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山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「富山湾の宝石」と称される白えびは、春のほたるいか、冬のブリと並んで、「富山県推奨とやまブランド」に認定されている海の幸。4月から11月までの期間、水深100~300mの水域に群生する白えびを、小型低曳網漁で漁獲する白えび漁は、世界で唯一富山県だけが行っています。漁獲後は瞬間凍結機で加工。「剥き身」は、1尾ずつ手剥きすることで、白えび本来の旨みと甘みをそのまま守っています。刺身や昆布締め、また、唐揚げやかき揚げなどでお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北の冷たい海で捕獲された、身にも皮にも脂ののったキンキを、濃厚な醤油ベースのタレで煮付けに。口の中でとろけるような味わいです。電子レンジで手軽に本格的な煮付けが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
鹿児島県いちき串木野市にある串木野鉱山は、かつて薩摩藩の栄華を支えた金山です。350余年にわたり掘削されたその坑洞は、全長約120km。一年間を通じてほぼ一定の温度と湿度に保たれており、焼酎の貯蔵・熟成に適しています。この坑洞内で仕込み、貯蔵をしているのが、焼酎蔵「薩摩金山蔵」です。『薩摩のはぐくみ」は、同蔵が丹精込めて生み出しました。一般的に、芋焼酎は米麹で仕込まれますが、この焼酎は芋麹を使用。芋麹仕込み由来の豊かな芋の香りと奥深い甘みが際立つ原酒を、さらに樫樽に入れ、じっくり寝かせて仕上げました。琥珀色の輝き、まろやかなコクと香り、そして、ことのほか華やかな味わいは、この焼酎ならではのもの。まさに薩摩の歴史と金山が育んだ逸品です。「日本の極み」TOPへ
8,800円(税込)
岡山県は別名“晴れの国”ともいわれ、太陽が降り注ぐ瀬戸内海の温暖な気候が、数多くの自然の恵みをもたらしています。中でも代表的なものが果物で、桃やぶどうを柱として、県オリジナル品種が多数生産されています。そんな岡山の果実のおいしさを閉じ込めたゼリーの詰め合わせをお届けします。手がけたのは、岡山で昭和30年(1955)から店を営む「御菓子処清風庵」。同店は豊かな実りの地、岡山の産物の中から良質な素材を用いて、伝統的な和菓子とともに時代に呼応した創作菓子を生み出しています。「清水白桃ゼリー」は、“桃の女王”とも称される清水白桃の半割を、清水白桃のピューレがたっぷり入ったゼリーで包み込んだ逸品です。一方の「シャインマスカットゼリー」は、“樹上の宝石”とも称される高級ぶどう・シャインマスカットをぎっしり詰め込んだゼリーで、味も見た目も贅沢な一品です。どちらもゼリーには天然水が使用されていて、一口食べれば、旬の果物ならではの芳醇な香りと上品な風味が口中に広がります。爽やかな涼菓の口福をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
創業、明治35年(1902)。北海道根室市で海産物を商う「藤井水産」から、地元根室の周辺海域で獲れた天然鰤のしゃぶしゃぶ用切身と、出汁用の道産昆布、薬味となる山わさびのセットをお届けします。鰤の切身は、同社の目利きが夏から秋にかけて根室管内で獲れた天然物の中から脂の乗りのよいものを厳選し、丁寧に下処理をしてカットしたものです。大ぶりの鰤のみを使用しているため、一枚一枚が厚くて大きいので、鰤の旨みを十二分に味わえます。自然解凍後、切身の中まで温まるように加熱して、ポン酢でお召し上がりください。お好みで付属の山わさびをポン酢に加えていただきますと、いちだんと爽やかな風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
イタリアワインの代名詞キャンティの中でもとくに歴史の深いクラシコ認定エリアで、赤3種類のみにアイテムを絞る職人気質のワイナリー。出荷までに約3年をかけたリゼルヴァは、濃いルビー色、プルーンやカシスのような完熟した果実のような香り、まろやかな酸味の心地よい飲み心地。各コンクールでも賞を受賞している気品ある1本。
8,800円(税込)
北ローヌのシラー100%から生み出される、黒系果実の滑らかな果実味と気品のある酸が調和した味わい。グラスに注ぐと鮮やかなルビーの色調が印象的な赤。ブルーベリーとカシスのアロマと、華やかなスミレの香りや、リコリス、スパイスなどのニュアンスが調和し口に含むと繊細なタンニンによる滑らかな口当たりで、果実味が豊かで芳醇なフルボディの味わい。絶妙なバランスを保ちつつ、美しく上質な仕上がりです。
8,800円(税込)
ヴァランス市の北に位置する、コート・デュ・ローヌでも北半分に入るドメーン。フランス国内でも高い認知度を誇ります。熟成期間は15ヶ月。美しいルビーの輝き、しっかりとしたタンニンが特徴的。アロマの存在感が余韻の長さを支える1本。ダイヤモンドトロフィーのみならず、すき焼に合う赤ワインとして特別賞も同時に受賞した一推しのワイン。
8,800円(税込)
サヴィニーは、ボーヌから丘の上に上がった斜面の上流に位置しています。濃厚で複雑なワインから、繊細でエレガントなワインまで様々なスタイルを生み出しており、コアなファンが目をつける、狙い目アペラシオンのひとつです。繊細さと果実感の上品なバランスが特徴的なこのワイン。肉付きの良い果実味とスミレや白い花の優しい芳香、控えめなタンニンが印象的。ゆっくりと時間をかけて味わうにもまた格別です。
