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フランスの文豪ヴィクトル・ユーゴーも愛した美食の国のワイナリー〈ドメーヌ ティル〉よりスパークリングワイン(クレマン)をお届けします。ルクセンブルクのモーゼル地域でのぶどう栽培は1947年からはじまり、以降、収穫される品質の高いぶどうが評判となっています。このクレマンは鮮やかな黄色で、たくさんの小さな気泡が立ち上ります。豊富な果実味と柑橘類や洋なしの風味があり、フレッシュですっきりとした口当たりです。
6,600円(税込)
フランス・ボルドーの〈シャトー・ドレ〉。オーナーのデュクール家は2世紀近いワイン造りのノウハウを持っています。伝統を守りつつ最新技術も取り入れ、ボルドーの魅力に忠実なワイン造りを行っています。このワインは熟した赤果実の香りや、樽熟成由来の香ばしい木の香り、バニラの香りなどがエレガントに香り立ちます。滑らかなタンニンが心地よい、カジュアルに楽しめる本格派ボルドー ルージュです。
2,750円(税込)
フランス・ボルドーの〈シャトー・オー・マルビュゼ〉。美食家で有名なミッテラン元大統領が愛飲し、エリゼ宮(大統領府)にリストアップされた格式高いワインです。可能な限り収穫を遅らせ、完熟したぶどうのみを手摘みする低収穫で贅沢なワイン造りを行っています。ワインから香るのは、黒すぐりやさくらんぼ、エキゾチックなスパイス。口に含めば濃密で豊かなボリュームが広がり、際立つアロマとビロードのようなタンニンが秀逸です。繊細に表情を変える長い余韻は至福のひとときをもたらします。
16,500円(税込)
〈セギノ・ボルデ〉はフランス・ブルゴーニュ地方シャブリの南斜面、南東斜面に畑を持っています。樹齢80年以上のぶどうだけを使用して造ったこのワインは、淡い黄金色のローブで、緑色の照り返しがあります。豊かなフルーツやフローラルの香りを感じられ、まろやかで力強くありながらも、フレッシュでエレガントな味わいです。
7,700円(税込)
日当たりのよいなだらかな丘陵、昼と夜の寒暖の差が大きいピエモンテ州アルバ地区はぶどう作りに最適の場所として知られています。そのちょうど中間に位置する〈セッラグリッリ〉は、丁寧で精密なワイン造りを行うワイナリー。お届けするのはイタリアワインの女王とも称されるバルバレスコ。ネッビオーロ種を100%使用し、温度管理された中で長時間のマセラシオンを行っています。フレンチオークの中でも特に木目が詰まった木の成分の移行と熟成がゆっくり進む樹齢200年の貴重なアリエール産オーク樽で18ヵ月、さらに小さめのトノーに移し24~36ヵ月ほどゆっくり熟成させた、たいへんな時間と手間がかかったワインです。カシスやブラックベリー、そしてブラックペッパーのようなスパイシーな香りを感じられるエレガントでリッチな仕上がりです。
16,500円(税込)
シャンパーニュ地方のリリー・ラ・モンターニュは一級格付け村。一級畑というポテンシャルにうぬぼれることなく、丁寧なワイン造りをおこなうファゴ家自慢のシャンパーニュをお届けします。カルト・ブランシュ・ブリュットはていねいな造りから生まれる飲み応えのあるボディですが、舌の上でやわらかな果実味を感じる、さわやかな口当たりです。キメ細かな泡立ちに繊細な香りがエレガントに広がります。ブリュット・ロゼは熟成感があり、りんごなどの甘めのフルーツの香りがして、果実味あふれる味わいです。
22,000円(税込)
カンティーナ・オルソーニャは、現在約500人のメンバーです。酵母は土着の花の花粉から自然界に存在する蜂の力を借りて使用しています。パッセリーナ(スズメ)の名前は、果実が小さいことと、スズメがこのぶどうを特に好み、果肉がおいしいことに由来しています。フルーティで柑橘系のアロマ、心地よい酸味、軽めのボディです。ペコリーノはアブルッツォ特有の土着品種。ぶどうは9月下旬から10月上旬にかけて手摘みで収穫。酸味と滋味のバランスが良く、ボディとやわらかさを兼ね備えています。
8,800円(税込)
白は、緑がかったペールイエローに輝く色合い。柑橘系と白桃、そしてトロピカルフルーツのアロマが香り立ち、口に含むとソーヴィニヨン・ブランらしい、フルーティでシトラスの心地よいアタックと、ふくよかさを同時に楽しむことができます。赤は、豊かなベリーの果実味とフレッシュな酸味、かすかにナッツの風味のバランスが心地よい、カジュアルに楽しめる軽やかな味わいです。
3,300円(税込)
〈アルチェスティ〉はシチリアにある2 0 0 3年創立の、スパノ家によるファミリー経営のワイナリー。アルチェスティのカジュアルワイン・ライン 「イゾラ・デイ・プロフーミ」を、赤白のセットでお届け。白は柑橘を想わせる豊かな果実味。キレがよいのでアペリティフとしても。赤は深みのある赤色でベリーの香りがします。力強いボディとほどよい渋みが特徴です。
