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埼玉県川越のクラフトブルワリーCOEDO「コエド」。世界中から厳選した原料を用いて醸すこだわりのビールは、色、香り、味わいにそれぞれ豊かな個性があるので、料理とのマリアージュも楽しむことができます。毬花‐Marihana‐、瑠璃-Ruri-は6℃でカルパッチョと一緒に。白‐Shiro‐はチーズなど、伽羅は、鶏のグリルなどと。漆黒‐Shikkoku‐は6℃でハンバーグ、ガトーショコラと一緒に。紅赤‐Beniaka‐は10℃で角煮、焼プリンと一緒に。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライス酒
11,000円(税込)
京都府亀岡市に自社農園を持ち、土造りからこだわった野菜を作る〔京つけもの もり〕。「古都ほたる」は、その自家農園で育てた青味大根を使用し漬けあげます。人気の京つけものがバラエティー豊かに彩りよく入った詰合せは、日持ちもよくご家族皆でお楽しみいただけます。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
たった1杯のりんごジュースへの感動から生まれた、完熟ふじりんご100パーセントストレート果汁のジュース。一流の舌が認めるラグジュアリーなおいしさをじっくり味わってみてください。創業者がパリの三ツ星レストランで出会った1杯のりんごジュースに感動したことがきっかけで、2005年に愛知県岡崎市で創業された〈マップルジュース〉。原材料は国内屈指のりんごの名産地、長野県松川産の葉とらず栽培されたりんごのみ。保存料や香料はもちろん、水や砂糖なども一切無添加の100パーセントのストレート果汁。土地にこだわり、収穫時期にこだわり、鮮度にこだわったおいしさは、渇いた喉をうるおすというよりも、りんごそのものをラグジュアリーに味わってほしいおとなのジュースです。ご紹介するのはブランドを代表する、りんごのすりおろし果肉が入った濃厚で舌ざわりも贅沢な「ふじすりおろし」と、りんご本来の自然な甘みとおだやかな酸味が広がるレギュラータイプの「ふじ」の2テイスト。いずれも口に含んだとたん、芳醇な香りと甘美なりんごの風味に圧倒される感動的なみずみずしさ。信州南アルプスの澄んだ太陽の光や風をたっぷり浴びて蜜を蓄えた、完熟ふじりんごの輝くような味わいを体感できます。そのおいしさと品質は、名古屋や東京をはじめとする全国主要都市の国際クラスの一流ホテルや有名料亭・レストラン、大手国際線のファストクラスの機内サービスなどでも採用されるほど。世界の食通たちの舌をも満足させる、感動のりんごジュースです。私がおすすめします選び抜かれたりんごを旬の時期にこだわって搾っただけあって、りんご本来の甘さやコクがそのままの、ジュースを超えたデザートという印象でした。すりおろした果肉がりんごの甘みといっしょにのど越し良くいただけて、味わいの余韻まで大満足です。パッケージ、瓶、ラベルともに高級感があってとってもおしゃれです。商品との思い出 こちらのブランドは、愛知で有名な自動車部品などを製造する大手メーカー「マルヤス工業」のグループ会社です。母がりんご好きなので、ぜひ贈ってあげたいと思いました。紹介者 JAL客室乗務員 中島万弥愛知県出身で、大学までを過ごしました。愛知県はモーニングサービスの発祥地と言われており、コーヒーに付いてくる朝食を目当てに、家族や友人とよく喫茶店に通っていました。趣味は読書と、美味しいワイン・コーヒー豆を見つけることです。ソムリエ資格取得後は、世界中のお食事やワインに興味を持ち始めました。最近のおうち時間は、挽き立てコーヒーを飲みながら家庭菜園を眺めたり、採れたてのピーマンやトマトなどを料理して美味しくいただいたりしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,486円(税込)
「innocent coffee」の原点は、1998年に東京・曳舟に開店した小さな自家焙煎コーヒー店。2014年、ある豆との出会いがきっかけで、デカフェ・スペシャルティコーヒー専門ブランドを立ち上げました。特殊な二酸化炭素除去法により、豆の実力をほぼ損なうことなく99.9%のカフェインフリーを実現。一つの産地のみに限定したシングルオリジンをメインに良質な豆を選び、通常のコーヒーに引けをとらない豊かな味とアロマをお届けします。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
