PRICE RANGE
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
つやつやで真っ白いふっくらと大きな粒、口に含めばしっかりとした食感に、甘みと旨みが広がります。炊きあがりはもちろん、冷めてもおいしい山形の愛情たっぷりのブランド米です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
見た目にもわかるというほど粒が大きく、美しく整ったかたち。雪のようにつややかな白さ。炊きあがりの粒立ちがよく、しっかりとした弾力・粘りもあり、あっさり上品で食べ飽きない味わいです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
雪国ならではの食文化が育まれてきた山形で、3代目の渡辺勉さんと、息子の真一さんが切り盛りする漬物専門店「渡辺近七商店」。近所の農家さんから「取れた野菜を日持ちのする塩漬けにしてもらえないか」と頼まれて作ってみたところ評判を呼んだことがきっかけで、1919(大正8)年から漬物を作り続けています。山形の伝統野菜である山形青菜(せいさい)を大根、人参、しその実とともに塩に漬け込んだ「おみ漬」は、野菜を細かく刻んで漬けているため食べやすく、しっかりとした味が楽しめます。「赤かぶ漬」は、山形県で収穫された赤かぶを甘酢に漬けています。大きめの角切りにした赤かぶの歯ごたえと、パリパリとした食感が特徴です。「蔵王胡瓜漬」は、近所の農家で取れたものを、そのまま一本漬けにしています。地元の本醸造醤油に漬け込み、飽きのこない味に仕上げています。山形特産ながら、食品にはあまり活用されてこなかった紅花を加えて漬けた「紅花たくあん」。黄色と赤のコントラストが、見た目にも美しい一品です。また「そうめんかぼちゃ」は、輪切りにして茹でるとそうめんのようにパラパラほどけるそうめんかぼちゃを、「山形の極み」の逸品「熊野のしずく」の酒粕で粕漬にしました。シャキシャキとした口当たりと、上品な味わいを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
1967年創業のフランスのショコラトリー、ピュイリカールの自社アトリエから生まれる芳醇なチョコレートです。アーモンドとヘーゼルナッツをダークチョコレートでコーティングしました。程よい甘さのチョコレートとナッツの食感のハーモニーをぜひご賞味ください。
4,320円(税込)
福島県伊達のあかつきを100%使用。中玉で甘み・品質・食味と、バランスが整っている桃を贅沢に絞った、桃の味をそのまま味わえる果汁100%ストレートジュースです。果物が持つ本来の芳醇な香りとほどよい甘みを、そのままお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
牛肉原料に三重県産松阪牛肉を100%使用したこだわりのハンバーグを特製デミグラスソースで仕上げて真空、急速冷凍しています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「食味値」とは、米のおいしさを表す指数のことです。アミロース、タンパク質、水分、脂肪酸度の4つを遠赤外線分析機で成分測定し、食味値を算出します。65点から75点が日本産米の標準値ですが、パック詰めごはん「大将の一膳」は、厳選した玄米食味値80点以上の山形県産「つや姫」50%、「コシヒカリ」50%をブレンドして、絶妙なおいしさを実現しました。レンジで2分加熱するだけで、おいしい炊き立てのごはんが味わえます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
水はけのよい土地で育った極太のアスパラガス。根元までやわらかくみずみずしいのが特徴です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
みずみずしさと甘みが自慢の味わいを、食卓でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
夏は冷奴や素麺の爽やかな薬味として、冬は鍋物や煮物の調味料として、食卓アクセントを加えてくれる柚子胡椒。柚子の皮と塩、唐辛子というシンプルな原材料で作られるだけに、一つひとつの質が味を左右します。昭和50年代から町を挙げて柚子栽培に取り組んでいる益田市美都町の柚子は、粒が大きいのが特徴。木と木の間隔を十分確保し、樹高を抑えることで実に養分がたっぷり行き渡り、皮にハリがあり、香り豊かな柚子が育ちます。「美都の柚子胡椒」は美都産の柚子のみを使用。皮がまだ青いうちに収穫したものは青唐辛子と、完熟して黄色くなった柚子は赤唐辛子と合わせ、青・赤2種類の柚子胡椒が作られます。いずれも手動の皮むき器で柚子の皮を丁寧にむき取り、伯方の塩と唐辛子を加えてミキサーでペースト状にしていきます。柚子の皮の状態は季節や気候によって異なるため、熟練した職人が水分量や滑らかさを注意深くチェックし、口当たりよく仕上がるように調整し、高い品質を保持しています。みずみずしくフレッシュな香りと切れのある辛味の青、まるやかな香りと甘みも感じさせるほどよい辛さの赤。メニューに合わせて使い分けたり、食べ比べたりして、それぞれの魅力をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県長井市で採れたふじりんごと紅玉のジュースです。口にした瞬間ふわっと上品で濃厚な甘さが広がります。