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35銘柄の日本酒、焼酎、泡盛、梅酒の長期熟成古酒を1セットにした『古昔の美酒「時」』。全国から選りすぐった古酒を一つの商品として集結しました。香りと味の飲み比べを、ぜひお楽しみください。ストレート、ロックアイス、水割り、お湯割り、トゥワイスアップなどお好みの飲み方でお召し上がりください。
100,000円(税込)
沖縄産の地釜炊き黒糖を使用した梅酒の甘みをお楽しみいただけます。紀州みなべ産の南高梅だけを使って、濃厚な泡盛に漬け込んだ一品は、豊かな味わいとコクが、熟成をさせていない梅酒と比べて段違いに深く、甘みと酸味とが相まって優雅な気分にさせてくれます。
5,500円(税込)
米焼酎、日本酒、泡盛といったそれぞれ異なる酒で仕込まれています。地域や酒蔵、梅の品種も異なりためそれぞれの味わいをお楽しみいただけます。熟成と梅ならではの味わいをしっかり感じられる濃厚梅酒は、アルコール感も強く、梅酒がお好きな方、珍しいお酒をお求めの方にもおすすめです。飲み比べをお楽しみください。
16,500円(税込)
三重県の伊賀山田錦を酒米に使用した「純米大吟醸 若戎 -磨き35-」。精米歩合35%の贅沢な純米大吟醸は、ゴージャスな香りとジューシィな甘さが特徴です。マリアージュには、お酒の繊細さをより一層際立たせるような甘みと旨みを持つ、シャトーブリアンやキャビアがおすすめです。
9,350円(税込)
三重県の伊賀山田錦を酒米に使用した「純米大吟醸 若戎 -磨き50-」。ジャスミンの花を思わせる華やかな香りとシャープな味わいの純米大吟醸です。マリアージュには、豚の旨みや甘みが凝縮されたイベリコ豚のグリルや濃厚なカマンベールチーズを使用したチーズフォンデュがおすすめです。心地よい吟醸香をお楽しみください。
6,050円(税込)
北海道南西部の日本海に浮かぶ周囲約84kmの奥尻島の〈奥尻ワイナリー〉。日本海の潮風を受けて育ったミネラル豊富なぶどうを使ってワインを醸造しています。「風揺139.4,42.1 メルロー 音楽振動熟成」は、メルロー種を使用して醸造した赤ワインで、奥尻島に打ち寄せる波とモーツァルト交響曲をミックスしたオリジナル楽曲の「モーツァルト交響曲と波の音」の振動により発酵・熟成を促しました。ドライフラワーやあずき、キャンディーのような甘い香りを感じられます。綺麗な酸と甘さが混じり合うすっきりとした飲み口、長い余韻とミネラル感をお楽しみください。
5,280円(税込)
北海道南西部の日本海に浮かぶ周囲約84kmの奥尻島の〈奥尻ワイナリー〉。日本海の潮風を受けて育ったミネラル豊富なぶどうを使ってワインを醸造しています。「OKUSHIRIメルロー 音楽振動熟成」はメルロー種を使用して醸造した赤ワインで、モーツァルト楽曲の音楽振動により発酵・熟成を促しました。深いルビー色で、柔らかなドライフラワーのような香りを感じられます。きれいな酸と心地よいタンニンの味わいをお楽しみください。
4,180円(税込)
キャンティ地区の中でも特に歴史が深く、良質のワインが生産されるエリアがキャンティクラシコ地区です。そこで造られたもののみが、「キャンティ・クラシコ」を名乗ることが許され、そのシンボルが、ボトルのネックにある“ガッロ・ネーロ(黒い雄鶏)”です。 18~21日間という長い時間をかけて、28~30℃でゆっくりじっくりぶどうを発酵させた後、14カ月オーク樽で熟成させ、2カ月大樽で熟成。その後ボトル詰めした状態でさらに6カ月瓶内熟成させてからでないと出荷しないという、こだわりの製法でつくられ、DOCG*にも認定されています。 サンジョヴェーゼらしいルビー色とすみれの花の香りで、後味にほのかにリクイリッツィア(天草)も感じられます。ぜひ、お肉料理と一緒にご堪能ください。
3,850円(税込)
