CATEGORY
大将の一膳は、山形県が雪若丸の粒選作業において推奨する『選別網1.95ミリ』を上回る『選別網2.0ミリ』を使用し、雪若丸の特長である粒の大きさ、粒感に徹底してこだわったごはんです。レンジで2分加熱するだけで、しっかりとしたお米の粒感と硬さのバランスがとれた、これまでにない新食感の炊き立てごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
みずみずしさと甘みが自慢の味わいを、食卓でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県長井市で採れたふじりんごと紅玉のジュースです。口にした瞬間ふわっと上品で濃厚な甘さが広がります。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 こうじ甘酒」も保存料や添加物を加えず、美吉野醸造ならではの酒造りの技で造られています。糖化する力やたんぱく質を分解する力が強い総破精という麹を木箱で手づくりし、日本酒を造る時と同様にやさしく櫂入れをして少しずつ溶かすことで、米の甘さをじわじわと引き出していきます。混ぜる加減の見極めは蔵人の腕の見せどころ。奈良県産の米と大峰山の伏流水が?の力で上品な甘さと芳醇な香りをまといます。後味がよく、甘栗や焼き芋を思い出させるようなほくほくっとした素朴な味わいをお楽しみください。おすすめの召し上がり方夏は冷たく冷やしてバナナと牛乳でスムージーにしたり、ジェラートにしたりして楽しむ方も。冬は温めて柚子や生姜を添えると、体が芯から温まります。ちょっと贅沢なレシピとしては、甘酒すき焼きもおすすめ。砂糖の代わりに甘酒を入れると、ひと味違ったおいしさを体験できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
平田牧場金華豚と三元豚を贅沢に使用し、独自の黄金比率でブレンドしたジューシィで美味しい焼売です。オイスターソース、ホタテエキスを隠し味に使用し、味に深みを出しました。素材のおいしさがギュッと一品に仕上がっています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
昔ながらの製法で丁寧に手づくりした、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。素朴なハムの味は奥美濃の自然と人情が育んだ心温まる味です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県鶴岡市産の『トマト』をヘタ以外、全てを使用しペースト加工して2種のドレッシングにしました。トマトは美肌効果のあるビタミンC、老化を抑制するビタミンEが豊富でミネラルや食物繊維をバランスよく含んでいます。特筆すべきことが抗酸化作用のあるリコピンが豊富なことです。フレンチとイタリアンの2種類を準備しましたので、野菜の他、肉や魚などにソースとしてお召し上がり下さい。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道の東の果て、知床連山の裾野に広がる根釧(こんせん)台地に位置する中標津町では、古くから馬鈴薯の栽培が盛んに行われています。お届けしたじゃがいもは、そんな同町で大正4年から農業を営む『上原農場』が手がけたものです。現当主の4代目・上原安浩さんが営むこの農場は、260haもの広大な農地を所有。長年培ってきた知恵と技をもとに、天然ミネラルと微生物の働きを最大限に生かした土づくりを行って、日照時間の長い夏と秋晴れの日に種まきを実施。気象データを見据えながら、毎日、丁寧に生育管理を行って、デンプン質をたっぷり蓄えた甘みの強い多彩な品種のじゃがいもを生産しています。今回お届けしたのは、そんな『上原農場』自慢の「伯爵」という中標津限定のブランドじゃがいもです。「伯爵」は、「男爵芋」の血統を1/4受け継ぐじゃがいもで、偏平な球形で色白な肉質が特徴。品種名は「ワセシロ」と言いますが、そのうちデンプン価が15%以上のもののみが「伯爵」と名乗ることが許されています。旨み成分のアミノ酸が多く含まれ、舌触りがよく、クセのないホクホクした食感が特徴で、新芋は煮崩れしないので、煮物に最適。また、越冬してからは甘みと粘りが増して、さらにおいしくなります。まずは、蒸かしてバターやマヨネーズを添えて食べてみてください。粉ふきいもやサラダ、フライトポテトなどにも適しています。百年農家が育て上げた逸品を、ぜひこの機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
