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太陽と海風に育まれた、果汁たっぷりの濃厚な甘さが魅力の有田みかんです。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
パイナップルの名産地、沖縄・名護市の農園から完熟パイナップルをお届けします。手がけたのは「ゆうなファーム」の佐々木響さん。沖縄を旅したときに味わったパイナップルのおいしさに感動して就農した園主さんだけに、その栽培へのこだわりは強く、苗の状態次第で根付け時に、除草剤や防虫防除農薬をやむおえず使用することがありますが、〝減農薬栽培〟が基本。また、パイナップルは、通常1つの株から2回収穫をしますが、「ゆうなファーム」での収穫は、果樹の養分をたっぷりと果実に行き渡らせるのは、パイナップル農家のほとんどが行っていない〝樹上完熟〟させた果実のみ。樹上完熟には、病気や食害、傷みやすいなどのリスクがあるからです。ぎりぎりまで熟させたものをお送りしていますので、到着後はなるべく早くお召し上がりください。酸味おだやかで、とても甘くてジューシー。噛みしめると、豊潤な香りとともに口中に果汁が溢れ出ます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
島根県生まれの高級ぶどう「神紅」。宝石のように艶やかな紅色と、濃厚で芳醇な甘みが特徴です。皮ごと味わえる手軽さも人気で、至福の味わいを堪能できます。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
果汁豊富で濃厚な甘みと香りが魅力。なめらかな果肉とさわやかな後味が特徴で、夏の贅沢な味覚としてぜひお試しください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
京都の食に欠かせない京野菜は、どれも香り高く、深い味わいを有します。宮延や寺社への献上品として全国から京都に集まった野菜を改良し、新たな品種を作り出しては栽培技術を磨き、大切に受け継がれてきました。懐石料理やおばんざいといった豊かな食文化に育まれた豊かな味わいで、国内外にその名を馳せています。7~9月は万願寺とうがらし、賀茂なす、黒大豆枝豆、きゅうりを基本に、とまと、京おくらなどを。11月~2月は九条ねぎ、京みず菜、こえびちゃん(えびいも)、聖護院だいこん、しゅんぎくを基本に、京壬生菜、甘藷(さつまいも)などを。入荷状況に合わせて7種セットにし、現地から直送します。それぞれの野菜が伝える歴史と伝統に思いを馳せながら、じっくりと味わってください。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
北海道の東の果て、知床連山の裾野に広がる根釧(こんせん)台地に位置する中標津町では、古くから馬鈴薯の栽培が盛んに行われています。お届けしたじゃがいもは、そんな同町で大正4年から農業を営む『上原農場』が手がけたものです。現当主の4代目・上原安浩さんが営むこの農場は、260haもの広大な農地を所有。長年培ってきた知恵と技をもとに、天然ミネラルと微生物の働きを最大限に生かした土づくりを行って、日照時間の長い夏と秋晴れの日に種まきを実施。気象データを見据えながら、毎日、丁寧に生育管理を行って、デンプン質をたっぷり蓄えた甘みの強い多彩な品種のじゃがいもを生産しています。今回お届けしたのは、そんな『上原農場』自慢の「伯爵」という中標津限定のブランドじゃがいもです。「伯爵」は、「男爵芋」の血統を1/4受け継ぐじゃがいもで、偏平な球形で色白な肉質が特徴。品種名は「ワセシロ」と言いますが、そのうちデンプン価が15%以上のもののみが「伯爵」と名乗ることが許されています。旨み成分のアミノ酸が多く含まれ、舌触りがよく、クセのないホクホクした食感が特徴で、新芋は煮崩れしないので、煮物に最適。また、越冬してからは甘みと粘りが増して、さらにおいしくなります。まずは、蒸かしてバターやマヨネーズを添えて食べてみてください。粉ふきいもやサラダ、フライトポテトなどにも適しています。百年農家が育て上げた逸品を、ぜひこの機会にご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
もっとたくさん栗を食べたいけれど、実にはりついている渋皮をむくのが大変。そんな毎年のひと苦労を解決してくれるのが「ぽろたん」です。加熱すると、外側のかたい鬼皮とともに、渋皮もぽろっと簡単にむけるのが、ぽろたんの特徴。大粒で甘みも香りもたっぷり。栗本来のおいしさをたっぷり味わえます。ニホングリの新品種として2006年に誕生したぽろたんの栽培に、岐阜県の東美濃地方は当初から力を入れてきました。「栗きんとんの里」として知られる地域だけに、栗の栽培経験が豊富な農家が粒ぞろい。高い剪定技術と徹底した品質管理が必要なぽろたんの一大産地として、名を馳せています。おいしさの秘密は1か月以上に及ぶ低温貯蔵。冷蔵庫でじっくり寝かせることででんぷん質が糖に変わり、深い甘みが生まれます。9月に収穫してすぐに貯蔵し、出荷は10月下旬から11月中旬まで。ごく限られた期間、限られた個数だけの旬の味を、ご堪能ください。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
