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北海道根室で水揚げされた花咲がにを、鮮度の良いうちに塩茹でし、かにの旨みを損なわないよう手作業で丁寧にむき身にしました。かにの濃厚な味わいをご堪能いただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
200余年の歴史がある〈杵屋本店〉の昔ながらのカスタードケーキをリンベルのオリジナル商品としてリニューアルした商品です。試作、改良を重ねた結果、高い品質を保持して冷凍対応が可能になりました。外はふんわり、中はバニラペーストとカスタードクリームの贅沢な一品となっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
お届けしましたハンバーグステーキは、「山形牛」を100%使用した逸品です。肉の旨みが感じられるように、霜降り肉と味わい深い赤身肉のミンチを絶妙に合わせ、それを高熱の鉄板の上で焼きあげて、肉の旨みをしっかり閉じ込めています。約12分間、湯煎して温めた上で、付属のオリジナル・デミグラソースをかけてお召し上がりください。たっぷりの国産玉ねぎを用いて、じっくり煮込んで仕上げたソースは濃厚でコクがあり、ハンバーグの旨みをより際立たせます。「ノーマル」と、粗挽き胡椒をほどよく効かせた「ブラックペッパー」の2種類の味を詰め合わせています。その日の気分や用途に合わせて、お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
黒毛和牛の赤身でやわらかいモモ肉をすき焼用に仕上げました。まろやかでおいしい肉味、とろけるような食感をお楽しみください。
5,400円(税込)
国産うなぎを丁寧に焼いた後、とろろと絡みやすいように細かく刻んで仕上げました。食欲の落ちた時や滋養をつけたい時に。
5,400円(税込)
山形県上山市を代表するスイーツメーカー「山から」が手がけたプレミアムなシュークリームをお届けします。同社は「和」の伝統を守りつつ、「洋」の要素も追求し、地元食材を用いて、安心・安全なスイーツを作り続けています。お届けしたシュークリームは、ふるさと納税返礼品で人気の同社の看板商品「かみのやまシュー」をさらにグレードアップさせたものです。外側の生地には「かみのやまシュー」と同様に、山形県産銘柄米「つや姫」を使用し、中のカスタードクリームは、バニラビーンズと乳脂肪の生クリーム100%の生クリームで、より濃厚でリッチな味わいに仕上げています。香ばしく焼き上げたシューをほおばると、風味豊かで贅沢な味わいをお楽しみいただけます。お召し上がりの際は、冷蔵解凍の時間を変えることで、シューとクリームのなじみ加減を変えられますので、その日のお好みテイストでお楽しみください。また、本商品は解凍せず、そのままアイスのように食べてもおいしく召し上がれます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
選りすぐりの国産豚肉とスパイス、調味料のみを使った添加物不使用でおいしいハムやソーセージを製造する、山形県高畠町の工房「スモークハウスファイン」から、チリ味とハバネロ味のウインナーのセットをお届けします。これまで国際コンテストでたくさんの賞を受賞している「ファイン」が、独自に配合した香辛料が効いていて、辛さの中にも旨みがしっかり感じられます。おかずとしてはもちろん、おつまみにもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
鹿児島県の銘柄豚「かごしま黒豚」の歴史は、約400年前に遡ります。島津18代藩主・家久によって琉球から移入されたのが最初で、当時から味わいに定評があり、長年にわたり鹿児島で飼育されていました。それが明治期、イギリスから導入されたバークシャー種の豚と交配させることで、そのおいしさに一層磨きがかかり、その後、さらに研究と改良を重ねて、現在の「かごしま黒豚」が誕生しました。お届けしました商品は、「かごしま黒豚」の生産・肥育・加工・販売までを一貫して手がける『霧島高原ロイヤルポーク』自慢の逸品です。「かごしま黒豚」の中でも“薩摩の黒い宝石”と称される同社の看板商品で、肉質はきめ細かくジューシー。歯切れがよく、旨み濃厚で、脂は上質で甘みがありながら、あと味はさっぱりとしています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「冷蔵庫にプリンがあるよ」家に帰った時、そんなひと言に迎えられた日のときめきが蘇る味。