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創業1972年、〈ラ・マーレ・ド・チャヤ〉は、神奈川県葉山の日本料理店「日影茶屋」の流れをくむ洋菓子店。人気の焼菓子と紅茶を詰め合わせました。
3,240円(税込)
1811年に長崎県諌早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。カーネーションがデザインされたカステラは母の日にぴったりです。お母さんへ日頃の感謝を伝えてみませんか?
2,700円(税込)
34501
主に奈良県産の食材を用いて、オリジナリティあふれる和菓子を作っている「奈良祥樂」。菓子を通して、奈良にまつわる歴史や文化を国内外に発信している。国産米を使用したあられに、エキストラバージンオリーブオイルを纏(まと)わせたバラエティに富んだ4種をアソートでお届けします。
3,240円(税込)
34012
〈千秋庵総本家〉は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてきました。平成28年3月の函館市民が待ちに待った北海道新幹線の開通にあわせ、3年の歳月をかけて作りあげたのが「函館散歩」です。職人が丁寧に練りあげたこしあんを、相性のよい北海道産小麦を使ったしっとり生地で包み、焼きあげました。いつもご愛顧いただいている地元の方や新幹線で函館にお越しの方、そしてあんこ好きのすべての皆様に向けてお作りした「函館散歩」。ご自宅用やご贈答用に、お土産に、ぜひお召しあがりください。
1,479円(税込)
山形県白鷹町にある「やまり菓子舗」は、明治42年創業の老舗菓子店。赤いダイヤと呼ばれる北海道十勝産の小豆をふんだんに使った黒餡と北海道十勝産の「ささぎ」を使った白餡の2種類の餡を使用した「味噌まんじゅう」とこし餡の「やまりまんじゅう」を詰め合わせました。
2,180円(税込)
大阪・堺の町は古くから南蛮貿易が盛んで、けしの実は室町時代にインドから伝わり、堺近郊で盛んに栽培さていました。安土桃山時代になると、千利休が広めた茶の湯の習慣が堺に多くの和菓子を生み出し、そのひとつが、けしの香味を生かして考案された「けし餅」です。ここ堺市に店を構える<小島屋>の創業は延宝年間(1673~1681年)。以来三百数十年。「けし餅」一筋に家伝の製法を守り作り続け今日に至ります。「けし餅」は小豆のこし餡を餅皮で包み、表面にはけしの実が隙間なくぎっしりとまぶしてあります。素朴で懐かしい味わいのこし餡と餅皮はともに、とっても柔らかく、口当たりもまろやか。けしの実のコーティングがあることで、手にくっつかずに持つことができるほどの柔らかさです。餡と餅皮の舌触りの滑らかさと、けしの実のプチプチが、口の中で一緒になって、独特の食感が楽しめます。「けし餅」のおいしい食べ頃は、お餅の柔らかい製造後2日~3日。日持ちは4日程度になります。冷蔵庫に入れずに常温で保存し、もし固くなったらオーブントースターで2、3分焼くと、けしの実が香ばしくなり、皮も柔らかくなって風味良くいただけます。関西の方ならきっとどこかで一度は食べたことのある懐かしいお味。大阪・堺に300年以上伝わる名物「けし餅」。初めて味わう方もこの機会にぜひ味わってみてください。桐箱に納められた、品格あるパッケージで、贈答品としても、お茶菓子として手土産やおもたせにもおすすめです。私がおすすめします大阪・堺名物といえばこちらの「けし餅」。落ち着いた上品な仕立ての包装を解くと、桐箱の香りが立ち昇り、ひとつ口に入れた途端、けしの香ばしさと、桐箱の木のほのかな香りが口いっぱいに広がります。そのあと、上品な舌触りのこし餡の甘味が押し寄せてきて、幸せなひと時を味わうことができます。日本茶はもちろんのこと、お抹茶との相性は抜群。歴史を感じる上品な包装なので、大切なお客様などへの贈答品としてもおすすめできます。紹介者 JAL客室乗務員 園田 優希大阪府出身で、就職するまで家族と住んでおりました。今は関東在住ですが、関西愛が強いので、今でも2ヶ月に1度は帰省しています。帰ると必ず行く場所は北区にある天神橋筋商店街です!全長2.6キロもある日本で一番長い商店街には、生活の全てを賄える600もの店舗が連なり、大阪の活気と地元感を存分に楽しめる場所です。食べることが大好きな私にとって、“やっぱ好っきやねん大阪”と思える場所です。> ふるさとの大切にしたい逸品
