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和歌山県産の紀州南高梅干を100%使用し、化学調味料不使用でしそと梅の味が楽しめる『しそ梅』、あっさりとしたしその風味豊かな『うま味梅』の食べ比べセットです。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
山形県産の選び抜かれた果実を使用。果肉感がいっぱいで、果物そのものを食べているかのようなジャムです。甘さのキレが良く香りを引き立てるグラニュー糖と和三盆を使用し、色素、香料不使用で果実本来の風味を大切にして作られています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県寒河江市の千代寿虎屋、独自の復古米“豊国“を使用した純米吟醸生原酒です。地元の契約農家栽培の復古米豊国を使用したしぼりたて生原酒らしいフレッシュ感のある香りと、豊国らしい米のスッキリ感が表現されたきれいで凛とした味わいです。食事とともに味わっていただきたいお酒です。キリッと冷やして冷酒グラスで、または氷を入れてロック等でお楽しみください。山菜の天ぷらや酢豚などと合わせていただくのもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山廃の味わいを感じられる特別純米酒です。適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいを演出します。たくあん缶とセットでお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
大吟醸用の山形県が開発した酒造好適米「雪女神」を用い、日本酒度+10の超辛口の純米大吟醸に仕上げました。しっかりとした旨みが広がりつつ、後口は辛口らしいキレの良さが楽しめる秀鳳らしい辛口の酒です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 梅酒」は美吉野醸造が手間暇を惜しまず造り上げた日本酒に、紀伊半島産の梅を漬けています。ホワイトリカーやブランデーで造ることが多い梅酒ですが、日本酒を使うとアミノ酸が生み出す旨味と柔らかい甘さと酸味が梅の爽やかな酸っぱさと溶け合い、まとまりのいいすっきりとしたおいしさを味わえます。ベースの日本酒は山廃仕込みで造られています。乳酸菌を添加することなく、暖気操作を駆使して乳酸の生成を促しながら、じっくりと発酵を促す丁寧な製法で、コクのあるしっかりとした味わいが特長です。日本酒好きの人にも、梅酒派の人にも、これまで味わったことのないおいしさに出合っていただける一本です。おすすめの召し上がり方糖度もアルコール度数も低めなので、水やソーダ、お湯などで割らずに、ストレートで楽しまれることをおすすめします。夏は冷やして、冬はそのまま温めてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。また「花巴 水もと火入れ」は、室町時代に奈良の寺院で編み出された製法を基に酒母を造っています。酵母だけでなく乳酸菌も加えず、生米を水に浸けることで乳酸菌を増殖させ、その水を使って発酵させる方法です。まさに奈良の歴史、吉野の自然の力が造り出した唯一無二の一本なのです。その味わいはヨーグルトやチーズを思わせるような酸味を持ち、乳酸系の含み香が独特の魅力を放ちます。味も香りもその年の気温や気候によって微妙に変化するところも、ファンを惹きつけてやみません。ほかでは味わえない「吉野の旅」を味覚と嗅覚でお楽しみください。おすすめの召し上がり方個性豊かな一本ですが、いろいろな料理と合わせやすいのも特長です。ジビエなどの肉料理やバターを使ったメニューとも相性がよく、ショートケーキなどと一緒に食後酒として楽しむのもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 こうじ甘酒」も保存料や添加物を加えず、美吉野醸造ならではの酒造りの技で造られています。糖化する力やたんぱく質を分解する力が強い総破精という麹を木箱で手づくりし、日本酒を造る時と同様にやさしく櫂入れをして少しずつ溶かすことで、米の甘さをじわじわと引き出していきます。混ぜる加減の見極めは蔵人の腕の見せどころ。奈良県産の米と大峰山の伏流水が?の力で上品な甘さと芳醇な香りをまといます。後味がよく、甘栗や焼き芋を思い出させるようなほくほくっとした素朴な味わいをお楽しみください。おすすめの召し上がり方夏は冷たく冷やしてバナナと牛乳でスムージーにしたり、ジェラートにしたりして楽しむ方も。冬は温めて柚子や生姜を添えると、体が芯から温まります。ちょっと贅沢なレシピとしては、甘酒すき焼きもおすすめ。砂糖の代わりに甘酒を入れると、ひと味違ったおいしさを体験できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県産「出羽きらり」を伝統技術の山廃仕込みで特別純米酒にしました。適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいが口中に広がります。山廃ならではの深い旨みとコクのある味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
大正時代から伝わる酒米「豊国」で醸された特別純米酒は、米の旨みを感じる上質で清らかな味わいで、キレ味がよく、後味がスッキリとしたさわやかな一本です。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
