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電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
焼肉用は、肉の旨みが味わえる適度な厚さでカットしてお届けします。生姜焼きにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
赤身と白身(脂)のバランスがよく、より濃厚な旨みが味わえる「肩ロース」です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
旨みと甘みのバランスが良く、やわらかい食感をお楽しみいただけるロースを厚切りにしました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
とうもろこしの実が大きくなる前の若いうちに収穫した、旬のもぎたてヤングコーンを山梨県より産直でお届けします。シャキッとした歯ごたえと、ほのかな甘みが広がるサクサクやわらかな食感。サラダや炒めものグリル料理など、幅広いレシピに使えて、食物繊維などの栄養価もたっぷり。やさしい色合いとかわいらしい見た目でお料理映えも抜群です。鮮度が良いうちは、ヒゲもいっしょに調理してお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
国内屈指の栽培面積と生産量を誇るさつまいも産地・茨城県産のさつまいも「紅はるか」。強い甘みとねっとりとした食感が特徴の蜜芋系さつまいもで、加熱することで、蜜があふれ出し、さらに甘みやねっとり感がアップ。美しい黄色に仕上がる焼いもにぴったりの品種です。かすみがうらの自然豊かな畑から収穫した後、2ヵ月以上じっくり熟成保管して、おいしさをしっかり蓄えた茨城産さつまいもをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
パリッ、シャキシャキ。元気いっぱいの野菜をほおばると、体にも心にもエネルギーが満ちてきます。「ふしちゃんファーム」の有機野菜は、うま味も栄養もたっぷり。有機JAS、ASIA、GAP認証の野菜を、鮮度を保ったまま食卓に届けています。おいしさを生み出しているのは、土と水。植物性堆肥と魚由来の肥料のみを用い、窒素、炭素、アミノ酸のバランスを整えた土は、えぐみが少なく、うま味の濃い野菜を育みます。筑波山の地下水はミネラルが豊富なだけでなく、ビニールハウスの温度管理にもひと役買っています。二重構造にしたシートの内張り部分に地下水のシャワーを撒くことで、冬は暖かに。つくば市の農業研究機関からの助言も得ながら、質の高い有機野菜を通年で栽培できる体制を作り上げました。収穫した野菜はすぐに鮮度保持袋に入れて、0.5度に設定した冷蔵庫へ。しっかり予冷管理してから出荷することで呼吸が抑えられ、鮮度を長く保つことができます。輸送時も最適な温度を維持し、そのままお手元に。パリッ、シャキッをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
【紀州南高梅】梅の高級ブランドは和歌山県産の「南高梅」で、果実が大きいのに種は小さめで、皮が薄く、果肉が厚く柔らかいのが特徴。「国産はちみつ漬梅干」は、南高梅の発祥地である「みなべ町」や30万本の梅林が広がる「田辺市」地域の生産者を限定して漬けています。【塩分約3%】食品成分表によると、伝統的製法「梅干」の塩分量は約20%。梅干は保存食のため、昔から塩のみで漬けこまれていました。しかし、塩分の取り過ぎを気にし、健康を考えている方も多い、今の時代に合わせ、より食べやすく、おいしく、現代の日本人に合った梅干、塩分約3%の梅干をつくりました。【国産蜂蜜】国産蜂蜜はクセが少なく、味わいが繊細なため、この梅干はさっぱりとした甘さです。程よい酸味と調和した、絶妙な味が楽しめます。南高梅と国産蜂蜜を使うことで、塩分約3%の美味しい梅干が実現しました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%で、おいしさも両立させたしそ漬梅干。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたしその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%でも梅干の酸味と風味を保ち、ほんのりとしたしそ風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県長井市で採れたふじりんごと紅玉のジュースです。口にした瞬間ふわっと上品で濃厚な甘さが広がります。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
お芋は、特定の条件を満たしてつくられた「ゆずりは蜜芋」。皮までやわらかくするために、じっくりと丁寧に乾燥させました。ほおばると、びっくりするほどやわらかい。さつまいもの旨みがふんわりやさしく伝わって自然で濃厚な甘みがじわりじわりと広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昔から日本各地において、健康食品・保存食として伝えられてきた梅干。「塩味控えめでもしそ漬けの梅干が食べたい」という声に応えて、塩分約3%の「日本の極み うま味梅」が誕生しました。小さなお子さまでも食べやすい甘口タイプのしそ梅干です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
和歌山県産の紀州南高梅干を100%使用し、化学調味料不使用でしそと梅の味が楽しめる『しそ梅』、あっさりとしたしその風味豊かな『うま味梅』の食べ比べセットです。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