山形県のぶどう発祥地である南陽市鳥上坂のある山形県置賜地域で、長年育んできた生産量日本一のデラウェア100%にこだわって誕生。デラウェア特有の強い甘みをデザートワイン風に仕上げた新感覚のアルコールフリー飲料です。独自の搾汁手法により、植物色素や苦み成分のポリフェノールが多く含まれる果皮ごと加熱して色出し。深い色合いで、赤ワインのような味わいです。商品化にはイタリアンレストラン『アル・ケッチャーノ』のオーナーシェフ奥田政行氏が監修。アルコールを控えている方も、ワインを嗜むように楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。歴史ある「月の井酒造」で昨今、評判なのは有機栽培米で造る酒「和の月」。有機米の「山田錦」を39%まで磨いて醸造した「有機米純米大吟醸 和の月39」は、お米だけでなく洗米から瓶詰めに至るまで、全工程において有機製造に徹して造られます。雑味がなくやさしい味わいが人気で、冷酒からぬる燗まで幅広く味わえます。食中酒にもおすすめ。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。“安心安全”の願いから、オーガニックにこだわった「和の月」の想いをそのままに誕生。より玄米に近い精米歩合80%の有機のお酒が「和の月80」。昔ながらの手造りで醸造、熟練の匠だからこそ引き出すことのできる味わいは、通常の日本酒では感じ得ないほどの有機米の旨みと力強さが特徴です。甘みを伴ったコクのあるやわらかな飲み口は、女性にも人気です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。大洗のお酒と言えば「月の井酒造店」。中でも古くより地元で愛され続けた定番酒といえるのが「純米吟醸 月の井」。酒造好適米『山田錦』を、大吟醸クラスぎりぎりの50%まで磨き、昔ながらの手造りで醸し出されます。そのお味は芳醇でまろやかな味わいの中にもしっかりと芯のあるのが特徴。定番酒なのに特別に楽しみたい、贅沢な味わいが魅力です。「日本の極み」TOPへ
2,750円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。有機栽培の梅を、有機栽培米特別純米酒「和の月」で仕込んだ梅酒。純米酒の米の甘味だけで梅のエキスを引き出し、 糖類・添加物は一切不使用。甘くなくさっぱりと爽やかな味わいは、食事中にもおすすめ。飽きのこないおいしさで男女ともに人気です。 やや強めの酸味を感じつつ、オーガニック認定を受けた、体にじんわり染み込む有機の優しさを感じてください。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
【出羽桜酒造】明治25年(1892年)に造り酒屋「熊正宗」より分家し、天童に誕生した「出羽桜」。1980年には、蔵の看板酒である桜花吟醸酒を発売し、当時あまり知られていなかった吟醸酒の普及に貢献します。日本海式気候がもたらす連峰・山系特有の良質な地下水は、鉄分の少ない清冽な軟水。これを仕込み水として醸造することで、やわらかく透明感のある酒質に仕上がります。その品質は認められたものにのみ与えられる“GI 山形”にも指定。厳しい冬と職人の技が育てる日本酒をお届けします。四季の温度変化を感じる蔵内で、長い年月を経た「四季熟成」により育まれた古酒。琥珀色の美しい熟成酒は、口に含むとソフトでまろやかな舌触り。舌全体を包み込むような旨み、鼻に抜ける心地よい熟成香が広がります。10年の歳月が醸し出す味わいと、その余韻に魅了される一杯は、燗でも冷やでもお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
8,800円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
11,000円(税込)
蔵元でも少量しか作らない出品酒用の無濾過原酒です。ふくよかな米の旨みと香りがさらに洗練されたお酒です。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライス酒
11,000円(税込)
鹿児島県いちき串木野市にある串木野鉱山は、かつて薩摩藩の栄華を支えた金山です。350余年にわたり掘削されたその坑洞は、全長約120km。一年間を通じてほぼ一定の温度と湿度に保たれており、焼酎の貯蔵・熟成に適しています。この坑洞内で仕込み、貯蔵をしているのが、焼酎蔵「薩摩金山蔵」です。『薩摩のはぐくみ」は、同蔵が丹精込めて生み出しました。一般的に、芋焼酎は米麹で仕込まれますが、この焼酎は芋麹を使用。芋麹仕込み由来の豊かな芋の香りと奥深い甘みが際立つ原酒を、さらに樫樽に入れ、じっくり寝かせて仕上げました。琥珀色の輝き、まろやかなコクと香り、そして、ことのほか華やかな味わいは、この焼酎ならではのもの。まさに薩摩の歴史と金山が育んだ逸品です。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