4,941円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「水の集まるところ」に由来する山形県長井市。朝日山系でろ過された長井の水は、国内では珍しい硬度18mgの超軟水です。その長井の水をゼリー状に仕上げた「水もち」をお届けします。長井市伝統野菜である青大豆「馬のかみしめ」で作ったきなこと黒蜜をかけて、もちもちとした食感をお楽しみください。
3,780円(税込)
甘めのしょうゆたれに漬け込み、低温でじっくり乾燥させたしみかりせんや、まろやかなたまり醤油ときざみ海苔の香り豊かなさがえ焼など、人気のおせんべいを詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
長崎から佐賀を通り、小倉へと続く「長崎街道」は、別名「シュガーロード」と呼ばれています。なぜなら鎖国政策がとられていた江戸時代、この街道は日本で唯一の貿易地・長崎に輸入された砂糖や南蛮菓子が運ばれた道で、その街道沿いには多彩な銘菓が生まれ、現在もその菓子作りの技と味が受け継がれているからです。お届けしましたカステラは、「長崎街道」の拠点のひとつ長崎・諫早で、文化8年(1811)から創業する『杉谷本舗』の品です。職人が選び抜いた甘みのキレのよい和三盆糖と、ポリフェノールを含有する長崎・島原のブランド卵「幸せの愛でたまご」を使用。五三カステラの伝統製法にのっとって、卵は卵黄と卵白に分け、独自配合した生地を職人が焼き上げています。ふっくらとしていながら、しっとりした食感は、焼成後、生地を特製ラックに寝かしてから切り分けるという、手間暇を惜しまない同店の技の賜物。和三盆糖ならではの上品な甘みで、あとをひくおいしさです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
宮城県亘理郡山元町で3代にわたっていちご専門の農園を営む〈燦燦園〉の、自慢のいちごを使った「こしかけいちご大福」。甘さひかえめのこしあんをやわらかなおもちで包み、丹精込めて育てあげたこだわりのいちごをひと粒まるごと、どっしりと腰掛けるようにトッピング。いちごが主役の香り高くみずみずしい味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業以来約670年、〈塩瀬総本家〉は日本人とお菓子のふれあいを見つめてまいりました。江戸開府とともに、京都より江戸に移り、明治初年には宮内省御用の栄を賜りました。伝統に裏打ちされた味を、熟練の技と心で今に伝えます。栗を模した栗あん入り焼菓子「山みやげ」、金柑がころんと入った「葛きり」、甘さ上品な「栗ぜんざい」の詰合せ。
2,700円(税込)
創業以来約670年、〈塩瀬総本家〉は日本人とお菓子のふれあいを見つめてまいりました。伝統に裏打ちされた〈塩瀬総本家〉の味を、熟練の技と心で今に伝えます。香ばしい最中に、風味豊かな餡いつでも出来たてのおいしさを
3,780円(税込)
風光明媚な長良川の四季を映しだすような、美しく上品な岐阜・長良川の伝統の和菓子「ながらういろ」。もちっと歯ごたえのある独特の食感と、城下で育まれたお菓子らしい上品な味わいを人気の6種類でご賞味ください。溯ること室町時代、中国から日本に帰化した元の国の「礼部員外郎職(れいぶいんがいろう)」という役職にあった官僚、陳氏の名が由来とされている「ういろう」。陳がその役職名の一部を取って陳外郎と名のり、後に唐の読み方で外郎を「ういろう」と呼んだのが語源で、外郎家がこのお菓子を日本に伝え、全国に広まったという説もありますが、歌舞伎で有名な「外郎売」では薬の名前とされていて、後に黒砂糖を使って作ったこのお菓子が、その薬のような褐色だったからという説もあります。今回ご紹介するのは、長良川の鵜飼のおみやげとしても有名な銘菓「ながらういろ」です。米粉と砂糖を主原料につくられるういろは、手に取るとずっしりとした重さがあり、もちっとしながらも歯ごたえを感じる独特の食感。あっさりとした甘みで食べ飽きないおいしさです。定番の「しろ」「さくら」「抹茶」「あずき」の4種類は人気の「ひとくちういろ」で。栗を贅沢に使った自信作「栗むし」と、沖縄県産黒砂糖を使ったコク深い味わいの「黒糖」は棹菓子での詰め合わせです。