3,300円(税込)
フィレンツェ、サンジミニャーノの間に位置する丘陵にあり、ぶどうとオリーブを育て、蜂蜜を生産する典型的トスカーナスタイルのワイナリー、カーザ・ディ・モンテ。伝統的製法を守る正統派として同業間でも信頼・評価の高い生産者です。使用するぶどうは、粘土質の土壌で栽培された状態のよいものを手作業で選別します。赤はほのかなタンニンを感じるフレッシュで果実味のある味わい。白はりんごを想わせる豊かな香りを感じられます。キリッとした辛口ながら果実味が深いエレガントな味わいです。
4,400円(税込)
ボルドーワイン発祥の地ペサック・レオニャンで17 世紀より続くシャトー・ド・カンタンは、「ボルドーの王」とも称されるアンドレ・リュルトンが惚れ込み、彼らの弛まない努力で整備されたテロワールを持ちます。そのテロワールから造り出された赤ワインは、黒すぐりやスパイスのようなアロマ、奥深いタンニンから引き出されるスモーキーな香味、そしてなめらかに続く余韻が魅力です。
5,280円(税込)
深いガーネット色の美しい赤は、フランボワーズ等の赤系果実やバニラの芳しい香りに、溌剌とした酸と絹のように繊細なタンニンが魅力。一年間の樽熟成により、心地よい果実味のやわらかな余韻が感じられます。
8,800円(税込)
華麗な18世紀ネオクラシック様式の邸宅(文化財)を有する、700年以上続くシャトー・ラ・ルヴィエール。格付けシャトーが集まるペサック・レオニャン最良区域に広がるこの畑から、ロバート・パーカーをはじめ著名ワイン評論家のトップレベルの評価を集めるワインが生まれます。ここはボルドーの巨匠アンドレ・リュルトンのワインへの純粋な情熱と愛、そして高度なノウハウが惜しみなく注がれた唯一無二の場所。彼は格付けという枠を越えた独自の世界をシャトー・ラ・ルヴィエールで築きました。このワインは淡いグリーンを帯びたクリスタルに輝く色味が特徴です。菩提樹の花、桃、スモーキーなニュアンスが複雑に溶け合い、口に含めば綺麗な酸、小石が多い土壌由来の硬質感、香り豊かな長い余韻が続きます。「レ・リオン」の名は、城を守る2頭のライオンをイメージしてアンドレ・リュルトン自らが命名しました。
8,800円(税込)
ハンガリーでよく栽培されているチェルセギ・フーセレシュを手摘みして最新の発酵技術を用い、造られたこのワイン。味わいは快適な酸味があり、するすると飲み進むライトな仕上がり。また、フルーツドロップのようなさわやかな香りが楽しめ、魚介や鶏肉料理などあっさりとした料理によく合います。
2,200円(税込)
栽培が難しく、絶滅の危機に瀕したぶどう、ユーファルクを使用した白ワイン。このワインに使われているぶどうは、火山性の土地であるショムローの丘で栽培されたもので、その特徴である硬質な味わいがすっきりとした後味を生み出しています。グラスに注ぐと淡い黄金色でフルーティで花のような香りを感じられます。フレッシュで口当たり良く、上品な酸味が口の中に広がり、すっきりとした仕上がりをお楽しみいただけます。
5,500円(税込)
北海道南西部の日本海に浮かぶ周囲約84kmの奥尻島の〈奥尻ワイナリー〉。日本海の潮風を受けて育ったミネラル豊富なぶどうを使ってワインを醸造しています。「風揺139.4,42.1 メルロー 音楽振動熟成」は、メルロー種を使用して醸造した赤ワインで、奥尻島に打ち寄せる波とモーツァルト交響曲をミックスしたオリジナル楽曲の「モーツァルト交響曲と波の音」の振動により発酵・熟成を促しました。ドライフラワーやあずき、キャンディーのような甘い香りを感じられます。綺麗な酸と甘さが混じり合うすっきりとした飲み口、長い余韻とミネラル感をお楽しみください。
5,280円(税込)
北海道南西部の日本海に浮かぶ周囲約84kmの奥尻島の〈奥尻ワイナリー〉。日本海の潮風を受けて育ったミネラル豊富なぶどうを使ってワインを醸造しています。「OKUSHIRIメルロー 音楽振動熟成」はメルロー種を使用して醸造した赤ワインで、モーツァルト楽曲の音楽振動により発酵・熟成を促しました。深いルビー色で、柔らかなドライフラワーのような香りを感じられます。きれいな酸と心地よいタンニンの味わいをお楽しみください。
4,180円(税込)
京丹後の地で職人がこだわりを持って醸造する〈丹後王国ブルワリー〉の缶ビール6本セットです。まろやかでクリアな「マイスター」、爽快なのどごしの「ピルスナー」、心地よい苦みの「スモーク(ラオホ)」、軽やかな苦みとフルーティーな香りの「ロンドンエール」、濃厚で芳醇な「アンバーエール」、芳ばしくすっきりとした「メルツェン」の個性豊かな6種類。丹後地域の伝説の姫が描かれた華やかな缶は、ギフトにも喜ばれます。
4,202円(税込)
