CATEGORY
高山市の飛騨牛ステーキ専門店で、開業以来の人気メニューとして守り継がれるビーフカレー。「平成九年度高山市土産品振興奨励制度新作土産品」優秀賞を受賞した、店自慢の本格カレーです。緑豊かな山々から湧き出す清らかな水と澄んだ空気、季節の寒暖差と昼夜の気温差など、牛の肥育に適した飛騨の地で育まれる「飛騨牛」。岐阜県内で14ケ月以上飼育された黒毛和種で、牛枝肉格付による肉質等級が3等級以上のものだけに与えられるブランド牛で、淡いピンク色の霜降りと、やわらかくとろけるような食感が特徴です。高山市にて昭和39年創業の〈ステーキハウス キッチン飛騨〉は、地元に愛され続けること半世紀以上。全国からもグルメが立ち寄るという飛騨牛ステーキ専門店です。創業より守り続けている「ブレゼ&ソテー」という独自の焼き方には、ひとえに香り高い飛騨牛のおいしさを生かすために試行錯誤の末にたどりついた、飛騨牛料理指定店としての誇りが込められています。今回ご紹介する「飛騨牛使用ビーフカレー」も、そんなこだわりが詰まった開業以来の人気メニューのひとつ。飛騨牛のすね肉や香味野菜を贅沢に使った自家製ビーフブイヨンをベースに、甘みの濃い淡路島産たまねぎと、自家製のカレーペーストを加えてじっくり煮込んで仕上げた本格派。缶詰ながら大ぶりの角切りの飛騨牛が存在感を放ち、さわやかにスパイスを効かせた程よい辛さは、食べごたえも牛肉の旨みもしっかり。ご贈答にもおすすめのごちそうカレーです。私がおすすめします地元で飛騨牛が食べられるお店…といえば、必ず名前があがる有名ステーキ店。 とろけるような飛騨牛のお肉のおいしさを生かしたマイルドなカレーがベストマッチで、炊きたてのごはんでいただくと絶品でした。 シンプルでちょっとレトロなパッケージの缶入りカレーというのも、いかにもレストラン厨房の味という印象で気に入っています。紹介者 JAL客室乗務員 太田沙織岐阜県本巣郡で生まれ、高校卒業まで岐阜県で過ごしました。地元の味が大好きで、帰省した際は地元でしか手に入らない食べ物や調味料を購入し、自宅でも楽しんでいます。趣味は格闘技観戦で、休日は会場へ足を運び、大きな声を出して応援することで気分をリフレッシュさせています。最近では女性に人気の格闘技系のエクササイズ教室もあるそうなので、機会があればチャレンジしてみたいと考えています。> ふるさとの大切にしたい逸品
3,618円(税込)
34026
マリアージュ家がお茶の世界の礎を築いた17世紀以来、「お茶への情熱と美しさを探求する心、究極の洗練と完璧であることの追究」それこそが、今日に至るまで〈マリアージュ フレール〉を導いています。
3,348円(税込)
埼玉県の中央に位置する東松山市は、武州松山城の城下町として栄え、今でも古い町並みが残る歴史ある街。<富久屋>は、古き良き香りを残すこの地に、明治45年(1912年)から店を営む老舗和菓子店。創業以来100余年、“懐かしくも、新しい和菓子作り”を信条に、風情溢れる多くの菓子を生み出しています。そんな同店で人気の銘菓がこちらの「栗きん豆腐」。厳選した和栗を使い、濃厚でなめらかに仕上げた栗きんとんを、北海道産の有機栽培あずきで作った葛羊羹で包んであります。葛羊羹の豆腐のように瑞々しいぷるんとした食感から、「栗きん豆腐」と命名されました。ひと口いただくと、葛羊羹と栗きんとんのなめらかな食感とやさしい甘さが、口の中で滋味豊かに溶けていきます。さわやかで上品な味わいは、お茶だけでなく紅茶やコーヒーともよく合い、ティータイムのお供や、食後のデザートとしてもおすすめ。和紙と本物の栗の葉をアレンジした上品な個別包装で、友人宅へのおもたせや、取引先への手土産やとして、また、お世話になった方へのギフトとしても最適なお品です。私がおすすめします濃厚でなめらかな栗きんとんを、あずきの葛羹で包んでおり、非常に上品な美味しさ。和菓子としての佇まいも美しく、贈答品には持ってこいの逸品です。お茶請けとしても最適ですし、食事の締めくくりのデザートとしても、味・分量ともにちょうどよい感じだと思われます。包装もたいへん気品があり、お世話になった方への手土産に最適です。自信を持っておすすめできる一品です。紹介者 JAL客室乗務員 原 沙織埼玉県越谷市で生まれ、高校卒業まで埼玉県で過ごしました。帰省し、慣れ親しんだ地元を学生時代からの友人たちと共に歩くたび、以前は気付くことのできなかった、新たな埼玉県の魅力を発見する楽しさを感じています。和食に興味があり、食文化や歴史を含めた和食の勉強をはじめました。近頃は勉強も兼ねて、できる限り旬の食材を手に取って料理するように心がけています。> ふるさとの大切にしたい逸品
