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山形県のほぼ中央に位置する西川町は、出羽三山のひとつであり、修験の山として知られる月山のある町。寒河江川などの豊かな大自然に囲まれた風光明媚な土地です。万年雪に覆われている月山は、ブナの森林に囲まれ、雪解け水が時間をかけて月山山麓に湧き出てきます。水源の町、西川町でこの月山からの自然水を詰め込んだのが「月山自然水」。ミネラルを適度に含んだクリアでマイルドな軟水をセラミックフィルターで濾過し、クリーンブースで無菌パック。非加熱処理のため、より自然のままで味わうことができます。霊峰月山の清廉な湧き水をお届けします。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
深い味わいと軽さを両立させるためクッキーにはアーモンドの粉末を加えて焼き、銅鍋で力強く炊きあげたキャラメルとチョコレートを挟みました。発酵バターの風味が心地よい味わいです。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
国産野菜を細かく刻み、香味野菜で和えた山形の郷土漬物です。ご飯や豆腐、麺類にたっぷりとかけてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
【2025年11月4日放送の『マツコの知らない世界』でも取り上げられた、人気ラーメン店の味をご自宅で!】昭和33年の創業以来、三代続く山形県南陽市の赤湯地区にある人気のラーメン店「龍上海」。麺の味わいを激変させる秘蔵の調味料・辛味噌はもちろんのこと、もっちりしたちぢれ太麺に、数十種類の材料を駆使した旨み濃厚なスープ、具材のチャーシュー・メンマまで、二代目店主の監修のもと試行錯誤を何度も繰り返し、やっと完成した一品です。やみつきになる味をご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
愛媛県で、栽培期間中除草剤を使用せず、農薬や化学肥料にも頼らず育てた、程よい甘みで優しい味わいの温州みかんジュース。1日のはじまりにぜひ一度お試しください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
昭和40年代から50年にかけてレモン型のケーキが大流行しました。ブームの再来といわれる今のレモンケーキは懐かしい中にも新しい工夫が加えられています。山形市の人気パティスリー「ESCARGOT」の『レモンケーキ』は瀬戸内産レモンのシロップとレモンゼストを焼きたての生地にしみ込ませ、ヨーグルトを練りこむことで、上品な酸味とやわらかな食感に仕上げました。生地にはつぶつぶのレモンゼスト入りで、ケーキの上にはレモンチョコレートをコーティング。レモンの香りがほのかに漂う、しっとりさわやかな味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
天保15年(1844年)、山形で紅花商として創業した「丸十大屋」。静岡県駿河湾沿岸に伝わるかつお節の製法、手火山式のかつお節をだしに使用しただし醤油です。口の中で上品に広がる旨みと香りが特長です。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
みかん栽培が盛んな愛媛県南予地方で栽培期間中除草剤を使用せず、農薬や化学肥料に頼らず育てた、温州みかんのジュースです。濃縮還元による調整や、砂糖、香料・保存料も使用していません。果実を絞っただけの100%ストレート果汁を瓶に詰めました。ほどよい甘みでやさしい味わいの温州みかんジュースをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
みかん栽培が盛んな愛媛県南予地方で栽培期間中除草剤を使用せず、農薬や化学肥料に頼らず育てた、伊予柑のジュースです。濃縮還元による調整や、砂糖、香料・保存料も使用していません。果実を絞っただけの100%ストレート果汁を瓶に詰めました。香り・甘み・酸味・苦みのバランスがよい伊予柑ジュースをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
胡麻を存分に味わってもらえるよう、可能な限り生地を薄く仕上げました。胡麻の旨みと一粒一粒の噛み応えがたまらない、おいしさ満点の人気のお煎餅です。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
1,620円(税込)
