CATEGORY
大粒の栗とこだわりの小豆を散りばめ、ゼリーで美しく包み込んだお菓子です。ひんやりと冷蔵庫で冷やしてお召しあがりください。
4,320円(税込)
当店一番人気の黒糖ふくさ餅。柔らかな求肥餅とこしあんをふんわりもっちりした黒糖風味の生地で包みました。 創業明治44年、村上の菓子作りは小豆選びから。自慢の自家製餡を是非ご賞味ください。
3,477円(税込)
蜂蜜に並ぶ定番の味。チョコレートの風味を生かし甘さを抑えたやわらかな口当たりのカステラです。
1,944円(税込)
蜂蜜にならぶ定番の味。チョコレートの風味を生かし甘さを抑えたやわらかな口当たりのカステラです。
1,944円(税込)
独自の技術で焼きあげた「長崎街道カステラ」。蜂蜜、抹茶、チョコレート、青梅の4つの味をどうぞ。
5,616円(税込)
原料を吟味し、独自の技術で焼きあげたカステラ。蜂蜜、抹茶、チョコレートの3 つの味が食べやすい大きさにカットされています。
4,212円(税込)
1811年に長崎県諫早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。甘さ控えめの白あんがたっぷり詰まったどら焼きに、白・黒・みどりの豆が入った「福豆どら」とこだわりの北海道産小豆で作られたまろやかな餡とふんわりとした生地の「長崎どら焼き花橘」をセットでお届けします。大切な方への贈り物にいかがでしょうか。
4,320円(税込)
格調高い上生菓子はもちろん、洋風を取り入れた斬新なものまで、京菓子の伝統を守り、さらに京菓子を進化させてきた〈京菓子司 井津美屋本店〉より、大人気のあんわらび詰合せをお届け。第26回全国菓子大博覧会金賞を受賞した同商品は、なめらかなこし餡をわらび餅で丸くつつみ、きなこをふんわりと塗した一品。ぷりぷりと柔らかい良質なわらび餅と、しっとりなめらかなこし餡が口どけよく混ざり合います。
3,807円(税込)
34012
〈千秋庵総本家〉は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてきました。平成28年3月の函館市民が待ちに待った北海道新幹線の開通にあわせ、3年の歳月をかけて作りあげたのが「函館散歩」です。職人が丁寧に練りあげたこしあんを、相性のよい北海道産小麦を使ったしっとり生地で包み、焼きあげました。いつもご愛顧いただいている地元の方や新幹線で函館にお越しの方、そしてあんこ好きのすべての皆様に向けてお作りした「函館散歩」。ご自宅用やご贈答用に、お土産に、ぜひお召しあがりください。
979円(税込)
34012
〈千秋庵総本家〉は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてきました。平成28年3月の函館市民が待ちに待った北海道新幹線の開通にあわせ、3年の歳月をかけて作りあげたのが「函館散歩」です。職人が丁寧に練りあげたこしあんを、相性のよい北海道産小麦を使ったしっとり生地で包み、焼きあげました。いつもご愛顧いただいている地元の方や新幹線で函館にお越しの方、そしてあんこ好きのすべての皆様に向けてお作りした「函館散歩」。ご自宅用やご贈答用に、お土産に、ぜひお召しあがりください。
1,479円(税込)
大阪・堺の町は古くから南蛮貿易が盛んで、けしの実は室町時代にインドから伝わり、堺近郊で盛んに栽培さていました。安土桃山時代になると、千利休が広めた茶の湯の習慣が堺に多くの和菓子を生み出し、そのひとつが、けしの香味を生かして考案された「けし餅」です。ここ堺市に店を構える<小島屋>の創業は延宝年間(1673~1681年)。以来三百数十年。「けし餅」一筋に家伝の製法を守り作り続け今日に至ります。「けし餅」は小豆のこし餡を餅皮で包み、表面にはけしの実が隙間なくぎっしりとまぶしてあります。素朴で懐かしい味わいのこし餡と餅皮はともに、とっても柔らかく、口当たりもまろやか。けしの実のコーティングがあることで、手にくっつかずに持つことができるほどの柔らかさです。餡と餅皮の舌触りの滑らかさと、けしの実のプチプチが、口の中で一緒になって、独特の食感が楽しめます。「けし餅」のおいしい食べ頃は、お餅の柔らかい製造後2日~3日。日持ちは4日程度になります。冷蔵庫に入れずに常温で保存し、もし固くなったらオーブントースターで2、3分焼くと、けしの実が香ばしくなり、皮も柔らかくなって風味良くいただけます。関西の方ならきっとどこかで一度は食べたことのある懐かしいお味。大阪・堺に300年以上伝わる名物「けし餅」。初めて味わう方もこの機会にぜひ味わってみてください。桐箱に納められた、品格あるパッケージで、贈答品としても、お茶菓子として手土産やおもたせにもおすすめです。私がおすすめします大阪・堺名物といえばこちらの「けし餅」。落ち着いた上品な仕立ての包装を解くと、桐箱の香りが立ち昇り、ひとつ口に入れた途端、けしの香ばしさと、桐箱の木のほのかな香りが口いっぱいに広がります。