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山深い地形、高温多湿な気候は、発酵に欠かせない麹が力強く繁殖する環境です。人々は昔からこれを利用し、保存食を作ってきました。保存文化が根づいた土地ならではの酒造りを美吉野醸造は貫いています。一番の特長は酵母を添加せず、蔵に棲みつく酵母菌によって自然発酵させていること。もろみの土台となる酒母を造る際、酵母を加えることなく、発酵が進むのをじっくりと待ちます。この地に息づく天然酵母が、吉野特有の味と香りを醸成させるのです。美吉野醸造では2017年からすべての酒を酵母無添加で、また翌2018年からは地元の契約農家が育てた米のみで酒造りを行っています。「花巴 こうじ甘酒」も保存料や添加物を加えず、美吉野醸造ならではの酒造りの技で造られています。糖化する力やたんぱく質を分解する力が強い総破精という麹を木箱で手づくりし、日本酒を造る時と同様にやさしく櫂入れをして少しずつ溶かすことで、米の甘さをじわじわと引き出していきます。混ぜる加減の見極めは蔵人の腕の見せどころ。奈良県産の米と大峰山の伏流水が?の力で上品な甘さと芳醇な香りをまといます。後味がよく、甘栗や焼き芋を思い出させるようなほくほくっとした素朴な味わいをお楽しみください。おすすめの召し上がり方夏は冷たく冷やしてバナナと牛乳でスムージーにしたり、ジェラートにしたりして楽しむ方も。冬は温めて柚子や生姜を添えると、体が芯から温まります。ちょっと贅沢なレシピとしては、甘酒すき焼きもおすすめ。砂糖の代わりに甘酒を入れると、ひと味違ったおいしさを体験できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
平田牧場金華豚と三元豚を贅沢に使用し、独自の黄金比率でブレンドしたジューシィで美味しい焼売です。オイスターソース、ホタテエキスを隠し味に使用し、味に深みを出しました。素材のおいしさがギュッと一品に仕上がっています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
昔ながらの製法で丁寧に手づくりした、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。素朴なハムの味は奥美濃の自然と人情が育んだ心温まる味です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
黒毛和牛を100%使用し、国産の野菜を加えて煮込みました。素材の旨みと数種類のスパイスが絶妙な辛口カレーです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産の大きめのにしんを、本醸造醤油、三温糖、酒のみで、骨までやわらかくなるよう5 時間以上じっくり煮込み仕上げました。そのままいただくのはもちろん、掛け蕎麦にのせた「にしんそば」にしてもおいしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
創業文化8年、200年以上の歴史を持つ山形県南陽市の老舗菓子店<杵屋本店>。そこで昭和53年(1978年)の発売開始以来、地元で愛され続けてきたロングセラー商品が「元祖カスタードケーキ」です。しかし生菓子であるため、その美味をそこなうことなく召し上がることができるのは限られたエリアの方々だけでした。この「昭和のカスタード」は、その<杵屋本店>の「元祖カスタードケーキ」をベースに、リンベルとのコラボによりさらに味に磨きをかけるだけでなく、冷凍を可能にすることで全国配送を可能にした「極み」の逸品です。■ 濃厚なバターの風味と昭和の香り漂うどこか懐かしい味わいしっとりふわふわのスポンジと、中にぎっしりと詰まったバニラの甘くリッチな香りが広がる贅沢なカスタードクリームの滑らかな味わいが絶妙にマッチした逸品です。バター風味も濃厚で、昭和の香り漂う、どこか懐かしい味わいをお楽しみいただけます。■ こだわりの冷凍技術でしっとり&ふわふわを全国にお届け従来品は生菓子だったため、店頭販売でしたが、試行錯誤を重ねて、解凍してもクリームの味わいやスポンジのふわふわ感が損なわれない商品として完成。全国で、この人気の味にさらに磨きをかけた逸品をご賞味いただけます。完全に解凍しても、半解凍でもおいしく召し上がっていただけます。■ 伝統のカスタードクリームをさらにリッチに仕立てましたマダガスカル産の高級ブルボンバニラビーンズと国産牛乳で作るクリームは、試行錯誤を重ね、従来品よりバニラビーンズを1.5倍に増やした最適なバランスに。また、クリームの量そのものも、生地とのバランスをとりながら限界まで増量しています。■ 昭和の家族をイメージしたかわいらしいパッケージデザインワイワイと賑やかなのに、どこか長閑だった昭和の空気感をイメージし、外箱は様々な世代の方を、中の小箱には1つ1つに家族の笑顔がかわいらしく描かれています。手にした時ほっこりとなごむデザインは、ご自宅用はもちろん、贈り物にもご好評をいただいています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「そうそう、こういう味だったね」と 懐かしむもよし「昔のプリンはこんなに贅沢だったんだ」と思うもよしココロも会話も弾む昭和の魔法の味をお届けします。昨今の柔らかなプリンに比べると、ちょっと固め。そして口に含むと、しっかりとした卵の味とバニラのやさしい香りがふわりと広がるまさにあの懐かしい昭和のプリンの味です。