佐藤錦、紅秀峰に紅さやか。くだもの王国・山形で採れた3種類のさくらんぼをそれぞれ個別にジャムにしました。品種ごとのおいしさをジャムで食べ比べる、ちょっと贅沢なセットです。さくらんぼの収穫時期はとても短く、作業が追いつかずに木になったまま完熟を迎える実も少なくありません。完熟してからの出荷では流通通過で食べごろを過ぎてしまうため、そのまま廃棄せざるを得ないものも。せっかく一番おいしい状態まで実ったさくらんぼをぜひ召しあがっていただきたいという思いから、このジャムは誕生しました。収穫された完熟さくらんぼの種を一つ一つ手作業で取り除き、粒を残した状態でジャムに仕上げています。香料を加えず、砂糖も控えめにしているので、さくらんぼ本来のおいしさを味わっていただけます。佐藤錦は繊細で上品な甘さと酸味の絶妙なバランスを、紅秀峰は滑らかな舌触りを、果肉まで赤い紅さやかはその色みの美しさと粒の食感を、それぞれお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
〈山形の極み〉プレミアムデザートジュースとは、山形県産の果実を贅沢にしぼった「ストレート果汁100%ジュース」です。山形の生産者が自信と誇りをもって育てた果物が持つ、本来の芳醇な香りとほどよい甘みを、そのままお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
〈辻蕎麦〉では、産地・品質を踏まえ、自ら吟選した玄蕎麦を使用。歯切れの良さと舌ざわり、鼻に抜ける香りがバランス良く感じられるよう仕上げました。挽きたて、打ちたての風味と強いコシを味わうことができます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
国産フルーツを大ぶりにカット。もちっとしたゼリーに包み込んで、ごろっとした食感に仕上げた、果実を丸ごと楽しめるゼリーをお届けします。さくらんぼ、りんご、ラ・フランス、白桃をそれぞれいちばんおいしい旬の時期に収穫して使用しているので、まるでフルーツを食べているかのような果実感。ぷるぷるのゼリーは喉越しもよく、冷蔵庫でよく冷やしていただくと、また格別な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
りんごと言えば、ふじ。だれもが口にすると「おいしい!」と笑顔になる、人気の高いりんごです。シャキッと引き締まった果肉のみずみずしさ。甘み、酸味、さわやかな香りが3拍子揃った山形県産のふじは見栄えもよく、贈答にもぴったり。フルーツの一大産地である東根市は土壌や寒暖の差など、品質のよいりんごを育てる好条件も整っており、自然の恵みが口あたりのよさとコクのある甘みをもらたしてくれます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
高徳りんごは、小玉ですが蜜がよく入り、さっぱりした甘みが特徴です。パイナップルのような香りもお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
りんごと言えば、ふじ。だれもが口にすると「おいしい!」と笑顔になる、人気の高いりんごです。シャキッと引き締まった果肉のみずみずしさ。甘み、酸味、さわやかな香りが3拍子揃った山形県産のふじは見栄えもよく、贈答にもぴったり。フルーツの一大産地である東根市は土壌や寒暖の差など、品質のよいりんごを育てる好条件も整っており、自然の恵みが口あたりのよさとコクのある甘みをもらたしてくれます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
りんごと言えば、ふじ。だれもが口にすると「おいしい!」と笑顔になる、人気の高いりんごです。シャキッと引き締まった果肉のみずみずしさ。甘み、酸味、さわやかな香りが3拍子揃った山形県産のふじは見栄えもよく、贈答にもぴったり。フルーツの一大産地である東根市は土壌や寒暖の差など、品質のよいりんごを育てる好条件も整っており、自然の恵みが口あたりのよさとコクのある甘みをもらたしてくれます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
天童市内東北部にある〈かたぎり農園〉では、葉をとらずに栽培することで、りんごの糖度を上げています。葉は光合成で糖分を合成する大事な存在。葉を残すことで色ムラがあることがありますが、それもご愛嬌。果実に糖分を蓄積させた「葉とらず無袋ふじりんご」はシャキシャキと食感がよく、旨みが凝縮した、甘いりんごです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)