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中国山地から流れ出る清らかな水と澄んだ空気が育てたこしひかり。一粒一粒に旨みが凝縮され、ふっくらと炊きあがるおいしいお米です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、たっぷり詰まった卵の、ふっくらでプチプチの食感がたまらない子持ち鮎の塩焼き、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「食味値」とは、米のおいしさを表す指数のことです。アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸度の4つを遠赤外線分析機で成分測定し、食味値を算出します。65点から75点が日本産米の標準値ですが、パック詰めごはん「大将の一膳」は、厳選した玄米食味値80点以上の山形県産「つや姫」50%、「コシヒカリ」50%をブレンドして、絶妙なおいしさを実現しました。レンジで2分加熱するだけで、おいしい炊き立てのごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
大将の一膳は、山形県が雪若丸の粒選作業において推奨する『選別網1.95ミリ』を上回る『選別網2.0ミリ』を使用し、雪若丸の特長である粒の大きさ、粒感に徹底してこだわったごはんです。レンジで2分加熱するだけで、しっかりとしたお米の粒感と硬さのバランスがとれた、これまでにない新食感の炊き立てごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
〈辻蕎麦〉では、産地・品質を踏まえ、自ら吟選した玄蕎麦を使用。歯切れの良さと舌ざわり、鼻に抜ける香りがバランス良く感じられるよう仕上げました。挽きたて、打ちたての風味と強いコシを味わうことができます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
国内有数の松茸の産地「岩手県岩泉町」で採れた松茸を使用したご飯の素とお米をセットでお届け。研いだお米にご飯の素を入れるだけで簡単に本格的な松茸ご飯をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
日本の米育ち三元豚の甘みが感じられる本格的な「ヒレかつ」がレンジアップの簡単調理でお楽しみいただけます。仕上げにひと手間加えてオーブンで加熱すると衣がよりサクサクになり、更においしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道産ボイルたらばがにを、旨みが損なわないよう手早く殻を剥き仕上げた「たらばがにほぐし」や、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」など、4 種類の珍味を詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシアは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみちはあえて商品化せず、良質なはちみちが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。【アカシア蜜】くせがなく、さっぱりとした味わいのはちみつです。他のはちみつと比べて、なかなか結晶化しにくいのも特徴。砂糖の代用品として、また、料理の隠し味としてもオススメです。【栃の木蜜】日本国有の樹種「トチノキ」から採れたはちみつです。やわらかな香りとコクのあるまろやかな味わいが特徴。パンに付けたり、ヨーグルトにかけたりして、栃の木蜜の奥深い風味をお楽しみください。【りんご蜜】りんごの花ならではのさわやかな甘い香りと自然な甘みがあります。他のはちみつと比べるとブドウ糖の多いので、結晶化しやすいですが、そのまろやかな味わいは絶品。同じりんごを使ったデザートや、ヨーグルトドリンク、ローズヒップティーなどさっぱりとした飲み物とよく合います。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
上和田有機米生産組合のこだわりのお米。豊かな郷土愛と情熱的な行動力を持つ農業者の皆さんにより、農薬や肥料の使用を厳しく管理し、大事に育てたこしひかりです。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
12月に出荷される「太秋柿」のことを、リンベルでは「熟成太秋柿」と呼んでいます。熊本にて、たわわに実った太秋柿は、通常は10月上旬から11月中旬にかけて収穫の時期を迎えます。しかし、秋以外の季節にも、熊本のおいしい太秋柿をみなさんに食べていただきたい。そんな想いから、収穫後の鮮度を保つため、専用の鮮度保持袋に入れて保管する方法が整いました。時節の贈り物としても人気を呼びそうです。
8,640円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、選りすぐったものを、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が抜群に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果汁もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。
8,640円(税込)
