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ぴょんぴょん舎自慢の温かスープで食べる3種類の温麺の詰合せ。牛ベースのコク深いスープに野菜の旨みが溶け込んだコク旨の盛岡温麺に、数種類の香味野菜をブレンドした奥深い辛みと深いコクのユッケジャンスープと、牛骨をじっくり煮込んだ雪のように白く優しい塩味のソルロンタン。地元盛岡で愛される自慢の味をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
通常の倍の時間をかけて大切に育てられる淡路島玉ねぎをふんだんに使い、国産牛すじ肉と一緒にじっくり時間をかけて煮込んでいるので、玉ねぎと肉の旨みが溶け込んだマイルドな味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
京都府北部にある丹後半島。その自然豊かな山野で、「ヒラヤミルク」は1949年から酪農を行っています。創業以来、新鮮栄養な牛乳を“生命の水”として捉え、母牛が子牛のために出している大切なミルクを分けてもらう気持ちで搾乳し、良質な乳製品を作り続けています。お送りするのは「ヒラヤミルク」の新鮮な牛乳にビフィズス菌と3種の乳酸菌を加えて丁寧に発酵させた3種類のヨーグルト。「プレーンヨーグルト」は、なめらかな食感で、酸味はまろやか、クリームのコクのバランスが絶妙です。「ジャージーヨーグルト」は、濃厚なコクがあり、リッチな食べ心地。そして、「弥四郎ヨーグルト」は、甘味に和三盆を使用しており、上品な甘さとさわやかな酸味が口中に広がります。やさしい味わいのヨーグルトの食べ比べをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
昭和24年から霊峰・月山の麓で麺づくりに励む〈玉谷製麺所〉のラーメンセットです。麺は、昭和27年から製造する熟成させた小麦胚芽入りの細ちぢれ麺。コシがあり、茹でる前に揉みほぐすと、ちぢれが強くなり、スープに絡みやすくなると評判の一品。付属のスープはこの麺に合わせて開発された醤油味のスープで、あっさりしていながらコクがあります。そして、麺とスープに華を添えるチャーシューは、国産豚肉をじっくり焚きあげたもの。やわらかく、口の中で良質な脂がとろけます。お好みの具材や薬味を添えてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産豚肉を素材に、独自調合のスパイス、肉と相性の良いドイツ岩塩を練り合わせて腸に詰め込み、炭火と北海道産白樺チップで燻煙・乾燥させました。ギョウジャニンニク、チョリソー、プレーンの、コクのある3種類の無塩せきソーセージです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道中標津にある上原農場。そばの栽培からそばの実の乾燥まで、一貫して手掛けています。そばの実の香りは乾燥工程によって決まるとも言われるほど重要な作業。肥料と土にこだわって育てられた蕎麦を、良質な水を使って仕上げました。北の大地でのびのび育った、風味豊かなお蕎麦の味をぜひご家庭でご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道産サクラマスと、広大なカムチャッカの海で育った紅鮭を、北海道産ナラの木のチップでスモークし旨みを閉じ込めました。にしんのマリネには、程よく脂ののった北海道産の大ぶりなにしんを使用しています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県米沢のブランド豚「天元豚」は、自然豊かな吾妻山麓で現地の清らかな水と、良質な飼料を与え育てられました。肉のやわらかさ、甘さ、脂の旨みのバランスが優れた豚肉を贅沢に使用した豚丼は、特製のたれを合わせ、食欲をそそる味付けに仕上げています。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県寒河江地方に400年前から伝わる「谷沢梅」を使用。小ぶりで果肉と種がすっと離れて食べやすいのが特徴です。丁寧に揉んだ赤しそと塩でじっくり漬け込んだ昔懐かしい梅干をお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道東部を流れる西別川は、長さ74kmの大河で、摩周湖東方の西別岳に発して根室湾に注いでいます。この川の語源は、アイヌ語で“豊漁の川”という意味の「ヌーウシュペツ」に由来しており、古くから良質な鮭がたくさん上る川として知られてきました。そのすばらしさは、江戸時代の蝦夷地取締掛・羽田正養が書いた『休明光記』において「寛政12年(1800)、この川で獲れた鮭を塩漬けにして将軍に献上したところ、毎年献上するように、と達しがあった」との記述が残されていることからもわかります。お届けしました商品は、この献上鮭の新巻鮭です。手がけたのは、根室で百年以上の歴史を誇る「鮭匠ふじい」。水揚げされたばかりの雄の鮭を塩漬けにして、氷点下の部屋でじっくりと熟成させたものを、塩抜きして切り分け、真空パックにしています。食べる際は、解凍したら焼くだけでおいしく召し上がれます。献上鮭の凝縮した旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県遊佐町を流れる月光川水系は、古くから鮭が遡上する川として知られています。江戸時代には時の藩主が保護に務め、現代までさまざまな鮭の命をつなぐ取り組みを行って、今日まで町の名産品として食べ継がれてきました。お届けした「鮭の焼漬け」は、この町で獲れた旨みの濃い秋鮭を用いて、「リンベル」が北海道の老舗「鮭匠ふじい」と共同して開発したものです。水揚げされたばかりの秋鮭を丁寧に下処理して、一ロサイズにカット。醤油ベースの調味ダレで味付けし、専用の壺に入れて漬け込み、氷点下の部屋でじっくりと味をしみ込ませています。解凍したらそのままお皿に盛り付けて召し上がってください。身がやわらかで、旨みがしっかりと感じられ、あとを引くおいしさ。熱々の白飯との相性が抜群です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
