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健康意識の高い人たちの間で話題のマヌカハニー。ニュージーランドに生育するハーブ、マヌカ由来の蜂蜜は抗菌作用に優れ、ビタミン、ミネラルなど栄養が豊富です。喉が痛いときや胃腸の調子が悪いとき、風邪のケアや予防にも重宝しそうな一品です。持ち運びに便利な、ドロップ型でご提供します。
3,240円(税込)
ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
さっぱりしているのに甘みのある肉質が特徴の山形県産ブランド豚「天元豚」を使用したハンバーグです。「日本の極み」TOPへ
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天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県長井産菊芋100%使用の香ばしい香りが自慢の菊芋茶と菊芋をまるごと使い乾燥させた菊芋チップスのセットです。菊芋は、水溶性食物繊維のイヌリンという成分を多く含んでおり、健康維持・サポートに効果的な健康食品として注目されています。長井市産の菊芋のみを使用し、できるだけ手軽に召しあがっていただけるよう工夫した商品です。ぜひ日頃の健康維持にお役立てください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。ふくらぎ、するめいか、さばを文化干しや魚醤干しにしました。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
つやつやで真っ白いふっくらと大きな粒、口に含めばしっかりとした食感に、甘みと旨みが広がります。炊きあがりはもちろん、冷めてもおいしい山形の愛情たっぷりのブランド米です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
見た目にもわかるというほど粒が大きく、美しく整ったかたち。雪のようにつややかな白さ。炊きあがりの粒立ちがよく、しっかりとした弾力・粘りもあり、あっさり上品で食べ飽きない味わいです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
パプリカ、ズッキーニ、れんこん、かぼちゃ、なすとじゃがいも、彩りもあざやかに大きな野菜がたっぷり入った食べ応えのある野菜カレーです。フランス料理の味のベースであるフォン・ド・ボーの旨みとコクに、たまねぎの甘みが広がる深い味わいのカレーソースに、数種類のスパイスを絶妙にブレンドし、辛口に仕上げました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
石川県産のもち米と国産の小豆を使用したパック赤飯。電子レンジで簡単に炊きたての赤飯を楽しめます。もち米好きの方はぜひ一度お試しください。「日本の極み」TOPへ
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焼肉用は、肉の旨みが味わえる適度な厚さでカットしてお届けします。生姜焼きにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
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赤身と白身(脂)のバランスがよく、より濃厚な旨みが味わえる「肩ロース」です。「日本の極み」TOPへ
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旨みと甘みのバランスが良く、やわらかい食感をお楽しみいただけるロースを厚切りにしました。「日本の極み」TOPへ
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とうもろこしの実が大きくなる前の若いうちに収穫した、旬のもぎたてヤングコーンを山梨県より産直でお届けします。シャキッとした歯ごたえと、ほのかな甘みが広がるサクサクやわらかな食感。サラダや炒めものグリル料理など、幅広いレシピに使えて、食物繊維などの栄養価もたっぷり。やさしい色合いとかわいらしい見た目でお料理映えも抜群です。鮮度が良いうちは、ヒゲもいっしょに調理してお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
国内屈指の栽培面積と生産量を誇るさつまいも産地・茨城県産のさつまいも「紅はるか」。強い甘みとねっとりとした食感が特徴の蜜芋系さつまいもで、加熱することで、蜜があふれ出し、さらに甘みやねっとり感がアップ。美しい黄色に仕上がる焼いもにぴったりの品種です。かすみがうらの自然豊かな畑から収穫した後、2ヵ月以上じっくり熟成保管して、おいしさをしっかり蓄えた茨城産さつまいもをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
【紀州南高梅】梅の高級ブランドは和歌山県産の「南高梅」で、果実が大きいのに種は小さめで、皮が薄く、果肉が厚く柔らかいのが特徴。「国産はちみつ漬梅干」は、南高梅の発祥地である「みなべ町」や30万本の梅林が広がる「田辺市」地域の生産者を限定して漬けています。【塩分約3%】食品成分表によると、伝統的製法「梅干」の塩分量は約20%。梅干は保存食のため、昔から塩のみで漬けこまれていました。しかし、塩分の取り過ぎを気にし、健康を考えている方も多い、今の時代に合わせ、より食べやすく、おいしく、現代の日本人に合った梅干、塩分約3%の梅干をつくりました。【国産蜂蜜】国産蜂蜜はクセが少なく、味わいが繊細なため、この梅干はさっぱりとした甘さです。程よい酸味と調和した、絶妙な味が楽しめます。南高梅と国産蜂蜜を使うことで、塩分約3%の美味しい梅干が実現しました。「日本の極み」TOPへ
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塩分約3%で、おいしさも両立させたしそ漬梅干。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたしその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
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塩分約3%でも梅干の酸味と風味を保ち、ほんのりとしたしそ風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
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夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県南陽市の養蜂家が丁寧に採蜜したはちみつを使いやすいスティックタイプにしました。山形県の特産品であるさくらんぼの花から採れるはちみつは量も少なく希少で、強い甘みを感じられます。あかしあはさっぱりとした味わい。くりは香ばしい香りとコクのある味わいが特徴です。「日本の極み」TOPへ
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山形県産の選び抜かれた果実を使用。果肉感がいっぱいで、果物そのものを食べているかのようなジャムです。甘さのキレが良く香りを引き立てるグラニュー糖と和三盆を使用し、色素、香料不使用で果実本来の風味を大切にして作られています。「日本の極み」TOPへ
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創業大正2年から続く山形の養蜂場から、クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」をお届けします。「日本の極み」TOPへ
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美しい自然に囲まれた山形県庄内地方にある〈平田牧場〉の三元豚を原料に、自社の豚骨から煮出したポークエキスも含まれており、昆布、椎茸、鰹、帆立などのだしを混ぜ合わせた三元豚のハムとソーセージのセットです。「日本の極み」TOPへ
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日本の米育ち三元豚のおいしさが濃厚に味わえる肩ロース肉を、オリジナルのブレンド味噌に漬け込みました。食欲をそそる味噌の風味は、濃厚な肩ロースと相性抜群のおいしさです。「日本の極み」TOPへ
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山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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昔ながらの製法で丁寧に手づくりした、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。素朴なハムの味は奥美濃の自然と人情が育んだ心温まる味です。「日本の極み」TOPへ
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黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
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しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)