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もっちりとした粘りのある蓮根のポタージュ、トマトの酸味とトラフグの旨みでさっぱり仕上げたスープなど、6種のスープ・ポタージュをセットでお届けします。野菜と果物を混ぜ合わせた麹入りスムージーを作る技術を活かし、それぞれのスープ・ポタージュには34種類のお野菜と麹入り。常温保存できるパウチなので、忙しい時や食欲のない時でも手軽にお召し上がりいただけます。
4,320円(税込)
もっちりとした粘りのある蓮根のポタージュ、こだわりのカット方法で芳醇な香りを引き出すかぼちゃのスープなど、6種のスープ・ポタージュをセットでお届けします。野菜と果物を混ぜ合わせた麹入りスムージーを作る技術を活かし、それぞれのスープ・ポタージュには34種類のお野菜と麹入り。常温保存できるパウチなので、忙しい時や食欲のない時でも手軽にお召し上がりいただけます。
4,860円(税込)
多くの人が大好きな粉モノの代表・お好み焼き。中でも麺が入った広島焼きは食べ応えもあって広島を代表するソウルフードです。広島で1970年に創業した<広島焼き 仔ぐま>は、50年の間地元で親しまれてきた味をより多くの人に楽しんでもらえるようにと、レンジで温めるだけで焼きたてのお好み焼きが楽しめる冷凍食品を開発しました。店舗でお出しするお好み焼きと同様に、1枚1枚手焼きで焼きあげ、独自技術の急速冷凍でお届けします。丸くのばした粉(生地)に麺をのせ、野菜を盛り付け、肉をのせる。それをひっくり返して、じっくりと水分をとばしながら焼きあげる。こんな風にじっくりと焼きあげられたお好み焼きは、麺はふっくら、野菜の甘さが引きだされ、オタフクソースとマッチして、後を引くおいしさです。電子レンジで約6分加熱するだけで、焼きたて本場広島の味がご家庭で気軽に楽しめる<仔ぐま>の広島焼き。お夜食に、おやつに、いろんなシーンであると便利な一品です。私がおすすめします<仔ぐま>のお好み焼きは私も大好きでお店にも食べに行くのですが、こちらの冷凍バージョンも同じ味わいで大変満足感があります。キャベツの甘みやオタフクソースとの相性も抜群で、これぞ広島焼き!という感じです。少し小ぶりなサイズなのでお子様やご年配の方のお食事にも、小腹が空いた時のおやつにもちょうど良いと思います。私はこちらをストックしておいて、ちょっと疲れた日の夕食にすることも。手がかからないのに本格派の味わいを楽しめるのが、とても気に入っています。紹介者 JAL客室乗務員 吉田 桃子広島県広島市で生まれ、大学を卒業するまで広島で過ごしました。小学生の頃から10年ほどダンスを習っていたので、現在でも身体を動かすことが好きです。広島が大好きなのでよく帰省しています。広島の中でも、日本三景の一つでもある宮島がお気に入りの場所で、厳島神社にお詣りしたり、紅葉などの四季折々の宮島の景色を楽しんでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,320円(税込)
日本海の絶景と湧水で知られる渡島半島西部の町・乙部町。町内に5カ所もある天然湧水のひとつ「ひめかわ」水系の水を濾過殺菌、ボトリングしたのが「ガイヴォータ」です。軟水・中性で口当たりまろやか、シリカを多く含み、地ビールの原料水にもなった名水です。
4,374円(税込)
1956年、日本初のイベリコ豚の輸入店として大阪心斎橋に創業した〈IBERICO-YA〉。その見た目にも食欲をそそられるイベリコ豚の骨付きステーキ肉。キャンプやバーベキューなど、いつもと違う外でのご飯をさらに盛り上げてくれます。焼きたての肉のやわらかさと骨の周りの旨みを香り豊かなトリュフ塩と一緒にお召し上がりください。
4,860円(税込)
4,082円(税込)
発酵を利用して作られた伝統的な日本の食品である甘酒は、“飲む点滴“と言われ、美容や健康に良いと注目されています。ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、葉酸、オリゴ糖、食物繊維、システイン、アルギニン、グルタミン、ブドウ糖などが含まれており、これらの成分が点滴の成分と類似している事からそう呼ばれるようになりました。今回ご紹介する<美吉野醸造>の「酒蔵古流こうじ甘酒」は、老舗の酒蔵が作るこだわりの甘酒です。千本桜で知られる奈良吉野の豊かな自然の恩恵を受け、じっくりと育んだ麹を使って作り上げています。良い麹は、栗香と呼ばれる甘栗や焼き芋を思わせる甘く香ばしい香りがします。このような日本酒の蔵元ならではの麹菌による香味バランスのよい麹造りから生まれる甘酒です。 麹米には奈良県産のお米、仕込み水には大峰山系伏流水の甘く柔らかい湧き水を使用。麹の力による糖化で糖類無添加ながら、上品な甘みで昔懐かしい素朴な味わいが楽しめます。