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もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道の東の果て、知床連山の裾野に広がる根釧(こんせん)台地に位置する中標津町では、古くから馬鈴薯の栽培が盛んに行われています。お届けしたじゃがいもは、そんな同町で大正4年から農業を営む『上原農場』が手がけたものです。現当主の4代目・上原安浩さんが営むこの農場は、260haもの広大な農地を所有。長年培ってきた知恵と技をもとに、天然ミネラルと微生物の働きを最大限に生かした土づくりを行って、日照時間の長い夏と秋晴れの日に種まきを実施。気象データを見据えながら、毎日、丁寧に生育管理を行って、デンプン質をたっぷり蓄えた甘みの強い多彩な品種のじゃがいもを生産しています。今回お届けしたのは、そんな『上原農場』自慢の「伯爵」という中標津限定のブランドじゃがいもです。「伯爵」は、「男爵芋」の血統を1/4受け継ぐじゃがいもで、偏平な球形で色白な肉質が特徴。品種名は「ワセシロ」と言いますが、そのうちデンプン価が15%以上のもののみが「伯爵」と名乗ることが許されています。旨み成分のアミノ酸が多く含まれ、舌触りがよく、クセのないホクホクした食感が特徴で、新芋は煮崩れしないので、煮物に最適。また、越冬してからは甘みと粘りが増して、さらにおいしくなります。まずは、蒸かしてバターやマヨネーズを添えて食べてみてください。粉ふきいもやサラダ、フライトポテトなどにも適しています。百年農家が育て上げた逸品を、ぜひこの機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
パリッ、シャキシャキ。元気いっぱいの野菜をほおばると、体にも心にもエネルギーが満ちてきます。「ふしちゃんファーム」の有機野菜は、うま味も栄養もたっぷり。有機JAS、ASIA、GAP認証の野菜を、鮮度を保ったまま食卓に届けています。おいしさを生み出しているのは、土と水。植物性堆肥と魚由来の肥料のみを用い、窒素、炭素、アミノ酸のバランスを整えた土は、えぐみが少なく、うま味の濃い野菜を育みます。筑波山の地下水はミネラルが豊富なだけでなく、ビニールハウスの温度管理にもひと役買っています。二重構造にしたシートの内張り部分に地下水のシャワーを撒くことで、冬は暖かに。つくば市の農業研究機関からの助言も得ながら、質の高い有機野菜を通年で栽培できる体制を作り上げました。収穫した野菜はすぐに鮮度保持袋に入れて、0.5度に設定した冷蔵庫へ。しっかり予冷管理してから出荷することで呼吸が抑えられ、鮮度を長く保つことができます。輸送時も最適な温度を維持し、そのままお手元に。パリッ、シャキッをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
みかんの生産量が全国でもトップクラスの和歌山県よりお届け。濃厚でコクのあるみかんです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山梨県内有数のフルーツ産地・南アルプス市の、有機肥料・減農薬栽培の果樹園で生産されたキウイフルーツ。御勅使川扇状地という水はけのよい土壌と、寒暖差の大きな内陸性気候という好条件のもとで育ったキウイフルーツは、香り高くなめらかな食感で、甘さと酸味のバランスがよく、風味豊かでみずみずしいジューシーな味わい。お受け取りのタイミングでおいしく召しあがれるよう、収穫後に追熟したものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
甘みが強い柿の代表銘柄「太秋」のなかでも、特別に選ばれた最上級の太秋柿が「シンデレラ太秋」。糖度は20度前後と、ひと際高い糖度を誇ります。樹体にあえて過酷な環境を強いることで、そもそもの生命力を引き出し、それが他にはない最高の果実を生み出します。サクサクとした食感に、みずみずしい味わい、強い甘みは、一度食べたら「これが柿?」と驚くほど。ブランド柿の最高峰として、近年人気の高い品種です。「条紋(じょうもん)」と呼ばれる黒い筋が出ることがありますが、これは甘みがのっている証拠です。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
旬の時期に収穫したぶどうを、温度と湿度管理された冷蔵庫で冬でもおいしく食べられるよう貯蔵しました。大人気のシャインマスカットとコクがあり後味さっぱりの黒ぶどう、ウィンクを詰め合わせました。
12,960円(税込)
「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
11,880円(税込)
「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
甘みが強い柿の代表銘柄「太秋」のなかでも、特別に選ばれた最上級の太秋柿が「シンデレラ太秋」。糖度は20度前後と、ひと際高い糖度を誇ります。樹体にあえて過酷な環境を強いることで、そもそもの生命力を引き出し、それが他にはない最高の果実を生み出します。サクサクとした食感に、みずみずしい味わい、強い甘みは、一度食べたら「これが柿?」と驚くほど。ブランド柿の最高峰として、近年人気の高い品種です。「条紋(じょうもん)」と呼ばれる黒い筋が出ることがありますが、これは甘みがのっている証拠です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