長良川の四季を思わせるような美しい彩りと上品な風味が、日本茶のお供にはもちろんコーヒーや紅茶ともおいしくいただけます。私がおすすめします甘すぎず素朴な味わいで、昔から大好きな懐かしいお菓子です。特に「ひとくちういろ」は、いろんな味が食べきりサイズで楽しめて、彩りもきれいなのでおみやげにもぴったり。「栗むしういろ」はこしあんベースで上品な味わいです。ういろうは名古屋をはじめ全国各地で作られていますが岐阜の「長良ういろ」も、もちもちでおいしいですよ。ぜひ召しあがってみてください。紹介者 JAL客室乗務員 山上結衣愛知県の北西部、名古屋市と岐阜市の中間にある尾張地方一宮市出身です。美味しいものを食べることが大好きで、おうち時間が増えた今は、簡単に美味しく作れるレシピを探して料理しています。ソムリエ資格を取得したので、勉強のために国内や海外のさまざまなワイナリーを訪れてみたいなと思っています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である<とらや>の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。江戸時代から<とらや>の御用記録に残る竹包みの羊羹4種を詰め合せました。
12,636円(税込)
北海道の玄関口、新函館北斗駅〈ほっくる〉内にある人気のたい焼専門店の、やわらかくてモチモチのたい焼き4種。定番商品のつぶあんやカスタードに加え、いか墨入りの真っ黒い皮で包んだキーマカレー、女性に大人気の明太子モッツァレラと、見た目も味わいも楽しめます。
3,500円(税込)
「真」の味を「真」の心で。素材本来がもつ力と自社で培われた技術で作られたお菓子をお届けします。黒船は東京自由が丘に本店を構えるカステラを中心に展開する菓子店です。
3,240円(税込)
創業以来670余年。代々「塩瀬」を家号として製菓に務め、江戸開府とともに江戸に移り、明治初年からは宮内省御用の栄を賜りました。伝統に裏打ちされた〈塩瀬総本家〉の味を熟練した菓子職人が技と心で今に伝えます。受け継がれた秘伝の味をご賞味ください。
2,160円(税込)
昭和10年創業のはちみつ専門店。マスコットキャラクター「ぶんぶん」をかたどった最中皮に、ご自分ではちみつあんこを詰めて楽しめる最中です。香ばしくてパリッパリの最中皮と、しっとりはちみつあんこのハーモニーが絶品です。
1,580円(税込)
木曽路の名物郷土料理としてテレビドラマでも取り上げられた、恵那の五平餅。特別なお客様のおもてなしや、米の豊作を祝うハレの食として、母から子へと大切に受け継がれてきた、素朴なふるさとの味です。馬篭出身の文豪・島崎藤村の『夜明け前』のなかにも登場する名物「五平餅」。その昔、きこりが仕事の合間に木っ端にごはんを握り付け、たき火で焼いて食べたのがはじまりとされる、岐阜、長野のみならず富山、愛知、静岡の方まで、中部地方の山間部に広く伝えられた郷土料理です。今回ご紹介するのは美しい棚田が広がる岐阜県恵那市〈ふるや〉の「元祖五平餅」。ふっくらわらじ形の恵那地域の五平餅は、数年前にテレビドラマのキーアイテムとなって話題になったので、ご記憶にある方も多いのではないでしょうか。岐阜県産うるち米「あさひの夢」を100パーセント使った生地に、くるみ・ごま・落花生などを合わせて作る「特製くるみたれ」を塗り、香ばしく焼いてお召しあがりください。添加物は一切不使用。生地1本にたれも1袋ずつセットされているので、食べたい分ずつ食べられるのもうれしいポイントです。湯せんや電子レンジで生地を温めてやわらかくしてから、片面ずつたれを塗って表・裏と、こんがりこげ目がつく程度に焼けばできあがりです。お子さまのおやつや夜食、ちょっと小腹がすいたとき、BBQなどにも便利です。うるち米のもちっとした粒感を残しながらもほろりとやわらかく、甘辛のくるみのたれがあとをひくやさしい素朴な味わいです。私がおすすめします表面を炙ると、くるみしょうゆだれの甘辛の香ばしい匂いが立ちこめて、表面がパリッと、中はもっちりとしたふたつの食感が楽しめます。食事にもおやつにもぴったりのボリューム感で、お子さまからご年配の方までどなたにも楽しんでいただけます。また、自分でたれを塗って炙るところから作れるので、まるで田舎の家にいるような手作りの懐かしさも感じられます。五平餅は岐阜では身近な味です。どこのスーパーでも売っていますし、給食でも食べた記憶があります。