そのあと、上品な舌触りのこし餡の甘味が押し寄せてきて、幸せなひと時を味わうことができます。日本茶はもちろんのこと、お抹茶との相性は抜群。歴史を感じる上品な包装なので、大切なお客様などへの贈答品としてもおすすめできます。紹介者 JAL客室乗務員 園田 優希大阪府出身で、就職するまで家族と住んでおりました。今は関東在住ですが、関西愛が強いので、今でも2ヶ月に1度は帰省しています。帰ると必ず行く場所は北区にある天神橋筋商店街です!全長2.6キロもある日本で一番長い商店街には、生活の全てを賄える600もの店舗が連なり、大阪の活気と地元感を存分に楽しめる場所です。食べることが大好きな私にとって、“やっぱ好っきやねん大阪”と思える場所です。> ふるさとの大切にしたい逸品
3,596円(税込)
大阪・堺の町は古くから南蛮貿易が盛んで、けしの実は室町時代にインドから伝わり、堺近郊で盛んに栽培さていました。安土桃山時代になると、千利休が広めた茶の湯の習慣が堺に多くの和菓子を生み出し、そのひとつが、けしの香味を生かして考案された「けし餅」です。ここ堺市に店を構える<小島屋>の創業は延宝年間(1673~1681年)。以来三百数十年。「けし餅」一筋に家伝の製法を守り作り続け今日に至ります。「けし餅」は小豆のこし餡を餅皮で包み、表面にはけしの実が隙間なくぎっしりとまぶしてあります。素朴で懐かしい味わいのこし餡と餅皮はともに、とっても柔らかく、口当たりもまろやか。けしの実のコーティングがあることで、手にくっつかずに持つことができるほどの柔らかさです。餡と餅皮の舌触りの滑らかさと、けしの実のプチプチが、口の中で一緒になって、独特の食感が楽しめます。「けし餅」のおいしい食べ頃は、お餅の柔らかい製造後2日~3日。日持ちは4日程度になります。冷蔵庫に入れずに常温で保存し、もし固くなったらオーブントースターで2、3分焼くと、けしの実が香ばしくなり、皮も柔らかくなって風味良くいただけます。関西の方ならきっとどこかで一度は食べたことのある懐かしいお味。大阪・堺に300年以上伝わる名物「けし餅」。初めて味わう方もこの機会にぜひ味わってみてください。桐箱に納められた、品格あるパッケージで、贈答品としても、お茶菓子として手土産やおもたせにもおすすめです。私がおすすめします大阪・堺名物といえばこちらの「けし餅」。落ち着いた上品な仕立ての包装を解くと、桐箱の香りが立ち昇り、ひとつ口に入れた途端、けしの香ばしさと、桐箱の木のほのかな香りが口いっぱいに広がります。そのあと、上品な舌触りのこし餡の甘味が押し寄せてきて、幸せなひと時を味わうことができます。日本茶はもちろんのこと、お抹茶との相性は抜群。歴史を感じる上品な包装なので、大切なお客様などへの贈答品としてもおすすめできます。紹介者 JAL客室乗務員 園田 優希大阪府出身で、就職するまで家族と住んでおりました。今は関東在住ですが、関西愛が強いので、今でも2ヶ月に1度は帰省しています。帰ると必ず行く場所は北区にある天神橋筋商店街です!全長2.6キロもある日本で一番長い商店街には、生活の全てを賄える600もの店舗が連なり、大阪の活気と地元感を存分に楽しめる場所です。食べることが大好きな私にとって、“やっぱ好っきやねん大阪”と思える場所です。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,941円(税込)
明治43年(1910年)に創業した〈東あられ本鋪〉の自慢のあられとおかきをバランスよく詰め合わせたセットです。山形県の契約農家で育ったお米、「特別栽培ヒメノモチ」と「こがねもち」をはじめ、佐賀県有明産の焼き海苔、関東醤油と中部たまり醤油をオリジナルでブレンドした醤油など、こだわりの素材を使用。風味豊かで上品な味わいをお楽しみいただけます。
5,184円(税込)
愛媛県の和菓子店〈清光堂〉が、山口県の日本酒〈獺祭〉の「純米大吟醸 磨き二割三分」から生まれる酒粕を使い、新たに手がけた大福。ふっくらとした餅と上品な餡の奥から、酒粕らしい芳醇な香りとコクが広がります。和菓子好きにも日本酒好きにも喜んでいただける一品です。
2,162円(税込)
疲労回復、血液の浄化などに役立つクエン酸が豊富で、古くは漢方薬、現在は健康食品として愛される梅干。その酸味をまろやかに、塩分をわずか3%に抑えて、より健康的にしたのが「うめみつぼし」です。大粒の果実で種は小さく皮が薄い、和歌山県の紀州南高梅を使い、国産はちみつでまろやかに仕上げました。やわらかい果肉に梅そのものの味わいと、はちみつの甘みを含んだ大ぶりな梅。ひとつひとつていねいに包んでお届けします。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山芋を原料にした独自の皮で十勝産小豆を包んだ薯蕷饅頭と、栗まんじゅうを詰め合わせました。
