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恵まれた環境と徹底した栽培管理の下で育てられた「九頭竜まいたけ」。独特の香りと食べごたえのある食感が楽しめます。「日本の極み」TOPへ
2,700円(税込)
長野県諏訪郡原村で育った「八ヶ岳生とうもろこし」。なんといってもその特徴は、糖度が約20度もあり、まるでフルーツのような甘い味わいであること。ぜひ一度生でそのまま召し上がっていただき、その甘さをご堪能ください。もちろん、焼いてもおいしくいただけます。「日本の極み」TOPへ
2,160円(税込)
「南水梨」の一番の特徴は、その甘さ。酸味が少なめでまろやかな味わいが楽しめます。「日本の極み」TOPへ
6,480円(税込)
太陽と海風に育まれた、果汁たっぷりの濃厚な甘さが魅力の有田みかんです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
北海道の東の果て、知床連山の裾野に広がる根釧(こんせん)台地に位置する中標津町では、古くから馬鈴薯の栽培が盛んに行われています。お届けしたじゃがいもは、そんな同町で大正4年から農業を営む『上原農場』が手がけたものです。現当主の4代目・上原安浩さんが営むこの農場は、260haもの広大な農地を所有。長年培ってきた知恵と技をもとに、天然ミネラルと微生物の働きを最大限に生かした土づくりを行って、日照時間の長い夏と秋晴れの日に種まきを実施。気象データを見据えながら、毎日、丁寧に生育管理を行って、デンプン質をたっぷり蓄えた甘みの強い多彩な品種のじゃがいもを生産しています。今回お届けしたのは、そんな『上原農場』自慢の「伯爵」という中標津限定のブランドじゃがいもです。「伯爵」は、「男爵芋」の血統を1/4受け継ぐじゃがいもで、偏平な球形で色白な肉質が特徴。品種名は「ワセシロ」と言いますが、そのうちデンプン価が15%以上のもののみが「伯爵」と名乗ることが許されています。旨み成分のアミノ酸が多く含まれ、舌触りがよく、クセのないホクホクした食感が特徴で、新芋は煮崩れしないので、煮物に最適。また、越冬してからは甘みと粘りが増して、さらにおいしくなります。まずは、蒸かしてバターやマヨネーズを添えて食べてみてください。粉ふきいもやサラダ、フライトポテトなどにも適しています。百年農家が育て上げた逸品を、ぜひこの機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
パリッ、シャキシャキ。元気いっぱいの野菜をほおばると、体にも心にもエネルギーが満ちてきます。「ふしちゃんファーム」の有機野菜は、うま味も栄養もたっぷり。有機JAS、ASIA、GAP認証の野菜を、鮮度を保ったまま食卓に届けています。おいしさを生み出しているのは、土と水。植物性堆肥と魚由来の肥料のみを用い、窒素、炭素、アミノ酸のバランスを整えた土は、えぐみが少なく、うま味の濃い野菜を育みます。筑波山の地下水はミネラルが豊富なだけでなく、ビニールハウスの温度管理にもひと役買っています。二重構造にしたシートの内張り部分に地下水のシャワーを撒くことで、冬は暖かに。つくば市の農業研究機関からの助言も得ながら、質の高い有機野菜を通年で栽培できる体制を作り上げました。収穫した野菜はすぐに鮮度保持袋に入れて、0.5度に設定した冷蔵庫へ。しっかり予冷管理してから出荷することで呼吸が抑えられ、鮮度を長く保つことができます。輸送時も最適な温度を維持し、そのままお手元に。パリッ、シャキッをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
みかんの生産量が全国でもトップクラスの和歌山県よりお届け。濃厚でコクのあるみかんです。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
山梨県内有数のフルーツ産地・南アルプス市の、有機肥料・減農薬栽培の果樹園で生産されたキウイフルーツ。御勅使川扇状地という水はけのよい土壌と、寒暖差の大きな内陸性気候という好条件のもとで育ったキウイフルーツは、香り高くなめらかな食感で、甘さと酸味のバランスがよく、風味豊かでみずみずしいジューシーな味わい。お受け取りのタイミングでおいしく召しあがれるよう、収穫後に追熟したものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
瀬戸内海に面し、“晴れの国”と呼ばれる岡山県。年間を通じて温暖で降水量が少なく、国内有数の桃の産地として知られています。「白桃」生産のルーツともされ、袋をかけて栽培される「清水白桃」など、乳白色の美しい桃が人気です。【清水白桃】岡山を代表する白桃の品種です。豊かな甘い香り、さっぱりと上品な甘さが特徴。白くきめ細やかな果皮、やわらかな果肉は“桃の女王”と称されます。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