今も地元に帰省すると無性に食べたくなりますし、食べるとほっとした気持になります。近年ドラマやアニメでも注目されていたので、ギフトとして話のきっかけ作りにもいいと思います。自信を持っておすすめしたい一品です。紹介者 JAL客室乗務員 太田沙織岐阜県本巣郡で生まれ、高校卒業まで岐阜県で過ごしました。地元の味が大好きで、帰省した際は地元でしか手に入らない食べ物や調味料を購入し、自宅でも楽しんでいます。趣味は格闘技観戦で、休日は会場へ足を運び、大きな声を出して応援することで気分をリフレッシュさせています。最近では女性に人気の格闘技系のエクササイズ教室もあるそうなので、機会があればチャレンジしてみたいと考えています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。愛媛県宇和島産きぬ青のりが香る、新食感のどら焼きは生地のもっちり感と北海道産小豆餡にアクセントの宇和島蒋渕の藻塩が効いています。
2,095円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。北海道産小豆「しゅまり」の小豆餡を挟んだシンプルな「月虎」、愛媛県宇和島産きぬ青のりが香る「月影」、愛媛県産みかんの皮のピールの苦みと香りが特徴的な「みか月」をセットでお届けします。
2,376円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。「みか月」は愛媛県産みかんの皮のピールをバタークリームと小倉餡と一緒に挟んだどら焼きです。みかんピールの苦みと柑橘のほんのりと香る大人の味をお楽しみください。
1,793円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。求肥餅の中に入った梅の酸味とミルク餡の甘みが調和した見た目にも美しい一品です。
1,880円(税込)
愛媛県今治市の綱敷天満神社の境内にある梅林から望む内海の美しい昼の凪をイメージに名付けられたブランド名〈ひる凪〉。華やかな見た目に加えて地元に根ざした和菓子を作っています。独特な青をした空色や海、砂浜の色を表現したくず羊羹です。くち当たりの良いもちもち食感とほんのり香る梅シロップの酸味をご堪能ください。
3,780円(税込)
栗の郷として知られる長野県小布施町。江戸時代にはすでに「献上栗」として幕府に納めるほどの栗の産地でした。小布施堂はこの地で、栗そのものや栗あんを原料にしたお菓子の製造販売をしております。栗と砂糖だけで練りあげた風味豊かな栗あんを使い仕上げた、伝統の栗鹿ノ子や栗羊羹などの和菓子から、栗あんをたっぷり使った洋菓子まで、和洋にこだわらず栗あんの風味を活かした栗菓子をご提供しております。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
3,240円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
4,320円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。さらっと口どけのよい水栗羊羹、自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、栗あんだけを使った栗羊羹、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁の詰め合わせです。
5,400円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、なめらかな食感で、香ばしい風味の楽雁、さらっと口どけのよい水栗羊羹の詰め合わせです。
8,640円(税込)
長野県小布施町で栗の栽培が始まったのは室町時代。〈小布施堂〉は小布施に古くから伝わる栗の文化を受け継ぎ、伝えています。栗ならではの香りと甘みを生かした商品づくりには、その土地の歴史と文化がつまっています。自社工場で仕込んだ栗あんと栗粒を合わせた栗鹿ノ子、さらっとした口どけの良い水栗羊羹、栗あんだけを使った栗羊羹の詰め合わせ、なめらかな食感で、香ばしい香りの楽雁、栗羊羹に栗粒を加えた栗鹿ノ子羊羹。小布施堂の定番商品を存分にお楽しみいただける詰め合わせです。
10,800円(税込)