それが「昭和のプリン」です。スプーンですくってみると、ちょっと固め。口に含んでみると、卵の味をしっかりと感じる。カラメルのとろりとした甘さとバニラのやさしい香りがそれに加わって、幸せな気持ちが広がります。色白で柔らかいプリンが全盛期のいま、「シンプルな材料で作った昭和のお菓子は、飽きることなく食べ続けられる」と、山形県長井市で洋菓子店「ブランドォレ」を営む小松龍侍さんが、この「昭和のプリン」作りに挑みました。材料はたったの4つ。卵、牛乳、砂糖、香料のバニラ。甘みとコクがある赤玉の地養卵、ほどよい甘さとうまみを持つ牛乳は、どちらも山形県産。砂糖は卵と牛乳の味を邪魔しないものを、バニラはマダガスカル産のビーンズをアルコールだけで抽出したオイルを選びました。卵白を温めてコシを切りながら牛乳と合わせ、丁寧に漉(こ)してなめらかな液を作り、87度で35分蒸し焼きにすればできあがり。ほどよい硬さになる卵黄・卵白の量、卵臭さが強くなりすぎないぎりぎりの温度、中心まで火が入って十分に殺菌できる時間。何通りもの組み合わせを試し、ようやく探し当てた味と食感には、まだ子供だった昭和時代から自分でプリンを作っていたという小松さんのキャリアと、地元・山形の食材への思い入れがたっぷり詰まっています。昭和を知る人には懐かしく、知らない世代には新鮮な「昭和のプリン」を、ゆっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
国内有数の松茸の産地「岩手県岩泉町」で採れた松茸を使用したご飯の素とお米をセットでお届け。研いだお米にご飯の素を入れるだけで簡単に本格的な松茸ご飯をお楽しみいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
天然のいけす・富山湾で獲れた魚は、身が引き締まり脂ものっています。インターナショナルワインチャレンジ(IWC)でトロフィー賞に輝いた「純米大吟醸熊野のしずく」の酒粕を使用し、丁寧に漬け込みました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
澄んだ空気の中で、ビタミンとミネラルたっぷりの自家発酵飼料を与え、清潔な鶏舎で平飼いして、のびのび育った健康な鶏の卵。その中からMサイズ以上のものを選りすぐりました。まずは、卵かけご飯で味わってみてください。卵のすっきりとした甘さと口当たりのやわらかさにきっと驚くはずです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「きときと」とは、富山の方言で“新鮮な”という意味。“天然のいけす”ともいわれる富山湾には、立山連峰からの雪解け水や雨水が流れ込むため、餌となるプランクトンが多く繁殖します。なかでも氷見はその海底の地形から絶好の漁場といわれています。ここで獲れた魚介を沖合の船上で即時に氷水で締め鮮度をキープ。きときとな干物のセットをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
ふっくら、ふくふく。パッケージを開けると、色つや鮮やかな青えんどう豆が顔を出します。山形県では知らない人がいないふうき豆。明治時代に誕生したと言われる郷土菓子です。製造を手がける十一屋は、1804(文化元)年に創業した山形市の老舗菓子店。すべての和菓子を工場で一貫生産し、丁寧な手仕事を守り続けています。ふうき豆はまず、青えんどう豆を湯通しして一粒一粒薄皮を取るところから、下準備が始まります。材料は青えんどう豆と砂糖、塩のみ。煮上がった豆にゆっくりゆっくりシロップ状にしたお砂糖を加え、ムラなく甘さが浸透するように、また豆が煮崩れしないように火加減を職人が注意をはらって微調整し、ふっくらほっこりほどよい甘さに炊き上げます。最後に塩で味を調え、できあがり。リンベルからお届けするふうき豆は、保存料、着色料、香料を一切使わないオリジナル。素材のおいしさそのものを存分に楽しんでいただけます。漢字を当てると「富貴豆」。その豊かな風味を、「十点満点の商品とサービスに、プラスワンの真心を加える」という意味を店名に込めた「十一屋」の思いとともに、味わってみてください。おすすめの召し上がり方50グラムずつに小分けした食べ切りパックでお届けします。スプーンも入っているので、いつでもどこでも手軽に召し上がっていただけます。日本茶はもちろんのこと、コーヒーとの相性も抜群。ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすると、また違ったおいしさが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
