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健康意識の高い人たちの間で話題のマヌカハニー。ニュージーランドに生育するハーブ、マヌカ由来の蜂蜜は抗菌作用に優れ、ビタミン、ミネラルなど栄養が豊富です。喉が痛いときや胃腸の調子が悪いとき、風邪のケアや予防にも重宝しそうな一品です。持ち運びに便利な、ドロップ型でご提供します。
3,240円(税込)
モンテッリアーナ社はプロセッコの聖地アソロ地区でももっとも歴史が深いワイナリーの一つ。伝統的製法や土地のブドウを大切にすると同時に、最新技術を駆使して天候や土壌状況を予測しさまざまな取り組みも行なっています。このロゼは、赤ワインと同じく果皮と果汁を一緒に浸すマセラシオンをへて、伝統的なシャルマ式により作られるスパークリング。プロセッコ生産地区でも数社しか行っていない製法です。きめ細かく持続性の高い泡と滑らかな口あたり、エレガントでフルーティな香りが特徴です。
3,850円(税込)
ポルトガル屈指の世界的ワイナリーが贈るワイン。フローラルの香りから、キレイな酸味と豊かなミネラルの余韻が心地よく響く、エレガントなドウロの白ワイン。前菜、魚のグリル、シーフード全般、鶏肉料理、水炊きなどの鍋料理とも好相性。
3,300円(税込)
南ローヌを代表する白ブドウ品種をブレンドした、初夏に咲く白い花々やアプリコットが華やかに香る、爽やかでフルーティーな白ワイン。前菜、ソース付き魚料理、鶏肉料理、クリームシチューとともに。
3,300円(税込)
ルネサンス期にイタリアからフランスに嫁いだカトリーヌ・ド・メディシスが伝えたといわれる「フロランタン」。クッキー生地にキャラメルでコーテイングしたアーモンドスライスなどをのせて焼きあげます。『ESCARGOT』のフロランタンは、選び抜いた原材料を使い手作りに徹したもの。北海道産発酵バターを惜しげもなく使い、厚めにカットしたナッツをトッピング。豊かなバターの風味としっかり焼きあげられた生地の食感など、贅沢で濃厚な味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
信州・小布施にある「くりのみ園」は、1996年に設立した社会福祉法人の農園です。命と健康を何よりも大切にして、平飼い養鶏と自然循環農法に取り組んでいます。そんな「くりのみ園」の卵をお届けします。澄んだ空気の中で、ビタミンとミネラルたっぷりの自家発酵飼料を与え、清潔な鶏舎で平飼いして、のびのび育った健康な鶏の卵。その中からMサイズ以上のものを選りすぐりました。農林水産省が主催する「フードアクション・ニッポン・アワード2018」を受賞した逸品です。まずは、卵かけご飯で味わってみてください。卵のすっきりした甘さと口当たりのやわらかさにきっと驚くはずです。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
鹿児島県産の大粒のらっきょうを使用しています。いわさきホテルで代々受け継がれるその味は飽きのこないほんのりした甘さと食感が特徴です。ご飯のお供や焼酎のおつまみとしてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
山形県鶴岡市のだだちゃ豆、国産茸、山菜の3種の味わいが楽しめる炊き込みご飯の素です。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
焼肉用は、肉の旨みが味わえる適度な厚さでカットしてお届けします。生姜焼きにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
赤身と白身(脂)のバランスがよく、より濃厚な旨みが味わえる「肩ロース」です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
旨みと甘みのバランスが良く、やわらかい食感をお楽しみいただけるロースを厚切りにしました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