「innocent coffee」の原点は、1998年に東京・曳舟に開店した小さな自家焙煎コーヒー店。2014年、ある豆との出会いがきっかけで、デカフェ・スペシャルティコーヒー専門ブランドを立ち上げました。特殊な二酸化炭素除去法により、豆の実力をほぼ損なうことなく99.9%のカフェインフリーを実現。一つの産地のみに限定したシングルオリジンをメインに良質な豆を選び、通常のコーヒーに引けをとらない豊かな味とアロマをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
古くはルイ14世にはじまり、約300年以上にもわたってパリの食通たちに愛されてきた〈ダロワイヨ〉。バターの香り高くしっとり焼き上がった「マドレーヌ」や「フィナンシェ」を詰め合わせました。
2,160円(税込)
山形県産米の「つや姫」と山形県産大豆を100%使用し、江戸時代からの巽蔵で発酵・熟成させたこうじ味噌です。香り高く甘みのある「つや姫」ならではの味に仕上がりました。15割麹(米15:大豆10)で、食塩分は約9.8%と控えめです。お味噌汁はもちろん、野菜炒めやディップソースなど、さまざまなお料理で活躍します。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
地元産の酒造好適米「吟吹雪」を100%使用し、厳寒期にていねいに醸しました。特にこの商品は上槽時加圧前に自重でおちてくる酒を無濾過でそのまま瓶詰めした生原酒です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
濃厚な肝の風味を残し、塩分を抑えた塩辛くない「沖漬け」、手作りの醤油こうじで生臭さを消した食べやすい「醤油こうじ漬け」、手作りの塩こうじでホタルイカの甘みを感じる優しい味付けの「塩こうじ漬け」。どれもお刺身のようにぷりっとした身の食感を味わえます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
根室で水揚げされた新鮮な秋鮭をその日のうちに下処理し、その後時間をかけてゆっくり熟成させました。塩味まろやかで旨みが凝縮した粗めの焼きほぐしをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
岩手県岩泉の豊かな森と清らかな水を用いて、健康に育てられた牛たちの生乳から作られたヨーグルトです。生乳の風味を損なわないように低温で、通常より3~4倍の時間をかけて発酵させているので、もちもちした食感があり、生乳ならではの甘い風味が生きています。まずは、そのままスプーンですくって食べてみてください。濃厚な旨みとコクに驚くはず。フルーツと合わせてデザートやドリンクに。パンやケーキの材料にもおすすめ。そのまま凍らせれば、アイスクリームやスムージーとして幅広く楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
宮崎県民のソウルフード手羽餃子。県内のコンテストでグランプリに輝き、新名物となったのがこちら、老舗の乾椎茸問屋<岡田商店>が手掛けた「ナバ手羽餃子」です。「ナバ」とは山師の言葉でキノコのこと。宮崎産原木乾椎茸をミンチにした餡が、九州産若鶏の手羽にたっぷりと詰まっています。一口ほおばれば、若鶏の肉汁と、原木椎茸のダシの香りと旨みが、口の中いっぱいに溢れ出る至福のおいしさです。地元では大人だけでなく子ども達にも大人気で、おこずかいを握り締めてナバ手羽を買いに来る小さなリピーターも多いとのこと。保存料、着色料、化学調味料不使用で、学校給食の人気メニューにもなっています。商品は冷凍便で届くので、常備しておくと急な来客にも重宝します。食べ方は、揚げる・焼く・煮る、など。一番人気は揚げナバ手羽で、パリッとあがった柔らかい若鶏の中から干し椎茸のだしがジュワツとあふれます。考案者のだしソムリエがおすすめするのは鍋物。お鍋の時、生の鶏肉を切るのはちょっと面倒ですが、代わりナバ手羽を凍ったまま好きな数だけ鍋に入れるだけ。鶏手羽と乾しいたけのだしがスープに溶け出し、〆の雑炊も絶品です。大正元年(1912年)創業の老舗乾椎茸問屋<岡田商店>。店のある宮崎県美郷町は、豊かな自然に囲まれた美しい郷。その森の中で、自然の力と人の手によって、年月と手間をかけて作られている自然栽培の原木乾椎茸には、たっぷりの栄養と旨みが含まれています。「ナバ手羽餃子」は、そんな原木乾椎茸の美味しさを堪能できるひと品をという思いから、岡田商店の“だしソムリエ”が考案した商品です。私がおすすめします宮崎県は地鶏が有名で手羽餃子が名物ですが、ナバ(椎茸)がたっぷり入った手羽餃子は椎茸の卸問屋ならではの発想。2015年のご当地グルメコンテストでは2位以下に大差をつけてグランプリをとっている逸品です。焼きで食べるのが私の一番のおすすめ。骨がないので、頭からからかじる事ができ、かぶりつくと肉汁と椎茸の風味が口いっぱいに広がります。しっかりとスパイスが効いているのでビールとよく合います。冷凍されひとつの袋に入っていますが、手羽先がくっつかずバラバラになるため、必要な分だけ取り出して調理ができるのも高評価。椎茸入りの手羽餃子は珍しいため、県外の親戚や友人に贈ると喜ばれそうです。紹介者 JAL客室乗務員 矢野奈桜子宮崎県宮崎市生まれ、高校卒業まで宮崎県で過ごしました。宮崎県は美味しいものがたくさんあり、帰省では食事が楽しみの一つです。趣味は映画鑑賞とキャンプです。キャンプでは、その土地の特産物を使ったお料理を楽しんでいます。最近はコーヒーの魅力に取りつかれ、豆から挽き、ハンドドリップでじっくりおいしいコーヒーを淹れて、おうち時間を過ごしています。> ふるさとの大切にしたい逸品
