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創業以来約670年、〈塩瀬総本家〉は日本人とお菓子のふれあいを見つめてまいりました。江戸開府とともに、京都より江戸に移り、明治初年には宮内省御用の栄を賜りました。伝統に裏打ちされた味を、熟練の技と心で今に伝えます。栗を模した栗あん入り焼菓子「山みやげ」、金柑がころんと入った「葛きり」、甘さ上品な「栗ぜんざい」の詰合せ。
2,700円(税込)
木曽路の名物郷土料理としてテレビドラマでも取り上げられた、恵那の五平餅。特別なお客様のおもてなしや、米の豊作を祝うハレの食として、母から子へと大切に受け継がれてきた、素朴なふるさとの味です。馬篭出身の文豪・島崎藤村の『夜明け前』のなかにも登場する名物「五平餅」。その昔、きこりが仕事の合間に木っ端にごはんを握り付け、たき火で焼いて食べたのがはじまりとされる、岐阜、長野のみならず富山、愛知、静岡の方まで、中部地方の山間部に広く伝えられた郷土料理です。今回ご紹介するのは美しい棚田が広がる岐阜県恵那市〈ふるや〉の「元祖五平餅」。ふっくらわらじ形の恵那地域の五平餅は、数年前にテレビドラマのキーアイテムとなって話題になったので、ご記憶にある方も多いのではないでしょうか。岐阜県産うるち米「あさひの夢」を100パーセント使った生地に、くるみ・ごま・落花生などを合わせて作る「特製くるみたれ」を塗り、香ばしく焼いてお召しあがりください。添加物は一切不使用。生地1本にたれも1袋ずつセットされているので、食べたい分ずつ食べられるのもうれしいポイントです。湯せんや電子レンジで生地を温めてやわらかくしてから、片面ずつたれを塗って表・裏と、こんがりこげ目がつく程度に焼けばできあがりです。お子さまのおやつや夜食、ちょっと小腹がすいたとき、BBQなどにも便利です。うるち米のもちっとした粒感を残しながらもほろりとやわらかく、甘辛のくるみのたれがあとをひくやさしい素朴な味わいです。私がおすすめします表面を炙ると、くるみしょうゆだれの甘辛の香ばしい匂いが立ちこめて、表面がパリッと、中はもっちりとしたふたつの食感が楽しめます。食事にもおやつにもぴったりのボリューム感で、お子さまからご年配の方までどなたにも楽しんでいただけます。また、自分でたれを塗って炙るところから作れるので、まるで田舎の家にいるような手作りの懐かしさも感じられます。五平餅は岐阜では身近な味です。どこのスーパーでも売っていますし、給食でも食べた記憶があります。今も地元に帰省すると無性に食べたくなりますし、食べるとほっとした気持になります。近年ドラマやアニメでも注目されていたので、ギフトとして話のきっかけ作りにもいいと思います。自信を持っておすすめしたい一品です。紹介者 JAL客室乗務員 太田沙織岐阜県本巣郡で生まれ、高校卒業まで岐阜県で過ごしました。地元の味が大好きで、帰省した際は地元でしか手に入らない食べ物や調味料を購入し、自宅でも楽しんでいます。趣味は格闘技観戦で、休日は会場へ足を運び、大きな声を出して応援することで気分をリフレッシュさせています。最近では女性に人気の格闘技系のエクササイズ教室もあるそうなので、機会があればチャレンジしてみたいと考えています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
異国文化がいち早く渡来した長崎県平戸の地で、400年以上も愛され続ける銘菓、1502年創業の老舗<蔦屋>の名物「カスドース」。カステラの原点とも言われるこのお菓子、蔦屋では、焼き色のついたカステラの端をそぎ、ほどよい大きさにして卵黄にくぐらせたのち、沸騰した糖蜜に入れて作っています。まわりはお砂糖でざらりとコーティング。ほどよい噛み応えとしっとり感とともに、良質な卵の香りがふんわりと口中に広がります。数百年の時を超えて、蔦屋が実直に守り続ける伝統の味は、贈答用にもおすすめです。じゅわっとしっとり感のある、カステラ版フレンチトーストのような至福の味わいをお楽しみください。長崎県平戸の地で文亀2年(1502年)年に創業した<蔦屋>は、江戸時代より平戸藩主・松浦家の御用菓子を務めてきた歴史ある御菓子司です。約150年前に松浦家が編纂した『百菓乃図』には、蔦屋の名物であるカスドースとともに、当代・蔦屋善作の名が記されています。私がおすすめします世界に唯一開かれていた長崎の歴史を象徴するような、ポルトガルから伝わった南蛮菓子。