ノンアルコールなのでお子様も楽しめ、お好みで柚子や生姜を入れてもおいしくいただけます。飲むだけでなく、自然の甘みを利用して調味料代わりに使用するのもオススメです。美容と健康にも良い甘酒ライフ、始めてみてはいかがでしょう?私がおすすめします米麹ならではの粒感が楽しく、独特のクセもない飲みやすい甘酒です。桜の花びらのワンポイントが印象に残るかわいらしいラベルと、純白の甘酒の粒が際立った透明な瓶がとても美しい仕上がりとなっています。美容と健康のために、自分用にはもちろん、家族にも贈ってみたいと思っています。紹介者 JAL客室乗務員 澤田 梓奈良県奈良市出身で、世界遺産にも登録されている古都奈良の文化財に囲まれて22年過ごしました。奈良には歴史的な行事やお祭りが多くあり、特に東大寺二月堂で行われるお水取りは感動的です。今でも奈良に帰るとのんびりとした古き良き雰囲気に癒されます。最近は運動不足解消の為にサイクリングを始めました。東京の街をのんびり散策し、自転車でしか行けない穴場スポット巡りなどを楽しんでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,050円(税込)
大阪・堺の町は古くから南蛮貿易が盛んで、けしの実は室町時代にインドから伝わり、堺近郊で盛んに栽培さていました。安土桃山時代になると、千利休が広めた茶の湯の習慣が堺に多くの和菓子を生み出し、そのひとつが、けしの香味を生かして考案された「けし餅」です。ここ堺市に店を構える<小島屋>の創業は延宝年間(1673~1681年)。以来三百数十年。「けし餅」一筋に家伝の製法を守り作り続け今日に至ります。「けし餅」は小豆のこし餡を餅皮で包み、表面にはけしの実が隙間なくぎっしりとまぶしてあります。素朴で懐かしい味わいのこし餡と餅皮はともに、とっても柔らかく、口当たりもまろやか。けしの実のコーティングがあることで、手にくっつかずに持つことができるほどの柔らかさです。餡と餅皮の舌触りの滑らかさと、けしの実のプチプチが、口の中で一緒になって、独特の食感が楽しめます。「けし餅」のおいしい食べ頃は、お餅の柔らかい製造後2日~3日。日持ちは4日程度になります。冷蔵庫に入れずに常温で保存し、もし固くなったらオーブントースターで2、3分焼くと、けしの実が香ばしくなり、皮も柔らかくなって風味良くいただけます。関西の方ならきっとどこかで一度は食べたことのある懐かしいお味。大阪・堺に300年以上伝わる名物「けし餅」。初めて味わう方もこの機会にぜひ味わってみてください。桐箱に納められた、品格あるパッケージで、贈答品としても、お茶菓子として手土産やおもたせにもおすすめです。私がおすすめします大阪・堺名物といえばこちらの「けし餅」。落ち着いた上品な仕立ての包装を解くと、桐箱の香りが立ち昇り、ひとつ口に入れた途端、けしの香ばしさと、桐箱の木のほのかな香りが口いっぱいに広がります。そのあと、上品な舌触りのこし餡の甘味が押し寄せてきて、幸せなひと時を味わうことができます。日本茶はもちろんのこと、お抹茶との相性は抜群。歴史を感じる上品な包装なので、大切なお客様などへの贈答品としてもおすすめできます。紹介者 JAL客室乗務員 園田 優希大阪府出身で、就職するまで家族と住んでおりました。今は関東在住ですが、関西愛が強いので、今でも2ヶ月に1度は帰省しています。帰ると必ず行く場所は北区にある天神橋筋商店街です!全長2.6キロもある日本で一番長い商店街には、生活の全てを賄える600もの店舗が連なり、大阪の活気と地元感を存分に楽しめる場所です。食べることが大好きな私にとって、“やっぱ好っきやねん大阪”と思える場所です。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,941円(税込)
露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ#新着商品
4,860円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
古くから宮崎県と霧島山麓で飼育されていた「地頭鶏」。江戸時代、肉が極めておいしいことから、島津藩の地頭職に献上されたことが、その名の由来とされます。この「地頭鶏」を原種とするブランド鶏「みやざき地頭鶏」は、日本三大地鶏のひとつ。幻の地鶏ともいわれるこの鶏を、化学調味料や保存料を使わず、熟練の技で焼きあげました。岩塩のみでシンプルに焼きあげた焼き鳥と、独自の味噌ダレに漬け込んだ味噌焼き。肉本来の豊かな旨みをご賞味ください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
4,320円(税込)