3,450円(税込)
大阪・堺の町は古くから南蛮貿易が盛んで、けしの実は室町時代にインドから伝わり、堺近郊で盛んに栽培さていました。安土桃山時代になると、千利休が広めた茶の湯の習慣が堺に多くの和菓子を生み出し、そのひとつが、けしの香味を生かして考案された「けし餅」です。ここ堺市に店を構える<小島屋>の創業は延宝年間(1673~1681年)。以来三百数十年。「けし餅」一筋に家伝の製法を守り作り続け今日に至ります。「けし餅」は小豆のこし餡を餅皮で包み、表面にはけしの実が隙間なくぎっしりとまぶしてあります。素朴で懐かしい味わいのこし餡と餅皮はともに、とっても柔らかく、口当たりもまろやか。けしの実のコーティングがあることで、手にくっつかずに持つことができるほどの柔らかさです。餡と餅皮の舌触りの滑らかさと、けしの実のプチプチが、口の中で一緒になって、独特の食感が楽しめます。「けし餅」のおいしい食べ頃は、お餅の柔らかい製造後2日~3日。日持ちは4日程度になります。冷蔵庫に入れずに常温で保存し、もし固くなったらオーブントースターで2、3分焼くと、けしの実が香ばしくなり、皮も柔らかくなって風味良くいただけます。関西の方ならきっとどこかで一度は食べたことのある懐かしいお味。大阪・堺に300年以上伝わる名物「けし餅」。初めて味わう方もこの機会にぜひ味わってみてください。桐箱に納められた、品格あるパッケージで、贈答品としても、お茶菓子として手土産やおもたせにもおすすめです。私がおすすめします大阪・堺名物といえばこちらの「けし餅」。落ち着いた上品な仕立ての包装を解くと、桐箱の香りが立ち昇り、ひとつ口に入れた途端、けしの香ばしさと、桐箱の木のほのかな香りが口いっぱいに広がります。そのあと、上品な舌触りのこし餡の甘味が押し寄せてきて、幸せなひと時を味わうことができます。日本茶はもちろんのこと、お抹茶との相性は抜群。歴史を感じる上品な包装なので、大切なお客様などへの贈答品としてもおすすめできます。紹介者 JAL客室乗務員 園田 優希大阪府出身で、就職するまで家族と住んでおりました。今は関東在住ですが、関西愛が強いので、今でも2ヶ月に1度は帰省しています。帰ると必ず行く場所は北区にある天神橋筋商店街です!全長2.6キロもある日本で一番長い商店街には、生活の全てを賄える600もの店舗が連なり、大阪の活気と地元感を存分に楽しめる場所です。食べることが大好きな私にとって、“やっぱ好っきやねん大阪”と思える場所です。> ふるさとの大切にしたい逸品
3,596円(税込)
美味しさを追求したこだわりの冷凍セットです。DLG(ドイツ農業協会)国際品質競技会で金賞受賞し、食べると思わる笑顔になる味わいの「農家のベーコン」、北海道産にこだわったアソートタイプの「ウインナー4種」、ドイツ岩塩で瑞々しくまろやかに仕上げた「生ハム」は、サラダや生ハム寿司など和洋風にアレンジ可能です。
3,240円(税込)
1982年より製造が始まった「札幌バルナバハム」の無塩せき商品は、発色剤を使用せず北海道の学校給食でも長年愛用されております。肉本来の色合いで、素材の美味しさがダイレクトに伝わるウインナーと生ハムスライスのセットです。
3,240円(税込)
東京・恵比寿にある「賛否両論」店主・笠原将弘氏監修による、肉を使ったこだわりの和惣菜を詰合せてお届けします。湯煎や自然解凍などお手軽調理で個性豊かな味わいをお楽しみください。
3,240円(税込)
昭和7年創業の浅草ハムが原料に国産豚肉を使用し、熟成して仕上げたロースハムとベーコンのご自宅用のセットです。どちらも60gずつの食べ切りサイズになっており、スライス済のため使い勝手がよく、さまざまな料理にご活用いただけます。
3,980円(税込)
