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34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
4,320円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
5,400円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
3,456円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
歴史ある奈良で400年以上続く老舗和菓子店<御菓子司 本家菊屋>。創業からの看板商品である「御城之口餅(おしろのくちもち)」は、菊屋店主が豊臣秀吉公をもてなす茶会のために菓子を作り、献上したところ、たいそうお気に召され「鴬餅」の御銘を頂戴したのが始まりと言われています。時が経ち、店のある“お城の入口で売っているお餅”から「御城之口餅」と呼ばれるようになりました。粒餡を餅で包み、きな粉をまぶした一口サイズのかわいらしい「御城之口餅(おしろのくちもち)」の味わいを作るのは、素材と昔ながらの製法です。小豆は現在丹波大納言のみ使用しております。餡を炊く釜は、今ではほとんど見かけない蒸気で一気に炊き上げられる丈夫な砲金の大釜を使用しており、火力があるので炊き上げる時間が短く、仕上がりの良い餡に。また国産青大豆を使ったきな粉と近江産の餅米を使用し、餅米から餅をついて作っています。保存料などは一切使用せず、出来立てを急速冷凍。解凍してお召し上がりいただくと、口の中でほどけるようなふわふわモチモチの食感を楽しんでいただけます。時の名将も食された「御城之口餅(おしろのくちもち)」は、今の時代にも変わらず多くの人に愛されている奈良を代表する銘菓。大切な方への贈り物やお土産にはもちろん、頑張った自分へのご褒美にもぴったりです。私がおすすめしますひとくちサイズで食べやすく、きな粉の芳醇な香りとつぶあんの食感が楽しい逸品です。パッケージは奈良県最古の和菓子屋にふさわしい、和を基調とした落ち着いたデザインで、ご年配の大事なお客様などへお贈りするのにもふさわしい商品だと思います。紹介者 JAL客室乗務員 澤田 梓奈良県奈良市出身で、世界遺産にも登録されている古都奈良の文化財に囲まれて22年過ごしました。奈良には歴史的な行事やお祭りが多くあり、特に東大寺二月堂で行われるお水取りは感動的です。今でも奈良に帰るとのんびりとした古き良き雰囲気に癒されます。最近は運動不足解消の為にサイクリングを始めました。東京の街をのんびり散策し、自転車でしか行けない穴場スポット巡りなどを楽しんでいます。> ふるさとの大切にしたい逸品
1,920円(税込)
「花ある心でお客様をもてなす場」でありたいという想いが込められ名付けられた〈然花抄院〉は京都の室町通りに本店を構えています。独自配合の小麦を使用し、その日の卵の状態を見極めて焼き上げられるカステラはしっとりと決め細かく、黄金色に仕上がります。
1,188円(税込)
1811年に長崎県諫早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。甘さ控えめの白あんがたっぷり詰まったどら焼きに、白・黒・みどりの豆が入った「福豆どら」とこだわりの北海道産小豆で作られたまろやかな餡とふんわりとした生地の「長崎どら焼き花橘」をセットでお届けします。大切な方への贈り物にいかがでしょうか。
4,320円(税込)
疲労回復、血液の浄化などに役立つクエン酸が豊富で、古くは漢方薬、現在は健康食品として愛される梅干。その酸味をまろやかに、塩分をわずか3%に抑えて、より健康的にしたのが「うめみつぼし」です。大粒の果実で種は小さく皮が薄い、和歌山県の紀州南高梅を使い、国産はちみつでまろやかに仕上げました。やわらかい果肉に梅そのものの味わいと、はちみつの甘みを含んだ大ぶりな梅。ひとつひとつていねいに包んでお届けします。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
選りすぐったお米からおいしいおせんべいを熟練職人が1枚1枚焼きあげている「煎餅工房さがえ屋」。その中でも、しみかりせんは焼きたてのせんべいに甘めの醤油味のたれと柚子の風味が活きているたれをたっぷりと染み込ませ、醤油本来の風味を活かすために低温でじっくり時間をかけ、乾燥させて仕上げました。このしみかりせんは、通常割られているせんべいとは違い、割らずに焼きあげてもらったオリジナル商品です。贈答用にも喜ばれます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
34049
石川県の直営農場で育てる烏骨鶏を存分に活かした商品を製造する<烏鶏庵>。1週間から10日間に一度しか産まれない烏骨鶏の卵を贅沢に使ったスイーツセットです。創業当時からのロングセラー商品「烏骨鶏かすていら」は卵の甘さを活かすために砂糖の量を抑えた上品なあじわい。職人が長時間、一本一本つきっきりで焼きあげた「烏骨鶏バームクーヘン」はかすていらよりも多く卵を使用し、よりキメが細かくしっとりとしています。上品な卵の甘みが口いっぱいに広がる「烏骨鶏プリン」は別添えのほろ苦いカラメルソースと相性抜群です。滋味豊かな味わいをお楽しみください。
4,320円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
3,240円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
12,420円(税込)
「花ある心でお客様をもてなす場」でありたいという想いが込められ名付けられた〈然花抄院〉は京都の室町通りに本店を構えています。堅焼きワッフルにヴァニラや抹茶クリームを挟んだ洋風煎餅の「幻月」は、さっくりとした食感のワッフル生地と濃厚なクリームが絶妙な味わいです。
1,620円(税込)
当店一番人気の黒糖ふくさ餅。柔らかな求肥餅とこしあんをふんわりもっちりした黒糖風味の生地で包みました。 創業明治44年、村上の菓子作りは小豆選びから。自慢の自家製餡を是非ご賞味ください。
