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北海道十勝高田牧場ジャージー牛乳を使用したカタラーナとカッサータです。ジャージーカッサータが北のハイグレード食品2022に認定されました。#ケーキ特集
4,320円(税込)
山形県産の小麦粉「ゆきちから」と北海道産の小麦粉「ゆめちから」を絶妙に配合しています。それによって、外側はサクサク、内側はもちもち生地になりました。餡には、スパイス香る本格的なキーマカレーを使用しています。スパイシーなカレーは、サクサク・もちもち生地とも相性抜群です。一つ一つ手で餡を生地に包み、揚げたてのカリーパンを急速冷凍しています。ご自宅では、自然解凍後にオーブントースターで約3~4分、電子レンジで約30秒温めていただくだけでおいしく召し上がれます。ぜひ、本格的なカリーパンをご自宅でもご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
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山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
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「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
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天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
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果皮は完熟すると紫がかった紅色になり、熟すと同心円状のヒビのような和紋が出やすいのも特徴の1つです。果肉は淡黄色で、甘みが強く酸味とのバランスもよく、果汁が豊富。香りは少ないですが、ジューシィで濃厚な味わいです。すももの一大産地山梨県より、完熟のものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
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「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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雪国ならではの食文化が育まれてきた山形で、3代目の渡辺勉さんと、息子の真一さんが切り盛りする漬物専門店「渡辺近七商店」。近所の農家さんから「取れた野菜を日持ちのする塩漬けにしてもらえないか」と頼まれて作ってみたところ評判を呼んだことがきっかけで、1919(大正8)年から漬物を作り続けています。山形の伝統野菜である山形青菜(せいさい)を大根、人参、しその実とともに塩に漬け込んだ「おみ漬」は、野菜を細かく刻んで漬けているため食べやすく、しっかりとした味が楽しめます。「赤かぶ漬」は、山形県で収穫された赤かぶを甘酢に漬けています。大きめの角切りにした赤かぶの歯ごたえと、パリパリとした食感が特徴です。「蔵王胡瓜漬」は、近所の農家で取れたものを、そのまま一本漬けにしています。地元の本醸造醤油に漬け込み、飽きのこない味に仕上げています。山形特産ながら、食品にはあまり活用されてこなかった紅花を加えて漬けた「紅花たくあん」。黄色と赤のコントラストが、見た目にも美しい一品です。また「そうめんかぼちゃ」は、輪切りにして茹でるとそうめんのようにパラパラほどけるそうめんかぼちゃを、「山形の極み」の逸品「熊野のしずく」の酒粕で粕漬にしました。シャキシャキとした口当たりと、上品な味わいを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
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長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
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1967年創業のフランスのショコラトリー、ピュイリカールの自社アトリエから生まれる芳醇なチョコレートです。アーモンドとヘーゼルナッツをダークチョコレートでコーティングしました。程よい甘さのチョコレートとナッツの食感のハーモニーをぜひご賞味ください。
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牛肉原料に三重県産松阪牛肉を100%使用したこだわりのハンバーグを特製デミグラスソースで仕上げて真空、急速冷凍しています。「日本の極み」TOPへ
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「食味値」とは、米のおいしさを表す指数のことです。アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸度の4つを遠赤外線分析機で成分測定し、食味値を算出します。65点から75点が日本産米の標準値ですが、パック詰めごはん「大将の一膳」は、厳選した玄米食味値80点以上の山形県産「つや姫」50%、「コシヒカリ」50%をブレンドして、絶妙なおいしさを実現しました。レンジで2分加熱するだけで、おいしい炊き立てのごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
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大将の一膳は、山形県が雪若丸の粒選作業において推奨する『選別網1.95ミリ』を上回る『選別網2.0ミリ』を使用し、雪若丸の特長である粒の大きさ、粒感に徹底してこだわったごはんです。レンジで2分加熱するだけで、しっかりとしたお米の粒感と硬さのバランスがとれた、これまでにない新食感の炊き立てごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
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山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
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電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
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みずみずしさと甘みが自慢の味わいを、食卓でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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山形県長井市で採れたふじりんごと紅玉のジュースです。口にした瞬間ふわっと上品で濃厚な甘さが広がります。「日本の極み」TOPへ
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山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 こうじ甘酒」も保存料や添加物を加えず、美吉野醸造ならではの酒造りの技で造られています。糖化する力やたんぱく質を分解する力が強い総破精という麹を木箱で手づくりし、日本酒を造る時と同様にやさしく櫂入れをして少しずつ溶かすことで、米の甘さをじわじわと引き出していきます。混ぜる加減の見極めは蔵人の腕の見せどころ。奈良県産の米と大峰山の伏流水が?の力で上品な甘さと芳醇な香りをまといます。後味がよく、甘栗や焼き芋を思い出させるようなほくほくっとした素朴な味わいをお楽しみください。おすすめの召し上がり方夏は冷たく冷やしてバナナと牛乳でスムージーにしたり、ジェラートにしたりして楽しむ方も。冬は温めて柚子や生姜を添えると、体が芯から温まります。ちょっと贅沢なレシピとしては、甘酒すき焼きもおすすめ。砂糖の代わりに甘酒を入れると、ひと味違ったおいしさを体験できます。「日本の極み」TOPへ
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平田牧場金華豚と三元豚を贅沢に使用し、独自の黄金比率でブレンドしたジューシィで美味しい焼売です。オイスターソース、ホタテエキスを隠し味に使用し、味に深みを出しました。素材のおいしさがギュッと一品に仕上がっています。「日本の極み」TOPへ
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昔ながらの製法で丁寧に手づくりした、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。素朴なハムの味は奥美濃の自然と人情が育んだ心温まる味です。「日本の極み」TOPへ
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山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
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北海道産の大きめのにしんを、本醸造醤油、三温糖、酒のみで、骨までやわらかくなるよう5 時間以上じっくり煮込み仕上げました。そのままいただくのはもちろん、掛け蕎麦にのせた「にしんそば」にしてもおいしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
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山形県鶴岡市産の『トマト』をヘタ以外、全てを使用しペースト加工して2種のドレッシングにしました。トマトは美肌効果のあるビタミンC、老化を抑制するビタミンEが豊富でミネラルや食物繊維をバランスよく含んでいます。特筆すべきことが抗酸化作用のあるリコピンが豊富なことです。フレンチとイタリアンの2種類を準備しましたので、野菜の他、肉や魚などにソースとしてお召し上がり下さい。「日本の極み」TOPへ
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佐藤錦、紅秀峰に紅さやか。くだもの王国・山形で採れた3種類のさくらんぼをそれぞれ個別にジャムにしました。品種ごとのおいしさをジャムで食べ比べる、ちょっと贅沢なセットです。さくらんぼの収穫時期はとても短く、作業が追いつかずに木になったまま完熟を迎える実も少なくありません。完熟してからの出荷では流通通過で食べごろを過ぎてしまうため、そのまま廃棄せざるを得ないものも。せっかく一番おいしい状態まで実ったさくらんぼをぜひ召しあがっていただきたいという思いから、このジャムは誕生しました。収穫された完熟さくらんぼの種を一つ一つ手作業で取り除き、粒を残した状態でジャムに仕上げています。香料を加えず、砂糖も控えめにしているので、さくらんぼ本来のおいしさを味わっていただけます。佐藤錦は繊細で上品な甘さと酸味の絶妙なバランスを、紅秀峰は滑らかな舌触りを、果肉まで赤い紅さやかはその色みの美しさと粒の食感を、それぞれお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
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