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機能性素材を研究開発し、お茶を中心とした飲料商品を製造する「三井農林」と「リンベル」が共同開発した、緑茶飲料です。お茶に含まれるカテキンのひとつであるエピガロカテキンが多く含まれているのが特徴。また、茶葉は全国で15人(2021年現在)しかいない茶師十段のひとり、田中祥文氏が監修した静岡・駿河産の浅蒸し茶葉を使用。旨みと渋みのバランスが程よい、上品な味わいに仕上げています。こころ安らぐー服で、あなたの日常を豊かに彩ります。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県産牛肉と国産玉ねぎ、こんにゃくを、山形県産の赤ワインを使ったタレで煮込んで牛丼の具にしました。厚めにスライスした牛肉の旨みと、玉ねぎの甘みが絶妙に絡む、コクのあるまろやかな味わいが楽しめます。袋のまま熱湯に入れて約3分温めるだけ。昼食にも、小腹が空いたときの夜食にも。あつあつのご飯にかけてどうぞ。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
明治35年(1902年)から商いを続ける「鮭匠ふじい」がお届け。北海道・根室産の秋鮭を熟成の珍味にしました。早朝に水揚げされた秋鮭は、その日のうちに下処理し、手作業でウロコに逆らうように塩をしっかりすり込み、4~5ヵ月間冷凍保存させます。その後、低温で寝かせながら年越しさせ、遠赤外線直火でゆっくりと熟成。その身を丁寧にほぐして瓶詰めにしました。塩味まろやかで旨みが凝縮した北海の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ぴょんぴょん舎で大人気の三大冷麺がお楽しみいただける贅沢なセット。一番人気の盛岡冷麺に、熟成発酵ベジソースのほのかな酸味と奥深い辛みのバランスが絶妙なピビン冷麺と、桑の風味が上品に香る桑の葉冷麺。食べくらべてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ぴょんぴょん舎自慢の温かスープで食べる3種類の温麺の詰合せ。牛ベースのコク深いスープに野菜の旨みが溶け込んだコク旨の盛岡温麺に、数種類の香味野菜をブレンドした奥深い辛みと深いコクのユッケジャンスープと、牛骨をじっくり煮込んだ雪のように白く優しい塩味のソルロンタン。地元盛岡で愛される自慢の味をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
店頭販売で1日3万個(5千人前)以上を売り上げた、地元山形で人気のひろしの餃子。海老と帆立がたっぷり入った餃子の詰合せです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
通常の倍の時間をかけて大切に育てられる淡路島玉ねぎをふんだんに使い、国産牛すじ肉と一緒にじっくり時間をかけて煮込んでいるので、玉ねぎと肉の旨みが溶け込んだマイルドな味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
昭和24年から霊峰・月山の麓で麺づくりに励む〈玉谷製麺所〉のラーメンセットです。麺は、昭和27年から製造する熟成させた小麦胚芽入りの細ちぢれ麺。コシがあり、茹でる前に揉みほぐすと、ちぢれが強くなり、スープに絡みやすくなると評判の一品。付属のスープはこの麺に合わせて開発された醤油味のスープで、あっさりしていながらコクがあります。そして、麺とスープに華を添えるチャーシューは、国産豚肉をじっくり焚きあげたもの。やわらかく、口の中で良質な脂がとろけます。お好みの具材や薬味を添えてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産豚肉を素材に、独自調合のスパイス、肉と相性の良いドイツ岩塩を練り合わせて腸に詰め込み、炭火と北海道産白樺チップで燻煙・乾燥させました。ギョウジャニンニク、チョリソー、プレーンの、コクのある3種類の無塩せきソーセージです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道中標津にある上原農場。そばの栽培からそばの実の乾燥まで、一貫して手掛けています。そばの実の香りは乾燥工程によって決まるとも言われるほど重要な作業。肥料と土にこだわって育てられた蕎麦を、良質な水を使って仕上げました。北の大地でのびのび育った、風味豊かなお蕎麦の味をぜひご家庭でご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産サクラマスと、広大なカムチャッカの海で育った紅鮭を、北海道産ナラの木のチップでスモークし旨みを閉じ込めました。にしんのマリネには、程よく脂ののった北海道産の大ぶりなにしんを使用しています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県米沢のブランド豚「天元豚」は、自然豊かな吾妻山麓で現地の清らかな水と、良質な飼料を与え育てられました。肉のやわらかさ、甘さ、脂の旨みのバランスが優れた豚肉を贅沢に使用した豚丼は、特製のたれを合わせ、食欲をそそる味付けに仕上げています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