贈る時にはこのお菓子が伝わった歴史も添えて、長崎県の地域ブランドとしておススメしたい商品です。見た目は砂糖漬けで甘そうに見えますが、実際に食べてみるとフレンチトーストに近い素朴な味わい。外側の食感と中のふんわりとした柔らかさのバランスがとても好きです。シンプルながら高級感のあるしっかりとしたパッケージも好感度高く、大切な方への贈り物にも好適だと思います。「カステラ」ではなく「カスドース」、長崎の定番土産に飽きた人に、変わり種の手土産としてもぜひおすすめです。紹介者 JAL客室乗務員 島田恵美長崎県長崎市で22年間過ごしました。学生時代に洋菓子店でのアルバイトを経験し、“シュガーロード”といった言葉が生まれた長崎の砂糖文化に触れました。趣味は美味しいものを食べること、動画配信サービスを見て楽しむことです。おうち時間が増えた最近では長崎にいる家族から長崎県産のお菓子やお漬物を送ってもらい、配信映画を見ながらその味を懐かしみ、楽しんでいます。また、最近はお料理にも力を入れ、これまで日本や世界各地でいただいたおいしい味の再現にチャレンジしています!> ふるさとの大切にしたい逸品
3,888円(税込)
「花ある心でお客様をもてなす場」でありたいという想いが込められ名付けられた〈然花抄院〉は京都の室町通りに本店を構えています。堅焼きワッフルにヴァニラや抹茶クリームを挟んだ洋風煎餅の「幻月」は、さっくりとした食感のワッフル生地と濃厚なクリームが絶妙な味わいです。
1,620円(税込)
創業1972年、〈ラ・マーレ・ド・チャヤ〉は、神奈川県葉山の日本料理店「日影茶屋」の流れをくむ洋菓子店。人気の焼菓子と紅茶を詰め合わせました。
3,240円(税込)
2014年、春華堂が立ち上げた和菓子ブランド〈五穀屋(ごこくや)〉。そんな五穀屋を代表する商品が、五穀せんべい「山むすび」です。自然の恵みをもたらす山をモチーフに作られた形とお米の粒々が生み出すザクザク食感が特徴的です。全国のこだわり醤油の中から、山むすびのために選び抜かれた醤油を使用した「黒たまり」、国産の7種類の穀物と宮古島の雪塩を使用した「七福米塩」をセットでお届けします。穀物と発酵素材を使った滋味深い味わいをお楽しみください。
2,558円(税込)
当店一番人気の黒糖ふくさ餅。柔らかな求肥餅とこしあんをふんわりもっちりした黒糖風味の生地で包みました。 創業明治44年、村上の菓子作りは小豆選びから。自慢の自家製餡を是非ご賞味ください。
2,354円(税込)
1811年に長崎県諫早市で創業した「杉谷本舗」は、「真心」のこもったお菓子を作り続けています。甘さ控えめの白あんがたっぷり詰まったどら焼きに、白・黒・みどりの豆が入った「福豆どら」とこだわりの北海道産小豆で作られたまろやかな餡とふんわりとした生地の「長崎どら焼き花橘」をセットでお届けします。大切な方への贈り物にいかがでしょうか。
4,320円(税込)
34501
主に奈良県産の食材を用いて、オリジナリティあふれる和菓子を作っている「奈良祥樂」。菓子を通して、奈良にまつわる歴史や文化を国内外に発信している。国産米を使用したあられに、エキストラバージンオリーブオイルを纏(まと)わせたバラエティに富んだ4種をアソートでお届けします。
3,240円(税込)
34012
〈千秋庵総本家〉は創業以来、函館で材料にこだわった丁寧なお菓子作りを続けてきました。平成28年3月の函館市民が待ちに待った北海道新幹線の開通にあわせ、3年の歳月をかけて作りあげたのが「函館散歩」です。職人が丁寧に練りあげたこしあんを、相性のよい北海道産小麦を使ったしっとり生地で包み、焼きあげました。いつもご愛顧いただいている地元の方や新幹線で函館にお越しの方、そしてあんこ好きのすべての皆様に向けてお作りした「函館散歩」。ご自宅用やご贈答用に、お土産に、ぜひお召しあがりください。
1,479円(税込)
