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日本を代表する和菓子である<とらや>の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。江戸時代から<とらや>の御用記録に残る竹包みの羊羹4種を詰め合せました。
12,636円(税込)
北海道の玄関口、新函館北斗駅〈ほっくる〉内にある人気のたい焼専門店の、やわらかくてモチモチのたい焼き4種。定番商品のつぶあんやカスタードに加え、いか墨入りの真っ黒い皮で包んだキーマカレー、女性に大人気の明太子モッツァレラと、見た目も味わいも楽しめます。
3,500円(税込)
「真」の味を「真」の心で。素材本来がもつ力と自社で培われた技術で作られたお菓子をお届けします。黒船は東京自由が丘に本店を構えるカステラを中心に展開する菓子店です。
3,240円(税込)
創業以来670余年。代々「塩瀬」を家号として製菓に務め、江戸開府とともに江戸に移り、明治初年からは宮内省御用の栄を賜りました。伝統に裏打ちされた〈塩瀬総本家〉の味を熟練した菓子職人が技と心で今に伝えます。受け継がれた秘伝の味をご賞味ください。
2,160円(税込)
木曽路の名物郷土料理としてテレビドラマでも取り上げられた、恵那の五平餅。特別なお客様のおもてなしや、米の豊作を祝うハレの食として、母から子へと大切に受け継がれてきた、素朴なふるさとの味です。馬篭出身の文豪・島崎藤村の『夜明け前』のなかにも登場する名物「五平餅」。その昔、きこりが仕事の合間に木っ端にごはんを握り付け、たき火で焼いて食べたのがはじまりとされる、岐阜、長野のみならず富山、愛知、静岡の方まで、中部地方の山間部に広く伝えられた郷土料理です。今回ご紹介するのは美しい棚田が広がる岐阜県恵那市〈ふるや〉の「元祖五平餅」。ふっくらわらじ形の恵那地域の五平餅は、数年前にテレビドラマのキーアイテムとなって話題になったので、ご記憶にある方も多いのではないでしょうか。岐阜県産うるち米「あさひの夢」を100パーセント使った生地に、くるみ・ごま・落花生などを合わせて作る「特製くるみたれ」を塗り、香ばしく焼いてお召しあがりください。添加物は一切不使用。生地1本にたれも1袋ずつセットされているので、食べたい分ずつ食べられるのもうれしいポイントです。湯せんや電子レンジで生地を温めてやわらかくしてから、片面ずつたれを塗って表・裏と、こんがりこげ目がつく程度に焼けばできあがりです。お子さまのおやつや夜食、ちょっと小腹がすいたとき、BBQなどにも便利です。うるち米のもちっとした粒感を残しながらもほろりとやわらかく、甘辛のくるみのたれがあとをひくやさしい素朴な味わいです。私がおすすめします表面を炙ると、くるみしょうゆだれの甘辛の香ばしい匂いが立ちこめて、表面がパリッと、中はもっちりとしたふたつの食感が楽しめます。食事にもおやつにもぴったりのボリューム感で、お子さまからご年配の方までどなたにも楽しんでいただけます。また、自分でたれを塗って炙るところから作れるので、まるで田舎の家にいるような手作りの懐かしさも感じられます。五平餅は岐阜では身近な味です。どこのスーパーでも売っていますし、給食でも食べた記憶があります。今も地元に帰省すると無性に食べたくなりますし、食べるとほっとした気持になります。近年ドラマやアニメでも注目されていたので、ギフトとして話のきっかけ作りにもいいと思います。自信を持っておすすめしたい一品です。紹介者 JAL客室乗務員 太田沙織岐阜県本巣郡で生まれ、高校卒業まで岐阜県で過ごしました。地元の味が大好きで、帰省した際は地元でしか手に入らない食べ物や調味料を購入し、自宅でも楽しんでいます。趣味は格闘技観戦で、休日は会場へ足を運び、大きな声を出して応援することで気分をリフレッシュさせています。最近では女性に人気の格闘技系のエクササイズ教室もあるそうなので、機会があればチャレンジしてみたいと考えています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
1811年に長崎県諫早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。はちみつの優しい甘みを活かして、しっとりと焼き上げたカステラ。底にしかれたザラメとの組み合わせをご堪能ください。表面に無病息災を願うひょうたんが描かれたカステラは、お世話になった方への贈り物にぴったりです。