江戸幕府に献上していたと記録されている北海道西別川の河口周辺で獲れた新巻鮭。程よく張りのある身で、焼きあがりはふっくらです。
8,640円(税込)
ラム酒発祥の地と言われるカリブ海の島々の一つ、グアダループ島のラムをお届します。アグリコール製法で造られたホワイトラム。サトウキビの古代種ブラックケーン(黒サトウキビ)を原料としています。エキゾチックフルーツの濃密な香りとかすかなジンジャーの甘さ、芳醇な味わい、長い余韻をお楽しみいただけます。
8,800円(税込)
8,800円(税込)
「啓翁桜」は昭和5年に福岡県久留米市の良永啓太郎氏が、中国のミザクラを台木にヒガンザクラの枝変わりとして誕生させ、その啓太郎の一字から名付けられたとされています。桜は、秋がきて気温が下がると休眠し、一定の時間を経て目覚め、春の開花を待つ木です。秋が早い山形で、早く休眠、覚醒し花芽をつけた状態の枝を切り出し、温室で温度や水上げを調整。出荷日に合わせて春が来たと錯覚させ、開花寸前にして送り出します。その調整は、職人の長年の経験と技にゆだねられた技。品評会で10年連続金賞受賞の山口大さんが育てる見事な満開の桜を、お部屋でゆっくりお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,800円(税込)
柿の王様といわれる「富有柿」は甘柿の一種で、果肉は繊密でとろけるようなやわらかさがあり、甘みが強いのが特徴です。奈良県西吉野地方は古くから柿栽培が盛んです。果樹園は山の中腹に広がり、寒暖の差が大きいといった柿を育てるのにとても適した土地柄に恵まれています。また、元気な土作りにこだわり、草生栽培の園地も増やしています。自然豊かな傾斜地で太陽をいっぱい浴びた畑から、樹上完熟した果実だけを収穫し、お届けします。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道の寒海で育ったホタテは、身がしまって旨みも格別。生きたままお届けしますので、旨みも甘みもそのままご堪能いただけます。期間限定の贅沢な海の幸を是非一度お試しください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
溢れんばかりの芳醇な香り、とろけるようにやわらかい口あたりをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
溢れんばかりの芳醇な香り、とろけるようにやわらかい口あたりのラ・フランス。どっしりと食べごたえのある4Lサイズの果実です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「市田柿」は、南信州を代表する特産品です。南アルプスと中央アルプスに囲まれたこの地は、盆地のため日中は気温が高くなりますが、夜になると山からの冷気で気温が下がり、朝方は天竜川やその支流から立ち上る霧による湿度がもたらされます。「市田柿」は、そうした環境の中でゆっくり乾燥させた干し柿で、上品でまろやかな甘みと、適度な歯応えやもっちりした食感があり、ドライフルーツを食べる感覚で味わえます。先人たちの知恵が詰まった伝統の味を、どうぞご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道の東部にある厚岸町は、海水温が低いため、日本で唯一、一年を通して出荷が可能な牡蠣の名産地です。沖合から流れて来る栄養豊富な外海「厚岸湾」と、山や湿原からの植物性プランクトンの養分が豊かな汽水湖「厚岸湖」という2つの海域を使い分け、2~4年をかけてじっくりと養殖することで、身がふっくらとして、芳醇な味わいの牡蠣が生まれます。お届けした牡蠣は、三陸で生まれた良質な稚貝を厚岸で、丹精込めて育て上げたブランド牡蠣「マルえもん」です。殻の中には身がぎゅっと詰まっていて、甘くまろやかでクリーミーな味わい。牡蠣特有の磯の風味がやわらかなので、揚げても焼いてもおいしく食べられます。芳醇な海の恵みをご堪能ください。召し上がり方食べる際は、そのまま耐熱容器に入れてラップをし、電子レンジで1個あたり1~2分加熱。貝のふたが開いたら、貝柱をナイフで切ってお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
南信州の特産品「市田柿」。糖度60度もの甘さを持ち、もっちりとした食感が最大の特徴です。天竜川から発生した霧が柿をゆっくりと乾燥させるため、市田柿独特のもっちりとした食感を生み出しています。有機肥料自然肥料を中心に使用し育てた柿を、徹底した衛生管理のもと加工しています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、最上級クラスのものだけを選りすぐり、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が月軍に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果実もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。「日本の極み」TOPへ
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岐阜県南部に位置する美濃加茂・蜂屋地区で千年以上前から受け継がれてきた干し柿です。「堂上柿蜂柿」と名乗れるのは様々な工程を経て、仕上げた干し柿のみ。その糖度は65度になるのも。「干し柿の王様」と称されるこのおいしさを是非お試しください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)