3,477円(税込)
34012
〈千秋庵総本家〉は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてきました。平成28年3月の函館市民が待ちに待った北海道新幹線の開通にあわせ、3年の歳月をかけて作りあげたのが「函館散歩」です。職人が丁寧に練りあげたこしあんを、相性のよい北海道産小麦を使ったしっとり生地で包み、焼きあげました。いつもご愛顧いただいている地元の方や新幹線で函館にお越しの方、そしてあんこ好きのすべての皆様に向けてお作りした「函館散歩」。ご自宅用やご贈答用に、お土産に、ぜひお召しあがりください。
1,479円(税込)
「煎餅工房さがえ屋」は、米どころ山形で、煎餅の生地屋として創業したお店。米の旨みや風味を最大限に引き出せるように手間と時間を惜しまずに、風味豊かな数々の商品を製造しています。同店の看板商品「やみつきしみかりせん」を「極み」用に、上品にアレンジした特製「しみかりせん」2種類と、同店のロングセラー「さがえ焼」と「野菜カレー揚煎」がセットになっています。どれもひと口食べれば、あとを引くおいしさ。「極み」だけのオリジナルの詰合せです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
焼き立てのせんべいに甘めの醤油味とゆずの風味が活きているたれをたっぷりと染み込ませ、醤油本来の風味を活かすために低温でじっくり時間をかけて乾燥させて焼き上げた「しみかりせん」。ぜひご堪能ください。
3,240円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。北海道産小豆「しゅまり」の小豆餡を挟んだシンプルな「月虎」、愛媛県宇和島産きぬ青のりが香る「月影」、愛媛県産みかんの皮のピールの苦みと香りが特徴的な「みか月」をセットでお届けします。
2,376円(税込)
山形県白鷹町にある「やまり菓子舗」は、明治42年創業の老舗菓子店。赤いダイヤと呼ばれる北海道十勝産の小豆をふんだんに使った黒餡と北海道十勝産の「ささぎ」を使った白餡の2種類の餡を使用した「味噌まんじゅう」とこし餡の「やまりまんじゅう」を詰め合わせました。
2,180円(税込)
ふっくらサクサクのひとくちあられの詰合せです。チャック付き袋でお手軽にいつでもおいしくいただけます。
3,240円(税込)
風光明媚な長良川の四季を映しだすような、美しく上品な岐阜・長良川の伝統の和菓子「ながらういろ」。もちっと歯ごたえのある独特の食感と、城下で育まれたお菓子らしい上品な味わいを人気の6種類でご賞味ください。溯ること室町時代、中国から日本に帰化した元の国の「礼部員外郎職(れいぶいんがいろう)」という役職にあった官僚、陳氏の名が由来とされている「ういろう」。陳がその役職名の一部を取って陳外郎と名のり、後に唐の読み方で外郎を「ういろう」と呼んだのが語源で、外郎家がこのお菓子を日本に伝え、全国に広まったという説もありますが、歌舞伎で有名な「外郎売」では薬の名前とされていて、後に黒砂糖を使って作ったこのお菓子が、その薬のような褐色だったからという説もあります。今回ご紹介するのは、長良川の鵜飼のおみやげとしても有名な銘菓「ながらういろ」です。米粉と砂糖を主原料につくられるういろは、手に取るとずっしりとした重さがあり、もちっとしながらも歯ごたえを感じる独特の食感。あっさりとした甘みで食べ飽きないおいしさです。定番の「しろ」「さくら」「抹茶」「あずき」の4種類は人気の「ひとくちういろ」で。栗を贅沢に使った自信作「栗むし」と、沖縄県産黒砂糖を使ったコク深い味わいの「黒糖」は棹菓子での詰め合わせです。長良川の四季を思わせるような美しい彩りと上品な風味が、日本茶のお供にはもちろんコーヒーや紅茶ともおいしくいただけます。私がおすすめします甘すぎず素朴な味わいで、昔から大好きな懐かしいお菓子です。特に「ひとくちういろ」は、いろんな味が食べきりサイズで楽しめて、彩りもきれいなのでおみやげにもぴったり。「栗むしういろ」はこしあんベースで上品な味わいです。ういろうは名古屋をはじめ全国各地で作られていますが岐阜の「長良ういろ」も、もちもちでおいしいですよ。ぜひ召しあがってみてください。紹介者 JAL客室乗務員 山上結衣愛知県の北西部、名古屋市と岐阜市の中間にある尾張地方一宮市出身です。美味しいものを食べることが大好きで、おうち時間が増えた今は、簡単に美味しく作れるレシピを探して料理しています。ソムリエ資格を取得したので、勉強のために国内や海外のさまざまなワイナリーを訪れてみたいなと思っています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
北海道の玄関口、新函館北斗駅〈ほっくる〉内にある人気のたい焼専門店の、やわらかくてモチモチのたい焼き4種。定番商品のつぶあんやカスタードに加え、いか墨入りの真っ黒い皮で包んだキーマカレー、女性に大人気の明太子モッツァレラと、見た目も味わいも楽しめます。
3,500円(税込)
「真」の味を「真」の心で。素材本来がもつ力と自社で培われた技術で作られたお菓子をお届けします。黒船は東京自由が丘に本店を構えるカステラを中心に展開する菓子店です。
3,240円(税込)
さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、栗あんだけを使った栗羊羹、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
5,400円(税込)
1,555円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、栗あんだけを使った栗羊羹、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
5,400円(税込)
2,086円(税込)
1811年に長崎県諌早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。カーネーションがデザインされたカステラは母の日にぴったりです。お母さんへ日頃の感謝を伝えてみませんか?
2,700円(税込)