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「水の集まるところ」に由来する山形県長井市。朝日山系でろ過された長井の水は、国内では珍しい硬度18mgの超軟水です。その長井の水をゼリー状に仕上げた「水もち」をお届けします。長井市伝統野菜である青大豆「馬のかみしめ」で作ったきなこと黒蜜をかけて、もちもちとした食感をお楽しみください。
3,780円(税込)
約660年前、8代将軍足利義政より「日本第一番本饅頭所林氏塩瀬」の看板を拝領されたという輝かしい歴史を持つ〈塩瀬総本家〉。由緒ある銘菓を詰合せにしました。
2,700円(税込)
約660年前、8代将軍足利義政より「日本第一番本饅頭所林氏塩瀬」の看板を拝領されたという輝かしい歴史を持つ〈塩瀬総本家〉。大和芋を原料にした秘伝の皮で十勝産小豆を包んだ看板商品「志ほせ饅頭」をはじめ、由緒ある銘菓を詰合せにしました。
3,240円(税込)
栗のようにホクホクした食感と、上品な甘みの鳴門金時は、食物繊維、ビタミンも豊富です。徳島県の温暖で降雨の少ない気候と、海のミネラルをたっぷり含んだ砂地で育てられた鳴門金時をおやつにどうぞ。皮つきでスティック状にカットした鳴門金時に餡を絡ませ炒り胡麻をふりかけた「鳴門金時芋棒」と、サイコロ状のさつまいもに黒・白胡麻をまぶした「ごまポテ」。職人がひとつひとつ作る、手作りの味わいが魅力です。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
一口サイズのお煎餅です。チーズ、カレー、コンソメ、甘塩味、ミニのり、つや姫(塩味)の6種類の味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』の濃縮果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。佐藤錦と羊羹とさくらんぼリキュールのハーモニーが抜群です。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』の濃縮果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。佐藤錦と羊羹とさくらんぼリキュールのハーモニーが抜群です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産いんげん豆を使用したこだわりの白むき餡に、山形県産さくらんぼ『佐藤錦』の濃縮果汁を贅沢に合わせました。さくらんぼの果実の香りがお口の中に広がります。佐藤錦と羊羹とさくらんぼリキュールのハーモニーが抜群です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
甘めのしょうゆたれに漬け込み、低温でじっくり乾燥させたしみかりせんや、まろやかなたまり醤油ときざみ海苔の香り豊かなさがえ焼など、人気のおせんべいを詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
長崎から佐賀を通り、小倉へと続く「長崎街道」は、別名「シュガーロード」と呼ばれています。なぜなら鎖国政策がとられていた江戸時代、この街道は日本で唯一の貿易地・長崎に輸入された砂糖や南蛮菓子が運ばれた道で、その街道沿いには多彩な銘菓が生まれ、現在もその菓子作りの技と味が受け継がれているからです。お届けしましたカステラは、「長崎街道」の拠点のひとつ長崎・諫早で、文化8年(1811)から創業する『杉谷本舗』の品です。職人が選び抜いた甘みのキレのよい和三盆糖と、ポリフェノールを含有する長崎・島原のブランド卵「幸せの愛でたまご」を使用。五三カステラの伝統製法にのっとって、卵は卵黄と卵白に分け、独自配合した生地を職人が焼き上げています。ふっくらとしていながら、しっとりした食感は、焼成後、生地を特製ラックに寝かしてから切り分けるという、手間暇を惜しまない同店の技の賜物。和三盆糖ならではの上品な甘みで、あとをひくおいしさです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「デラウェア」は、夏に旬を迎える小粒の種なし葡萄です。芳香がありジューシー。コクのある甘みがありながら、さわやかな酸味もあり、あと味がすっきりしています。お届けしました羊羹は、この葡萄の日本一の生産地、山形県置賜地区で採れたデラウェアの厳選ストレート果汁を白餡と贅沢に合わせた羊羹です。手がけたのは、置賜地区で寛政2年(1790年)から店を構える、老舗『銘菓の錦屋」。手間ひまかけて炊き上げた同店こだわりの北海道産インゲン豆の「皮むき餡」に、デラウェア果汁と葡萄リキュールを絶妙に合わせて練り上げています。ひと口食べると、上品な甘さとともにほのかな葡萄の風味が口中に広がります。お茶請けはもちろん、ワインやブランデーなどのお酒の供にもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)