山形県産の選び抜かれた果実を使用。果肉感がいっぱいで、果物そのものを食べているかのようなジャムです。甘さのキレが良く香りを引き立てるグラニュー糖と和三盆を使用し、色素、香料不使用で果実本来の風味を大切にして作られています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山廃の味わいを感じられる特別純米酒です。適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいを演出します。たくあん缶とセットでお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
大吟醸用の山形県が開発した酒造好適米「雪女神」を用い、日本酒度+10の超辛口の純米大吟醸に仕上げました。しっかりとした旨みが広がりつつ、後口は辛口らしいキレの良さが楽しめる秀鳳らしい辛口の酒です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 梅酒」は美吉野醸造が手間暇を惜しまず造り上げた日本酒に、紀伊半島産の梅を漬けています。ホワイトリカーやブランデーで造ることが多い梅酒ですが、日本酒を使うとアミノ酸が生み出す旨味と柔らかい甘さと酸味が梅の爽やかな酸っぱさと溶け合い、まとまりのいいすっきりとしたおいしさを味わえます。ベースの日本酒は山廃仕込みで造られています。乳酸菌を添加することなく、暖気操作を駆使して乳酸の生成を促しながら、じっくりと発酵を促す丁寧な製法で、コクのあるしっかりとした味わいが特長です。日本酒好きの人にも、梅酒派の人にも、これまで味わったことのないおいしさに出合っていただける一本です。おすすめの召し上がり方糖度もアルコール度数も低めなので、水やソーダ、お湯などで割らずに、ストレートで楽しまれることをおすすめします。夏は冷やして、冬はそのまま温めてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。また「花巴 水もと火入れ」は、室町時代に奈良の寺院で編み出された製法を基に酒母を造っています。酵母だけでなく乳酸菌も加えず、生米を水に浸けることで乳酸菌を増殖させ、その水を使って発酵させる方法です。まさに奈良の歴史、吉野の自然の力が造り出した唯一無二の一本なのです。その味わいはヨーグルトやチーズを思わせるような酸味を持ち、乳酸系の含み香が独特の魅力を放ちます。味も香りもその年の気温や気候によって微妙に変化するところも、ファンを惹きつけてやみません。ほかでは味わえない「吉野の旅」を味覚と嗅覚でお楽しみください。おすすめの召し上がり方個性豊かな一本ですが、いろいろな料理と合わせやすいのも特長です。ジビエなどの肉料理やバターを使ったメニューとも相性がよく、ショートケーキなどと一緒に食後酒として楽しむのもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 こうじ甘酒」も保存料や添加物を加えず、美吉野醸造ならではの酒造りの技で造られています。糖化する力やたんぱく質を分解する力が強い総破精という麹を木箱で手づくりし、日本酒を造る時と同様にやさしく櫂入れをして少しずつ溶かすことで、米の甘さをじわじわと引き出していきます。混ぜる加減の見極めは蔵人の腕の見せどころ。奈良県産の米と大峰山の伏流水が?の力で上品な甘さと芳醇な香りをまといます。後味がよく、甘栗や焼き芋を思い出させるようなほくほくっとした素朴な味わいをお楽しみください。おすすめの召し上がり方夏は冷たく冷やしてバナナと牛乳でスムージーにしたり、ジェラートにしたりして楽しむ方も。冬は温めて柚子や生姜を添えると、体が芯から温まります。ちょっと贅沢なレシピとしては、甘酒すき焼きもおすすめ。砂糖の代わりに甘酒を入れると、ひと味違ったおいしさを体験できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県産「出羽きらり」を伝統技術の山廃仕込みで特別純米酒にしました。適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいが口中に広がります。山廃ならではの深い旨みとコクのある味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
大正時代から伝わる酒米「豊国」で醸された特別純米酒は、米の旨みを感じる上質で清らかな味わいで、キレ味がよく、後味がスッキリとしたさわやかな一本です。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
〈辻蕎麦〉では、産地・品質を踏まえ、自ら吟選した玄蕎麦を使用。歯切れの良さと舌ざわり、鼻に抜ける香りがバランス良く感じられるよう仕上げました。挽きたて、打ちたての風味と強いコシを味わうことができます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
〈辻蕎麦〉では、産地・品質を踏まえ、自ら吟選した玄蕎麦を使用。歯切れの良さと舌ざわり、鼻に抜ける香りがバランス良く感じられるよう仕上げました。挽きたて、打ちたての風味と強いコシを味わうことができます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
美しい自然に囲まれた山形県庄内地方にある〈平田牧場〉の三元豚を原料に、自社の豚骨から煮出したポークエキスも含まれており、昆布、椎茸、鰹、帆立などのだしを混ぜ合わせた三元豚のハムとソーセージのセットです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)