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夏は高温多湿で寒暖差の激しい山形県の北村山地域で栽培される「尾花沢すいか」。日中の暑さと強い日差しでたっぷり蓄えられた養分が、夜間の冷え込みで糖分へと変化し、高い糖度とシャリシャリとした食感を生み出します。外観・糖度・果実の状態まで、厳しく検査した選り抜きのおいしさをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,184円(税込)
北に35km 伸びる庄内砂丘は、日本三大砂丘のひとつ。冬の強い季節風を防ぐため、300 年ほど前から黒松を植林し、水はけのよい畑が誕生したことからメロン栽培が盛んになりました。夏の日中の高い気温と、夜の海風が運ぶ涼しさが、質の高いメロンを育みます。糖度が高くてジューシィ、かつさわやかな味わいの砂丘メロンを大玉でお届けします。網目が美しいメロンは、贈りものとしても自信をもっておすすめできます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
昼夜の寒暖差がある長野県で育てられた桃は果実に糖分が蓄えられやすく、強い甘みが特徴です。全国3位の生産量を誇り、「川中島白桃」、「あかつき」、「なつっこ」など、甘くて歯ごたえの良い品種が豊富です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
見た目にも美しい乳白色の桃は、ご自宅用はもちろん、贈答にも好適。召しあがる1?2時間前から冷蔵庫で冷やすようにしてください。適度に冷えた果肉をほおばれば、果汁がしたたり、さわやかな甘さに口中が包まれ、桃の香りがあとをひきます。生産者が手塩にかけて育てたもぎたての桃を丁寧に箱詰めし、岡山県より産地直送にてお届けします。
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
「日原メロン」は、鮮やかなオレンジ色の厚い果肉と、割ったときの香りがたまりません。初夏はとろける果肉で香りが高く濃厚な味。8月上旬からはとろりとした濃厚な果汁で後味はさっぱりです。
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【あかつき】明るい紅色の果皮に包まれた果肉は繊細できめが細かく、適度な歯ごたえが楽しめます。甘みと酸味のバランスが良く、果汁も豊富。日持ちの良さも特徴です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
江別市で土づくりからこだわって、愛情たっぷりに育てられた「恵味ゴールド」。しっかりとした甘みと濃厚な旨みがぎゅっと詰まったおいしさです。
5,700円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【川中島白桃】大玉できめ細かい濃紅色の果皮と豊かな香りが特徴。果肉は硬めで歯ごたえがありますが、完熟すると甘くとろりとした食感に。果汁も豊富です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【幸茜】大玉品種で、遅い時期に旬を迎える晩生種。白く締まった果肉は甘く、果汁も豊富。日持ちが良いのも特徴です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【さくら白桃】9月上旬?中旬に収穫される晩生種で、カリッとした硬い食感と強い甘みが特徴。濃い紅色の果皮に包まれた大玉の果肉は、噛むほどに果汁を感じられます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【黄金桃(ゴールデンピーチ)】金色に輝く外皮に包まれた果肉は、ややしっかりめの食感とジューシィな果汁が特徴。追熟させると濃厚でマンゴーにも似た芳醇な香りを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【きららのきわみ】鮮やかな黄金色の果肉、特有の濃厚で芳醇な香り、マンゴーのようにトロピカルな風味の晩生種です。強い甘みとほどよい酸味のバランスが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【CX】10月上旬頃が旬の晩生種。冷蔵保存で長期間日持ちするため“クリスマスピーチ”とも呼ばれます。硬く、シャキッとした食感と濃厚な甘さが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
活性酸素を抑制するポリフェノールの一種アントシアニンや、抗酸化作用のあるビタミンEが含まれているブルーベリー。山形県の農家が、農薬や肥料を与えず栽培した大粒で甘いブルーベリーをお届けします。摘蕾することで大粒に育て、木の上で完熟させてから収穫することで、酸味がほどんどなく、甘く濃厚な味わいのブルーベリーに育ちます。7月は甘さと酸味のバランスが良いハイブッシュ種、8月は大粒で糖度が高めのラビットアイ種をお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【いけだ】栽培が難しいことから希少な品種。主に山形県で栽培され、果汁が多く、しっかりとした甘みと穏やかな酸味が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。【青空むすめ】9月が旬の山形県オリジナル品種。きめが細かく密な肉質の果肉は、桃ならではの甘みを堪能できます。熟すととろみが増し、甘くなめらかな食感です。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。
5,400円(税込)
日本の桃の大規模な産地としては北限に位置する山形県。昼夜の寒暖差が大きい気候により、糖度が高く濃厚でジューシーな味わいが特徴です。収穫期が遅い品種が多く、しっかりとした食感の硬い桃が主流です。
5,400円(税込)
火山灰地に広がる農園は理想的な風土と気候条件が揃い、さまざまな手をかけて最高品質のメロンに仕上がります。おいしさを追求した「日原メロン」は、鮮やかなオレンジ色の厚い果肉と、割ったときに飛び込んでくる香りがたまりません。初夏はとろける果肉で香りが高く濃厚な味。8月上旬からはとろりとした濃厚な果汁で高い糖度がありながら後味はさっぱり。その時期に一番おいしい品種のメロンをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある「治五左衛門農園」は、15代続く枝豆農園。毎年育てた枝豆の中から、だだちゃ豆の理想とされる種だけを残し育てています。特筆すべきはひとつの畑に約20品種もの枝豆を栽培している点。品種ごとに収穫時期を見極め、その品種が最もおいしくなるわずか2日の早朝に収穫し、その日のうちに出荷します。鮮度を損なわないよう袋詰め後、冷蔵してお届け。旬の枝豆の甘い香りとほくほくした食感、奥深い旨みをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
落花生は明治の初めに日本に導入された作物で、おやつやおつまみに、そして料理にと幅広く親しまれています。落花生は土の中にできる作物で、花が咲き終わるとしぼんで地面に垂れ下がり、花の根から子房の柄が長く伸びて地中に入り、先の方にさやができます。この花が落ちて実が生まれるところから「落花生」の名がつけられました。ご紹介するのは落花生のふるさと、千葉・八街市で長い歴史の中から生まれた、特に風味のよい優良特産落花生「千葉半立」。名産地より本物の味をお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とフルーティな自然の甘みとまろやかな風味の「りんご蜜」のセットをお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
創業大正2年(1913)、山形市にある『山形養蜂場』から選り抜きのはちみつをお届けします。『山形養蜂場』は、初代・鈴木安太郎が明治43年(1910)から養蜂の研究を重ねて設立した日本で初めての自営養蜂場で、これまでに山形県村山市五十沢にアカシヤは約40万本、栃の木は約5万本植林を実施。主にその自営林でミツバチの飼育をしながら、品質が劣る春いちばんのはちみつはあえて商品化せず、良質なはちみつが採れる4月下旬から7月下旬にかけての、それもはちみつが一日のうちで最もピュアな日の出から午前中にかけて採蜜したものだけを商品化しています。純国産のはちみつの奥深い味わいとコクをご堪能ください。クセがなくさっぱりとした「あかしや蜜」とやわらかな香りと深いコクが特長の「栃の木蜜」の2種類の味わいを食べ比べてみてください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
山形県鶴岡市にある、15代続く枝豆農園「治五左衛門農園」のだだちゃ豆を使用したおこわ。甘くほくほくしただだちゃ豆の食感と、もち米のもちもちの食感が楽しめる贅沢で優しい味わいのおこわです。出来たての味と香りをそのまま急速冷凍してお届けします。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
太陽と海風に育まれた、果汁たっぷりの濃厚な甘さが魅力の有田みかんです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)