昭和40年代から50年にかけてレモン型のケーキが大流行しました。ブームの再来といわれる今のレモンケーキは懐かしい中にも新しい工夫が加えられています。山形市の人気パティスリー「ESCARGOT」の『レモンケーキ』は瀬戸内産レモンのシロップとレモンゼストを焼きたての生地にしみ込ませ、ヨーグルトを練りこむことで、上品な酸味とやわらかな食感に仕上げました。生地にはつぶつぶのレモンゼスト入りで、ケーキの上にはレモンチョコレートをコーティング。レモンの香りがほのかに漂う、しっとりさわやかな味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
漁場と漁港が近い富山湾で水揚げされる紅ずわいがにを、鮮度の良いまま加工・急速冷凍しました。北アルプスから流れ出る良質な水と豊富なプランクトンにより、甘みと旨みが強いのが特徴です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
丁寧に手づくりで行う伝統の製法でつくった、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。「日本の極み」TOPへ
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まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
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豊かな土壌、水、気候に恵まれた果実王国和歌山のみかん缶詰とはっさく缶詰のセット。口に入れたときの爽快感やシャキシャキとした歯ごたえがたまらない一品です。「日本の極み」TOPへ
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青森県陸奥湾で水揚げしたほたて貝を選び抜き缶詰にしました。ほたて身を味わうだけでなく、缶汁ごと「スープ」や「お吸い物」、「グラタン」や「コロッケ」など、和洋中のいずれのお料理にも多彩にお使いいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
高級茶で名高い「宇治抹茶」と、水の郷百撰にも選出された山形県酒田市にある「鳥海山」の天然水の絶妙な味わいをご堪能いただける贅沢なお茶です。蓋となる「新SENキャップ」の中に密封された抹茶粉末が入っており、キャップを開けたときに粉末が出てくる構造になっているため、通常、品質を維持するために添加されている酸化防止剤や着色料を使用しなくても安定した品質を保持できます。キャップを開けて、締めて、振るだけで、いつでもどこでも新鮮な抹茶の濃厚な味わいと芳醇な香りをお楽しみいただけます。キャップをひねって、振るだけいつでも、新鮮な「水点(た)て抹茶」の出来上がり「日本の極み」TOPへ
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200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
米どころ山形の良質なお米を原料に、選りすぐったお米からおいしいおせんべいを熟練職人が1枚1枚焼きあげている「煎餅工房さがえ屋」。その中でも、しみかりせんは焼きたてのせんべいに甘めの醤油味のたれと柚子の風味が活きているたれをたっぷりと染み込ませ、醤油本来の風味を活かすために低温でじっくり時間をかけ、乾燥させて仕上げました。このしみかりせんは、通常割られているせんべいとは違い、割らずに焼きあげてもらったオリジナル商品です。贈答用にも喜ばれます。甘く濃厚な醤油にお米の風味が引き立つ「醤油」と、高知県産ゆずがさわやかに香る「柚子」風味の詰合せです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県産の小麦粉「ゆきちから」と北海道産の小麦粉「ゆめちから」を絶妙に配合しています。それによって、外側はサクサク、内側はもちもち生地になりました。餡には、スパイス香る本格的なキーマカレーを使用しています。スパイシーなカレーは、サクサク・もちもち生地とも相性抜群です。一つ一つ手で餡を生地に包み、揚げたてのカリーパンを急速冷凍しています。ご自宅では、自然解凍後にオーブントースターで約3~4分、電子レンジで約30秒温めていただくだけでおいしく召し上がれます。ぜひ、本格的なカリーパンをご自宅でもご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
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「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
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山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
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「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
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天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
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