2,160円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。愛媛県宇和島産きぬ青のりが香る、新食感のどら焼きは生地のもっちり感と北海道産小豆餡にアクセントの宇和島蒋渕の藻塩が効いています。
2,095円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。北海道産小豆「しゅまり」の小豆餡を挟んだシンプルな「月虎」、愛媛県宇和島産きぬ青のりが香る「月影」、愛媛県産みかんの皮のピールの苦みと香りが特徴的な「みか月」をセットでお届けします。
2,376円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。「みか月」は愛媛県産みかんの皮のピールをバタークリームと小倉餡と一緒に挟んだどら焼きです。みかんピールの苦みと柑橘のほんのりと香る大人の味をお楽しみください。
1,793円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。求肥餅の中に入った梅の酸味とミルク餡の甘みが調和した見た目にも美しい一品です。
1,880円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。愛媛県西条市で作られている「石鎚黒茶」という発酵茶を使用した錦玉の中に黒糖の羊羹を入れた美しい一品です。発酵茶のほのかな酸味と中の羊羹の甘みのハーモニーをお楽しみください。
1,793円(税込)
栗の郷として知られる長野県小布施町。江戸時代にはすでに「献上栗」として幕府に納めるほどの栗の産地でした。小布施堂はこの地で、栗そのものや栗あんを原料にしたお菓子の製造販売をしております。栗と砂糖だけで練りあげた風味豊かな栗あんを使い仕上げた、伝統の栗鹿ノ子や栗羊羹などの和菓子から、栗あんをたっぷり使った洋菓子まで、和洋にこだわらず栗あんの風味を活かした栗菓子をご提供しております。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
3,240円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
4,320円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、栗あんだけを使った栗羊羹、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
5,400円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁、さらっと口どけのよい水栗羊羹の詰め合わせです。
8,640円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、さらっとした口どけの良い水栗羊羹、栗あんだけを使った栗羊羹の詰め合わせ、なめらかな食感で、香ばしい香りの楽雁、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹。小布施堂の定番商品を存分にお楽しみいただける詰め合わせです。
10,800円(税込)
1,080円(税込)
2,086円(税込)
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主に奈良県産の食材を用いて、オリジナリティーあふれる和菓子を作っている「奈良祥樂」。東大寺大仏の巻髪、螺髪(らほつ)をモチーフにした、かりんとう饅頭『らほつ饅頭』を5種のアソートでお届けします。
6,480円(税込)
34501
主に奈良県産の食材を用いて、オリジナリティーあふれる和菓子を作っている「奈良祥樂」。東大寺大仏の巻髪、螺髪(らほつ)をモチーフにした、かりんとう饅頭『らほつ饅頭』を5種のアソートでお届けします。
3,564円(税込)