埼玉県の中央に位置する東松山市は、武州松山城の城下町として栄え、今でも古い町並みが残る歴史ある街。<富久屋>は、古き良き香りを残すこの地に、明治45年(1912年)から店を営む老舗和菓子店。創業以来100余年、“懐かしくも、新しい和菓子作り”を信条に、風情溢れる多くの菓子を生み出しています。そんな同店で人気の銘菓がこちらの「栗きん豆腐」。厳選した和栗を使い、濃厚でなめらかに仕上げた栗きんとんを、北海道産の有機栽培あずきで作った葛羊羹で包んであります。葛羊羹の豆腐のように瑞々しいぷるんとした食感から、「栗きん豆腐」と命名されました。ひと口いただくと、葛羊羹と栗きんとんのなめらかな食感とやさしい甘さが、口の中で滋味豊かに溶けていきます。さわやかで上品な味わいは、お茶だけでなく紅茶やコーヒーともよく合い、ティータイムのお供や、食後のデザートとしてもおすすめ。和紙と本物の栗の葉をアレンジした上品な個別包装で、友人宅へのおもたせや、取引先への手土産やとして、また、お世話になった方へのギフトとしても最適なお品です。私がおすすめします濃厚でなめらかな栗きんとんを、あずきの葛羹で包んでおり、非常に上品な美味しさ。和菓子としての佇まいも美しく、贈答品には持ってこいの逸品です。お茶請けとしても最適ですし、食事の締めくくりのデザートとしても、味・分量ともにちょうどよい感じだと思われます。包装もたいへん気品があり、お世話になった方への手土産に最適です。自信を持っておすすめできる一品です。紹介者 JAL客室乗務員 原 沙織埼玉県越谷市で生まれ、高校卒業まで埼玉県で過ごしました。帰省し、慣れ親しんだ地元を学生時代からの友人たちと共に歩くたび、以前は気付くことのできなかった、新たな埼玉県の魅力を発見する楽しさを感じています。和食に興味があり、食文化や歴史を含めた和食の勉強をはじめました。近頃は勉強も兼ねて、できる限り旬の食材を手に取って料理するように心がけています。> ふるさとの大切にしたい逸品
3,450円(税込)
疲労回復、血液の浄化などに役立つクエン酸が豊富で、古くは漢方薬、現在は健康食品として愛される梅干。その酸味をまろやかに、塩分をわずか3%に抑えて、より健康的にしたのが「うめみつぼし」です。大粒の果実で種は小さく皮が薄い、和歌山県の紀州南高梅を使い、国産はちみつでまろやかに仕上げました。やわらかい果肉に梅そのものの味わいと、はちみつの甘みを含んだ大ぶりな梅。ひとつひとつていねいに包んでお届けします。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
銘菓の錦屋は、創業寛政2年(1790年)米沢藩主・上杉鷹山公より許しを得て開業したと伝えられている老舗菓子店。選び抜いた北海道産小豆を使用したこだわりの皮むき餡に、純度の高い「白双糖」を加え、長野県産の寒天を山形の自然水で溶いたものと、北海道大納言をやわらかく炊き込んで練りあげました。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
お茶席の「おうす」で召しあがるほどの良質な宇治抹茶のおいしさを、堪能していただけます。お菓子では考えられないほどの良質な抹茶を風味豊かに仕上げています。宇治茶の老舗 「堀井七茗園」の石臼挽き宇治抹茶を使用。石臼挽き宇治抹茶は1時間で40gしか挽けない、手間ひまのかかる製法ですが、その風味は格別です。#おうちごはん応援 #ジャストプライスセレクション #ジャストプライスその他
10,800円(税込)
「煎餅工房さがえ屋」は、米どころ山形で、煎餅の生地屋として創業したお店。米の旨みや風味を最大限に引き出せるように手間と時間を惜しまずに、風味豊かな数々の商品を製造しています。同店の看板商品「やみつきしみかりせん」を「極み」用に、上品にアレンジした特製「しみかりせん」2種類と、同店のロングセラー「さがえ焼」と「野菜カレー揚煎」がセットになっています。どれもひと口食べれば、あとを引くおいしさ。「極み」だけのオリジナルの詰合せです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
一口サイズのお煎餅です。チーズ、カレー、コンソメ、甘塩味、ミニのり、つや姫(塩味)の6種類の味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
甘めのしょうゆたれに漬け込み、低温でじっくり乾燥させたしみかりせんや、まろやかなたまり醤油ときざみ海苔の香り豊かなさがえ焼など、人気のおせんべいを詰め合わせました。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
蔵王山麓にある蕎麦の店「木こり」。お店ではそば粉100%の手打ち十割そば、山形の自然が育てた四季折々の山菜の天ぷらが堪能できます。そこで作り継がれてきた「蕎麦まんじゅう」は絶品です。まんじゅうの皮は、そば粉・麦粉・黒糖をアルカリイオン水で練り、極力糖分を押さえながら作っています。4種の餡との相性抜群です。ぜひご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