マンゴー生産量日本一の沖縄県。令和4年(2022年)、県内のマンゴーコンテストで新人賞を受賞した「コーラルファーム」から、太陽の恵みをたっぷり浴びて育ったマンゴーをお届けします。ジューシィであふれるような果肉、ほどよい酸味と濃厚な甘さが絡み合ったアーウィン種のアップルマンゴーは、口の中でとろけるような味わいと舌ざわりが楽しめます。沖縄の方言で愛を意味する「かなさ」。愛情を込めて育てられたKANASAマンゴーをお楽しみください。「日本の極み」TOPへ
27,000円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
アーウィン種のマンゴーはアップルマンゴーと呼ばれ、熟すほどに芳醇でコクのある甘みが際立ちます。加温したハウスで栽培される「大将マンゴー」は、開閉できる屋根で果実に太陽が当たるよう気を配り、濃厚な味わいに育つよう水分量の調節も怠りません。収穫はネットをかぶせたマンゴーがポトリと落ちるまで待つ、これが完熟のサインです。平均糖度16度の完熟マンゴーは、果肉がオレンジ色でジューシィ、とろける食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
21,600円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【やまがた紅王】山形県産さくらんぼの新品種。特徴は何と言ってもその大きさです。甘くて食べごたえ抜群、期待の品種です。「日本の極み」TOPへ
19,440円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
18,900円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
18,900円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
18,900円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
18,900円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
18,360円(税込)
母の日のプレゼントとしてお届けができるアイテムをピックアップ!オリジナルメッセージカードをセットにしてお届けいたします。露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
露地栽培のさくらんぼが出はじめる6月上旬。加温ハウス栽培ならひと足先にお届けできます。温度管理されたハウスで大切に育てられたさくらんぼは、みずみずしい甘さです。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ#新着商品
16,200円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【紅秀峰】果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
時節の贈り物としてもご好評をいただいている、「山形の極み」さくらんぼ。そのなかでも選りすぐりのさくらんぼをセレクトいたしました。大切なあの方にも食べていただきたい一品を産地直送でお届けします。【佐藤錦】さくらんぼの代名詞ともいえる人気の品種。果肉は乳白色で甘みと酸味のバランスが優れています。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
瀬戸内海に面し、“晴れの国”と呼ばれる岡山県。年間を通じて温暖で降水量が少なく、国内有数の桃の産地として知られています。「白桃」生産のルーツともされ、袋をかけて栽培される「清水白桃」など、乳白色の美しい桃が人気です。【岡山白桃】果皮が白く、上品な甘み、溢れる果汁が楽しめます。熟すと手で皮がむけるほどやわらかくなる果肉は、なめらかでとろけるような食感です。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
瀬戸内海に面し、“晴れの国”と呼ばれる岡山県。年間を通じて温暖で降水量が少なく、国内有数の桃の産地として知られています。「白桃」生産のルーツともされ、袋をかけて栽培される「清水白桃」など、乳白色の美しい桃が人気です。【清水白桃】岡山を代表する白桃の品種です。豊かな甘い香り、さっぱりと上品な甘さが特徴。白くきめ細やかな果皮、やわらかな果肉は“桃の女王”と称されます。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)
アーウィン種のマンゴーはアップルマンゴーと呼ばれ、熟すほどに芳醇でコクのある甘みが際立ちます。加温したハウスで栽培される「大将マンゴー」は、開閉できる屋根で果実に太陽が当たるよう気を配り、濃厚な味わいに育つよう水分量の調節も怠りません。収穫はネットをかぶせたマンゴーがポトリと落ちるまで待つ、これが完熟のサインです。平均糖度16度の完熟マンゴーは、果肉がオレンジ色でジューシィ、とろける食感が魅力です。「日本の極み」TOPへ
16,200円(税込)