環境にやさしい農法で丁寧に栽培されたぶどうを使い、最新技術を取り入れながら造られたパフォーマンスの高いロゼワイン。淡いピンクの色調が美しく、いちごやラズベリーのみずみずしい赤果実のアロマが香り立ち、果実味豊かな長い余韻が続きます。ひと口飲めば幸せな気分をもたらしてくれるワインです。
1,650円(税込)
珍しいガイヤックの固有品種にスポットを当てたワイナリーの白。明るいグリーンを帯びた淡い黄色のワインからは、白い花々と柑橘系のアロマが豊かに香り立ちます。口に含むとフレッシュな酸味と表情豊かな弾けるフルーツの香り、そしてふんわりとレモンの風味が広がります。デイリーに楽しめる、軽やかでフルーティな白ワインです。
1,650円(税込)
ファットリア・バチオは、ぶどうとオリーブオイルをすべてビオ栽培・製造するワイナリー。伝統的なワイン造りにこだわりながらも、最新の技術と設備を導入して質の高いワイン造りを追求しています。この赤ワインは、ブラックベリーやチェリーの香りに微かなブラックペッパーの香り。エレガントなタンニンも感じられます。バランスのとれた飲み飽きしないワインです。
1,650円(税込)
“トラスクア”というキャンティの中世領主の屋敷名を冠したワイナリー、ヴィッラ・トラスクア。名エノロゴ(醸造師)ステファノ・オッチョリ氏の「偉大なワインはぶどう栽培で決まる」という哲学に基づき、広大な敷地内ではサンジョヴェーゼ等のトスカーナ品種の古木を大切に栽培しています。このロゼワインは、キャンティのメイン品種として知られるトスカーナの土着品種、サンジョヴェーゼ100%。酸のバランスがよく、穏やかでフレッシュな味わいです。ラズベリーやいちごなどのアロマを感じられます
1,650円(税込)
アルチェスティはイタリア・シチリアにある、2003年創立のワイナリー。優れた温度管理設備を導入することでワインの酸化・劣化を防ぎ、亜硝酸塩等を極力使用せず、シチリアの太陽をたくさん浴びて育った自家栽培のぶどうのみを使用しています。この白ワインは、柑橘を想わせる豊かな果実味。キレがよいので魚料理やサラダと良く合います。
1,650円(税込)
焼そばのために作られた甘みと酸味のバランスがとれたトリイの焼そばソースを全粒粉入りの麺によく絡めてお召し上がりください。
1,661円(税込)
1977年にパリのフォブール・サントノレ225番地でチョコレート専門店をオープンした〈ラ・メゾン・デュ・ショコラ〉。M.O.F.(フランス国家最優秀職人章)の称号を持つニコラ・クロワゾーの総指揮の元、洗練された味わいのショコラを作り続けています。アーモンドプードルの風味豊かなナチュールと、濃厚なカカオの味わいを楽しめるショコラ、プレーンの生地にオレンジコンフィを散りばめたオランジュのフィナンシェ3種の詰め合せです。
1,674円(税込)
昭和10年創業のはちみつ専門店。大きめにカットされた7つの果実(甘夏、ピンクグレープフルーツ、パイナップル、白桃、輪切オレンジ、若桃、みかん)をふるふる食感のはちみつジュレで閉じ込めました。冷やして食べる贅沢なコンポートを思う存分お楽しみください。
1,680円(税込)
34012
万延元年(1860年)創業の〈千秋庵総本家〉。「元祖 山親爺」は、バターと牛乳風味の素朴な洋風煎餅。鮭を担いだクマのイラストが焼きあげられた、函館で長く愛されているお菓子です。
1,750円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。「みか月」は愛媛県産みかんの皮のピールをバタークリームと小倉餡と一緒に挟んだどら焼きです。みかんピールの苦みと柑橘のほんのりと香る大人の味をお楽しみください。
1,793円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。愛媛県西条市で作られている「石鎚黒茶」という発酵茶を使用した錦玉の中に黒糖の羊羹を入れた美しい一品です。発酵茶のほのかな酸味と中の羊羹の甘みのハーモニーをお楽しみください。
1,793円(税込)
宮崎県民のソウルフード手羽餃子。県内のコンテストでグランプリに輝き、新名物となったのがこちら、老舗の乾椎茸問屋<岡田商店>が手掛けた「ナバ手羽餃子」です。「ナバ」とは山師の言葉でキノコのこと。宮崎産原木乾椎茸をミンチにした餡が、九州産若鶏の手羽にたっぷりと詰まっています。一口ほおばれば、若鶏の肉汁と、原木椎茸のダシの香りと旨みが、口の中いっぱいに溢れ出る至福のおいしさです。地元では大人だけでなく子ども達にも大人気で、おこずかいを握り締めてナバ手羽を買いに来る小さなリピーターも多いとのこと。保存料、着色料、化学調味料不使用で、学校給食の人気メニューにもなっています。商品は冷凍便で届くので、常備しておくと急な来客にも重宝します。食べ方は、揚げる・焼く・煮る、など。一番人気は揚げナバ手羽で、パリッとあがった柔らかい若鶏の中から干し椎茸のだしがジュワツとあふれます。