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質の高いぶどうと確かな醸造技術により、国内でも高い評価を受け、ワインコンテストで好成績を残しているワイナリー。この白ワインは、甘さと酸味のバランスが良く、やさしい甘さとマイルドな口あたりが特徴です。
2,200円(税込)
「最高品質のワインを造る」という強い情熱のもと立ち上げられたシャトー、〈コルテアウラ〉。フランチャコルタ コルテ アウラ ブリュットは、華やかな香り。かすかなフルーティさと、パン、アーモンド、乾燥イチジクのような香りも感じられます。爽快ながらも味わい深いワインです。フランチャコルタ コルテ アウラ インセはアルコールを一切添加せず、ぶどうの糖分のみで自然にアルコール発酵させているため、混じり気のない味わいをお楽しみいただけます。
22,000円(税込)
【寿虎屋酒造】創業は江戸時代の享保年間。豊かな自然に恵まれた紅花の里、高瀬で誕生した「寿虎屋酒造」は、酒造りひと筋に300年の歴史を持つ老舗酒蔵です。黄金色に輝く酒造に適した米を、清冽な蔵王山系の伏流水で丹念に仕込み。一流の杜氏や蔵人たちが、愛情を込めて至福の一杯を造りあげます。伝統を守りつつ、近代酒造技術も駆使。その評価は国内にとどまらず、海外のコンペティションでも数々の賞を受賞しています。今、世界で注目を集めるSAKEを代表する逸品を生み出す酒造です。精米歩合55%の山形県産酒造好適米「出羽の里」を使用。香り・味ともにバランスよく、コクのある味わいが楽しめる純米酒。山形県公認山形セレクション認定酒にして、全米日本酒鑑評会で3年連続金賞を受賞。冷やよし、燗よし。ふくよかでやさしい味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
2,200円(税込)
【寿虎屋酒造】創業は江戸時代の享保年間。豊かな自然に恵まれた紅花の里、高瀬で誕生した「寿虎屋酒造」は、酒造りひと筋に300年の歴史を持つ老舗酒蔵です。黄金色に輝く酒造に適した米を、清冽な蔵王山系の伏流水で丹念に仕込み。一流の杜氏や蔵人たちが、愛情を込めて至福の一杯を造りあげます。伝統を守りつつ、近代酒造技術も駆使。その評価は国内にとどまらず、海外のコンペティションでも数々の賞を受賞しています。今、世界で注目を集めるSAKEを代表する逸品を生み出す酒造です。山形県で誕生した酒造好適米「出羽燦々」を使用。昔ながらの山廃仕込みでていねいに醸し出した純米酒。やや琥珀色で、紹興酒に近い個性的な香りが楽しめます。キレがよいので冷やすより燗にするのがおすすめ。燻製料理や中国料理など、濃い味やクセの強い味にしっとりとなじみます。「日本の極み」TOPへ
2,200円(税込)
【寿虎屋酒造】創業は江戸時代の享保年間。豊かな自然に恵まれた紅花の里、高瀬で誕生した「寿虎屋酒造」は、酒造りひと筋に300年の歴史を持つ老舗酒蔵です。黄金色に輝く酒造に適した米を、清冽な蔵王山系の伏流水で丹念に仕込み。一流の杜氏や蔵人たちが、愛情を込めて至福の一杯を造りあげます。伝統を守りつつ、近代酒造技術も駆使。その評価は国内にとどまらず、海外のコンペティションでも数々の賞を受賞しています。今、世界で注目を集めるSAKEを代表する逸品を生み出す酒造です。兵庫県産酒造好適米の「山田錦」を35%まで磨いて醸造した辛口のお酒。口の中に含めば、膨らみのある吟香と、まろやかな旨みがふわっと広がります。上品なお米の旨みをそのまま楽しめるような味わいと、やさしい喉ごしが特徴です。食前・食中酒としておすすめです。「日本の極み」TOPへ
2,750円(税込)
【寿虎屋酒造】創業は江戸時代の享保年間。豊かな自然に恵まれた紅花の里、高瀬で誕生した「寿虎屋酒造」は、酒造りひと筋に300年の歴史を持つ老舗酒蔵です。黄金色に輝く酒造に適した米を、清冽な蔵王山系の伏流水で丹念に仕込み。一流の杜氏や蔵人たちが、愛情を込めて至福の一杯を造りあげます。伝統を守りつつ、近代酒造技術も駆使。その評価は国内にとどまらず、海外のコンペティションでも数々の賞を受賞しています。今、世界で注目を集めるSAKEを代表する逸品を生み出す酒造です。「出羽燦々」を45%まで磨いて醸造。上品で穏やかな吟醸香に、コクと旨みが感じられる幅のある芳醇さが特徴です。お酒だけでじっくり味わうのもよし、料理と合わせても和・洋・中それぞれを引き立ててくれるオールマイティ。山形の日本酒の特徴である「総じてやわらかく綺麗な酒」が実感できます。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
【東の麓酒造】澄んだ大気、厳しい冬の寒さ、豊かで清らかな水。吾妻連峰を望む酒造りに適した置賜盆地は、古くから銘醸地として知られてきました。江戸時代、この地の米沢藩宮内地域で領主より特権を得ていた在郷商人、酒田屋利右衛門から酒造部門を受け継いで誕生したのが「東の麓酒造」。明治29年の創業以来、現在に至るまでその酒造の歴史を受け継いでいます。選び抜いた酒米を真白く磨き上げ、心を込めて醸し出される清酒の数々には、蔵人の技と想いが込められています。リンベルとの共同開発で誕生した純米大吟醸酒。山形の「出羽の里」と宮城の「蔵の華」をかけ合わせた新品種の酒米「雪女神(山形酒104号)」は粒が大きいのが特徴。酒造家たちが数年の歳月をかけて開発したこの米を30%まで精米し、米の中心部分だけを贅沢に使いました。醪(もろみ)を木綿の袋に入れて天井から吊るし、圧力をかけずに自然と滴り落ちる酒を斗瓶取りし、斗瓶に集められた「しずく酒」を静かに2~3日おくことで微細な滓(かす)が沈み、透きとおったお酒になってきます。雑味の少ない、後味のすっきりした味わいのお酒が誕生しました。このお酒は、その上澄みだけをそののまま瓶詰めしたものです。400本限定シリアルナンバー入りでお届けします。「日本の極み」TOPへ
11,000円(税込)
マルヴァジアの最大の特徴であるブドウらしいフルーティさとフレッシュさを保ちながらも、しっかりとバランスがとれたコクと丸みのある味わいに仕上がっています。最後にかすかに感じる苦味も、味わいに奥深さを与えます。前菜全般、リゾットやパスタ、特に魚介料理にとてもよく合います。
4,400円(税込)