「五つ星餃子」は山形牛100%使用の餃子です。赤身肉(モモ・ウデ)とこんがり焦がした牛脂をたっぷりの野菜と一緒にていねいに混ぜ合わせ、肉汁あふれるジューシーな味わいに仕上げました。加熱すると透明感を増す薄めの皮は焼いた面はパリッ、ほかはもっちりしていてふたつの違う食感が楽しめます。ニラなどの野菜は国産を使用。シャキシャキしたキャベツの歯ざわりも魅力です。しっとり美味な山形牛の餃子をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
口いっぱいに広がる旨みと甘み、ジューシーな肉汁とふんわりとした食感。宮崎県都城市にある観音池ポークのメンチカツは、自分たちが丹精込めて育てた豚を、一頭まるごと、どの部位も余すことなく食べてもらいたいとの思いから、女性スタッフたちが中心になって開発したものです。調理済みですのでレンジで簡単にお召しあがりいただけます。【おいしさの秘密 レンジで簡単に調理可能】観音池ポークのメンチカツのコンセプトは、「おふくろの味」。特別な材料が入っているわけではなく、調味料はソースやケチャップなど、ほとんど普通の家庭にあるものを使っています。そして自慢の豚肉をたっぶりと使いつつ、キャベツ、玉ねぎの野菜をふんだんに混ぜ込んでいます。食べたときに口いっぱいに広がる旨味と甘み、ジューシーな肉汁とふんわりした食感は、お肉と野菜のハーモニーがなせるワザなのです。レンジでチンするだけで、揚げたて同様、ジューシーでふんわり食感のメンチカツを召し上がりいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形牛のおいしさが引き立つ素朴でやさしい佃煮ができました。しぐれ煮は旨みの強い山形牛と、山形県産の赤ワインで旨みたっぷりに仕上げております。またそぼろも山形牛を使用し、しっとりと仕上げました。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
岩手県の前沢牛オガタの自社ブランド「小形牧場牛」。良質な肉をお楽しみください。
4,536円(税込)
熊本あか牛は、和牛の中で「褐毛(あかげ)和種」という種類で、耐寒・大暑性に優れており、放牧に適しています。赤身が多く、旨みとやわらかさが特徴です。黒毛和牛とは別の和牛をこの機会にぜひ味わってください。
4,752円(税込)
日本の米育ち三元豚・金華豚のおいしさが濃厚に味わえる肩ロース肉を、遺伝子組み換えしていない大豆や純米酒の酒粕、沖縄県産さとうきび100%の砂糖などを使用した、オリジナルのブレンド味噌に漬け込みました。食欲をそそる味噌の風味は、赤身の中に白身(脂)が差し込んでいる濃厚な三元豚肩ロースと、相性抜群のおいしさです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
恵まれた自然環境のもと、大切に育まれた山形牛と山形県産豚を独自の割合で配合した合挽餃子です。豚を配合することで甘みのあるコク深い味わいになり、国産の香味野菜と相性抜群の餡が出来ました。子供から大人までどなたでも楽しめる豚に仕上げました。パリッともちもちの食感の皮をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
清冽な地下水を汲み上げ蓄養しているため、川魚特有の泥臭さがありません。保存料や化学調味料を使用していない熟成された本醸造醤油で炊きあげており、骨までやわらかく煮ておりますので、骨を気にせず丸ごとお召しあがりいただけます。頑なに守り継がれたたれが味の決め手。また、すべて子持ちの鯉を使用しておりますので、卵のプチプチとした食感もお楽しみいただけます。湯せんか電子レンジで温めてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
明治20年、蒲鉾の名産地である山口県・仙崎の小さな漁師町から始まった<藤光海風堂>の作る蒲鉾は、「多くの人に喜ばれるものを」というシンプルな信念のもと、改良をかさねてきました。蒲鉾離れが著しかったある時代、家庭でもっと手軽に食べられるおいしい蒲鉾はどんなものだろう?と新しい蒲鉾の開発が始まり、1998年に「チーズころん」が誕生しました。女性やお子様も大好きなチーズがたっぷり入ったひとくちサイズの蒲鉾は話題になり、人気商品へと成長。今では「ツナマヨ入り」「明太マヨ入り」と味のバリエーションも広がり、多くのファンに愛されています。おやつやおつまみにそのまま食べるのはもちろん、衣をつけてフライにしておかずとしてもおいしく召し上がれます。プリッとしたかまぼこの中からとろりと溢れ出るチーズやツナマヨ。食感も味わいもお子様からご年配の方まで皆に愛される一品です。かわいいムーミンのパッケージでお届けします。私がおすすめします小さい頃から食べ慣れた地元の味という感じの、親しみやすい変わり蒲鉾です。