奈良のクラフトブルワリー〈奈良醸造〉が手がける、瓶内二次発酵シリーズ「INTEGRAL」「INTEGRAL B」。ベルギーの伝統製法にならい、ビールを瓶詰めする際に酵母と、その栄養となる糖分を加えて栓をすることで、瓶内でゆるやかな発酵が進んでいきます。フルーティな香りと柑橘を思わせる爽やかさ、上品な苦味が重なる「INTEGRAL」。スパイシーで複雑な味わいに、程よい酸味、そしてベリーを思わせるニュアンスも感じられる「INTEGRAL B」。今すぐはもちろん、寝かせて熟成による味わいの変化もお楽しみいただけます。
5,830円(税込)
【東の麓酒造】澄んだ大気、厳しい冬の寒さ、豊かで清らかな水。吾妻連峰を望む酒造りに適した置賜盆地は、古くから銘醸地として知られてきました。江戸時代、この地の米沢藩宮内地域で領主より特権を得ていた在郷商人、酒田屋利右衛門から酒造部門を受け継いで誕生したのが「東の麓酒造」。明治29年の創業以来、現在に至るまでその酒造の歴史を受け継いでいます。選び抜いた酒米を真白く磨き上げ、心を込めて醸し出される清酒の数々には、蔵人の技と想いが込められています。「龍」を4つ書いて、重ね文字で「てつ」と読みます。いちばん画数の多い漢字で、「おしゃべり」という意味を持ちます。幻の酒米といわれる「愛山」を醸し、手間ひまをかけて造りあげている純米大吟醸です。
6,600円(税込)
キャンティ地区の中でも特に歴史が深く、良質のワインが生産されるエリアがキャンティクラシコ地区です。そこで造られたもののみが、「キャンティ・クラシコ」を名乗ることが許され、そのシンボルが、ボトルのネックにある“ガッロ・ネーロ(黒い雄鶏)”です。 18~21日間という長い時間をかけて、28~30℃でゆっくりじっくりぶどうを発酵させた後、14カ月オーク樽で熟成させ、2カ月大樽で熟成。その後ボトル詰めした状態でさらに6カ月瓶内熟成させてからでないと出荷しないという、こだわりの製法でつくられ、DOCG*にも認定されています。 サンジョヴェーゼらしいルビー色とすみれの花の香りで、後味にほのかにリクイリッツィア(天草)も感じられます。ぜひ、お肉料理と一緒にご堪能ください。
3,850円(税込)
【東の麓酒造】澄んだ大気、厳しい冬の寒さ、豊かで清らかな水。吾妻連峰を望む酒造りに適した置賜盆地は、古くから銘醸地として知られてきました。江戸時代、この地の米沢藩宮内地域で領主より特権を得ていた在郷商人、酒田屋利右衛門から酒造部門を受け継いで誕生したのが「東の麓酒造」。明治29年の創業以来、現在に至るまでその酒造の歴史を受け継いでいます。選び抜いた酒米を真白く磨き上げ、心を込めて醸し出される清酒の数々には、蔵人の技と想いが込められています。リンベルとのコラボが生んだ純米吟醸酒。山形県産の「美山錦」を55%まで精米し、小さな仕込み量でじっくり低温発酵させ、丁寧に醸し出しました。青リンゴやイチゴを思わせる、甘酸っぱくてフルーティな香りが魅力。アルコール度数17%の原酒を瓶詰めしているので、冷やしてロックや炭酸水で割ったり、日本酒カクテルにしたりしてもおいしくいただけます。甘めのお酒が好きな女性にもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。歴史ある「月の井酒造」で昨今、評判なのは有機栽培米で造る酒「和の月」。有機米の「山田錦」を39%まで磨いて醸造した「有機米純米大吟醸 和の月39」は、お米だけでなく洗米から瓶詰めに至るまで、全工程において有機製造に徹して造られます。雑味がなくやさしい味わいが人気で、冷酒からぬる燗まで幅広く味わえます。食中酒にもおすすめ。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
【出羽桜酒造】明治25年(1892年)に造り酒屋「熊正宗」より分家し、天童に誕生した「出羽桜」。1980年には、蔵の看板酒である桜花吟醸酒を発売し、当時あまり知られていなかった吟醸酒の普及に貢献します。日本海式気候がもたらす連峰・山系特有の良質な地下水は、鉄分の少ない清冽な軟水。これを仕込み水として醸造することで、やわらかく透明感のある酒質に仕上がります。その品質は認められたものにのみ与えられる“GI 山形”にも指定。厳しい冬と職人の技が育てる日本酒をお届けします。四季の温度変化を感じる蔵内で、長い年月を経た「四季熟成」により育まれた古酒。琥珀色の美しい熟成酒は、口に含むとソフトでまろやかな舌触り。舌全体を包み込むような旨み、鼻に抜ける心地よい熟成香が広がります。10年の歳月が醸し出す味わいと、その余韻に魅了される一杯は、燗でも冷やでもお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
8,800円(税込)