考案者のだしソムリエがおすすめするのは鍋物。お鍋の時、生の鶏肉を切るのはちょっと面倒ですが、代わりナバ手羽を凍ったまま好きな数だけ鍋に入れるだけ。鶏手羽と乾しいたけのだしがスープに溶け出し、〆の雑炊も絶品です。大正元年(1912年)創業の老舗乾椎茸問屋<岡田商店>。店のある宮崎県美郷町は、豊かな自然に囲まれた美しい郷。その森の中で、自然の力と人の手によって、年月と手間をかけて作られている自然栽培の原木乾椎茸には、たっぷりの栄養と旨みが含まれています。「ナバ手羽餃子」は、そんな原木乾椎茸の美味しさを堪能できるひと品をという思いから、岡田商店の“だしソムリエ”が考案した商品です。私がおすすめします宮崎県は地鶏が有名で手羽餃子が名物ですが、ナバ(椎茸)がたっぷり入った手羽餃子は椎茸の卸問屋ならではの発想。2015年のご当地グルメコンテストでは2位以下に大差をつけてグランプリをとっている逸品です。焼きで食べるのが私の一番のおすすめ。骨がないので、頭からからかじる事ができ、かぶりつくと肉汁と椎茸の風味が口いっぱいに広がります。しっかりとスパイスが効いているのでビールとよく合います。冷凍されひとつの袋に入っていますが、手羽先がくっつかずバラバラになるため、必要な分だけ取り出して調理ができるのも高評価。椎茸入りの手羽餃子は珍しいため、県外の親戚や友人に贈ると喜ばれそうです。紹介者 JAL客室乗務員 矢野奈桜子宮崎県宮崎市生まれ、高校卒業まで宮崎県で過ごしました。宮崎県は美味しいものがたくさんあり、帰省では食事が楽しみの一つです。趣味は映画鑑賞とキャンプです。キャンプでは、その土地の特産物を使ったお料理を楽しんでいます。最近はコーヒーの魅力に取りつかれ、豆から挽き、ハンドドリップでじっくりおいしいコーヒーを淹れて、おうち時間を過ごしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
1,836円(税込)
純米大吟醸の酒粕・味醂粕で漬け込んだ守口大根の奈良漬・守口漬と、岡崎名産八丁味噌で漬け込んだごぼう、卵はコクがありながら、後口のすっきりした味わい深いお漬物です。
1,846円(税込)
自慢のスペシャルティコーヒーを使用し、ていねいにネルドリップされた中にお腹にやさしい甜菜糖を入れつくったコーヒー牛乳プリン。
1,858円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。求肥餅の中に入った梅の酸味とミルク餡の甘みが調和した見た目にも美しい一品です。
1,880円(税込)
歴史ある奈良で400年以上続く老舗和菓子店<御菓子司 本家菊屋>。創業からの看板商品である「御城之口餅(おしろのくちもち)」は、菊屋店主が豊臣秀吉公をもてなす茶会のために菓子を作り、献上したところ、たいそうお気に召され「鴬餅」の御銘を頂戴したのが始まりと言われています。時が経ち、店のある“お城の入口で売っているお餅”から「御城之口餅」と呼ばれるようになりました。粒餡を餅で包み、きな粉をまぶした一口サイズのかわいらしい「御城之口餅(おしろのくちもち)」の味わいを作るのは、素材と昔ながらの製法です。小豆は現在丹波大納言のみ使用しております。餡を炊く釜は、今ではほとんど見かけない蒸気で一気に炊き上げられる丈夫な砲金の大釜を使用しており、火力があるので炊き上げる時間が短く、仕上がりの良い餡に。また国産青大豆を使ったきな粉と近江産の餅米を使用し、餅米から餅をついて作っています。保存料などは一切使用せず、出来立てを急速冷凍。解凍してお召し上がりいただくと、口の中でほどけるようなふわふわモチモチの食感を楽しんでいただけます。時の名将も食された「御城之口餅(おしろのくちもち)」は、今の時代にも変わらず多くの人に愛されている奈良を代表する銘菓。大切な方への贈り物やお土産にはもちろん、頑張った自分へのご褒美にもぴったりです。私がおすすめしますひとくちサイズで食べやすく、きな粉の芳醇な香りとつぶあんの食感が楽しい逸品です。パッケージは奈良県最古の和菓子屋にふさわしい、和を基調とした落ち着いたデザインで、ご年配の大事なお客様などへお贈りするのにもふさわしい商品だと思います。紹介者 JAL客室乗務員 澤田 梓奈良県奈良市出身で、世界遺産にも登録されている古都奈良の文化財に囲まれて22年過ごしました。奈良には歴史的な行事やお祭りが多くあり、特に東大寺二月堂で行われるお水取りは感動的です。今でも奈良に帰るとのんびりとした古き良き雰囲気に癒されます。最近は運動不足解消の為にサイクリングを始めました。東京の街をのんびり散策し、自転車でしか行けない穴場スポット巡りなどを楽しんでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
1,920円(税込)