横浜馬車道に本店を構える〈ガトー・ド・ボワイヤージュ〉の定番焼き菓子アソート。バターを何層にも折り込んだサクサク食感の「ミルフイユ」、しっとりとくちどけの「ガトー・スフレ」、縁起物としても喜ばれる「幸せを呼ぶ馬車道馬蹄パイ」など、世代を問わず楽しめるスイーツの詰め合わせです。
3,240円(税込)
1977年、パリ、フォブール・サントノレ225番地に誕生した〈ラ・メゾン・デュ・ショコラ〉。M.O.F.(フランス国家最優秀職人章)の称号を持つシェフ・パティシエ・ショコラティエ、ニコラ・クロワゾーの総指揮のもと、パリのアトリエにて職人たちが一粒一粒丁寧に手作りしています。ローストしたアーモンドやヘーゼルナッツとショコラが織り成す、なめらかで濃厚な味わい。香ばしくカリッとした食感とともに広がる、3種のプラリネの贅沢なハーモニーをお楽しみいただけます。
3,834円(税込)
露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,780円(税込)
露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【やまがた紅王】山形県産さくらんぼの新品種。特徴は何と言ってもその大きさです。甘くて食べごたえ抜群、期待の品種です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
3,780円(税込)
食べる調味料としても注目の、北海道産わさび(西洋わさび)と本わさび、昆布で漬け込んだわさびたらこ。わさびの風味が広がります。
3,888円(税込)
獲れたてのたらこを、新鮮なうちに塩漬け。鮮度のよさ、しっかりとした粒と光沢をご覧ください。
3,240円(税込)
やさしい和風だしにぴりっと一味をきかせた、京都の鳥料理の名店〈八起庵〉の鶏カレー。お好みでねぎやお揚げなどを足して、うどんやごはんにかけてお召しあがりください。
3,780円(税込)
豆そのもののおいしさがぎゅっと凝縮された3種の納豆のセット。日本有数の大豆の産地、北海道十勝平野で育った上質の豆でつくられています。そのおいしさのカギは、「雪温熟成製法」。雪の温度帯でじっくりと熟成させることで、豆が持つ独特の甘みを引き出し、くさみのない、まろやかな旨味の納豆が生まれるのです。黒豆独特の甘みとツヤが際立つ「黒豆納豆」、枝豆品種の大袖舞大豆を用い、そのほのかな香りが上品な「えだ豆納豆」、昔ながらの納豆の風味と甘さを活かした「おおそで納豆」と、それぞれの個性が光る逸品。いずれもふっくらと大粒、炊きたてごはんにぴったりです。
3,240円(税込)
キャンティ地区の中でも特に歴史が深く、良質のワインが生産されるエリアがキャンティクラシコ地区です。そこで造られたもののみが、「キャンティ・クラシコ」を名乗ることが許され、そのシンボルが、ボトルのネックにある“ガッロ・ネーロ(黒い雄鶏)”です。 18~21日間という長い時間をかけて、28~30℃でゆっくりじっくりぶどうを発酵させた後、14カ月オーク樽で熟成させ、2カ月大樽で熟成。その後ボトル詰めした状態でさらに6カ月瓶内熟成させてからでないと出荷しないという、こだわりの製法でつくられ、DOCG*にも認定されています。 サンジョヴェーゼらしいルビー色とすみれの花の香りで、後味にほのかにリクイリッツィア(天草)も感じられます。ぜひ、お肉料理と一緒にご堪能ください。
3,850円(税込)
極寒のベーリング海で漁獲される、産卵前のすけとうだらの粒子感あふれる「真子」のみを使用し、さまざまな味わいのめんたいこに仕上げました。九州産の生柚子が爽やかな「柚子仕込み」。厳選されたたらこのプチプチとした食感に、職人技の味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
極寒のベーリング海で漁獲される、産卵前のすけとうだらの粒子感あふれる「真子」のみを使用し、さまざまな味わいのめんたいこに仕上げました。福岡の老舗酒蔵の華やかでまるみのある大吟醸酒を使った「大吟醸仕込み」。厳選されたたらこのプチプチとした食感に、職人技の味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