〈辻蕎麦〉では、産地・品質を踏まえ、自ら吟選した玄蕎麦を使用。歯切れの良さと舌ざわり、鼻に抜ける香りがバランス良く感じられるよう仕上げました。挽きたて、打ちたての風味と強いコシを味わうことができます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
〈辻蕎麦〉では、産地・品質を踏まえ、自ら吟選した玄蕎麦を使用。歯切れの良さと舌ざわり、鼻に抜ける香りがバランス良く感じられるよう仕上げました。挽きたて、打ちたての風味と強いコシを味わうことができます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
美しい自然に囲まれた山形県庄内地方にある〈平田牧場〉の三元豚を原料に、自社の豚骨から煮出したポークエキスも含まれており、昆布、椎茸、鰹、帆立などのだしを混ぜ合わせた三元豚のハムとソーセージのセットです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
日本の米育ち三元豚のおいしさが濃厚に味わえる肩ロース肉を、オリジナルのブレンド味噌に漬け込みました。食欲をそそる味噌の風味は、濃厚な肩ロースと相性抜群のおいしさです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
昔ながらの製法で丁寧に手づくりした、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。素朴なハムの味は奥美濃の自然と人情が育んだ心温まる味です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
平田牧場金華豚と三元豚を贅沢に使用し、独自の黄金比率でブレンドしたジューシィで美味しい焼売です。オイスターソース、ホタテエキスを隠し味に使用し、味に深みを出しました。素材のおいしさがギュッと一品に仕上がっています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
国内有数の松茸の産地「岩手県岩泉町」で採れた松茸を使用したご飯の素とお米をセットでお届け。研いだお米にご飯の素を入れるだけで簡単に本格的な松茸ご飯をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
国内有数の松茸の産地「岩手県岩泉町」で採れた松茸を使用したご飯の素とお米をセットでお届け。研いだお米にご飯の素を入れるだけで簡単に本格的な松茸ご飯をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
日本の米育ち三元豚の甘みが感じられる本格的な「ヒレかつ」がレンジアップの簡単調理でお楽しみいただけます。仕上げにひと手間加えてオーブンで加熱すると衣がよりサクサクになり、更においしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
日本の米育ち三元豚の甘みが感じられる本格的な「ヒレかつ」がレンジアップの簡単調理でお楽しみいただけます。仕上げにひと手間加えてオーブンで加熱すると衣がよりサクサクになり、更においしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
北海道産の大きめのにしんを、本醸造醤油、三温糖、酒のみで、骨までやわらかくなるよう5 時間以上じっくり煮込み仕上げました。そのままいただくのはもちろん、掛け蕎麦にのせた「にしんそば」にしてもおいしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産たこに本わさびと北海道産山わさびで和えたさわやかな「たこの本わさび漬」、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」、紅鮭の骨や皮を丁寧に取り除きフレーク状に仕上げた「紅鮭茶漬」。3 種類の釧路の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道産ボイルたらばがにを、旨みが損なわないよう手早く殻を剥き仕上げた「たらばがにほぐし」や、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」など、4 種類の珍味を詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道根室産秋鮭のいくらを水揚げされたその日のうちに加工します。味付けは山形「マルジュウ醤油」の本醸造醤油とあごだしをべースにシンプルにすることで、素材本来の味わいを生かしています。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
山形県鶴岡市産の『トマト』をヘタ以外、全てを使用しペースト加工して2種のドレッシングにしました。トマトは美肌効果のあるビタミンC、老化を抑制するビタミンEが豊富でミネラルや食物繊維をバランスよく含んでいます。特筆すべきことが抗酸化作用のあるリコピンが豊富なことです。フレンチとイタリアンの2種類を準備しましたので、野菜の他、肉や魚などにソースとしてお召し上がり下さい。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
恵まれた環境と徹底した栽培管理の下で育てられた「九頭竜まいたけ」。独特の香りと食べごたえのある食感が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
地下約1,300メートルより湧き出た天然温泉水を飲んで育った桜島美湯豚。光沢がありしっとりときめ細かい肉質は、まろやかでほのかな甘みを感じられます。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)