チーズやツナマヨ、明太マヨなどの中身がたっぷり詰まっていて、食べた時に蒲鉾と中身の味と香りが口の中いっぱいに広がります。現代風にアレンジされた商品なので若者向きと思いがちですが、しっかりとした味わいでお酒のアテにもぴったり。年配の方にも満足いただけるお味かと思います。ムーミンのパッケージがかわいくて、友人との集まりなどのカジュアルなお土産にもよさそう。保冷バッグもついていて、何かと嬉しいセットです。紹介者 JAL客室乗務員 中村早希山口県宇部市で生まれ、学生時代を山口市で過ごしました。趣味はスポーツ観戦です。帰省した際には家族と共にレノファ山口の試合を観戦しに行くのが恒例行事で、ストレス解消・リフレッシュにもなっています。最近では、家族に地元食材を送ってもらい自宅で自炊をして故郷の味を満喫してます。思い出の味に近づけるよう日々特訓中です。今後は山口県だけではなく、各地の郷土料理を楽しめるよう勉強したいと考えています。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,320円(税込)
山廃の味わいを感じれるお酒です。適度な酸味がキレを出し、爽やかな味わいを演出します。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
美しい自然に囲まれた山形県庄内地方で〈平田牧場〉が目指したのは日本一美味な豚づくりです。代名詞的存在である「平田牧場 三元豚」を原料に、化学合成食品添加物を不使用。自社の豚骨から煮出したポークエキスも含まれており、昆布、椎茸、鰹、帆立などのだしをバランスよく混ぜ合わせた三元豚のハムとソーセージのセットです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
<アルチェスティ>は有機栽培のぶどうを使用し、さらに優れた温度管理設備を導入することでワインの酸化・劣化を防ぎ、亜硝酸塩等の添加物を極力使用しないワイン造りを行っています。シチリア土着品種であるグリッロとシャルドネを使用した、とてもシチリアらしい魅力を表現した白ワイン。華やかな香りとフルーティさ、余韻のある味わいが特徴です。無農薬栽培のぶどうを丁寧に収穫し、伝統製法に従って醸造しています。9ヶ月間ステンレスタンクで寝かせ、一部はフレンチバリックで寝かせてからブレンドし、味わいを深めています。ボトリング後最低でも3ヶ月寝かせてから出荷する、たいへん手間のかかった1本。「日本の極み」TOPへ
4,400円(税込)
水なすは、大阪・泉州を代表する特産品。皮がやわらかく、灰汁が少ないため生のままでも食べられて、噛みしめると瑞々しくほんのりと甘みを感じられます。この漬物は、昭和39年から漬物製造を手がける大阪「北由食品」が、創業以来作り続ける自慢の逸品です。4月下旬~6月上旬にかけて仕入れる一日約3000玉の上質な朝採り水なすの中で、わずか100玉程度という職人がさらに選び抜いたものだけを、その日のうちに代々伝わるぬか床に漬け込みました。瑞々しさやほのかな甘みはそのままに、味わい深く仕上げています。さっと水洗いしてヘタを切り落としたら、手で縦に裂いてお召しあがりください。 「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
昭和24年から霊峰・月山の麓で麺づくりに励む〈玉谷製麺所〉のラーメンセットです。麺は、昭和27年から製造する熟成させた小麦胚芽入りの細ちぢれ麺。コシがあり、茹でる前に揉みほぐすと、ちぢれが強くなり、スープに絡みやすくなると評判の一品。付属のスープはこの麺に合わせて開発された醤油味のスープで、あっさりしていながらコクがあります。そして、麺とスープに華を添えるチャーシューは、国産豚肉をじっくり焚きあげたもの。やわらかく、口の中で良質な脂がとろけます。お好みの具材や薬味を添えてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
高級茶で名高い「宇治抹茶」と、水の郷百撰にも選出された山形県酒田市にある「鳥海山」の天然水の絶妙な味わいをご堪能いただける贅沢なお茶です。蓋となる「新SENキャップ」の中に密封された抹茶粉末が入っており、キャップを開けたときに粉末が出てくる構造になっているため、通常、品質を維持するために添加されている酸化防止剤や着色料を使用しなくても安定した品質を保持できます。キャップを開けて、締めて、振るだけで、いつでもどこでも新鮮な抹茶の濃厚な味わいと芳醇な香りをお楽しみいただけます。キャップをひねって、振るだけいつでも、新鮮な「水点(た)て抹茶」の出来上がり「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)