パプリカ、ズッキーニ、れんこん、かぼちゃ、なすとじゃがいも、彩りもあざやかに大きな野菜がたっぷり入った食べ応えのある野菜カレーです。フランス料理の味のベースであるフォン・ド・ボーの旨みとコクに、たまねぎの甘みが広がる深い味わいのカレーソースに、数種類のスパイスを絶妙にブレンドし、辛口に仕上げました。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
1尾ずつ串打ちをして炭火でじっくり焼きあげた鮎塩焼きと、室戸海洋深層水塩を使用し、丁寧に手開きした一夜干しをお届け。「香魚」と呼ばれる鮎本来の香りと風味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
下関漁港で水揚げされた、淡泊な味わいながら旨みのあるあんこうと、あんこう風味のつみれを付属の鍋だしで煮立て、豊かな風味とやさしい甘みの彦島みそとお好みの野菜を入れてお召しあがりください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県庄内地方で元気に育ったはえぬきをパックでごはんにしました。電子レンジで加熱するだけで楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
電子レンジ(500W)で2分間温めるだけで、ふんわりやさしい香りが漂うお赤飯が手軽に味わえるパックご飯をお届けします。原材料は、石川県の中央に位置する『JA松任』管内で採れた水稲もち米「白山もち」と、選りすぐりの国産小豆。それに、『白山手取川ユネスコジオパーク』認定の伏流水を使用。製造工程で小豆煮汁を加え、加圧殺菌装置を使用した個食トレー炊飯方式で炊きあげています。「白山もち」は、白山・手取川水系下流の肥沃な扇状地にある『JA松任』管内で選定されたJAの契約農家が栽培するもち米で、白度が高く、米粒が大きいのが特徴。国産小豆の煮汁との相性が良く、艶やかでやわらかな薄紅色に仕上がっています。炊き立ての、ふっくらもちもちの食感をご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
お芋は、特定の条件を満たしてつくられた「ゆずりは蜜芋」。皮までやわらかくするために、じっくりと丁寧に乾燥させました。ほおばると、びっくりするほどやわらかい。さつまいもの旨みがふんわりやさしく伝わって自然で濃厚な甘みがじわりじわりと広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昔から日本各地において、健康食品・保存食として伝えられてきた梅干。「塩味控えめでもしそ漬けの梅干が食べたい」という声に応えて、塩分約3%の「日本の極み うま味梅」が誕生しました。小さなお子さまでも食べやすい甘口タイプのしそ梅干です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
果実の大きいブランド梅、和歌山県産「南高梅」を使った梅干。梅干本来の酸味と風味が豊かで、ほんのりとしたしそ風味が特徴です。お茶請けとしてもぜひ。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の米育ち三元豚の甘みが感じられる本格的な「ロースかつ」がレンジアップの簡単調理でお楽しみいただけます。仕上げにひと手間加えてオーブンで加熱すると衣がよりサクサクになり、更においしくお召しあがりいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
