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京都・祇園発祥の〈ボローニャ〉。「毎日食べても飽きないおいしいパンを」をコンセプトに、独自の製法でひとつひとつ職人が心を込めて手づくりしています。
1,296円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
選び抜かれた山形県産のフルーツのみを使った、濃縮還元による加工や酸化防止剤(ビタミンC)を使用せず、フルーツ本来のおいしさ、風味をそのまま活かした果汁100%ストレートジュース。食べ頃が難しいラ・フランスを、おいしい時季を見極めて、まるごとジュースに。気品ある、まろやかでリッチな味わいが口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
マクニッシュ モルトは、スコットランド グラスゴーのウイスキー商人、ロバート・マクニッシュにちなんで名付けられました。ウイスキーがラフで一貫性のないものが多かった時代、マクニッシュはなめらかなウィスキーを追い求めたことで有名になりました。フルーティな洋梨の香りが、クリーミィな味わいに上品さをプラス。フィニッシュは軽やかで、やわらかな余韻を楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,500円(税込)
果皮は完熟すると紫がかった紅色になり、熟すと同心円状のヒビのような和紋が出やすいのも特徴の1つです。果肉は淡黄色で、甘みが強く酸味とのバランスもよく、果汁が豊富。香りは少ないですが、ジューシィで濃厚な味わいです。すももの一大産地山梨県より、完熟のものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
脂ののった鮮度の良い鰹の表面を一気に高温で炙り、旨みを閉じ込めました。高知県産のゆずと直七すだちをブレンドしたポン酢は、鰹との相性ばっちりです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
牛肉原料に三重県産松阪牛肉を100%使用したこだわりのハンバーグを特製デミグラスソースで仕上げて真空、急速冷凍しています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道産たこに本わさびと北海道産山わさびで和えたさわやかな「たこの本わさび漬」、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」、紅鮭の骨や皮を丁寧に取り除きフレーク状に仕上げた「紅鮭茶漬」。3 種類の釧路の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「食味値」とは、米のおいしさを表す指数のことです。アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸度の4つを遠赤外線分析機で成分測定し、食味値を算出します。65点から75点が日本産米の標準値ですが、パック詰めごはん「大将の一膳」は、厳選した玄米食味値80点以上の山形県産「つや姫」50%、「コシヒカリ」50%をブレンドして、絶妙なおいしさを実現しました。レンジで2分加熱するだけで、おいしい炊き立てのごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
地下約1,300メートルより湧き出た天然温泉水を飲んで育った桜島美湯豚。光沢がありしっとりときめ細かい肉質は、まろやかでほのかな甘みを感じられます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
11月~12月に収穫される長野県産ふじりんごを100%使用し、2 ヶ月間低温熟成後、甘みと濃厚さを充分に引き出しました。すっきりとした口当たりの良いりんごジュースです。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
化学合成農薬や化学肥料の使用はせず、丹精込めて育てあげたお米の旨みが楽しめる「有機栽培米つや姫」。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
化学合成農薬や化学肥料を3年以上使用せずに栽培されたつや姫。手間ひまかけて育てられた有機栽培米の味を、ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
国産豚ロース肉を、西京白味噌をベースにブレンドしたたれにじっくりと漬け込み、味わい深く仕上げました。ロースのきめ細かな食感と、西京白味噌のコクをお楽しみいただける一品です。
4,320円(税込)
山形県長井市のパティスリー〈ブランドォレ〉。地元のフルーツや食材を使い、素材の風味を大事にしたお菓子作りをしています。パティシエがひとつひとつ手作りしたお菓子をお楽しみください。
4,320円(税込)
3,240円(税込)
34020
冷んやり、さわやか、引き立つ果実の風味。選び抜かれたフルーツをたっぷりと使い、さわやかな中にも濃厚さが感じられる味わいです。
5,400円(税込)
岡山産のフルーツをゼリーに仕上げました。凍らせてシャーベットとしてもおいしく召しあがれます。
3,240円(税込)
プルプルの食感を楽しめる、柑橘系4種を詰め合わせた夏にぴったりのジュレです。
3,580円(税込)