【紀州南高梅】梅の高級ブランドは和歌山県産の「南高梅」で、果実が大きいのに種は小さめで、皮が薄く、果肉が厚く柔らかいのが特徴。「国産はちみつ漬梅干」は、南高梅の発祥地である「みなべ町」や30万本の梅林が広がる「田辺市」地域の生産者を限定して漬けています。【塩分約3%】食品成分表によると、伝統的製法「梅干」の塩分量は約20%。梅干は保存食のため、昔から塩のみで漬けこまれていました。しかし、塩分の取り過ぎを気にし、健康を考えている方も多い、今の時代に合わせ、より食べやすく、おいしく、現代の日本人に合った梅干、塩分約3%の梅干をつくりました。【国産蜂蜜】国産蜂蜜はクセが少なく、味わいが繊細なため、この梅干はさっぱりとした甘さです。程よい酸味と調和した、絶妙な味が楽しめます。南高梅と国産蜂蜜を使うことで、塩分約3%の美味しい梅干が実現しました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%で、おいしさも両立させたしそ漬梅干。ほんのりとした甘みがあり、すっきりとしたしその風味が口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
塩分約3%でも梅干の酸味と風味を保ち、ほんのりとしたしそ風味をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県南陽市の養蜂家が丁寧に採蜜したはちみつを使いやすいスティックタイプにしました。山形県の特産品であるさくらんぼの花から採れるはちみつは量も少なく希少で、強い甘みを感じられます。あかしあはさっぱりとした味わい。くりは香ばしい香りとコクのある味わいが特徴です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県産の選び抜かれた果実を使用。果肉感がいっぱいで、果物そのものを食べているかのようなジャムです。甘さのキレが良く香りを引き立てるグラニュー糖と和三盆を使用し、色素、香料不使用で果実本来の風味を大切にして作られています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県寒河江市の千代寿虎屋、独自の復古米“豊国“を使用した純米吟醸生原酒です。地元の契約農家栽培の復古米豊国を使用したしぼりたて生原酒らしいフレッシュ感のある香りと、豊国らしい米のスッキリ感が表現されたきれいで凛とした味わいです。食事とともに味わっていただきたいお酒です。キリッと冷やして冷酒グラスで、または氷を入れてロック等でお楽しみください。山菜の天ぷらや酢豚などと合わせていただくのもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山廃の味わいを感じられる特別純米酒です。適度な酸味がキレを出し、さわやかな味わいを演出します。たくあん缶とセットでお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
大吟醸用の山形県が開発した酒造好適米「雪女神」を用い、日本酒度+10の超辛口の純米大吟醸に仕上げました。しっかりとした旨みが広がりつつ、後口は辛口らしいキレの良さが楽しめる秀鳳らしい辛口の酒です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 梅酒」は美吉野醸造が手間暇を惜しまず造り上げた日本酒に、紀伊半島産の梅を漬けています。ホワイトリカーやブランデーで造ることが多い梅酒ですが、日本酒を使うとアミノ酸が生み出す旨味と柔らかい甘さと酸味が梅の爽やかな酸っぱさと溶け合い、まとまりのいいすっきりとしたおいしさを味わえます。ベースの日本酒は山廃仕込みで造られています。乳酸菌を添加することなく、暖気操作を駆使して乳酸の生成を促しながら、じっくりと発酵を促す丁寧な製法で、コクのあるしっかりとした味わいが特長です。日本酒好きの人にも、梅酒派の人にも、これまで味わったことのないおいしさに出合っていただける一本です。おすすめの召し上がり方糖度もアルコール度数も低めなので、水やソーダ、お湯などで割らずに、ストレートで楽しまれることをおすすめします。夏は冷やして、冬はそのまま温めてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。また「花巴 水もと火入れ」は、室町時代に奈良の寺院で編み出された製法を基に酒母を造っています。酵母だけでなく乳酸菌も加えず、生米を水に浸けることで乳酸菌を増殖させ、その水を使って発酵させる方法です。まさに奈良の歴史、吉野の自然の力が造り出した唯一無二の一本なのです。その味わいはヨーグルトやチーズを思わせるような酸味を持ち、乳酸系の含み香が独特の魅力を放ちます。味も香りもその年の気温や気候によって微妙に変化するところも、ファンを惹きつけてやみません。ほかでは味わえない「吉野の旅」を味覚と嗅覚でお楽しみください。おすすめの召し上がり方個性豊かな一本ですが、いろいろな料理と合わせやすいのも特長です。ジビエなどの肉料理やバターを使ったメニューとも相性がよく、ショートケーキなどと一緒に食後酒として楽しむのもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)