■ 想い出と積み上げた技で再現した昭和の味わいリンベルと共に、この「昭和のプリン」づくりを手掛けてくれたのは、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さん。試行錯誤を経てようやく探してた、この味と食感には、昭和時代まだ子供だった頃から、自分でプリンを作っていたという小松さんの技の積み重ねと想い出、そして地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。■ 何通りもの組み合わせを試したどり着いた理想の味と食感卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉しなめらかにしたものを、87度で35分蒸し焼きにすることで、この「昭和のプリン」は作られます。ほどよい固さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで熱が入り十分に殺菌できる時間など、何通りもの組み合わせの試行錯誤の末、スプーンですくうと少し固めで、口に含むと卵の味をしっかり感じることができる、「昭和のプリン」は完成しました。■ シンプルだからこそこだわる素材選び「シンプルな材料で作った昭和のお菓子の味には、飽きることがない」という考えの元、この「昭和のプリン」作りに使われる材料は卵、牛乳、砂糖、香料のバニラのたった4つのみ。だからこそ、その素材には徹底的にこだわり、信頼を置く砂糖、卵と牛乳は地場のつながりを活かした納得したものを、そして香料はマダガスカル産の最高級バニラオイルを使用しています。■ 作り手おすすめの召し上がり方添えてあるカラメルの甘さに合わせ、プリンも甘さを控えめに作っています。まず、ひと口目はそのまま、ふた口目はカラメルソースををかけて。3口目からはお好みに合わせてお召し上がりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県鶴岡市産の『トマト』をヘタ以外、全てを使用しペースト加工して2種のドレッシングにしました。トマトは美肌効果のあるビタミンC、老化を抑制するビタミンEが豊富でミネラルや食物繊維をバランスよく含んでいます。特筆すべきことが抗酸化作用のあるリコピンが豊富なことです。フレンチとイタリアンの2種類を準備しましたので、野菜の他、肉や魚などにソースとしてお召し上がり下さい。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
佐藤錦、紅秀峰に紅さやか。くだもの王国・山形で採れた3種類のさくらんぼをそれぞれ個別にジャムにしました。品種ごとのおいしさをジャムで食べ比べる、ちょっと贅沢なセットです。さくらんぼの収穫時期はとても短く、作業が追いつかずに木になったまま完熟を迎える実も少なくありません。完熟してからの出荷では流通通過で食べごろを過ぎてしまうため、そのまま廃棄せざるを得ないものも。せっかく一番おいしい状態まで実ったさくらんぼをぜひ召しあがっていただきたいという思いから、このジャムは誕生しました。収穫された完熟さくらんぼの種を一つ一つ手作業で取り除き、粒を残した状態でジャムに仕上げています。香料を加えず、砂糖も控えめにしているので、さくらんぼ本来のおいしさを味わっていただけます。佐藤錦は繊細で上品な甘さと酸味の絶妙なバランスを、紅秀峰は滑らかな舌触りを、果肉まで赤い紅さやかはその色みの美しさと粒の食感を、それぞれお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
柔らかくてもっちもち。「ゴーフルらしくない」と思われたかもしれませんが、実はこれこそが本場フランドルのゴーフルです。フランドルはベルギーとフランス北部にまたがる地方で、作り手であるアンドリエス・ドニスさんも北フランス出身。2019年、山形県大石田町にフランス菓子とチョコレートの専門店 「AndMERCI」を開業し、山形ならではの素材を生かして、日本人の好みに合わせた甘さ控えめのスイーツを丁寧に作り続けています。このゴーフルはアンドリエスさんが「日本ではなかなか手に入らないので、自分で作りました」 という「ふるさとの味」。生地をしっかり発酵させ、焼き時間を秒単位で調整して仕上げています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。 製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。 リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。 漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。 【おすすめの召し上がり方 】50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道発祥のホップ「ソラチエース」が原料で、すっきりさわやかな「空知ピルスナー」、華やかな香りとほど良い苦みが特徴の「空知エール」、フルーティで苦みが少なくまろやかな「空知ヴァイツェン」。ブルワリーを代表するビール3種をセットでお届けします。
4,300円(税込)
「ありたどり」は、佐賀県のブランド鶏。豊かな水と緑に囲まれた快適な農場で、90%以上が植物原料の飼料と昆布の一種・ケルプを混合した乳酸発酵飼料を与えて育てられ「ありたどり」の肉は旨みが濃くやわらかで、臭みがないのが特長です。昔ながらの製法でじっくり熟成させて仕上げ素材の味を大切にしたハム詰め合わせです。
4,298円(税込)