鹿児島県いちき串木野市にある串木野鉱山は、かつて薩摩藩の栄華を支えた金山です。350余年にわたり掘削されたその坑洞は、全長約120km。一年間を通じてほぼ一定の温度と湿度に保たれており、焼酎の貯蔵・熟成に適しています。この坑洞内で仕込み、貯蔵をしているのが、焼酎蔵「薩摩金山蔵」です。『薩摩のはぐくみ」は、同蔵が丹精込めて生み出しました。一般的に、芋焼酎は米麹で仕込まれますが、この焼酎は芋麹を使用。芋麹仕込み由来の豊かな芋の香りと奥深い甘みが際立つ原酒を、さらに樫樽に入れ、じっくり寝かせて仕上げました。琥珀色の輝き、まろやかなコクと香り、そして、ことのほか華やかな味わいは、この焼酎ならではのもの。まさに薩摩の歴史と金山が育んだ逸品です。「日本の極み」TOPへ
11,000円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。山形牛を使ったこだわりのおつまみとともにお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
ワイン愛好家の間で人気を誇るサン・テステフ。その中でも人気の〈シャトー・クートラン・メルヴィル〉は、ぶどう畑ではメルロ種の比率を高めに栽培しています。この1本はパワフルさと豊かさを兼ね備え、カシス、ダークチョコレート、スパイスなどの複雑なアロマと凝縮感をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,800円(税込)
シチリアに古くから根付く、有機栽培によるぶどうを使用。シチリアらしさを感じる赤ワイン<ナルケ>は、強いインパクトを持ちながらエレガントな味わいで、ワイン造りへの丁寧な姿勢がうかがえる仕上がりです。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
輝かしい淡い黄金色のローブ、ホワイトフルーツの味わいに、かすかなミネラルのタッチ、やわらかく香るバニラの芳香にウッドの香りが纏いつきます。柔軟性に富み、まろやかでバランスの取れた味わいには、控えめな酸味を感じられます。「日本の極み」TOPへ
6,600円(税込)
山廃の味わいを感じられる特別純米酒です。適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいを演出します。「日本の極み」TOPへ
2,750円(税込)
江戸・徳川吉宗の時代に創業。地元・但馬の食材に合う旨い酒造りを目指す「香住鶴」。全量を但馬流「生(き)もと造り」、「山廃仕込」で醸造しています。「神戸の酒」は、兵庫県産山田錦を全量使用。厳冬の中、できあがったお酒をすぐに瓶詰め、低温貯蔵することで旨みと香りを閉じ込めています。但馬杜氏の技が光る、芳醇できれいな味わい、穏やかな吟醸香と旨みのある酸のバランスのよい調和を楽しんでください。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
明治36年(1903年)の創業当初から、専属の杜氏が次の杜氏となる弟子を育て技術を伝承してきた「繊月酒造」。球磨焼酎に”古酒”の概念がない中、寝かせることでとろみと甘み、香りが増していく球磨焼酎の古酒のおいしさを知らしめました。人吉球磨の歴史と焼酎文化を伝える酒蔵から、創業以来愛され続けている、球磨焼酎の原点をお届けします。土甕長期貯蔵で熟成した味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
11,000円(税込)
鹿児島県いちき串木野市にある串木野鉱山は、かつて薩摩藩の栄華を支えた金山です。350余年にわたり掘削されたその坑洞は、全長約120km。一年間を通じてほぼ一定の温度と湿度に保たれており、焼酎の貯蔵・熟成に適しています。この坑洞内で仕込み、貯蔵をしているのが、焼酎蔵「薩摩金山蔵」です。『薩摩のはぐくみ」は、同蔵が丹精込めて生み出しました。一般的に、芋焼酎は米麹で仕込まれますが、この焼酎は芋麹を使用。芋麹仕込み由来の豊かな芋の香りと奥深い甘みが際立つ原酒を、さらに樫樽に入れ、じっくり寝かせて仕上げました。琥珀色の輝き、まろやかなコクと香り、そして、ことのほか華やかな味わいは、この焼酎ならではのもの。まさに薩摩の歴史と金山が育んだ逸品です。「日本の極み」TOPへ
11,000円(税込)