平田牧場金華豚と三元豚を贅沢に使用し、独自の黄金比率でブレンドしたジューシィで美味しい焼売です。オイスターソース、ホタテエキスを隠し味に使用し、味に深みを出しました。素材のおいしさがギュッと一品に仕上がっています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鮭川村のおいしいお水で育った自慢のやきとりです。農場HACCPとJGAP認証をダブルで取得している「やまがた最上どり」をぜひお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道根室産秋鮭のいくらを水揚げされたその日のうちに加工します。味付けは山形「マルジュウ醤油」の本醸造醤油とあごだしをべースにシンプルにすることで、素材本来の味わいを生かしています。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道産たこに本わさびと北海道産山わさびで和えたさわやかな「たこの本わさび漬」、紅鮭フレークにししゃもの卵を合わせた、独特の食感と味わいが人気の「紅鮭ししゃもっ子」、紅鮭の骨や皮を丁寧に取り除きフレーク状に仕上げた「紅鮭茶漬」。3 種類の釧路の珍味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
しゅわしゅわっと弾ける泡とともに、口いっぱいに広がる甘さと清涼感。昔懐かしいサイダーが各地で作られ、再び注目を集めています。「島根県益田市産 美都のすっきり ゆずサイダー」は、その名の通りゆずの果汁をたっぷり加え、爽やかな甘さとすっきりとした後味に仕上げた人気の「ご当地サイダー」です。昭和50年代、益田氏美都町(当時は美濃群美都町)でゆずの栽培が始まりました。「ほかの産地に負けない品質を目指そう」と町を挙げて取り組み、丁寧に枝を剪定して、大切に育てられた美都のゆずは粒が大きいのが特徴。実をそのまま出荷するだけでなく搾汁設備も整え、香りや酸味のバランスに優れた美都のゆず果汁は、東京の一流レストランでも採用されています。このサイダーに使用しているのも、地元で搾汁したゆず果汁です。香料は一切使わず、ゆず果汁の分量を増やしたり減らしたりして何度も試しては、飲みやすくて爽快な味わいのサイダーを完成させました。ちょっとリフレッシュしたい時、童心に返った気分でゆずサイダーの瓶の蓋を開けてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
贅沢に使われる、北海道産発酵バターをはじめ、厳選したリッチな素材が生みだす濃厚な味わいをぜひお楽しみください。山形市で人気の洋菓子店「ルレ・デセール エスカルゴ」がつくる創業以来、人気の定番スイーツ。こだわりがギュっと詰まったパティシエ手作りの豊かで濃厚な味わいです。■最高級素材を使ったすべてハンドメイドの味わい「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」づくりでは最高品質の素材に徹底的にこだわっています。100%ピュアオイルを使用したキャラメルソース、カリフォルニア産のアーモンド、国産の焼き菓子専用小麦粉小麦粉、北海道産の発酵バター、パティシエの目利きで選び抜いたものだけを使い。すべての工程を手作りで行っています。■贅沢に使用した最上級の北海道産発酵バター日本で親しまれているバターは発酵させない甘性バターですが、ヨーロッパでは乳酸菌を加えて発酵させる発酵バターのほうが一般的です。発酵バターは、バター本来の甘みにヨーグルトのような爽やかな香りや酸味が加わるのが特徴。その独特の風味やコクに注目し、日本でもここ数年は製菓業界を中心に注目を集めています。このフロランタンの濃厚で上質な味わいは、生産者から直接仕入れる最上級の北海道産の発酵バターを贅沢に使用することで生まれます。■ パティシエの五感が生む焼き上がりの艶と食感「ルレ・デセール エスカルゴ」の「フロランタン」は、その味わいはもちろん、ツヤツヤと光を放つ焼き上がりの「照り」も特徴。その照りは何かを塗って生むものではなく、焼き上げのテクニックによって、素材そのものから生まれるナチュラルな「艶」なのです。「艶」が生まれるまで、しっかりと焼きあげることで、余分な水分を飛ばし、「ザクッ」「カリッ」という、独特の食感を生み出し、同時に素材の旨みも凝縮されるので、美味しさの密度も高まるのだそうです。「艶」を生み出すための焼成時間は、その日の湿度や食材の状態によって異なってくるため、パティシエの小鹿氏自身がオーブンをにらみながら、その五感と経験に基づき一台一台、焼き上がりのタイミングを見極めます。まさにこだわりと匠の技が生む逸品です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
十勝で養豚業を営む〈源ファーム〉。イギリス産豚種に乳清ホエーを与え、良質なホエー豚を飼育・加工・販売しています。臭みがなく、脂身までまろやかと評されるホエー豚のしゃぶしゃぶ用肉の、「ロース」、「肩ロース」、「バラ」とそれぞれの味を楽しめます。
5,310円(税込)