山形県産の黒毛和牛、米沢牛だけを100%使用した贅沢なハンバーグ。生のみじん切りタマネギに椎茸、酒粕を加えて、風味豊かに仕上げました。1個ずつパウチになっているので、そのまま湯煎で10分加熱するだけ。脂の融点が低い霜降り肉を使うハンバーグは、焼き方にコツが要りますが、手軽にベストな調理が可能です。粗挽きのお肉と肉汁がぎっしりの、やわらかでジューシィなハンバーグ。旨みを凝縮した和風味をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)
庄内浜で水揚げされた魚介の干物を、便利な真空パックでお届けします。刺身でも食べられる高い鮮度の真いか(するめいか)を素早くさばき、半乾干しでソフトに仕上げた「いか一夜干し」。肉厚で脂がのっていながら淡泊な味わいの宗八カレイを塩干しし、旨みを凝縮した「宗八カレイ干し」。庄内の荒波で育った天然真鯛を頭付きで干しあげた「真鯛開き干し」のセット。浜の母ちゃんが手作業で丁寧に製造する、潮の香りも豊かな日本海のお宝を味わってください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「吉田麺業」は明治23年(l890)に名古屋市中川区荒子で創業しました。当時は農作業の少ない冬場の副業として地元の小麦を使って麺作りが始まりました。今は吟味を重ねて厳選した各地の小麦粉を麺の種類や季節に応じて配合。この小麦粉に塩だけを加え、昔ながらの製法で麺を作っています。保存料などの添加物を一切使わない腰のあるモチモチ食感をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「吉田麺業」は明治23年(l890)に名古屋市中川区荒子で創業しました。当時は農作業の少ない冬場の副業として地元の小麦を使って麺作りが始まりました。今は吟味を重ねて厳選した各地の小麦粉を麺の種類や季節に応じて配合。この小麦粉に塩だけを加え、昔ながらの製法で麺を作っています。保存料などの添加物を一切使わない腰のあるモチモチ食感をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
【月の井酒造店】慶応元年、「松前屋」の称号で酒造りを始めて150年近く。那珂川が流れ込む茨城県大洗町磯浜で、昔ながらの手づくりの酒にこだわる「月の井酒造店」。漁船の出船、入船に欠かせない祝い酒として愛飲されたのが、代表的な商品のひとつ「月の井」と言われ、今もその味わいが受け継がれています。日本三大杜氏を代表する南部杜氏の菊池正悦さんと蔵人たちの熟練の技と感覚が、変わらぬ時代を超えて愛される銘酒を生み出しています。“安心安全”の願いから、オーガニックにこだわった「和の月」の想いをそのままに誕生。より玄米に近い精米歩合80%の有機のお酒が「和の月80」。昔ながらの手造りで醸造、熟練の匠だからこそ引き出すことのできる味わいは、通常の日本酒では感じ得ないほどの有機米の旨みと力強さが特徴です。甘みを伴ったコクのあるやわらかな飲み口は、女性にも人気です。「日本の極み」TOPへ
3,300円(税込)
「月山クラフトビール」は、日本有数の豪雪地帯、山形県月山山麓で造られています。ドイツやチェコ産の麦芽とホップ、そして名峰・月山の湧水のみを使い、ドイツのカスパー・シュルツ社の醸造機器を使って醸造。非熱処理のため無濾過の酵母が生きるビールです。ふくよかな味が楽しめる赤褐色の「アルト」、爽快な喉ごしで黄金に輝く「ピルスナー」の2種類をご用意。どちらも麦芽由来の穀物の甘みや旨みが感じられるプレミアムな味わいです。「日本の極み」TOPへ
3,850円(税込)
極寒のベーリング海で漁獲される、産卵前のすけとうだらの粒子感あふれる「真子」のみを使用し、さまざまな味わいのめんたいこに仕上げました。「七味風味」は創業85年の京都の香辛料専門店の特製七味唐辛子を加えて風味豊かに。厳選されたたらこのプチプチとした食感に、職人技の味わいをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ#新着商品
3,240円(税込)