8,800円(税込)
少し濃いガーネットで、カシス、黒果実、ダークチョコレートなどの複雑なアロマがあります。力強さとラグジュアリー感のある長い余韻が魅力的なサンテステフらしい1本です。
8,800円(税込)
最良の土壌を維持するため土を固めてしまう重量の農機具が畑に入ることを極力避けて、収穫を始めとした多くの作業を手作業で行っています。そうして作られたワインは繊細な泡と豊満なアロマが心地よく、果実味があり細やかな味わいは、楽しむ場面を選びません。
8,800円(税込)
自然の恵みが凝縮された、まろやかで深みのあるエレガントなボルドー。サーロインステーキ等のグリルした赤身肉、子羊をはじめ、とんかつ、ポークソテー等肉料理と相性抜群。このほか味わいのしっかりしたリッチな料理、リゾット、チーズとも好相性です。
8,800円(税込)
同ドメーヌの生産するワインの中でも最高級品。明るい黄金色のローブ。ほのかな木の香り、微妙なカラメルの香り、マジパン、熟した果実の香り。非常にバランスのとれた、ボリュームのある心地よいまろやかさと、特有のミネラルな味が印象的です。おすすめはオマール海老のロティ、ブレス鶏のトリュフ風味、豚フィレミニョンのベーコン風味です。
8,800円(税込)
黄金のローブ、白いフルーツとシトラスの芳香、躍動感に満ちた味わいは、そのデリケートかつフルーティーな爽快さが特徴、15か月の醸造が義務付けられていますが、ゆっくりと24かの長期醸造を経て完成します。食前酒として、また鶏、ターキーなど白いお肉類や魚介類、またチーズとも合います。
8,800円(税込)
ミッテルヴィール村のグランクリュに指定されている、ゲブルツトラミナー種のぶどう( ゲブルツとはドイツ語でスパイスの意) からできるマンデルベルグ。「マンデルベルグ」の名前は、グランクリュに指定されたこの斜面に、アーモンド(ドイツ語でマンデル)の木が多く茂ることに由来。非常に強い、しかし上品なアロマと、特徴的なフルーツの香りが特徴。その繊細さと味わいのバランスも絶妙で、後味もとてもフレッシュ。カリンとマンゴーのノートを香辛料のノートがエスコート。アルザスワインとしては稀に、数年から10年まで熟成し、熟成年数によって異なる味わいと、徐々に増す黄金色が楽しめる。中華、インド、モロッコ料理など香辛料のきいたお料理、フォアグラ、デザート。食前酒としても。
8,800円(税込)
アメールシュヴィール村のグランクリュに指定されるケフェルコフは、中世の時代から、アルザスワインの代表のひとつに数えられる。良く熟れた柑橘類の軽やかなノートが心地よく、まろやかな口当り、バランスも非常に良く、その味わいは持続し、ラストノートまで躍動感に溢る。その芳香の高さと洗練された味わいが特徴。魚介類、フルーツ、お寿司などともに。
8,800円(税込)
約50 年以上前の昔ながらの製法で、すけとうだらときちじのすり身を石臼で摺り、手で成型し、1 本1 本丁寧に手焼きしています。弾力があり、ふっくらプリプリの食感です。保存料を使用せず、仕上げています。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
大井川の伏流川で餌止めをして臭みをとった活うなぎを、特製だれにつけ遠赤外線加熱でじっくり焼きあげました。西京漬は、大きく厚みのある切身を、甘みのある特製味噌にしっかり漬け込み、魚の旨みを引き出しました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「時しらず」は、春から初夏にかけて水揚げされるシロサケ。産卵期ではない若鮭のため、卵や白子が未成熟で身に脂がほどよくのり、やわらかく上品な味わいです。特に品質に良い、5月下旬~6月中旬にかけて獲れた、「時しらず」を、鱗に逆らうように塩を刷り込みじっくりとなじませ、氷点下で塩蔵、時間をかけて成熟させることで余分な水分や生臭さを消し、旨みを凝縮させました。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
中国山地から流れ出る清らかな水と澄んだ空気が育てたこしひかり。一粒一粒に旨みが凝縮され、ふっくらと炊きあがるおいしいお米です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
雪若丸の特徴の一つ、粒の大きさにこだわったお米。選別時の網を通常より粗い1.95㎜のものを使用し、より大粒のみを選りすぐりました。食べ応えのある食感を存分にお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、たっぷり詰まった卵の、ふっくらでプチプチの食感がたまらない子持ち鮎の塩焼き、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「食味値」とは、米のおいしさを表す指数のことです。アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸度の4つを遠赤外線分析機で成分測定し、食味値を算出します。65点から75点が日本産米の標準値ですが、パック詰めごはん「大将の一膳」は、厳選した玄米食味値80点以上の山形県産「つや姫」50%、「コシヒカリ」50%をブレンドして、絶妙なおいしさを実現しました。レンジで2分加熱するだけで、おいしい炊き立てのごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)