果汁がしたたる密な肉質は、とろけるようなまろやかな口あたり。芳醇な香りと上品な甘みが広がります。追熟させればさらに濃厚な味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
洋梨の品種としてフランスで生まれ、山形の自然のもと育った香り高い果実。ジューシィでなめらかな口あたりは格別です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
溢れんばかりの芳醇な香り、とろけるようにやわらかい口あたり。西洋梨の香り高いジューシィな味わいをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
岐阜県南部に位置する美濃加茂・蜂屋地区で千年以上前から受け継がれてきた干し柿です。「堂上柿蜂柿」と名乗れるのは様々な工程を経て、仕上げた干し柿のみ。その糖度は65度になるのも。「干し柿の王様」と称されるこのおいしさを是非お試しください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
12月に出荷される「太秋柿」のことを、リンベルでは「熟成太秋柿」と呼んでいます。熊本にて、たわわに実った太秋柿は、通常は10月上旬から11月中旬にかけて収穫の時期を迎えます。しかし、秋以外の季節にも、熊本のおいしい太秋柿をみなさんに食べていただきたい。そんな想いから、収穫後の鮮度を保つため、専用の鮮度保持袋に入れて保管する方法が整いました。時節の贈り物としても人気を呼びそうです。
8,640円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、選りすぐったものを、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が抜群に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果汁もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。
8,640円(税込)
柿の王様といわれる「富有柿」は甘柿の一種で、果肉は繊密でとろけるようなやわらかさがあり、甘みが強いのが特徴です。奈良県西吉野地方は古くから柿栽培が盛んです。果樹園は山の中腹に広がり、寒暖の差が大きいといった柿を育てるのにとても適した土地柄に恵まれています。また、元気な土作りにこだわり、草生栽培の園地も増やしています。自然豊かな傾斜地で太陽をいっぱい浴びた畑から、樹上完熟した果実だけを収穫し、お届けします。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
溢れんばかりの芳醇な香り、とろけるようにやわらかい口あたりをご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
溢れんばかりの芳醇な香り、とろけるようにやわらかい口あたりのラ・フランス。どっしりと食べごたえのある4Lサイズの果実です。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
「市田柿」は、南信州を代表する特産品です。南アルプスと中央アルプスに囲まれたこの地は、盆地のため日中は気温が高くなりますが、夜になると山からの冷気で気温が下がり、朝方は天竜川やその支流から立ち上る霧による湿度がもたらされます。「市田柿」は、そうした環境の中でゆっくり乾燥させた干し柿で、上品でまろやかな甘みと、適度な歯応えやもっちりした食感があり、ドライフルーツを食べる感覚で味わえます。先人たちの知恵が詰まった伝統の味を、どうぞご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、最上級クラスのものだけを選りすぐり、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が月軍に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果実もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
岐阜県南部に位置する美濃加茂・蜂屋地区で千年以上前から受け継がれてきた干し柿です。「堂上柿蜂柿」と名乗れるのは様々な工程を経て、仕上げた干し柿のみ。その糖度は65度になるのも。「干し柿の王様」と称されるこのおいしさを是非お試しください。「日本の極み」TOPへ
8,640円(税込)
北海道を代表する夏の味覚「夕張メロン」は、豊かな香りと、とろける食感の赤肉メロンです。
7,000円(税込)
全国のりんご生産量第4位の山形県。昼夜の寒暖差と肥沃な土壌がおいしいりんごを育てます。人気のサンふじときれいな黄色が特徴のシナノゴールドの詰合せ。時節の贈りものにおすすめです。
6,480円(税込)
みずみずしい甘みが特徴の赤肉メロンです。
6,000円(税込)
全国のりんご生産量第4位の山形県。昼夜の寒暖差と肥沃な土壌がおいしいりんごを育てます。あえて収穫前に葉を取らずに糖度を上げた葉とらずふじ。時節の贈りものにおすすめです。
5,400円(税込)
12月に出荷される「太秋柿」のことを、リンベルでは「熟成太秋柿」と呼んでいます。熊本にて、たわわに実った太秋柿は、通常は10月上旬から11月中旬にかけて収穫の時期を迎えます。しかし、秋以外の季節にも、熊本のおいしい太秋柿をみなさんに食べていただきたい。そんな想いから、収穫後の鮮度を保つため、専用の鮮度保持袋に入れて保管する方法が整いました。時節の贈り物としても人気を呼びそうです。
5,400円(税込)