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〈クイーンルージュ〉フルーツの産地、長野県須坂市生まれの赤ぶどう。生産量が少ない希少品種です。皮ごと手軽にお召しあがりいただけます。
6,480円(税込)
〈シャインマスカット〉甘さと香り、食べやすさが三拍子揃った、大人気の品種です。種がなく皮が薄いため、皮ごと手軽に食べられます。さわやかな甘さが後をひきます。長野県須坂市で80年以上ぶどう作りを行うEGAO FARM。1粒で笑顔を増やす、おいしく心温まるぶどう作りを目指しています。
5,400円(税込)
十分に乾燥させた干し柿とは異なり、あんぽ柿は半乾燥でやわらかい干し柿です。鳥取の特産である「西条柿」を使った「あんぽ柿」は、西条柿の甘さと旨みがうまく引き出された人気特産品。ひとつひとつ丁寧に手で皮をむき、添加物は使わずに乾燥。西条柿独特のやわらかみを残したままの半生状態で仕上げています。中身はフルーティでぽってりとした緻密な食感と濃厚な甘さを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
高知県須崎市や清流四万十川の近くの丘で栽培される、市場に滅多に流通しない希少なみかん。優れた土壌で育つため、糖度が一段と高く、内袋が特にやわらか。実を割ると内皮が切れ中のつぶつぶが現れることも多い、甘く食べやすいみかんです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつやおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「ふじ」と「つがる」を掛け合わせた品種で、長野県須坂市で誕生しました。水量豊かな千曲川が形成する扇状地は、朝夕と 昼間の気温の差が大きいことから甘さが凝縮するりんご作りに最適の土地です。生産者の皆さんが手間を惜しまずに育てた「シナノスイート」は香りが華やかでシャキシャキとした食感が楽しめます。強い甘みの中にほのかな酸味もありこの先さらに人気が高まりそうな品種です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長野県須坂市生まれの黄色いりんごで、「ゴールデンデリシャス」と「千秋」の交配種です。ゴールドと名前がつくだけあって果皮はひときわ美しい黄色に染まります。シャキシャキと歯触りがよいのが特徴。果汁をたっぷり含んでいて、甘みと酸味のバランスがとれています。ひとつひとつ手間を惜しまずにぎりぎりまで木につけたまま成熟させ美しい黄色に仕上げたりんごをご賞味ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「シナノスイート」は、「ふじ」と「つがる」を掛け合わせてできた品種。華やかな香りで、シャキシャキとした食感。酸味は少なめで、香り良い甘さが口いっぱいに広がります。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
太陽と海風に育まれた、果汁たっぷりの濃厚な甘さが魅力の有田みかんです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
高徳りんごは、小玉ですが蜜がよく入り、さっぱりした甘みが特徴です。パイナップルのような香りもお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
食味の高さが評判のりんごのブランド地域、朝日町和合平地区のふじりんご。山々に囲まれた丘陵地で最上川が広がり、高地で寒暖差が激しく糖度が蓄積されます。規格は特秀以上、見た目も味のバランスも良いものを選りすぐってお届けいたします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
フランスで生まれ、「我が国を代表するにふさわしい」と称賛されたことからその名がつけられたラ・フランス。明治初期に日本に入ってくると、梨の産地である山形県東置賜郡で栽培が始められました。お届けするのは、実を大きくせずに、本来の味わいを保ち続けるラ・フランスです。特有の芳香と、果汁がしたたる密な果肉でなめらかな口当たり。追熟によりさらにとろみと甘みが増します。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県伊佐沢地域にある〈横澤果樹園〉。「無袋ふじりんご」は豊かな土壌が特徴の伊佐沢地域で、愛情たっぷりに育ちました。1つの木に500個ほどなるりんご一個一個に光が十分あたるよう剪定され、太陽の光をたっぷり浴びたりんごは、濃い甘みとたっぷりとした果汁が特徴です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