脂のノリがよく、旨みが凝縮していることで知られている北海道根室の前浜で獲れた秋鮭を使ったスモークサーモンをお届けします。原料となる鮭を調達したのは、根室の落石港で漁業を営む富士鷹丸の親方。その日獲れた鮭のうち親方のお眼鏡にかなったオスの大ぶりで銀鱗が見事な大将鮭のみを船上活メに。それを港に水揚げ後速やかに、素材本来の旨みが堪能できるように塩ベースのシンプルな味付けをして、楢の木のチップでじっくりと燻して仕上げています。まずは、ぜひそのまま召し上がってみてください。噛み締めると、程よい燻香とともに、天然ものならではの鮭の濃厚な旨みが口中に広がって、あとを引くおいしさ。サンドウィッチの具材やサラダのトッピングにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
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昭和40年代から50年にかけてレモン型のケーキが大流行しました。ブームの再来といわれる今のレモンケーキは懐かしい中にも新しい工夫が加えられています。山形市の人気パティスリー「ESCARGOT」の『レモンケーキ』は瀬戸内産レモンのシロップとレモンゼストを焼きたての生地にしみ込ませ、ヨーグルトを練りこむことで、上品な酸味とやわらかな食感に仕上げました。生地にはつぶつぶのレモンゼスト入りで、ケーキの上にはレモンチョコレートをコーティング。レモンの香りがほのかに漂う、しっとりさわやかな味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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北海道のオホーツク海で獲れた鮭を「塩焼」と「西京焼」にしてお届けします。最も脂がのる9月の雄の白鮭だけを使いうろこの逆向きから塩をこする逆塩製法で皮から塩を浸透させて旨みを凝縮させ、新鮮な状態で切り、250℃で焼きました。冷蔵庫で解凍後、切り身を袋から皿などの器に移し、ラップをかけて電子レンジであたためてください。(一切れにつき600Wで30秒が目安です)「日本の極み」TOPへ
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漁場と漁港が近い富山湾で水揚げされる紅ずわいがにを、鮮度の良いまま加工・急速冷凍しました。北アルプスから流れ出る良質な水と豊富なプランクトンにより、甘みと旨みが強いのが特徴です。「日本の極み」TOPへ
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丁寧に手づくりで行う伝統の製法でつくった、岐阜県のおいしいプレスハムをお届けします。「日本の極み」TOPへ
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まるでカスタードクリームのような、やわらかくなめらかなとろける食感。ミルクとたまごの濃厚な風味、甘すぎず上品な甘みの「山形とろけるプリン」。山形県産の低温殺菌の牛乳を使用。生乳に近いフレッシュな風味が特徴です。低温でじっくり加熱することでとろける食感を実現しました。ミルクプリンとコーヒープリンの2種類をお届けします。「日本の極み」TOPへ
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豊かな土壌、水、気候に恵まれた果実王国和歌山のみかん缶詰とはっさく缶詰のセット。口に入れたときの爽快感やシャキシャキとした歯ごたえがたまらない一品です。「日本の極み」TOPへ
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青森県陸奥湾で水揚げしたほたて貝を選び抜き缶詰にしました。ほたて身を味わうだけでなく、缶汁ごと「スープ」や「お吸い物」、「グラタン」や「コロッケ」など、和洋中のいずれのお料理にも多彩にお使いいただけます。「日本の極み」TOPへ
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200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
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米どころ山形の良質なお米を原料に、選りすぐったお米からおいしいおせんべいを熟練職人が1枚1枚焼きあげている「煎餅工房さがえ屋」。その中でも、しみかりせんは焼きたてのせんべいに甘めの醤油味のたれと柚子の風味が活きているたれをたっぷりと染み込ませ、醤油本来の風味を活かすために低温でじっくり時間をかけ、乾燥させて仕上げました。このしみかりせんは、通常割られているせんべいとは違い、割らずに焼きあげてもらったオリジナル商品です。贈答用にも喜ばれます。甘く濃厚な醤油にお米の風味が引き立つ「醤油」と、高知県産ゆずがさわやかに香る「柚子」風味の詰合せです。「日本の極み」TOPへ