人気高いヴァッフェルをはじめ味わい豊かな夏季限定の和洋菓子の詰合せです。
3,240円(税込)
34042
2,980円(税込)
選りすぐった大粒の栗を伝統の技で丁寧に蜜漬け。上品な甘さの砂糖と渋皮栗の食感とが口の中で溶け合います。
3,510円(税込)
柿の種とピーナッツ・柿の種柿の種安曇野産わさび味・こつぶ餅とピーナッツの組み合わせ。おつまみとしてもよく合います。
3,240円(税込)
原料を吟味し、独自の技術で焼きあげた「長崎かすてら」。蜂蜜風味、抹茶風味、チョコレート風味と3つの味を個包装で楽しめます。
3,780円(税込)
創業以来約670年、〈塩瀬総本家〉は日本人とお菓子のふれあいを見つめてまいりました。伝統に裏打ちされた〈塩瀬総本家〉の味を、熟練の技と心で今に伝えます。香ばしい最中に、風味豊かな餡いつでも出来たてのおいしさを
3,780円(税込)
選りすぐった大粒の栗を伝統の技でていねいに蜜漬け。上品な甘さの砂糖と渋皮栗の食感とが口の中で溶け合います。
3,510円(税込)
風光明媚な長良川の四季を映しだすような、美しく上品な岐阜・長良川の伝統の和菓子「ながらういろ」。もちっと歯ごたえのある独特の食感と、城下で育まれたお菓子らしい上品な味わいを人気の6種類でご賞味ください。溯ること室町時代、中国から日本に帰化した元の国の「礼部員外郎職(れいぶいんがいろう)」という役職にあった官僚、陳氏の名が由来とされている「ういろう」。陳がその役職名の一部を取って陳外郎と名のり、後に唐の読み方で外郎を「ういろう」と呼んだのが語源で、外郎家がこのお菓子を日本に伝え、全国に広まったという説もありますが、歌舞伎で有名な「外郎売」では薬の名前とされていて、後に黒砂糖を使って作ったこのお菓子が、その薬のような褐色だったからという説もあります。今回ご紹介するのは、長良川の鵜飼のおみやげとしても有名な銘菓「ながらういろ」です。米粉と砂糖を主原料につくられるういろは、手に取るとずっしりとした重さがあり、もちっとしながらも歯ごたえを感じる独特の食感。あっさりとした甘みで食べ飽きないおいしさです。定番の「しろ」「さくら」「抹茶」「あずき」の4種類は人気の「ひとくちういろ」で。栗を贅沢に使った自信作「栗むし」と、沖縄県産黒砂糖を使ったコク深い味わいの「黒糖」は棹菓子での詰め合わせです。長良川の四季を思わせるような美しい彩りと上品な風味が、日本茶のお供にはもちろんコーヒーや紅茶ともおいしくいただけます。私がおすすめします甘すぎず素朴な味わいで、昔から大好きな懐かしいお菓子です。特に「ひとくちういろ」は、いろんな味が食べきりサイズで楽しめて、彩りもきれいなのでおみやげにもぴったり。「栗むしういろ」はこしあんベースで上品な味わいです。ういろうは名古屋をはじめ全国各地で作られていますが岐阜の「長良ういろ」も、もちもちでおいしいですよ。ぜひ召しあがってみてください。紹介者 JAL客室乗務員 山上結衣愛知県の北西部、名古屋市と岐阜市の中間にある尾張地方一宮市出身です。美味しいものを食べることが大好きで、おうち時間が増えた今は、簡単に美味しく作れるレシピを探して料理しています。ソムリエ資格を取得したので、勉強のために国内や海外のさまざまなワイナリーを訪れてみたいなと思っています。> ふるさとの大切にしたい逸品
2,700円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
3,240円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である〈とらや〉の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。「おいしい和菓子を喜んで召し上がって頂く」ことを理念とし、お客様に最良の原材料を使用した最高のお菓子をお届けできるよう努めております。伝統の味をそのままに、手軽なかたちでご用意しました。さまざまな味の羊羹をお楽しみください。
12,420円(税込)
34017
日本を代表する和菓子である<とらや>の羊羹は、良質な小豆、砂糖、寒天へのこだわりから生まれる上品な味わいで、多くの人々から愛され続けています。江戸時代から<とらや>の御用記録に残る竹包みの羊羹4種を詰め合せました。
12,636円(税込)