りんごは通常、果皮をきれいに色付けるために収穫前に周辺の葉を摘みますが、その工程をあえて省くことで、収穫ギリギリまで光合成をさせ、糖度を上げるようにしたりんごです。太陽をいっぱいに浴びたりんごをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、最上級クラスのものだけを選りすぐり、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が抜群に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果汁もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
紀の川市の〈ロハス農園〉がお届けする選び抜いたいちじく。樹上でじっくり完熟させ、食べ頃を見極めて丁寧に収穫したいちじくはやわらかくジューシィで、プチプチした食感とやさしい甘さです。一玉100グラム前後の大玉をお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,184円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,536円(税込)
〈シャインマスカット〉甘さと香り、食べやすさが三拍子揃った、大人気の品種です。種がなく皮が薄いため、皮ごと手軽に食べられます。さわやかな甘さが後をひきます。山形県朝日町の標高350~400mにあり、寒暖差と常に吹いている風が、おいしいぶどうを育てます。有機肥料の使用を心がけ、病気に強い木づくりを行っているぶどう畑です。
4,320円(税込)
「シナノスイート」は、「ふじ」と「つがる」を掛け合わせてできた品種で、発祥は長野県須坂市。水量豊かな千曲川が形成する扇状地は、朝夕と昼間の気温の寒暖差が大きいことから、甘さが凝縮するりんご作りには好条件の揃う土地柄です。生産者のみなさんが手間を惜しまず育てた「シナノスイート」は、華やかな香りで、シャキシャキとした食感。その名の通り甘みが強く、ほのかな酸味もあって、この先さらに人気が高くなりそうな品種です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
高徳りんごは、小柄ですが蜜がよく入り、さっぱりとした甘みが特徴です。
4,320円(税込)
落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつやおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
みずみずしさと甘みが自慢の味わいを、食卓でお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
北海道の東の果て、知床連山の裾野に広がる根釧(こんせん)台地に位置する中標津町では、古くから馬鈴薯の栽培が盛んに行われています。お届けしたじゃがいもは、そんな同町で大正4年から農業を営む『上原農場』が手がけたものです。現当主の4代目・上原安浩さんが営むこの農場は、260haもの広大な農地を所有。長年培ってきた知恵と技をもとに、天然ミネラルと微生物の働きを最大限に生かした土づくりを行って、日照時間の長い夏と秋晴れの日に種まきを実施。気象データを見据えながら、毎日、丁寧に生育管理を行って、デンプン質をたっぷり蓄えた甘みの強い多彩な品種のじゃがいもを生産しています。今回お届けしたのは、そんな『上原農場』自慢の「伯爵」という中標津限定のブランドじゃがいもです。「伯爵」は、「男爵芋」の血統を1/4受け継ぐじゃがいもで、偏平な球形で色白な肉質が特徴。品種名は「ワセシロ」と言いますが、そのうちデンプン価が15%以上のもののみが「伯爵」と名乗ることが許されています。旨み成分のアミノ酸が多く含まれ、舌触りがよく、クセのないホクホクした食感が特徴で、新芋は煮崩れしないので、煮物に最適。また、越冬してからは甘みと粘りが増して、さらにおいしくなります。まずは、蒸かしてバターやマヨネーズを添えて食べてみてください。粉ふきいもやサラダ、フライトポテトなどにも適しています。百年農家が育て上げた逸品を、ぜひこの機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
りんごと言えば、ふじ。だれもが口にすると「おいしい!」と笑顔になる、人気の高いりんごです。シャキッと引き締まった果肉のみずみずしさ。甘み、酸味、さわやかな香りが3拍子揃った山形県産のふじは見栄えもよく、贈答にもぴったり。フルーツの一大産地である東根市は土壌や寒暖の差など、品質のよいりんごを育てる好条件も整っており、自然の恵みが口あたりのよさとコクのある甘みをもらたしてくれます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
「ラ・フランス」は、洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもとで育った香り高い果実。パフュームのように華やかな香りを持ち、果肉は“クリーミィ”と表現するのにふさわしい緻密さです。洋梨ならではの気品ある味わいを、思う存分お楽しみください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)