異国文化がいち早く渡来した長崎県平戸の地で、400年以上も愛され続ける銘菓、1502年創業の老舗<蔦屋>の名物「カスドース」。カステラの原点とも言われるこのお菓子、蔦屋では、焼き色のついたカステラの端をそぎ、ほどよい大きさにして卵黄にくぐらせたのち、沸騰した糖蜜に入れて作っています。まわりはお砂糖でざらりとコーティング。ほどよい噛み応えとしっとり感とともに、良質な卵の香りがふんわりと口中に広がります。数百年の時を超えて、蔦屋が実直に守り続ける伝統の味は、贈答用にもおすすめです。じゅわっとしっとり感のある、カステラ版フレンチトーストのような至福の味わいをお楽しみください。長崎県平戸の地で文亀2年(1502年)年に創業した<蔦屋>は、江戸時代より平戸藩主・松浦家の御用菓子を務めてきた歴史ある御菓子司です。約150年前に松浦家が編纂した『百菓乃図』には、蔦屋の名物であるカスドースとともに、当代・蔦屋善作の名が記されています。私がおすすめします世界に唯一開かれていた長崎の歴史を象徴するような、ポルトガルから伝わった南蛮菓子。贈る時にはこのお菓子が伝わった歴史も添えて、長崎県の地域ブランドとしておススメしたい商品です。見た目は砂糖漬けで甘そうに見えますが、実際に食べてみるとフレンチトーストに近い素朴な味わい。外側の食感と中のふんわりとした柔らかさのバランスがとても好きです。シンプルながら高級感のあるしっかりとしたパッケージも好感度高く、大切な方への贈り物にも好適だと思います。「カステラ」ではなく「カスドース」、長崎の定番土産に飽きた人に、変わり種の手土産としてもぜひおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 島田恵美長崎県長崎市で22年間過ごしました。学生時代に洋菓子店でのアルバイトを経験し、“シュガーロード”といった言葉が生まれた長崎の砂糖文化に触れました。趣味は美味しいものを食べること、動画配信サービスを見て楽しむことです。おうち時間が増えた最近では長崎にいる家族から長崎県産のお菓子やお漬物を送ってもらい、配信映画を見ながらその味を懐かしみ、楽しんでいます。また、最近はお料理にも力を入れ、これまで日本や世界各地でいただいたおいしい味の再現にチャレンジしています!> ふるさとの大切にしたい逸品
3,888円(税込)
質の良い宇治抹茶を使い、抹茶の味と香りを楽しめる和菓子です。
5,132円(税込)
生地にずわい蟹の身を練り込み一度目の焼成、熟成、二度目の仕上げ焼成と手間暇かけた「かなめ」は、かにの香り豊かな煎餅です。
3,799円(税込)
早朝に炊き上げた十勝産の金時豆を、寒天や砂糖と合わせて、一日がかりで練り上げる羊かんは適度な歯応えとなめらかな食感、上品な甘さが特徴です。
6,372円(税込)
早朝に炊き上げた十勝産の金時豆を、寒天や砂糖と合わせて、一日がかりで練り上げる羊かんは適度な歯応えとなめらかな食感、上品な甘さが特徴です。
3,780円(税込)
北海道らしい最中を作りたいという想いから生まれた『あきあじ最中』。「あきあじ」とは、秋に産卵のために川を遡上する鮭のことで鮭をかたどった皮の中には、北海道産の小豆「あかね大納言」で作った、しっとりとした自家製こしあんをたっぷり詰めました。
3,996円(税込)
創業1972年、〈ラ・マーレ・ド・チャヤ〉は、神奈川県葉山の日本料理店「日影茶屋」の流れをくむ洋菓子店。人気の焼菓子と紅茶を詰め合わせました。
3,240円(税込)
1811年に長崎県諌早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。カーネーションがデザインされたカステラは母の日にぴったりです。お母さんへ日頃の感謝を伝えてみませんか?
2,700円(税込)
2014年、春華堂が立ち上げた和菓子ブランド〈五穀屋(ごこくや)〉。そんな五穀屋を代表する商品が、五穀せんべい「山むすび」です。自然の恵みをもたらす山をモチーフに作られた形とお米の粒々が生み出すザクザク食感が特徴的です。全国のこだわり醤油の中から、山むすびのために選び抜かれた醤油を使用した「黒たまり」、国産の7種類の穀物と宮古島の雪塩を使用した「七福米塩」をセットでお届けします。穀物と発酵素材を使った滋味深い味わいをお楽しみください。
1,278円(税込)
2014年、春華堂が立ち上げた和菓子ブランド〈五穀屋(ごこくや)〉。そんな五穀屋を代表する商品が、五穀せんべい「山むすび」です。自然の恵みをもたらす山をモチーフに作られた形とお米の粒々が生み出すザクザク食感が特徴的です。全国のこだわり醤油の中から、山むすびのために選び抜かれた醤油を使用した「黒たまり」、国産の7種類の穀物と宮古島の雪塩を使用した「七福米塩」をセットでお届けします。穀物と発酵素材を使った滋味深い味わいをお楽しみください。
2,558円(税込)