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「アールスメロン」とは、高級メロンの代名詞「マスクメロン」の正式名称。大正時代にイギリスから日本に導入された品種をもとに、長年、改良を重ねて完成しました。ムスクのような甘く上品な香りと、ジューシィでとろけるような果肉が魅力のメロンを、山形県の米どころ、河北町にある「奥山農園」からお届けします。養分が集中するように一株に一果だけ残し、手間暇かけて育てあげた自信作です。アールスメロンを美味しく食べるために①商品が届きましたら、箱から取り出してください。箱から取り出して冷蔵庫には入れず、常温で直射日光の当たらない、風通しの良い所に保管してください。②アールスメロンは、追熟期間が必要です。常温で保管していただ<ことで追熟し、美味しくお召し上がりいただけます。③食べ頃になったメロンは、食べる1~2時間前から冷蔵庫で冷やし、食べる時にカットしてください。また、保存する場合は、種を取り除き断面をラップでしっかり包み、冷蔵庫で冷やしてください。※ 2~3日中にお召し上がりいただくことをおすすめします。「日本の極み」TOPへ
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お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
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山形県産の小麦粉「ゆきちから」と北海道産の小麦粉「ゆめちから」を絶妙に配合しています。それによって、外側はサクサク、内側はもちもち生地になりました。餡には、スパイス香る本格的なキーマカレーを使用しています。スパイシーなカレーは、サクサク・もちもち生地とも相性抜群です。一つ一つ手で餡を生地に包み、揚げたてのカリーパンを急速冷凍しています。ご自宅では、自然解凍後にオーブントースターで約3~4分、電子レンジで約30秒温めていただくだけでおいしく召し上がれます。ぜひ、本格的なカリーパンをご自宅でもご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
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天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
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ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
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雪国ならではの食文化が育まれてきた山形で、3代目の渡辺勉さんと、息子の真一さんが切り盛りする漬物専門店「渡辺近七商店」。近所の農家さんから「取れた野菜を日持ちのする塩漬けにしてもらえないか」と頼まれて作ってみたところ評判を呼んだことがきっかけで、1919(大正8)年から漬物を作り続けています。山形の伝統野菜である山形青菜(せいさい)を大根、人参、しその実とともに塩に漬け込んだ「おみ漬」は、野菜を細かく刻んで漬けているため食べやすく、しっかりとした味が楽しめます。「赤かぶ漬」は、山形県で収穫された赤かぶを甘酢に漬けています。大きめの角切りにした赤かぶの歯ごたえと、パリパリとした食感が特徴です。「蔵王胡瓜漬」は、近所の農家で取れたものを、そのまま一本漬けにしています。地元の本醸造醤油に漬け込み、飽きのこない味に仕上げています。山形特産ながら、食品にはあまり活用されてこなかった紅花を加えて漬けた「紅花たくあん」。黄色と赤のコントラストが、見た目にも美しい一品です。また「そうめんかぼちゃ」は、輪切りにして茹でるとそうめんのようにパラパラほどけるそうめんかぼちゃを、「山形の極み」の逸品「熊野のしずく」の酒粕で粕漬にしました。シャキシャキとした口当たりと、上品な味わいを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
1967年創業のフランスのショコラトリー、ピュイリカールの自社アトリエから生まれる芳醇なチョコレートです。アーモンドとヘーゼルナッツをダークチョコレートでコーティングしました。程よい甘さのチョコレートとナッツの食感のハーモニーをぜひご賞味ください。
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福島県伊達のあかつきを100%使用。中玉で甘み・品質・食味と、バランスが整っている桃を贅沢に絞った、桃の味をそのまま味わえる果汁100%ストレートジュースです。果物が持つ本来の芳醇な香りとほどよい甘みを、そのままお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
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