紅さやかは果皮は朱色~紫黒色。果肉は鮮やかな淡赤色が特徴的。早生種としては大玉の、適度な甘みと酸味のバランスが絶妙です。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
11,880円(税込)
みかんより一回り大きく、甘みと酸味のバランスが取れた柑橘です。すっきりとした後味ととろけるような食感、果汁が多く香りもさわやかです。和歌山県下津町の森本農園のものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
4,320円(税込)
紅さやかは果皮は朱色~紫黒色。果肉は鮮やかな淡赤色が特徴的。早生種としては大玉の、適度な甘みと酸味のバランスが絶妙です。「日本の極み」TOPへ
3,780円(税込)
果肉はクリーム色で食べごたえのあるしっかりとした食感。酸味が少なく甘みが強い濃厚な味わいです。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
みかんより一回り大きく、甘みと酸味のバランスが取れた柑橘です。すっきりとした後味ととろけるような食感、果汁が多く香りもさわやかです。和歌山県下津町の森本農園のものをお届けします。「日本の極み」TOPへ
3,240円(税込)
「佐藤錦」は、大正時代に「ナポレオン」と「黄玉」を交配させて、山形県東根市の佐藤栄助氏によってつくられた人気品種。果実は乳白色で、果汁の多さが特徴です。「日本の極み」TOPへ
10,800円(税込)
長野県オリジナルの品種で、熟すると特徴的な暗い赤色に色づく「秋映」、人気品種の「ふじ」と「つがる」を掛け合わせた人気急上昇中の品種「シナノスイート」、信州須坂生まれの品種で甘みが強く、濃厚でコクのある味わいの「シナノゴールド」。長野のりんご3種を春にお届け致します。「日本の極み」TOPへ
5,400円(税込)
旬の時期に収穫したぶどうを、温度と湿度管理された冷蔵庫で冬でもおいしく食べられるよう貯蔵しました。大人気のシャインマスカットとコクがあり後味さっぱりの黒ぶどう、ウィンクを詰め合わせました。
12,960円(税込)
全国のりんご生産量第4位の山形県。昼夜の寒暖差と肥沃な土壌がおいしいりんごを育てます。あえて収穫前に葉を取らずに糖度を上げた葉とらずふじ。時節の贈りものにおすすめです。
5,400円(税込)
全国のりんご生産量第4位の山形県。昼夜の寒暖差と肥沃な土壌がおいしいりんごを育てます。人気のサンふじときれいな黄色が特徴のシナノゴールドの詰合せ。時節の贈りものにおすすめです。
6,480円(税込)
12月に出荷される「太秋柿」のことを、リンベルでは「熟成太秋柿」と呼んでいます。熊本にて、たわわに実った太秋柿は、通常は10月上旬から11月中旬にかけて収穫の時期を迎えます。しかし、秋以外の季節にも、熊本のおいしい太秋柿をみなさんに食べていただきたい。そんな想いから、収穫後の鮮度を保つため、専用の鮮度保持袋に入れて保管する方法が整いました。時節の贈り物としても人気を呼びそうです。
5,400円(税込)
12月に出荷される「太秋柿」のことを、リンベルでは「熟成太秋柿」と呼んでいます。熊本にて、たわわに実った太秋柿は、通常は10月上旬から11月中旬にかけて収穫の時期を迎えます。しかし、秋以外の季節にも、熊本のおいしい太秋柿をみなさんに食べていただきたい。そんな想いから、収穫後の鮮度を保つため、専用の鮮度保持袋に入れて保管する方法が整いました。時節の贈り物としても人気を呼びそうです。
8,640円(税込)
2005年に品種登録された南香と天草の交配品種「愛媛果試第28号」のなかでも、選りすぐったものを、リンベルオリジナルブランド「紅花むすめ」としてお届けします。水はけが良く乾燥しやすい宇和島市吉田町の南向きの急斜面の露地栽培で育った果実は、糖度が抜群に高く香りも豊か。薄い皮に包まれたやわらかな果肉はまるでゼリーのようにプルプルで、果汁もたっぷりジューシィこの上ない味わいです。
8,640円(税込)
100年以上の梨栽培の歴史を誇る鳥取県で、2003年に登録された赤梨の最新品種。「二十世紀」と中国梨「慈梨」を掛け合わせたものに、ジャンボ梨の「新雪」を交配させて生まれた晩成の梨で、毎年11月下旬~12月下旬にお届けできる希少品です。果肉は白く緻密で、やわらか。酸味と甘みが絶妙でみずみずしく、割ると芳醇な香りが漂います。常温で1カ月、冷蔵なら2~3カ月と日持ちがよいのも特徴。少しずつ変わる味の変化もぜひお楽しみください。
5,400円(税込)
北海道を代表する夏の味覚「夕張メロン」は、豊かな香りと、とろける食感の赤肉メロンです。
3,780円(税込)