1,836円(税込)
「つや姫」は山形県が誇るおいしいお米の名前。日本一おいしいお米を目指し、平成20年に誕生しました。その特徴である、艶のある香りと上品な甘みをそのままお酒に表現しました。山形の洋梨「ラ・フランス」を想わせる香りと芳醇な旨みをお楽しみください。#新着商品「日本の極み」TOPへ
2,750円(税込)
見た目の美しいかのこ(霜降り)と焼いたときに感じる和牛香、口に入れた瞬間にとろける甘い味わいが絶妙な近江牛。〈大吉商店〉はその「近江牛」の品格と味にほれぬいた先代創業者・永谷大吉により明治創業の老舗精肉店。近江商人の「三方良し」の精神の一方で、最新のトレーサビリティシステムを導入するなど時代に即した安全管理もされています。今回はその大吉商店が目利きした近江牛を関西発祥のすき焼でお楽しみください。【近江牛について】近江牛の歴史は、400年以上まで遡る事が出来ます。最も古いエピソードは、天正18年(1590年)に豊臣秀吉の小田原攻略の際に、高山右近が蒲生氏郷と細川忠興に牛肉を振舞ったというものです。天明年間(1781~1789)には、彦根藩主から将軍家斉へ「養生肉」として牛肉の味噌漬けを献上していました。彦根の牛肉は滋養のため、多くの大名から所望されていたといいます。水戸の徳川斉昭もその愛好者の一人でした。明治の初めには、滋賀県内から陸路で17~18日を要して横浜まで牛を追い、外国人との直接取引をしていました。明治以降は、首都圏への出荷ルートが確立され、近江牛は全国に知られる高級ブランドになりました。近江牛といえば、近江牛の定義は《豊かな自然環境と水に恵まれた滋賀県で最も長く飼育された黒毛和牛》。生産者が常に心がけているのは、「牛を快適な環境で育てること」。牛に与える飼料から、肥育環境、そして細やかな世話まで日々の努力の積み重ねが、近江牛の深い味わいを生み出しています。私がおすすめします日本三大和牛の1つとして日本で最も歴史の古いブランド牛とも言われている滋賀県自慢の和牛です。豊かな自然、美味しいお水と、肥育環境に恵まれ、400年もの長い間、繋がれて来た技術の結晶です。きめ細かな美しい霜降りが特徴で、肉質はとろけるようにやわらかく、脂には甘みがあり、口の中でゆっくり旨みが広がります。大切な人への贈り物はもちろん、自分へのご褒美に、自宅で贅沢なすき焼きもおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 安田 真依滋賀県彦根市で生まれ、22年間を過ごしました。特に、生まれ育った琵琶湖周辺は、戦国時代を舞台にしたドラマには欠かすことの出来ない歴史と文化の香り豊かな場所です。当時に思いを馳せながら城跡や遺跡などの史跡巡りも楽しめます。趣味は温泉巡りと料理をすること。地方の温泉地を巡りその土地ならではの美味しい食材を見つけては持ち帰り、創作料理に励んでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
8,640円(税込)
津軽の大地の恵みをたっぷりと受けて育った完熟りんごをジュースにしました。青森県特別栽培農産物認証・エコファーマー福澤農園で育ったりんごだけを使用。農薬を通常の半分以下に抑え、化学肥料は使わず、自家製堆肥を使用して元気な土づくりに取り組んだ農園のりんごは、自然のままのおいしさ。水、砂糖、添加物は加えず、王林、ジョナゴールド、シナノゴールドをブレンドしました。甘酸っぱくて香りの良い、さわやかな天然果汁です。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。山形牛を使ったこだわりのおつまみとともにお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
一番おいしい旬の時期に収穫したりんご、ラ・フランス、白桃をゼリーに閉じ込めました。国産フルーツを使用し、大ぶりにカットしたフルーツを、もちっとしたゼリーに包みました。まるでフルーツを食べているかのような果実感、よく冷やしてからお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
7,560円(税込)
