドし、味わいを深めています。ボトリング後最低でも3ヶ月寝かせてから出荷する、たいへん手間のかかった1本。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
シチリアに古くから根付く、有機栽培によるぶどうを使用。シチリアらしさを感じる赤ワイン<ナルケ>は、強いインパクトを持ちながらエレガントな味わいで、ワイン造りへの丁寧な姿勢がうかがえる仕上がりです。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
穏やかさの中に、何層にも重なったお米本来の旨みを感じる1本です。まろやかで豊かな味わいと爽やかな酸味のバランスが抜群です。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
ベーリング海で漁獲されるすけとうだらの卵を洋上にて取り出し、急速冷凍しているため、鮮度の高いまま加工されます。「大吟醸仕込」は、福岡で一番古い酒蔵(大賀酒造)の大吟醸酒と羅臼昆布の旨みが入った調味液にじっくり漬け込み、華やかな芳香と丸みのある深い味わいが楽しめる味付けたらこに仕上げました。「昆布風味」は、細切りの北海道産羅臼昆布を合わせて旨みを増幅させた味付けたらこです。2種類とも着色料不使用の無着色たらこで、一粒一粒が際立った食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
良質な山形牛を、赤ワインを使ったまろやかなタレでじっくりと丁寧に煮込みました。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
独自の発酵技術を駆使した抜群の切れ味が特徴である〈初孫〉の辛口純米吟醸酒。食事をより一層おいしく楽しんでもらいたく、伝承の生(き)もと造りにて醸しました。味わい深く後味抜群です。冷ややぬるめの燗でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
大正12年「さくらんぼ缶詰」を製造して以来、フルーツ缶詰及び瓶詰を製造してきた〈小林食品〉。とりわけ白桃の製造は、今では珍しくなった「湯むき製法」を守り続けています。選りすぐった果実ひとつひとつの熟度をチェックし製造されたフルーツポンチ、杏仁フルーツをご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつやおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県の良質な畜肉にこだわったジャーキーをお届けします。山形牛の赤身肉を100%使用したビーフジャーキーは、肉をミンチにかけ成形しているので、繊維が切れていてソフトな口当たり。赤身肉に程よくサシが入ったジューシィな肉質です。脂身の旨みが凝縮された豚ジャーキーは、濃厚な味わい。噛めば噛むほど美味が広がります。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県産牛肉と国産玉ねぎ、こんにゃくを、山形県産の赤ワインを使ったタレで煮込んで牛丼の具にしました。厚めにスライスした牛肉の旨みと、玉ねぎの甘みが絶妙に絡む、コクのあるまろやかな味わいが楽しめます。袋のまま熱湯に入れて約3分温めるだけ。昼食にも、小腹が空いたときの夜食にも。あつあつのご飯にかけてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ぴょんぴょん舎自慢の温かスープで食べる3種類の温麺の詰合せ。牛ベースのコク深いスープに野菜の旨みが溶け込んだコク旨の盛岡温麺に、数種類の香味野菜をブレンドした奥深い辛みと深いコクのユッケジャンスープと、牛骨をじっくり煮込んだ雪のように白く優しい塩味のソルロンタン。地元盛岡で愛される自慢の味をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
通常の倍の時間をかけて大切に育てられる淡路島玉ねぎをふんだんに使い、国産牛すじ肉と一緒にじっくり時間をかけて煮込んでいるので、玉ねぎと肉の旨みが溶け込んだマイルドな味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産サクラマスと、広大なカムチャッカの海で育った紅鮭を、北海道産ナラの木のチップでスモークし旨みを閉じ込めました。にしんのマリネには、程よく脂ののった北海道産の大ぶりなにしんを使用しています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県米沢のブランド豚「天元豚」は、自然豊かな吾妻山麓で現地の清らかな水と、良質な飼料を与え育てられました。肉のやわらかさ、甘さ、脂の旨みのバランスが優れた豚肉を贅沢に使用した豚丼は、特製のたれを合わせ、食欲をそそる味付けに仕上げています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)