CATEGORY
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
やわらかさと甘さで知られる淡路島玉ねぎ。苗を植えてから半年以上かけて育てられ、収穫後はたまねぎ小屋に吊るして自然の風でゆっくり乾燥させます。そのまま厚く切ってステーキにするだけでも、おいしさを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
恵まれた環境と徹底した栽培管理の下で育てられた「九頭竜まいたけ」。独特の香りと食べごたえのある食感が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
北海道を中心とした冷涼な地域に生育するハスカップ。酸味が強く、すっきりとした味わいが特徴の果実です。「不老長寿の実」と呼ばれるほど、栄養価が高いことで知られる果物です。北海道・芦別市にある〈大橋さくらんぼ園〉では、化学肥料に頼らない土づくりにこだわり、丁寧に栽培。完熟した実だけを収穫し、急速冷凍しました。半解凍でそのままは味わうのはもちろん、ヨーグルトに加えたり、ジャムやスウィーツの素材としても幅広くお使いいただけます。
2,800円(税込)
江別市で土づくりからこだわって、愛情たっぷりに育てられた「恵味ゴールド」。しっかりとした甘みと濃厚な旨みがぎゅっと詰まったおいしさです。
3,240円(税込)
夏は強い日差しが降り注ぐ盆地特有の気候に恵まれた福島県は、全国2位の桃の生産量を誇ります。袋をかけない「無袋栽培」が多く、日光をたっぷり浴びた桃は色付きの良さと強い甘み、ジューシーさが特徴です。【あかつき】明るい紅色の果皮に包まれた果肉は繊細できめが細かく、適度な歯ごたえが楽しめます。甘みと酸味のバランスが良く、果汁も豊富。日持ちの良さも特徴です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【あかつき】明るい紅色の果皮に包まれた果肉は繊細できめが細かく、適度な歯ごたえが楽しめます。甘みと酸味のバランスが良く、果汁も豊富。日持ちの良さも特徴です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。
3,240円(税込)
茶豆にも匹敵する風味と香り、濃厚な甘みで「枝豆のプリンセス」と呼ばれる「湯上り娘」。しょ糖・菓糖・ブドウ糖が他の品種の約2倍も含まれ、噛めば噛むほど豆本来の旨みと香りが広がります。この「湯上り娘」をまほろばの里・高畠町から朝採りでお届け。東置賜郡高畠町の肥沃な土地ですくすく育った枝豆を、早朝に手もぎで収穫。夜中に蓄えた水分や甘みをそのままに、その日のうちに出荷します。塩茹でしてビールのお供はもちろん、てんぷら、枝豆ごはんなどもおすすめです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「アンジェレ」は、JA全農オリジナルブランドでヘタなしで収穫でき、果肉が厚く、中心部のゼリー状の部分が少ないことから、お手軽にスナック感覚で食べられる新しい食感のミニトマトです。また、高糖度で、リコピンやビタミンCが含まれています。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつにおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
土作りからこだわり1玉1玉丁寧に栽培する農家。種子部が小さく肉厚で、しっかりとした果肉が自慢。丸い形に、均一なネットの張りも特徴です。いちばんおいしい時期にお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
みずみずしい甘みが特徴の赤肉メロンです。
3,499円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【きららのきわみ】鮮やかな黄金色の果肉、特有の濃厚で芳醇な香り、マンゴーのようにトロピカルな風味の晩生種です。強い甘みとほどよい酸味のバランスが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。
3,780円(税込)
温暖で雨が少なく、地中海に似た気候の瀬戸内は、柑橘系の栽培が盛ん。日本一のレモン生産量を誇る広島県、大崎上島の岩崎農園に限定して、緑色のレモンをお届け。さわやかな香りが広がるグリーンレモン。希少な国産レモンは低農薬でワックスも不使用。水で洗えば皮まで使えます。皮ごと入れてレモンスカッシュにしたり、レモン酢にしたり。健康にもお役立ていただけます。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
山形県鶴岡市にある「治五左衛門農園」は、15代続く枝豆農園。毎年育てた枝豆の中から、だだちゃ豆の理想とされる種だけを残し育てています。特筆すべきはひとつの畑に約20品種もの枝豆を栽培している点。品種ごとに収穫時期を見極め、その品種が最もおいしくなるわずか2日の早朝に収穫し、その日のうちに出荷します。鮮度を損なわないよう袋詰め後、冷蔵してお届け。旬の枝豆の甘い香りとほくほくした食感、奥深い旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
鹿児島県産の大粒のらっきょうを使用しています。いわさきホテルで代々受け継がれるその味は飽きのこないほんのりした甘さと食感が特徴です。ご飯のお供や焼酎のおつまみとしてお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
北海道を代表する夏の味覚「夕張メロン」は、豊かな香りと、とろける食感の赤肉メロンです。
3,979円(税込)
「北海道の背骨」と呼ばれる日高山脈を水源としたミネラル豊富な水と栄養たっぷりの完熟有機肥料を使用した土で育った、みずみずしく、しっかりとした食感、甘みのあるアスパラガスをお楽しみください。
4,285円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【あかつき】明るい紅色の果皮に包まれた果肉は繊細できめが細かく、適度な歯ごたえが楽しめます。甘みと酸味のバランスが良く、果汁も豊富。日持ちの良さも特徴です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【CX】10月上旬頃が旬の晩生種。冷蔵保存で長期間日持ちするため“クリスマスピーチ”とも呼ばれます。硬く、シャキッとした食感と濃厚な甘さが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつやおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
果皮は完熟すると紫がかった紅色になり、熟すと同心円状のヒビのような和紋が出やすいのも特徴の1つです。果肉は淡黄色で、甘みが強く酸味とのバランスもよく、果汁が豊富。香りは少ないですが、ジューシィで濃厚な味わいです。すももの一大産地山梨県より、完熟のものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)