鯖にはDHAとEPAがたくさん含まれています。味覚にこだわるとともに、鯖どころ福井の調味技術により味艶豊かに仕上げました。定番の「醤油味」と、人気の「味噌煮味」。どちらも、酒の肴としてはもちろん、熱々のご飯のお供や、いろいろな料理にもお使いいただけます。「日本の極み」TOPへ
1,512円(税込)
ベーリング海で漁獲されるすけとうだらの卵を洋上にて取り出し、急速冷凍しているため、鮮度の高いまま加工されます。「大吟醸仕込」は、福岡で一番古い酒蔵(大賀酒造)の大吟醸酒と羅臼昆布の旨みが入った調味液にじっくり漬け込み、華やかな芳香と丸みのある深い味わいが楽しめる味付けたらこに仕上げました。「昆布風味」は、細切りの北海道産羅臼昆布を合わせて旨みを増幅させた味付けたらこです。2種類とも着色料不使用の無着色たらこで、一粒一粒が際立った食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
明治26年創業以来、うなぎ一筋百余年の歴史を誇る老舗〈つきじ宮川本廛〉。選び抜いた国産うなぎを備長炭でひとつひとつ丁寧に焼きあげました。炭の香ばしさとふわっととろける食感、製法にこだわった風味豊かな味をご家庭でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
濃縮還元による加工や酸化防止剤(ビタミンC)の使用を避けることで、フルーツ本来のおいしさ、繊細な風味、旨みをまるごと活かしジュースを目指しました。濃厚な味わいは、まるでフルーツをそのまま食べているかのよう。甘みの強い「ふじ」とさわやかな香りが特徴の「紅玉」をブレンドし、濃厚な甘みながら、すっきりとした飲み口が味わえます。「日本の極み」TOPへ
270円(税込)
濃縮還元による加工や酸化防止剤(ビタミンC)の使用を避けることで、フルーツ本来のおいしさ、繊細な風味、旨みをまるごと活かしジュースを目指しました。濃厚な味わいは、まるでフルーツをそのまま食べているかのよう。食べごろが難しいラ・フランスを、おいしい時季を見極めて、まるごとジュースに。気品ある、まろやかでリッチな味わいが口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
270円(税込)
明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
南アルプスを源流とする大井川の清涼な伏流水で2日間餌止めをして臭みをとった活鰻を、熟練職人が丁寧に割き、串打ちをして、特製だれにつけ遠赤外線加熱でじっくり焼きあげました。江戸前の流儀にのっとり、背開きで下処理をして、串打ち後はまず白焼きに。それを蒸してからたれづけをして焼いているため、ふっくらとやわらかな食感に仕上がっています。専門店で味わうような濃厚な旨みをご家庭で。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
昭和24年から霊峰・月山の麓で麺づくりに励む〈玉谷製麺所〉のラーメンセットです。麺は、昭和27年から製造する熟成させた小麦胚芽入りの細ちぢれ麺。コシがあり、茹でる前に揉みほぐすと、ちぢれが強くなり、スープに絡みやすくなると評判の一品。付属のスープはこの麺に合わせて開発された醤油味のスープで、あっさりしていながらコクがあります。そして、麺とスープに華を添えるチャーシューは、国産豚肉をじっくり焚きあげたもの。やわらかく、口の中で良質な脂がとろけます。お好みの具材や薬味を添えてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「火のっぺ」は、東京都日野市に在住する秋山順子さんが、家庭で代々受け継がれてきた旨辛調味料を20年以上作り続けて、商品化したもの。原材料にこだわっており、中でも主原料の唐辛子は、秋山さんがこの調味料に最適なものを探し求めて、農家まで足を運んで手に入れた選りすぐりのものを使用しています。その味わいは単に辛いだけでなく、辛みの奥に旨みがしっかりと感じられるのが特徴。冷奴や湯豆腐、肉料理に添えたり、ラーメンや餃子、水餃子の薬味として使うのもおすすめ。また、マヨネーズと合わせて、野菜スティックに付けて食べるのも人気です。アイデアが閃いたら、ぜひトライしてみてください。料理の幅が広がる万能調味料です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
北海道中標津にある上原農場。そばの栽培からそばの実の乾燥まで、一貫して手掛けています。そばの実の香りは乾燥工程によって決まるとも言われるほど重要な作業。肥料と土にこだわって育てられた蕎麦を、良質な水を使って仕上げました。北の大地でのびのび育った、風味豊かなお蕎麦の味をぜひご家庭でご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)