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昭和41年創業、浜松の歴史をこだわりの原料を使用したお菓子で表現する〈御菓子司あおい〉。「出世葵」は天下人となった徳川家康公がその礎を築いた浜松城、別名「出世城」と呼ばれることから名付けられました。中の粒あんには選び抜かれた北海道小豆を使用し、香ばしい最中皮には徳川家の三つ葉葵のデザイン。出世にちなんだ縁起の良い一品です。
1,580円(税込)
昭和41年創業、浜松の歴史をこだわりの原料を使用したお菓子で表現する〈御菓子司あおい〉。「出世葵」は天下人となった徳川家康公がその礎を築いた浜松城、別名「出世城」と呼ばれることから名付けられました。中の粒あんには選び抜かれた北海道小豆を使用し、香ばしい最中皮には徳川家の三つ葉葵のデザイン。出世にちなんだ縁起の良い一品です。
2,600円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山芋を原料にした独自の皮で十勝産小豆を包んだ薯蕷饅頭と、栗まんじゅうを詰め合わせました。
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
おうすとして召しあがるほどの良質な宇治抹茶をたっぷりと使った抹茶あん、京都の和菓子に使用する国産大豆を深煎りし、 香ばしい風味を引き出したきな粉を練り込んだきな粉あんなど 甘さを抑え素材のおいしさを引き出したあんこを とろけるようにやわらかいお餅で包みました。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
お茶席の「おうす」で召しあがるほどの良質な宇治抹茶のおいしさを、堪能していただけます。お菓子では考えられないほどの良質な抹茶を風味豊かに仕上げています。宇治茶の老舗 「堀井七茗園」の石臼挽き宇治抹茶を使用。石臼挽き宇治抹茶は1時間で40gしか挽けない、手間ひまのかかる製法ですが、その風味は格別です。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
抹茶ときな粉の風味をさらに引き立てるため、真ん中にクリームを包み込んだサラリとした味わいの水まんじゅうです。冷やしてお召しあがりいただくと、サッパリした白あんと合わせた濃厚な抹茶ときな粉の風味や、ツルンとしたのどごしをお楽しみいただけます。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
十勝産小豆で作った小倉あんにホイップクリームをブレンド。リッチなとろーりあんのどら焼きです。十勝製餡の職人が手作りで一粒ずつ心を込めて小倉餡にしました。皮はふんわり、中身はしっかりとした味わいのお菓子です。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
開け閉めに便利なポット容器入りの米菓です。ベーシックな醤油味の柿の種、小粒あられに甘みのある千葉産ピーナッツをミックスしたポット、柚子胡椒柿の種をベースに柚子味を集めた柚子三昧、梅味柿の種をベースに梅味を集めた梅三昧の4品をセットにしました。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
「水の集まるところ」に由来する山形県長井市。朝日山系でろ過された長井の水は、国内では珍しい硬度18mgの超軟水です。その長井の水をゼリー状に仕上げた「水もち」をお届けします。長井市伝統野菜である青大豆「馬のかみしめ」で作ったきなこと黒蜜をかけて、もちもちとした食感をお楽しみください。
3,780円(税込)
約660年前、8代将軍足利義政より「日本第一番本饅頭所林氏塩瀬」の看板を拝領されたという輝かしい歴史を持つ〈塩瀬総本家〉。由緒ある銘菓を詰合せにしました。
2,700円(税込)
栗のようにホクホクした食感と、上品な甘みの鳴門金時は、食物繊維、ビタミンも豊富です。徳島県の温暖で降雨の少ない気候と、海のミネラルをたっぷり含んだ砂地で育てられた鳴門金時をおやつにどうぞ。皮つきでスティック状にカットした鳴門金時に餡を絡ませ炒り胡麻をふりかけた「鳴門金時芋棒」と、サイコロ状のさつまいもに黒・白胡麻をまぶした「ごまポテ」。職人がひとつひとつ作る、手作りの味わいが魅力です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
胡麻を存分に味わってもらえるよう、可能な限り生地を薄く仕上げました。胡麻の旨みと一粒一粒の噛み応えがたまらない、おいしさ満点の人気のお煎餅です。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
長崎から佐賀を通り、小倉へと続く「長崎街道」は、別名「シュガーロード」と呼ばれています。なぜなら鎖国政策がとられていた江戸時代、この街道は日本で唯一の貿易地・長崎に輸入された砂糖や南蛮菓子が運ばれた道で、その街道沿いには多彩な銘菓が生まれ、現在もその菓子作りの技と味が受け継がれているからです。お届けしましたカステラは、「長崎街道」の拠点のひとつ長崎・諫早で、文化8年(1811)から創業する『杉谷本舗』の品です。職人が選び抜いた甘みのキレのよい和三盆糖と、ポリフェノールを含有する長崎・島原のブランド卵「幸せの愛でたまご」を使用。五三カステラの伝統製法にのっとって、卵は卵黄と卵白に分け、独自配合した生地を職人が焼き上げています。ふっくらとしていながら、しっとりした食感は、焼成後、生地を特製ラックに寝かしてから切り分けるという、手間暇を惜しまない同店の技の賜物。和三盆糖ならではの上品な甘みで、あとをひくおいしさです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
9,720円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
季節を感じる和菓子と、国産果実のおいしさがお口に広がるフルーツゼリー。10種の味わいをお届けします。
3,240円(税込)
人気高いヴァッフェルをはじめ味わい豊かな夏季限定の和洋菓子の詰合せです。
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
山形県白鷹町にある、明治42年創業の『やまり菓子舗』。日本を代表する栗の産地である茨城県岩間(いわま)で育った上質な栗を使用。栗のことを知り尽くしたプロが育て、手作業で皮をむいた綺麗な岩間産の栗は、栗本来の香りと甘みがあり、大粒でみずみずしい上質な和栗です。一口頬張ると感じるのは栗の香りと程よい甘み。そしてなめらかに溶けてゆくような心地よい餡の食感。栗と餡が生み出す極上な味わいをお楽しみください。
7,210円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』の濃縮果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。佐藤錦と羊羹とさくらんぼリキュールのハーモニーが抜群です。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』の濃縮果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。佐藤錦と羊羹とさくらんぼリキュールのハーモニーが抜群です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』の濃縮果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。佐藤錦と羊羹とさくらんぼリキュールのハーモニーが抜群です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「デラウェア」は、夏に旬を迎える小粒の種なし葡萄です。芳香がありジューシー。コクのある甘みがありながら、さわやかな酸味もあり、あと味がすっきりしています。お届けしました羊羹は、この葡萄の日本一の生産地、山形県置賜地区で採れたデラウェアの厳選ストレート果汁を白餡と贅沢に合わせた羊羹です。手がけたのは、置賜地区で寛政2年(1790年)から店を構える、老舗『銘菓の錦屋」。手間ひまかけて炊き上げた同店こだわりの北海道産インゲン豆の「皮むき餡」に、デラウェア果汁と葡萄リキュールを絶妙に合わせて練り上げています。ひと口食べると、上品な甘さとともにほのかな葡萄の風味が口中に広がります。お茶請けはもちろん、ワインやブランデーなどのお酒の供にもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』のストレート果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。「日本の極み」TOPへ
9,720円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。 製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。 リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。 漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。 【おすすめの召し上がり方 】50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)